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トワイライトタイム

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  トワイライトタイム

       目 次
第 一 章 ライディング・ハイ
第 二 章 和泉 萠
第 三 章 いつものキスよりちょっと先まで
第 四 章 ふたたび別荘へ
第 五 章 ライダース・ブルー
第 六 章 茉莉子の決心
第 七 章 峠の出来事
第 八 章 喪 失
第 九 章 メルセデス・ベンツ
第 十 章 クリスマス・プレゼント
第十一章 二十三時五十七分
第十二章 ふたりだけのクリスマス

あとがき


電子版を出した時に書いたあとがきです。この当時のおいらは、タイと日本を行ったり来たり。バンコクの日本人には、ベトナム戦争当時から居着いた古狸も多かったw さて、明日からは次の作品、マイケル三浦名義で発表された「淫華」の連載となります。


    あ と が き


 川本耕次らしくもない、このロマンティックな一冊は、富士見書房の文庫シリーズとして書き下ろしされたもので、いちおうジュブナイルというか、青少年向けだったりするわけです。
 ちなみに富士見書房ってのは角川書店の別ブランドで、角川で出せないようなエロ系とかマイナー系、つっても決してカウンター系とかじゃなくてとっくに忘れ去られたような時代物とか、そうそう、あと有名なのは「くりいむれもん」のノベライゼーションかな。
 純エロじゃない分、歯切れの悪さはあるかも。つーか、エロじゃないんだよね、既に。
 ところが、当時角川の社長だった例のお方が、まさかコカインでラリパッパだったせいじゃないだろうが、いきなり五万部も刷ってしまって、印税をなんと二百万も貰ってしまった。ワタシの本がそんなに売れるわけないのにねえ。
 これには理由があって、角川春樹センセは隠れバイク・フリークなのだ。いつだったか角川でオートバイ・レースを舞台にした映画を撮った時、もちろん監督は当のセンセだったんだけど、レース場でレーサー・マシーンをひと目見るなり「ちょっと貸してみい、ワシ、乗ってみるけん」とまたがって、周囲が止めるのも聞かずに乗り出して骨折しちゃっなんて逸話まであったりする。

トワイライトタイム

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  トワイライトタイム

        目 次
第 一 章 ライディング・ハイ
第 二 章 和泉 萠
第 三 章 いつものキスよりちょっと先まで
第 四 章 ふたたび別荘へ
第 五 章 ライダース・ブルー
第 六 章 茉莉子の決心
第 七 章 峠の出来事
第 八 章 喪 失
第 九 章 メルセデス・ベンツ
第 十 章 クリスマス・プレゼント
第十一章 二十三時五十七分
第十二章 ふたりだけのクリスマス

    あとがき


いよいよ最終章です。ちゃんとラストはロマンチックな恋愛小説で終わる。こういう小説は色々と帳尻り合わせなきゃいけなくて、書くのは大変です。ミステリーもそうだが。おいらの主戦場だったポルノ小説は予定調和で、ストーリーに気を配らなくていいので楽ですw



