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ウクレレの名手

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【杨可爱Ukulele】久々にウクレレの名手、ヤンさんです。なかなか凝った曲で楽しませる。ウクレレを琴のように弾いたり、コードとリズム刻んだり、メロディー弾いたり、自由自在。この人の手にかかると、ウクレレがハワイの楽器だというのを忘れて、中国の楽器のような気分になりますね。

マンゴスチン

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【Polin Lifestyle】マンゴスチンです。果物の「女王」と言うらしい。果物の王様はドリアンなんだが、おいらはドリアンはあまり好まぬ。マンゴスチンは大好きだ。上品な味で、飽きない。バンコクで飯を食いに行くとか酒を飲みに行くとか、そういう時に路傍で1kg買って、注文取りに来たら預けると、綺麗に剥いて出てくる。何故か数が減っているのはご愛嬌だw というか、たまに「ハズレ」があって、食えない個体が混じっているw 剥いてみるまで判らない。

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赤伶

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【柳青瑶】引き続きこの人でもう一曲、有名な曲で、反日をベースにしたメロドラマなんだが、ヒットした映画の主題歌です。それにしてもこの人、上手いわ。顔はそんな美人とは言えない、ちょっとゴツい感じだけど。

蘭陵王

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【兰陵王入阵曲】柳青瑶という人の作曲で、伝説の美貌の武将、蘭陵王の曲です。以前にも蘭陵王は一度紹介したんだが、消えてますね。かなりハイスペックなメンバーによる演奏で、動画の作りも手がかかっている。蘭陵王というのは

高長恭はわずか五百騎で敵の大軍を破り洛陽を包囲するほどの名将であったが、「音容兼美」と言われるほど美しい声と優れた美貌であったため、兵達が見惚れて士気が上がらず、敵に侮られるのを恐れ、必ず獰猛な仮面をかぶって出陣したと言うもの。
男性がこの舞を舞うときは伝説に則して竜頭を模した仮面を用いるが、女性や子供が舞う場合は優しい顔立ちであった高長恭になぞらえてか化粧を施しただけの素顔で舞うこともある。

日本にもこの伝説は伝わって、雅楽の曲目として残されています。

餅米のちまき

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【小高姐的 Magic Ingredients】餅米のちまきです。おいらの好物なんだが、横浜中華街の関帝廟のあたりの路上でコレを売っている婆さんがいて、結構美味しかった。いつもは市場で冷凍品を買って食っているんだが、小さくて物足りない。ここで紹介されているのは、いかにも美味しそうだ。

スリランカのフィッシュカレー

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【Traditional Me】このお姉さんは前にも紹介したんだが、スリランカの田舎に住むたぶんシンハリ人で、スリランカには他にタミールとムスリムもいるんだが、シンハリが圧倒的に多い。観光と商業に従事しているのがムスリムで、シンハリ人は基本的に農業です。扱う食材は中国とはまったく違うので見ただけではよく判らない部分もあるんだが、おいらの経験では、スリランカカレーというのは「生のハーブ」や「生のスパイス」を使うので、味も香りも鮮烈です。スリランカでは肉のカレーより魚のカレーや野菜のカレーの方がポピュラーですね。

黒蜜葛切

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【菓子君認真教】黒蜜葛切というんだが、この人は和菓子を作るのが得意な台湾の人で、色々とやってます。和菓子作りというのは地味でていねいな仕事で、京都の名店のレポとかTVで見ると、「練って練って練って練って」と一日中練ってる。一日中どころか、応仁の乱以来練り続けているんだろう。それがプロというものだ。材料は葛粉と水と黒糖だけ。あとは、ひたすら飽きる事なく、延々とていねいな仕事w

「ほうとう」みたいな麺

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【二米炊烟】指甲菜というんだが、野草ですね。ジャガイモ、豚の脂身、ニラなどとともにスープにして、手で伸ばした「ほうとう」みたいな麺を煮て食べてます。まるっきりほうとうだね。ほうとうは山梨の名物で、海が遠いから貧しいご馳走ですw 小麦粉だけは購入したのかも知れないが、あとは採ってきたとか自家栽培とかでタダ。豚は田舎では各戸で飼っているヤツを村で持ち回りで殺して解体するので、やはりタダ。手間を惜しまなければ、山の暮らしはカネがかからない。所得が低いというのは、低くても暮らせるということだ。

ピタパン

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【皮塔饼 Pita Bread】ピタパンというのは極めて原始的なパンで、薄く作って高温で一気に焼き上げるので、風船みたいに空洞になる。見た目は大きいけど中身は空っぽなので、コレで腹を満たすのは容易ではない。

小麦粉に水・塩・砂糖・イーストを加えて、一時間ほど発酵させ、高温のオーブンで一気に焼上げる。中が空洞のポケット状になっているところから、英語ではポケットパン(pocket bread)とも呼ばれ、フムス(ヒヨコマメのペースト)など様々なソース類をすくって食べたり、中にスブラキやケバブ、ファラフェルなど野菜や肉、豆類などの具材を挟みいれたサンドイッチとして食べる。

スキレットで作っているのを見ると、表面を焼き固めて中の空気をふくらませる。たぶん、この手付きにコツがあるんだろう。オーブンで焼く場合は高温で一気に焼き上げないとうまく膨らまない。

練乳ミルクちぎりパン

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【akino kitchen】練乳ミルクちぎりパン、というんだが、低温度であっさり焼いているので、蒸しパンみたいな感じです。砂糖と練乳とバターのカタマリなんで、カロリーは高そうだw 日本はこういうオヤツパンが多いですね。こういうパンではご飯の代わりにならない。美味しいけどw

蓮茶

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】蓮の花を使った料理です。蓮の実を取り出して皮を剥いて芯を除去する作業が大変だ。蓮の蕾は花びらを一枚ずつ折りたたんで小さい蓮の花みたいなのを作って乾燥させる。ズッキーニのくりぬいた中に蓮の実で作った餡を入れて焼いたり、蓮の実の炊き込みご飯作ったり、なんとも手間のかかる作業を黙々とこなす、アジアの女らしい彼女です。ついでに歌まで歌っちゃいますw 意識高い系です。で、蕾から作った小さな蓮は、乾燥させるとハーブティーになります。

五杯鴨

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【染云Ranyun】アヒルの料理で、広東省の名物だそうです。この娘はウィークデイは上海で有名店の食レポやってるんだが、週イチくらいで農村動画も撮る。新幹線か飛行機か。飛行機だと2時間ちょいらしい。中国ではお店の食レポやっているのもこういう自分でちゃんと料理できる娘だからね。この娘もまた、スーパーマンみたいなヤツです。名前の五杯鴨というのは焼酎、酢、醤油、氷砂糖、ピーナッツ油がそれぞれ1カップだそうです。

電動イセッタ

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【青 鸢 】どっかのスタジオなんだが、エロカワイイ衣装で踊っている娘もなかなかなんだが、背後に写っているのはイセッタじゃないか? 懐かしいなぁ、イセッタとかメッサーシュミットとか。でも、これはレプリカで電動自動車らしい。150万円くらいするらしいが、ソレを買ってスタジオの飾りにするくらいには、中国も豊かだw

小八同学

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【小八同学】ミニスカートでセクシーな踊りをやっている娘ですが、スクーターで乗り付けて踊るというのが新鮮ですねw 普通ここはスポーツカーかなんかだろうがw 踊ってる最中、ずっと掃除のオバチャンがウロウロしている。どっちも気にしないw どっかの島のリゾートですかね。

玫瑰

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【滇西小哥】 玫瑰というんだが、ハマナスの事です。もっともここで出ている玫瑰はハマナスではなく、八重のハマナスと言ってるが、まぁ、普通のバラみたいですね。ハマナスはバラ科で、中国ではよく混同される。雲南省ではバラの蕾を詰んで丸干しにしたものが名物で、Amazonでも買えます。そのままお茶にしてもいいが、紅茶を淹れるときにポットに入れると、一日中バラの香りがしてゴージャスです。お姉さん、腕をふるって、スイーツやら玫瑰茶やらロールケーキにパンケーキ、いつもながら見事なもんです。

コスプレイベント

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【貓菻&喵芸】台湾のFM放送局が主催しているコスプレイベントのようです。この娘たちは積極的にこういうイベントに出演しているんだが、基本的には自分のやりたい事をやっているだけなので、位置づけとしてはプロではないんだろう。ギャラは安いんだろうが、イベントの景気づけには絶好なので、都合が良い。もちろん彼女たちもイベントに出ればネットでアクセスが増えるので、都合が良い。

豚肉の乳酸菌漬け

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梅梅Longmeimei】貴州、湖南、江西あたりの少数民族のご馳走で、豚肉の乳酸菌漬けです。広く東南アジア全域で見られ、タイではチェンマイで「ネーム」と呼んでます。豚肉を茹でて、炒った米粉で漬けるだけ。賞味期限が短いらしくて、タイでもバンコクでは食べられなかった。あとは、豚肉の天麩羅です。

干しタケノコ

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【野小妹wild girl】貴州省の田舎の村では、タケノコを乾燥させて使います、という話なんだが、日本ではあまりタケノコを乾燥させたりしない。中国人は何でも乾かして戻して使うというのが技術で、味も良くなるらしい。肉も排骨の干したやつで作ったりしてます。スーパーが遠いのだ。こんな生活をしてる人の「現金収入」がいくらとか言っても、あんまり意味を持たないね。最近は働いてるから現金収入もあって新鮮な肉も買えるが、もっと貧しい時代には、それこそ「作ったもの」「採って来たもの」だけけで作っていたわけで、冬などは悲惨ですw

台湾の屋台

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【Taiwanese Street Food Handmade Pizza】台湾の屋台の動画というのは多いんだが、台湾人のサービス精神が旺盛なんだろう。手慣れたもんで巨大なピザを作るんだが、ひときれ200円くらいです。ちょっと変わったピーナツアイスクリーム、他には揚げ団子とか、腸詰め焼いたのとか。最後に歩く通りも、バンコクのサンデーマーケットみたいで楽しそうだ。

1分クッキング

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【有口福】キューピー3分クッキングという番組があったが、これは3分の動画で3つの料理w  1分クッキングだ。まずは溶けたチョコレートアイスに小麦粉とベーキングパウダー混ぜて、175度45分。お手軽簡単チョコレートのパウンドケーキです。お次はココナツミルクにチョコレート溶かして丸めてココナツマブして出来上がり。次に小麦粉とヨーグルトでピザ。以上3種です。最後にオマケ。卵を白身と黄身とに分け、白身にチーズを加えてメレンゲにして焼く。そして、その上に黄身を乗せて半熟にw なんだ、4種出来てしまったw

ストリング・ホッパー

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【Traditional Me】どこの国かと思ったら、スリランカです。おいらスリランカには内戦中に二度行ったんだが、そういや皆さん、朝はこのストリング・ホッパーだった。

米粉の生地を麺状に押し出して蒸し固めた料理。
積まれてサーブされ、ココナッツミルク系のカレーやポルサンボーラ(ココナッツの辛い和え物)と合わせて朝食に食べるのが一般的です。

カレーは「南に行くほど辛い」といわれるんだが、これはあまり辛くない。スリランカのカレーは、野菜と魚が名物で、日本のなまり節みたいなモルディブの鰹節のやつが美味しい。

今期、二回目の新茶

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5月の15日に茶摘みをした茶畑なんだが、10日置いてふたたびまた茶摘みです。これは二番茶というわけではなくて、在来種で芽吹きがバラバラだから。前回が3kg、今回は4kg、商売で採算合うもんじゃないが、耕作放棄地があったら、自分ちのお茶を作るなんてのも楽しいかもね。なお、ウチでは二番茶を紅茶にします。

【空心菜的水插育苗】

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【空心菜的水插育苗】空芯菜も最近ではやっと出廻るようになって来たんだが、気候条件さえ良ければ、あんなにカンタンに育つ野菜もないくらいで、食い残しの茎を水に挿して置くだけで容易に発芽する。ある程度育ったら土に植えてもいいが、水耕栽培でも育つ。水っけは多いほうが良くて、一雨降るごとにランナーでどんどん領地を広げるんだが、霜が降りるとてきめんに全滅するんで、まぁ、始末が良いw 今から植えれば11月まで食べられますw

マルベリーとラズベリー

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【二米炊烟】山羊を飼っているらしいんだが、この山羊がまた途方もないワイルドなヤツで、垂直の崖を登ってしまう。コイツらを散歩させながらマルベリーとラズベリー摘み。ラズベリーは木苺か?マルベリーは桑ですか。焼酎に漬けて、ザリガニ料理。中国人はザリガニが大好きです。