   第十二章  ふたりだけのクリスマス

「もうコリゴリだよ。こんなこと、二度としたくない」  祐一はそう言いながらヘルメットを脱いでいた。 「いいじゃないか。サイコーだったぜ」  脱いだヘルメットをミラーにかけて、背筋をのばしながら淳が言う。 「コリないヤツだなあ。さっきは危なかったんじゃないのか? トレーラーと正面衝突するところだったんだろ?」 「いや、あんなのは余興だよ。ちょっと山場を作っただけさ」  やっぱり淳のほうがオートバイには向いているんじゃないか......。祐一はそう思っていた。あれだけのバトルの後で、こんなふうにへっちゃらな顔をしているなんて、とっても出来ない。
 まだ鼓動が荒かった。
 心臓が喉のところまであがっているような気がする。それがゆっくり、ゆっくり下がっていって、やっと元の場所におさまりかけた時、あとからついてきていたオーバー1リッターの連中がやってきた。
 次々に駐車場に乗りいれて、きれいな列を作ってならんだ。
「どっちだ? 勝ったのは............」
 その言葉に武夫がニヤッと笑う。
「ボーヤだ。祐一だよ。山上祐一だ」
 自分が勝ったなんて信じられないように思えた。この淳のレーサー・レプリカに勝つことが出来たなんて、とっても信じられない。
 オートバイは次から次へと、続々と到着している。
 そのたびに声が飛びかっている。......祐一だ。勝ったのは祐一のほうだ。
 四駆の小型トラックがあの仮設信号や赤く尖ったカラーコーンを積んで入ってきた。それで長かった行列は終わる。
「さあて、今度はのんびり走って、トワイライトタイムスでケーキでも食うか。美奈子が持ってきたんだ。......今夜はクリスマスだもんな」
 淳がふたたびヘルメットを手にした。
 待たされていた自動車たちが長い行列になって通っている。まるでさっきまでの騒ぎがウソのように、いつものようなトレーラーや大型トラックが通りすぎてゆく。
「そういえばあの店のジュークボックスにはプレスリーの『ホワイト・クリスマス』が入ってたなあ」
 工業専門学校の仲間が誘っている。
「プレスリーは勘弁してくれよ。『オンリー・ユー』がいいな。プラターズの」
 そうか、あの曲もクリスマスには似合ってるかも知れないなあ。オンリー・ユー。キミだけ。愛しているのはキミだけだ。
「キングトーンズの『オンリー・ユー』も入ってるぜ。オレはそっちが聞きたい」
 こんな軽口をたたいていると、バトルが終わった解放感がやっと湧いてきた。
「中でオンナが待ってるぜ。行ってやれよ」
 

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  トワイライトタイム

          目 次
第 一 章 ライディング・ハイ
第 二 章 和泉 萠
第 三 章 いつものキスよりちょっと先まで
第 四 章 ふたたび別荘へ
第 五 章 ライダース・ブルー
第 六 章 茉莉子の決心
第 七 章 峠の出来事
第 八 章 喪 失
第 九 章 メルセデス・ベンツ
第 十 章 クリスマス・プレゼント
第十一章 二十三時五十七分
第十二章 ふたりだけのクリスマス

    あとがき



柄にもなくロマンティックなシーンで、おいらにしては良く書けていると思うw この小説には多少のモデルがいたりするんだが、ここは箱根という事で、西武あたりを思い描いていただけるとははーんと来たりするんだろうが、ちなみにおいらの親父は西武堤の愛人(伊豆長岡にいた。既に婆さんで、ほとんど見捨てられていた)の書生をやっていた時期があるw 箱根の別荘に管理人と称して囲われているオンナとか、いそうだよねw

   第九章  メルセデス・ベンツ


 萠の住んでいる別荘の灯が見えてきた。
 芦ノ湖のほうから廻ってゆくと、かなり遠くからでも見える。遥かにその灯をのぞんで、わずかに登りになった道を走る。
 そう、あそこで待っている女がいる。和泉萠。きれいで、優しくって、彼女だったらオトコのワガママを、ぜんぶ許してくれるはず。
 今夜は裏から入る必要はない。
 門から入ろうとした祐一は、そこに萠がいつも乗っているジャガーだけでなく、もう一台の自動車が停まっているのに気がついた。2ドアのスポーツ・クーペ。それも銀色に輝いているメルセデス・ベンツだ。
 胸騒ぎがした。
 そうだよ、考えてみればこの別荘に住んでいるかぎり、彼女はどこかの知らない男のアイジンに変わりはない。......管理人兼愛人。
 路肩にオートバイを停めて降りた。けれど入るわけには行かず、ただ絶望的なまでの心苦しさに、ただ立ちすくんだ。
 ヘルメットを外し、それをホルダーに掛けて、手袋をジャンパーのポケットに突っこむ。けれどできるのはそこまで。
 雲が風に流されて消え、空はいつのまにか晴れてきた。月の白い光にあたりはうす明るく照らされて、けれどあたりは冷え冷えと醒めきっている。
 寒かった。