草魚が獲れました

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【野小妹wild girl】湖畔で魚釣り。草魚が獲れました。養殖してるんだろうね。魚をさばく前にはちゃんと研ぐから偉いねw きれいに薄切りにして、丁寧に下処理。もやしキャベツなどでスープを作り、そこで魚を煮る。中国人の作る魚料理としては手が込んでます。

牛の尿の酒

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【滇西小哥】牛の尿の酒というんだが、まぁ、話は大袈裟で、普通の米焼酎を作って、それをしっかりと密閉するのに、木を削って栓を作り、蜜蝋で封じ、さらにその上から牛の糞を練ったもので固めるわけです。これで、何年でも保つというんだが、まぁ、ビールや日本酒には賞味期限があるけど、スピリッツには賞味期限がないですね。雲南の古酒は美味そうだ。

宫本绘

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【宫本绘】1970年代のアイドルみたいな髪型で、衣装と背景の薔薇が似合っていて、でも踊りは今風のバタバタした「踊ってみた」系で、まぁ、バランスが採れていていいんじゃないですかね。衣装の選び方が絶妙で、パンツが見えそうで見えない、けれどチラッと見えたような、というのも絶妙です。

小仙若

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【小仙若】おいらのオキニの一人である【小仙若】さんなんだが、中国人らしからぬボリュームの身体で、ニコニコして、いいですね。でも、さすがに生徒風のコスはちょっと違和感がw まぁ、その違和感が楽しいんだがw

墨寒笙

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【墨寒笙】この人も踊りの上手い人なんだが、特にドラマチックに魅せる技術に長けていて、今回もヒラヒラを盛大に振りまわして盛り上げてます。変わった化粧をしてるんだが、「眉をひそめた」表情の化粧ですね。歌舞伎の隈取りみたいなもんか。ナニかの映画のシーンを借りてみたり、ボーカルでイコライザーいじってみたり、工夫してます。中国は伝統舞踊でも色々と自由に実験的な試みをしているようで、羨ましい。

スローフード研究家

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【李子柒 Liziqi】リーズーチーさんなんだが、最近は種蒔きから収穫、調理まで、時間をかけてジックリ撮ってますね。今回は小麦。近所の人の助けを借りて収穫です。木枯らし吹きすさぶ秋の深くに蒔いた麦が、薔薇の花咲く初夏に収穫される。まずは、夏に向けて麦わら帽子を作るw 麦の脱穀も手作業なので大変だ。麦芽を作って、煮詰めて麦芽糖。飴を作ってます。さて、次は挽いて粉にして、胡麻を練り込んで揚げたり、ちょっと変わった麺を作ったり、肉饅頭作ったり、様々な調理法を見せてくれる。単なる「農村動画」を超えて、スローフード研究家だな、ここまで行くと。

日本式超ロングフライドポテト

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【日本超長薯條】日本式超ロングフライドポテト、というんだが、日本でこんなもの、見たことないぞw つうか、日本人は手品師かw お次はエッグスティック・ソーセージ。穴に玉子を割り入れて、ソーセージ突っ込んで焼くだけ。辛子やケチャップかけてイタダキマス。そして、オイスターオムレツ。今日も腹ペコ台湾は食欲旺盛です。

パイナップル

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【切切小妙招】パイナップルの頭を植えたらまたパイナップルが採れるんだろうか、というのは誰しも思いつく事なんだが、それを実際にやってます。なるほどね。簡単だと言うんだが、本土では越冬できないので、温室が必要。もっとも今の時期にやれば、秋までは観賞用の観葉植物として楽しめるかも知れない。

美人で若くて踊りが上手

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【紫颜】この人は何度も登場して貰っているんだが、美人で若くて踊りが上手で、中国舞踊の踊り手としては第一人者なんだろうが、この動画も良い出来です。カメラマンの腕が良いね。色温度の設定で巧みに雰囲気を演出していて、全体の構成も素晴らしい。

コクレンという魚

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【二米炊烟ErmiChuiyan】コクレンという魚らしい。ハクレンの親戚か? 日本にもたまに居るらしいんだが、幻の魚で、滅多にお目にかかれないというんだが、中国ではポピュラーで、よく養殖されている。内陸部の多い中国では、海の魚というのはあまりポピュラーではなく、こうした淡水魚がメイン。小麦粉と卵で揚げたヤツを、改めて豆板醤のタレを絡めて、美味しそうです。

千と千尋の神隠し

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【xuan xuan】さっき巨大カリンバでインターナショナル弾いていてた娘です。波打ち際で千と千尋の神隠し。顔が見えないw 素朴な感じが良いですね。

立てぇ飢えたる者よ、ってアレ

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【xuan xuan】低脂泫桑という名前でbilibiliでやっているようです。巨大カリンバです。巨大カリンバというのは設計が難しくて、定在波でボロボロになってしまう楽器が多いんだが、これは良い音です。昔の巨大オルゴールがこんな音なんだが、まぁ、原理が同じなんだから同じ音がします。曲はインターナショナル。♪立てぇ飢えたる者よ、って、アレです。カリンバで聴くとなんか新鮮だねw

セクシー路線

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【ParmyAU】中国人ダンサーとしては珍しくグラマー系で、おっぱい大きいし、お尻もそこそこ大きいし、それでいてウエストはギリギリ細いという、凄い体型です。まぁ、この身体だけで、このセクシー路線しかないですねw  それにしても、このウエストの細さは何という事でしょうw

敦煌の夢

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【紫颜】伝統舞踏系では、この人が美人で技量もしっかりしていて素晴らしいんだが、この動画はどこで撮ったのかねw 合成だろうが、敦煌の遺蹟の中で踊っているような雰囲気でなかなか良いです。まぁ、これくらい凝った事をしてくれないと、視聴者はすぐに離れてしまうw それにしても、美人で貧乳でスレンダーで、そんな身体がしなやかに艶かしく動くんだから、たまんねーなおいw そんな彼女も、バタバタした「踊ってみた」系のダンスもやってたりします。

成都ダンス連盟220名の群舞

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【成都宅舞联萌】成都ダンス連盟220名の群舞、というんだが、ところで成都って何だっけ? 四川省の省都で、四川省といえばパンダなんだから田舎だろうと思ったら、人口1600万人、東京よりデカいわw みんなマスクをしているので、最近撮られた画像ですね。みんな楽しそうだ。