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第 一 章 ライディング・ハイ
第 二 章 和泉 萠
第 三 章 いつものキスよりちょっと先まで
第 四 章 ふたたび別荘へ
第 五 章 ライダース・ブルー
第 六 章 茉莉子の決心
第 七 章 峠の出来事
第 八 章 喪 失
第 九 章 メルセデス・ベンツ
第 十 章 クリスマス・プレゼント
第十一章 二十三時五十七分
第十二章 ふたりだけのクリスマス

    あとがき



サイゴン陥落の時に、最後まで残ったジャーナリストはオレだ、というカメラマンや記者には何人も会った事があるんだが、アメリカ大使館から飛び立つヘリという映像が有名なんだが、実際には、それに乗り損なって、徒歩でカンボジア経由でタイに逃げて来た、という人もいる。混乱していたので、最後まで残ったのが誰なのか判らないし、検証しようもないw まぁ、おいらは何人かに会った事があるので、何人もいるのだろうw

   第八章  喪失


「女の子って、みんなそうなんだよ。......ヘンな気持ちになっちゃうんだ」
 たった二回だけ。一度目は萠に導かれるようにして、そして二回目は祐一のほうが積極的に、体験している。それだけの自信のようなものはあった。
「好きな相手に触れられると、みんなそうなるんだ」
 ふたりとも裸。服をぜんぶぬぎ捨てて、もちろん祐一のこわばりは腫れあがったように大きくなっている。
「ここ、触わってごらん......、びっくりしないで」
 やっぱりオズオズと、けれど今度は逃げようとはしないで、茉莉子の指がそこに巻きついてくる。
「大きくなってるだろ?」
「怖いよ。こんなになっちゃうの?」
「そうだよ。オトコの場合だって、好きな女の子と一緒だと、こうなるんだ。キミが......ここが濡れちゃうように」
 グッと指を押しつけても、茉莉子はそのままだ。
「.........濡れてる?」
「うん。......だから、オレのこと、好きなんだろ?」
 たしかに指先には少しだけ、粘るものが感じられている。スリットにもぐりこんだ指が感じとっているのだ。
「こんなに......大きくても大丈夫なの?」
 指がまわりきらないほどの大きさで、それもグロテスクなまでにふしくれだっている。
「みんなやってることじゃないか」
 そう、萠だってこのこわばりを根本まで呑みこんで、あんなにのけぞって、あんな表情をして、だけどそれだって苦しいからじゃない。むしろ幸福のあかしじゃないか。
 ふとんをはねのけて、しどけなくひらいた太腿と、指で隠されている女の子の部分とをむきだしにしてしまった。けれど暗いからあまり見えないし、だから彼女も気にするふうでもない。
「ここに......入るんだ」

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第 四 章 ふたたび別荘へ
第 五 章 ライダース・ブルー
第 六 章 茉莉子の決心
第 七 章 峠の出来事
第 八 章 喪 失
第 九 章 メルセデス・ベンツ
第 十 章 クリスマス・プレゼント
第十一章 二十三時五十七分
第十二章 ふたりだけのクリスマス

    あとがき

芦ノ湖のほとりに箱根ホテルという名門ホテルがあるんだが、この小説でも舞台になっているんだが、今は建て替えられてしまったが、かつては風情のあるコロニアル風の建築だった。おいらは高校生の時から箱根ホテルが好きで、バスに揺られて時間かけても行ったものだ。ホテルのコーヒーを飲んで、ゲルベゾルテというドイツの煙草をふかして、湖畔を散歩。やな高校生だね。どうもw