バンブーフルート

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【Dong Min Dizi】こうした中国の横笛は、英語ではバンブーフルートと呼ぶんだが、ほとんどの楽器で西洋と中国とで対応する楽器があって、ただ、大編成のオーケストラ的な楽団は中国ではあまり発展しなかったので、「コントラバス」に対応する楽器がなくて、そこんとこが弱点だな。さて、このお嬢さん、久しぶりだが、貧乳美人で、唐風のお化粧がよく似合う。演者が美人ばかりだというのも中国音楽の特徴で、中国人にとってこういう中国音楽というのは「聞く」だけでなく、「見る」ものでもあるのだろう。

見事なワカメちゃんスカート

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【南下】これはまた見事なワカメちゃんスカートw ワカメちゃんがアレで恥ずかしくないように、こういう娘もコレで恥ずかしくないんだろう。やましい気持ちで眺めてしまう我々が、雑念だらけで恥ずかしいのだw

胡弓の弾き語り

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【里地歸】バイオリンの弾き語りというと、添田啞蟬坊かさだまさしなんだが、胡弓の弾き語りというのは聞いた事がないw 台湾のシンガーソングライターだそうです。バイオリンのは顎で挟むので弾き語りはやりにくいが、胡弓は弾き語りに適しているんだけどねw

ザリガニ

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【隔壁林妹妹】中国人はザリガニが大好きで、日本でいっぱいいるのに誰も食わないと知ると、何故?と不思議に思うそうなんだが、確かにこうして見てみると美味しそうではある。で、この小坊主は何者だ? 案外、このお姉さんの息子かも知れないw 撮っているのはお姉さんの亭主か?

竹筏

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【湘西十三妹】竹を伐りだして来て筏を作ってます。なんか子供の遊びみたいなんだが、ちゃんと実用になるみたいで、コレで釣りでもするのかな。この娘は田舎の子なので、とにかく「けたたましい」。無邪気で悪気はないんだが、一緒にいると疲れそうだw こんな子でも、おめかししてクルーズ船に乗ったりしているので、中国の田舎の生活もずいぶん向上しているんだろうね。

枇杷鴨

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【染云Ranyun】ここでも枇杷ですね。家鴨を追いかけてとっ捕まえてキュッw 枇杷と炒め煮にしてデザートはフルーツゼリー。この娘は食いしん坊で、普段は上海の飲食店の紹介するフードブロガーをやってます。日本にもフードブロガーはいるだろうが、自分で家鴨をクビ捻って処理できる娘は、まぁ、居ないだろうw

アイドルごっこ

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【Aliga】アイドルごっこやってる素人さんです。躍るだけじゃなくて、歌ったりもする。これは本人歌唱ですね。とっかえひっかえキレイなべべ着てお化粧してアイドルぶって、ネットでせっせと踊りや歌を公開すれば多少のカネにもなるし、イベント出演しておカネ貰えるしw イベントの動画を見ると、特にマネージャーもいないようなので、こういうのみんな、自分の発想でやっているようだ。与えられたアイドルを演じている日本の娘とは違う。

ニセアカシア

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【二米炊烟】洋槐花というのは「ニセアカシア」の事で、ニセアカシアというのは普通に言うところの「アカシア」の事です、って、わけわからんw 西田佐知子で「アカシアの雨がやむとき」という歌があるんだが、あの時代にはこのニセアカシアを「アカシア」と呼んでいた。誤用です。その後、本物のアカシアが知られるようになって、アカシアはニセアカシアに転落w 日本でも食用にされます。

花を花穂ごと天ぷらにして食べるほか、新芽は和え物や油炒めで食べることができる[8]。
花をホワイトリカー等につけ込んでつくるアカシア酒は強い甘い花の香りがする。精神をリラックスさせる効果があると言われる。

ここでは餃子の具にしたり、和え物にしたり、お茶にしたりしてますね。良い香りがするのだろう。

自力更生

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【染云Ranyun】毛沢東がよく使った言葉で「自力更生」というのがあるんだが、発祥は日本だそうで、まぁ、社会主義のベーシックな考え方です。こうした農村動画を見ていると、自力更生的な場面がよく出てくる。毛沢東時代の中国はほぼ鎖国状態だったんだが、外国の資本や技術に頼らず、自分の力で頑張ろうという考え方です。で、共産中国では、可愛いお嬢さんもこうして棚を作ったり、カマドを作ったりする。

中華人民共和国では、1945年8月に延安での幹部会議で毛沢東が「自らの力を基本とすることを自力更生と呼ぶ。我々は孤立してはいない。帝国主義に反対する世界のあらゆる国や人民はすべて我々の友人である。しかし我々には、自らの力をもって、国内外の反動勢力を打ち破る力がある」と演説して打ち出した[6]。

積極的に外資を導入した鄧小平による改革開放以降は使われなくなっていたが、米中貿易戦争の際に習近平共産党総書記は輸入代替の文脈で自力更生を度々強調している[7][8]。

外国の資本と技術で発展しようという段階を越えて、シューキンペーは再び自力更生を呼び掛けているわけで、こうした農村動画が共産党のプロパガンダだというおいらの仮説は、当たっているだろう。社会主義でも「世界同時革命」とかグローバリズム的な考え方もあるんだが、毛沢東主義というのは、そんな洒落た物ではなく、泥臭い農村の自力更生的な思想です。

砂に書いたラブレター

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【金砂情书】情书というのは「ラブレター」という意味。さしずめ「砂に書いたラブレター」かw この人は「白狐情书」というのも踊っていて、ラブレターが好きなようだ。この人はしっかりした技術に裏付けられ、映像も凝った作りで、「踊りを撮った」というのではなく、「映像作品」として作り込まれている。「薄い顔立ち、東北?」と言った人がいるんだが、貧乳とも相まって、日本人ぽい感じで日本人受けしそうだ。

山のお茶摘み

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【湘西十三妹】背負い籠で山のお茶摘みというんだが、田舎の娘なので、まぁ、ウルサイw お茶摘みというのも日本とは全然違う。チャノキではないのかも知れない。何か薬効のある植物なのか?湘西というのは少数民族の地で、この娘もよく民族衣装を着ているので、少数民族なんだろう。この娘ではないんだが、同じようなケースがレコードチャイナで紹介されているんだが、

施林嬌さんは2020年初め、仕事を辞めて十八洞村に戻り、同じく故郷に戻った2人の大学生、施志春さんと施康さんと意気投合し、一緒に起業を実現させた。施志春さんは企画を担当し、施康さんはショート動画の撮影・制作を行い、施林嬌さんはライブ配信のパーソナリティとなった。
十八洞村で生まれ育った施林嬌さんは、地元のことなら全てを知り尽くしている。ミャオ族のユニークな文化や日常生活を、ライブ配信で伝えようと直感的に思い立ち、畑仕事やミャオ族伝統料理の作り方、ミャオ族の歌などを配信のコンテンツとした。

突然、田舎の野卑な娘がネット配信なんて気の利いた事が出来るわけじゃなくて、一度都会に出て、都会と地方の落差を知っているわけですね。上の例では3人セットだが、最初からチームを組んでビジネスとしてやっている。都会の人間がこういうのを見て、面白がる。こういうの、どれも何万人ものフォロワーを抱えていて、まぁ、宣撫工作としては上出来ですw

蕎麦ゼリー麺

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【野小妹wild girl】蕎麦なんだが、中国では蕎麦はあまり日本式の麺にしないようで、彼女も蕎麦粉を茹でて固めただけで、糊状の「蕎麦ゼリー」みたいにしてます。トマトを湯引きしてミンチ、漬物とどくだみの根っこはみじん切り、、ミンチにしたニンニク、生姜、大豆を揚げて、香辛料と唐辛子で辛いタレを作り、さて、面白いのは、プルプルのゼリーになった蕎麦を削いで麺にして、具とタレを乗せて食べます。日本では見られない食べ方だ。

搗き臼

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【滇西小哥】むかしタイで「パパイヤぽくぽく」という歌が流行ったんだが、ハンディな搗き臼で叩いて作る、未熟なパパイヤのサラダです。タイの搗き臼は石か陶器で作るんだが、こちらは古い竹の根っこを使ってます。お嬢さん、自分で根っこを掘り返して、電動工具まで使って自作してますw 逞しい女だw この動画については、本人の解説を訳してくれた人がいるので、そっちを見て下さい。

"舂筒不响,吃饭不香"(舂筒を舂く音が鳴らなければ、ご飯は美味しくならない)
景颇族の家庭にはたいてい舂筒があります。
毎回の食事に舂菜が登場します。

しかし、この家の爺婆、父母、弟みんな、何も家事をしないねw お嬢さんが一人で働いているw

エロマンガ先生

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【欣小萌】ダボTシャツを着て出て来るんだが、胸に「エロマンガ先生」と大きく書いてあるw いつも可愛い欣小萌ちゃんです。ちょっとトボケたような、キョトンとした顔をしていて、まぁ、こういう娘だったらエロマンガ先生Tシャツも似合うだろうw 曲はタイPOPSですね。単調な木魚のようなポコポコいうリズムがタイだ。エロマンガ先生というのは、日本のライトノベルらしい。

枇杷

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【南方小蓉 XiaoRong】「女は山の崖の上に住んでいる、崖には果樹がいっぱいある、喉が渇いているときには果物を摘んで食べる」というタイトルなんだが、葉っぱが一枚もついてない苗を植えてます。何だろうと思ったら、最後に枇杷の実を摘んでいるので、枇杷を植えたのか?  そろそろ枇杷の季節ですね。

動きが美しい

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【猫饼】久々の猫餅さん。この顔でアラサーなので、こういう装束でマジメに踊ると「イイオンナ」に見えますね。元からの踊り手さんではないんだが、ちゃんとトレーニングしているので動きが美しい。それにしてもこの衣装はパツパツだw

コーヒークッキー

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【香酥咖啡豆小餅乾】コーヒー味のクッキーを研究しているんだが、ほとんどのレシピで「インスタントコーヒー」を使っている。濃いめに淹れたコーヒーで作れないものか? やってみたんだが、水っぽくなると成形しにくい。思いっきり濃いコーヒーを淹れる方法を考えるところから始めるしかない。この動画のコーヒークッキーもインスタントコーヒーですね。

トルネードドッグ

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【ぐるぐるトルネードドッグ】簡単そうなので、後で作ってみよう。

キューリなんだぜ、コレ

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【颜盼盼的小厨房Yan Pan's little kitchen】キレイな色してるだろ、キューリなんだぜ、コレ。というわけで、キューリのゼリー。作り方は簡単で、キューリと水と砂糖をミキサーでグワッとやって、ゼラチンで固めるだけ。キレイだけど、美味しいのかね? 少なくともおいらは作る気がしない。

自然流ガーデニング

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【南方小蓉 XiaoRong】自然流ガーデニングです。竹を割ったのをプランターにして、採ってきた雑草を植えている。カネがかかんなくていいやw でも、このタイプのプランターでは保水量が足りなくてすぐに枯れてしまうんじゃないかな。まぁ、どうせタダで拾ってきた雑草だからいいかw

小仙若

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【小仙若】中国娘としてはダイナミックな肉体をした娘で、踊りも基礎が出来ていてダイナミック、顔がちょっとバタ臭いんだが、ハーフかも知れない。いつも楽しそうに踊ってますね。中華風のコスで踊る事も多いんだが、中国舞踏の動きではない。

ハハコグサ、で草餅

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【二米炊烟】春の七草で言うところのゴギョウ、別名ハハコグサ、で草餅を作ります。餡いりです。餡は豚ひき肉。食事というよりはおやつ的な存在で、子供が大好き。

YelbaはAi Manとも呼ばれ、四川の伝統的なおやつです。四川西部の農場の清明祭の伝統料理と四川南部の春祭りの伝統料理です。

食事じゃない、おやつなので、立ったまま食べてますね。

よっぽどハイレグなのか

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【小清】衣装も偽チャイナの変なので、踊りもちゃんとした中国舞踊ではないんだが、とりあえず脇の深いスリットから艶消しな短パンが見えないところは偉い。よっぽどハイレグの下着なのかそれとも下着を付けてないのか?衣装が派手なので騙されるが、この娘もまた貧乳ですね。

ミャアミャアちゃん

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【喵喵】喵喵というのは、猫の鳴き声です。「ミャアミャアちゃん」といったところか。「自作多情」というこの曲は、チャイナドレスの踊りにはよく使われる定番の曲で、色んなオンナが踊っている。お色気ソングなので、「踊ってみた」系の少女ではなく、年増系w この動画のオンナもムチムチムレムレでいい感じ。これだけのミニスカートでパンツを見せないというのも、。さすがオトナのオンナです。見せりゃいいんでしょ、と勘違いして全裸になっちゃう少女も、それはそれでいいがw