   第二章  和泉 萠


 それは突然の出来事だった。
 小田原に向かう淳と箱根峠の分岐点でわかれて、それから祐一は限りなく続く箱根のワインディング・ロードを走りまわっていた。午後の陽射しが傾いて、それから山の端に隠れて、しだいに暗くなってくるまで。
 日曜日で観光客がかなり多い。箱根の最後の紅葉を楽しもうという練馬や相模のナンバーたちだ。
 山の陽が沈むのは早い。
 峠道もだいぶ暗くなってきて、そろそろ帰ろうかと思った頃だった。
 仙石原の外れのあたり、ちょっと洒落た別荘やレストランが立ち並ぶ道ぞい、ちょっとひっこんだところに古びた建物がある。
 丘になった地形を利用して、広い前庭の奥、小高いところに建っているのだ。
 あかりがついていた。
 このあたりは古くからある別荘が多い。たとえば大会社のオーナー社長だとか、引退した外交官だとか、昔からある老舗の名目だけは従業員の保養所だとか、そういったたぐいの別荘だ。
 道をくだってしまうと、高い塀がまわされていて、その中は見えなかった。ただ建物の上の端がちょっとのぞいているだけだ。
 そこから、一台の自動車がいきなり飛び出してきたのだった。
 ライトを点けていない。おそらくフルサイズの外車だと思われるその黒いかたまりは、眼の前に飛びだして、それからまた、かえって運の悪いことに祐一のオートバイに気がついたのか、道路をふさぐようにしていきなり急停車してしまった。
 暗い色をしたグリーンで、それだけでも見えにくかったせいもある。やっと気がついたときにはもう避けられない距離になっていた。が、とりあえず力いっぱいのフルブレーキング。後ろのタイヤが悲鳴をあげて跳ねておどる。
 このままじゃ正面から突っこんでしまう。祐一はそう判断した。


 

新連載! トワイライトタイム

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第 六 章 茉莉子の決心
第 七 章 峠の出来事
第 八 章 喪 失
第 九 章 メルセデス・ベンツ
第 十 章 クリスマス・プレゼント
第十一章 二十三時五十七分
第十二章 ふたりだけのクリスマス

    あとがき

富士見書房というところから出版された書き下ろしの青春小説で、依頼としてはちょっとエッチなジュブナイルという感じで、当時、富士見書房は富士見ロマン文庫というバリバリのポルノを出していたんだが、それとは違うらしい。まぁ、そのあと、くりいむレモンのノベライズを出すようになって方向性は決まるんだが、その前の、方向性が定まらない頃です。とりあえず、おいらとしては青春小説、オートバイ物でどうだろう? というような企画を出して、やっと書き上げたら、富士見書房はボスが角川春樹で、校正刷りを読んだらオートバイ物なのでえらく気に入ってしまったようで、いきなり5万部出版したw いつもの倍、おいら史上最高額の「一冊200万」という印税を手にして、以降、おいらは角川春樹の悪口は言わないようにしているw


   第一章  ライディング・ハイ


 オートバイはまるで抱き心地のいい女の子だ。
 熱く煮えたぎるDOHCの情熱を太腿にかかえ込んで、滑らかな肌をしたガソリン・タンクを抱きすくめて、機械と人間とが幸福な合体を遂げる。
 ひとつになって思いのままにその身体をあやつれば、もうひとつ、別の世界への扉が開かれる。そう、渦を巻いてめくるめく、風に包まれたもうひとつの世界に。
 .........冷ややかに空気が澄んで、空は遠く、青かった。きのうまでの雨があがって、眩しく照りつける午後の光に、街も道もキラキラと原色に輝いている。
 街並みを抜けると、すぐに箱根への登りに入る。最初の坂を登りきって、コーナーを曲がれば、広くなった道のせいで視野がひらけた感じがした。
 隣を走っていた加納淳が、スロットルを開いた。ちょっとした手首のひねりで、金属的な2ストの排気音がクィーンと空気を引き裂く。チャンバーから青白い煙を吹きあげて、レーサー・レプリカが先行する。
 山上祐一もすぐその後を追っていた。
 箱根への道は、そうやってほとんど一直線のストレートから始まる。
 こんな明るい光を浴びていると、まるであれが嘘だったように思えてくる。あの物悲しいような氷雨に打たれながら、茉莉子と過ごした時間が。
 きのうは雨だった。
 長く続いた雨のせいで、世界中が水びたしになってしまったような、そんな午後。傘に隠れて茉莉子の肌は紅色に染まっていた。

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