抹茶アイスクリーム

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【The Food Pedia】抹茶アイスクリームの作り方です。静岡県は抹茶生産量では宇治以上なんだが、そのほとんどがこうした抹茶アイスクリーム用で、しかも輸出用。抹茶アイスクリームは世界中で流行っています。材料は、牛乳、抹茶、コンデンスミルク、それと生クリーム。よくかき混ぜて凍らせ、凍らせながら何度もまたかき混ぜる。以外に簡単なんで、今度やってみよう。

ベリーちゃん

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【ベリーちゃん】こういうの、なんと言ったらいいのか、まぁ、「エロカワイイ」か? 日本に来たら疑似ロリ系のAVで稼げそうなんだが、まぁ、いい年齢して小学生や中学生みたいな体型のAV女優はいっぱいいるので、何とも言えない。

寿司と焼肉

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【山药村老板娘】寿司というんだが、そもそも酢飯じゃない、香油つけただけ。錦糸卵とキュウリ人参入れて巻いて、巻き寿司、マヨネーズ掛け。豚のバラ肉に卵の白身、花椒。醤油、ラー油、ネギで和える。味付けしたバラ肉を焼いてさっきの寿司とともに。寿司と焼き肉の豪勢な食事だw

芋が好きな芋娘

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【杨大碗yangdawan】ジャガイモのバリエーションです。皮付きのまま調理します。スティック状のヤツは、茹でてから揚げる。潰してマッシュポテトにした物は、細長いスティック状に再加工してから、肉野菜と炒める。なんで一度マッシュポテトにしたのか不明。食感の問題か? 乱切りにして大学芋、彼女は芋が好きな芋娘です。

ニンニクの茎

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【二米炊烟】最近はスーパーでも売っていて日本人も食べるようになったんだが、ニンニクの茎です。ほんのりとニンニクの香りがして良いもんだが、昔はなかった。ひき肉を炒め、唐辛子、ニンニクの茎と炒める。ひもかわうどんを作り、そこに乗せて食べます。6cmくらいに切ったのは醤油と唐辛子に漬けて保存用。花巻のお供。

連獅子娘

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【荼蘼】中国の踊り手さんて、ほぼ例外なく「髪が長い」よね。この娘はまた格別で、アタマを振ると連獅子みたいでカッコイイですw こういう娘とセックスすると、つい、髪の毛を押さえてしまい、「痛い!」って怒られますw

お茶を淹れるガラスコップ

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【湘西小农女Hunan Girls】ここでも素朴な釜炒り茶ですね。お茶ができたら茹で卵をお茶で煮てます。ガラスのコップで茶葉を鑑賞しながら茹で卵食って、カミナリの音を聞くという、優雅なひとときw ちなみに、お茶を淹れるガラスコップは「全体が同じ厚さ」の物でないと、熱い湯を入れると割れてしまう。普通のガラスコップは底が厚いのだ。100均でも全体が薄いガラスコップは売っているので、そういうコップなら熱湯でも使える。耐熱である必要はないです。

ウサギの化身

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【樰婴】女の情念を踊る樰婴さんです。今回は何故かウサギの化身です。この人の踊りはダイナミックでいいね。1:11あたりで一瞬、猫耳、いやウサギ耳付けて、バックに満月が写って、いい絵です。2:08あたりの長い爪で怖い顔したところもいい絵だな。色々工夫してるんだが、それをひけらかさないで控えめなのがいい。

胡弓を弾きながら踊る

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【Erhu Eilleen 二胡依琳】台南の胡弓弾き美少女アイリーンちゃん、最近はこんな事やって稼いでますw 宴会の演物で胡弓を弾きながら踊る。彼女の家はあまり裕福ではなかったので、音楽を続けるのにもずいぶん苦労したらしい。音楽学校入学以前から、彼女はこうした小さなイベントで生活費、学費を稼いでいたようだ。

今のうちに見ておけ

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【ベリーちゃん】こういう動画はすぐ削除されるだろうから、今のうちに見ておけw それにしてもコイツは何者なのか?

かなりベジタリアン的な料理

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】この娘、山でひとり子ども食堂みたいな活動をしていたんだが、今は降りて実家です。まだ20歳くらい。完全なベジタリアンではないが、かなりベジタリアン的な料理を作る。今回は、庭で野菜が色々採れました、というので、ズッキーニ料理など。薄切りにして塩胡椒、胡麻油を乗せて蒸し焼き。細く切ったズッキーニをクラッシュしたひよこ豆と和え、紫蘇の葉に乗せて焼く。きゅうりは様々なハーブとサラダに。

みゃおちゃん

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【七毒喵】乳揺体操やってたみゃおちゃんなんだが、あまりに見事な揺れっぷりなのでサイズ大きめのブラに詰め物して揺さぶっているのかと思ったら、こちらの踊りでもそこそこ揺れているので、基本的に胸が大きいんだろう。顔や声は幼い感じなんだがw 踊りはバタバタしてて特に見るべきところもないんだが、この身体とワカメちゃんスカートで大満足w

バナナのスイーツ

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【滇西小哥】バナナです。彼女の住んでいるところではバナナが採れるんですね。日本本土ではギリギリ無理だ。温暖化が進めば、そのうち採れるかも知れない。収穫したバナナはビニールかぶせて2週間置くと、熟して黄色くなる。茎に塩と焼酎入れてラップするのがコツらしい。弟がつまみ食いしてます。コイツの役割はいつもつまみ食いw そうなると、もちろんそのまま食べても美味しいんだが、色々とアレンジします。裹上椰蓉というのは細かく砕いたココナツの白いところ。溶かしたチョコレートでくるんでココナツ粉をまぶして、お菓子。バナナ餡の焼きまんじゅう、パン粉で揚げバナナ、バナナの入ったパンケーキ、飲み物はバナナセーキ。

いわゆるチャイナドレス

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【旗袍舞】いわゆるチャイナドレス、旗袍というんだが、中国人が旗袍に対して抱くイメージというのは、「戦前の上海で外国人相手に接待する夜の女」なので、あまり良いイメージではなく、民族衣装としての座を確立できなかった。高いしねw 何十万円もするらしい。それで、今の漢服ブームというのがあるわけです。漢服といっても、結局は中国風味のスカートとブラウスに過ぎないので、着ている方としては、違和感なく身に着けられる。とはいえ、いいオンナのチャイナドレスというのは色っぽくて良いモノだがw

野蛮だけど美味しい

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【染云Ranyun】今日はちょっとしたBBQ気分。巨大な牛リブを河原で焼いて、クミン、胡椒、唐辛子粉をまぶし、野蛮だけど美味しい。肉を切って誰かに渡してますね。ビデオを撮っている亭主かスタッフか。二匹の犬にもあげます。

乳揺体操

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【七毒喵】もう一本、みゃおちゃん。乳揺体操w そういやこの娘、中国人としては珍しいレベルの巨乳です。揺れてる揺れてるw

みゃお

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【七毒喵】喵というのは「猫の鳴き声」で、「みゃお」と読む。踊り手さんはこの言葉が好きなようで、喵を名乗る娘は多いんだが、この娘もそうですね。ほどよく肉付きの良い脚をしていて、いい感じだ。尻尾付けてるしw ライティングがいいね。ちゃんとカメラマン雇って撮らせているのか。

大根の漬物

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【陕北霞姐】大根の漬物なんだが、日本でもよく知られていて、おいらも時々作る。切った大根を一度乾かしてから漬け汁に漬けるのがポイントなんだが、完全に乾かす必要はなく、半生で萎びたくらいでいい。さっぱりして癖がなく、日本人も大好き。おいらは唐辛子と砂糖ではなく、山椒と三河本味醂を使います。

逝っちゃってます

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【ベリーちゃん】踊り動画史上最高の露出度というべきか、全裸まで逝っちゃってますw 微乳だし、お尻もちっちゃいし、痛々しいような裸だけどw いったいコレは何なのか? 「泽生购买」とあるんだが、探しても何も出てこない。この露出狂娘はどっから湧いて来たのか? 何もかも不明です。

水竹笋、春笋

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【龙梅梅Longmeimei】竹というのは物凄く種類が多くて、それもみんな見てくれが同じなので、始末が悪い。ウチの近くに「竹類植物園」みたいなのがあって、一度だけ行ったコトがあるんだが、何十種類もあって、みんな竹だった。アタリマエw さて、水竹笋というんだが、日本で言うところの姫竹とか四方竹みたいな細いタケノコです。オクテで今の時期に出るらしい。もう一種類は春というんだが、ちょっと細めのヤツ。これは切って乾かしてから使ってます。老鴨ヒネって手際よくバラして調理。調味料以外はみんな、自家製か山から採ってきた物。豊かな暮らしです。

お茶で煮る

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【山药村老板娘】ここでも新茶の季節で、向こうの山で茶摘み。鍋で炒って、日乾しで仕上げる。鳥の足とか豚の足とかを、様々な香辛料とともに茹で、そこにお茶の出来たヤツも入れる。茹で卵も入れて、お茶で煮たら、竹筒でゆったりお茶を味わいながら食べる田舎暮らしです。

汗血馬

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【多多其木格】新疆の馬と、蒙古の馬は違うとか、汗血馬とか、馬が何百万円もするとか、まぁ、そういう話です。この娘もかなり達者に乗りこなしてますね。中国でもここら辺は完全に騎馬民族です。高校生の頃、ちょっとだけ乗馬ってのをしたコトがあるんだが、馬というのは嫌なヤツで、初心者が乗ると馬鹿にして言うこと聞かないですw

キノコ

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【野小妹wild girl】キノコ栽培です。静岡県は温暖なので、キノコやってる農家が多いね。キノコ栽培に必要なのは湿度と温度だけなので、陽当りも要らないし、出廻っている品種だったら技術も要らない。タネを仕込んだ瓶を売っている業者が山梨にいるので、瓶ごと買って放置しておくだけ。さて、収穫です。キノコに卵液をコロモにして揚げます。豚肉と炒め。茹でキノコ。犬もオコボレ貰ってます。余った分は、大量の唐辛子や豆鼓とともに油で保存用に。

クルーズ船ブーム

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【湘西十三妹】さっき餅米を黒く染めて食っていた田舎娘なんだが、クルーズ船に乗っておめかししてますw なんだよ、喉元すぎれば、かよ、と思ったら去年の8月だ。このところ急速に、中国でクルーズ船ブームというのがあって、多くのビデオブロガーが動画をアップしていたんだが、今年に入ってからはあのコロナ騒動ですっかり止まってますね。また、ブームが復活する事はあるんだろうかw この娘、田舎の子なんで、声がデカくてガサツなんだが、黙ってると美人に見えなくもないかw

偽黒米

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【湘西十三妹】サザンキャンドルという樹の葉っぱを潰して採った汁で餅米を浸してひと晩、蒸すと見事に真っ黒になります。米自体が黒い黒米というのもあるんだが、これは後から染める。浙江省、江蘇省、湖北省、湖南省、江西省、安徽省などの中国では、太陰暦の4か月目でも黒米を食べるという古代の習慣が残っています。というので、4月の習慣らしい。この葉は漢方薬でもあるので、肝臓、腎臓に良いらしい。蒸した黒米は、撞くわけでもなく、そのまま食べるようだ。

なんで中国娘は

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【惠子】なんで中国娘はこんなにパンツを見せたがるのかw 中に黒の短パン穿いてるのはそうだが、それはどうやら国家的な規制のせいらしく、規制がなければ下着のままでも見せたがりそうだ。日本の女の子の「踊ってみた」では、そんな事もなさそうで、こんなに嬉しそうにパンツを見せるオンナなんかおらんw 確実に言えるのは、こういう衣装というのは、わざわざ踊りのために買ったり作ったりしてるわけで、普段着で踊っているわけじゃない。日本人は貧乏なので、貧乏くさい衣装で嫌そうな顔して踊るw 勝てるわけがない。

釜炒り茶

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【湘西小农女Hunan Girls】おいらはプロなので、茶畑を見れば機械刈りか手摘みか判るんだが、中国ではほとんど手摘みですね。ここでも手摘みだ。摘んできた茶葉を支那鍋で手早く炒めて殺青し、手もみで揉捻。ふたたび支那鍋で焙じてまた揉む。そしてまた支那鍋で焙じて火入れ。ひと晩置いて落ち着いたところで完成です。正式なお作法でお茶を淹れてます。こういうのは烏龍茶ではなく、日本と同じ煎茶、緑茶です。もっとも日本では「蒸す」という工程が入るが。でも、薪炒り番茶の釜炒り茶は、この動画と同じ作り方です。

無国籍風

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【小瓶子】何か、不思議な衣装で、不思議な音楽で踊ってるんだが、曲は日本のニコニコ動画系のアーティストがやっている音楽ユニットなんだが、上海では絶大な人気だそうで。衣装もも踊りも無国籍風だよね。なかなか色っぽい娘です。撮影場所もいい雰囲気だ。

豚の脚

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【染云Ranyun】豚の脚、一本で6斤というから3kg。それ丸ごと料理しようという、可愛い顔してやる事は豪快な女の子ですw 皮付きで茹でてから切り分け、タケノコとスープに。一人で食ってますw 食いすぎだw

蘇州観光

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【中国苏州古城】蘇州観光に来た若者たちが漢服で街を練り歩きます。こういう娘たちが京都に来ると、キモノで街を歩きたがるわけだ。古い町並みの都市は、それだけで観光客を惹き寄せる。みんな楽しそうです。

漢服は初挑戦

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【宵鱼】漢服は初挑戦というんだが、普段は踊ってみた系のバタバタした踊りをやってるのかな。脚もほどよく見えて、なかなか良い衣装です。美人さんだし、貧乳だし、申し分のない中国美人。ちょっと化粧がケバいが、それも中国風です。こちらは洋風のダンス。彼女はbilibiliが主戦場なので、You Tubeにはあまり動画がない。

ピザトースト

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【今日ヤバイ奴に会った】道端系のお店で、ピザトーストです。最初から三角形のパンがなるほどですね。特に手際が良いというわけでもなく、淡々と作ります。材料は豪勢だが、価格は500円くらい。安いといえば安いけど、食うのは路上なので、お洒落ではないw まぁ、こういう国でも、マクドナルドなんかのファーストフードがお洒落なんだろうけどね。

オモチャの人形みたい

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【沐夏】オモチャの人形みたいに、あるいは無声映画のコマ落とし喜劇みたいに、せわしなくバタバタ動く娘で、でも、スカートの中が白のアンダースコートで、黒短パンじゃないので、全部許そうw 凄い、楽しそうに踊りますね。

ワラビ

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【南方小蓉 XiaoRong】ワラビなんだが、採ってくるとアク抜きもしないまま茹でてます。茹でたら茎から縦に割いて、しばらく水に漬けるだけ。まぁ、水に漬けるだけでも多少はアクが抜けるんだろうが。中華ハムと炒めます。中華料理ではタップリ香辛料使うので、多少のアクは気にならないのか。そういや煮物する時に泡に混じってアクが浮かんで来るんだが、日本人はこまめに取るんだが、インド人はそんなの気にしない、という話もあって、食生活というのは様々です。

ボディコンミニのワンピ

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【莓可】ボディコンミニのワンピ、って言葉が昔、流行ったな。バブルの頃。今はトンキンのデスコでも、こんな格好して踊ってるオンナはいないだろう。上海では、夜の公園を散歩してると、こういう女の子が踊ってるのかな? 天国かよw それにしても、こういう踊りを踊る娘って、凄まじいピンヒール履いてますね。スニーカーみたいに見えるのも、シークレットシューズですw

チャイナドレス

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【旗袍舞蹈 琵琶语】チャイナドレスの場合、断髪的なセットした髪型がお約束みたいですね。戦前の上海で完成された服なので、近代的で、夜の街で外国人相手の接待として発達したので色っぽい。実際には、身体にピッタリ合わせて仕立てなきゃならないし、いい生地を使うと「日本の花嫁衣装と同じくらいカネがかかる」そうです。横浜中華街で売ってるヤツはあくまでも土産物w 本物ではない。

【小八同学】

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【小八同学】この娘、鼻が整形臭いんだが、とりあえずおっぱい大きい。踊りやってる中国娘はたいてい貧乳で、こういうのは珍しい。踊りもセクシーさを強調した振り付けで、まぁ、よろしいんではないですかね。

漢服なんだがミニスカート

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【火樹】漢服なんだがミニスカートという、おいおい、時代考証もへったくれもないな、という衣装で、踊りはいわゆる「手踊り」で、ただ手だけがヒラヒラしてるだけ、身体はボーッと直立してて、身体表現になってない。ちゃんと舞踊のレッスンやっ人ではないですね。でも、スカートの中身が黒の短パンでないのは褒めてつかわそうw 

チリソース

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【Polin Lifestyle】唐辛子を収穫して、チリソースを作ります。材料は、唐辛子、醤油、砂糖、ニンニク、生姜。もうひとりオンナが出てくるんだが、sisterというんだが、顔も体型も似てないので、義理の妹か? このお姉さんは結婚していて、亭主が動画撮っているのだ。軽く炒めた唐辛子に他の材料も撞いて潰して、すべての材料を混ぜ合わせる。さっそく茹で肉の付けダレとして使ってます。

クッキー缶

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【HidaMari Cooking】まぁ、普通のクッキーなんだが、クッキー缶に入れました、というのがポイントで、ちなみにこの缶そのものは400円くらいで買えると思う。おいらは煙草缶のコレクターで、パイプ煙草というのは缶に入っていて、帆船のデザインの物が多くてカッコいいんだが、最近は余計な警告がデカデカと貼られていたりして艶消しですw 中身を消費したあとも「思い出」として残るので、クッキー缶というのも面白そうだね。さて、どんなデザインにするか?

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パイプ煙草の缶

ちーまきたべたべ♪

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【小高姐的 Magic Ingredients】ちまきを作ってます。甘いヤツだね。ツブシ餡に黒糖とバター、かん水で湿した餅米。葉っぱで包んで蒸す。ちーまきたべたべ♪、ってヤツです。甘くない中華ちまきは、中華街の路上で売っている婆さんがいて、よく買っていたんだが、アレは美味しかった。

アヒルの頭を16個

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【隔壁林妹妹】アヒルの頭を16個食べちゃいました、というんだが、下茹でしてから味付けて煮て、更に半分に割って煮る。美味しいのかね? 食えないところは床にどんどん捨てれば、みんな犬が食っちゃいますw

中国舞踊

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【墨球】伝統的な中国舞踊の踊り手さんで、それでいてカンフーの心得があるのか、男役の踊りも得意なようだが、こういう中国舞踊というのは、若い、踊ってみた系の娘もよくやるんだが、動きが西洋舞踏と中国舞踊では全然違うので、ちゃんと修行をした人のようにうまく行かないですね。この人の身体の動きを見ると、まず、「跳ねない」「キレッキレ」という感じではなく、動きは比較的ゆったりしている、という特徴がある。その点、日本舞踊にも近いんだが、日本舞踊では180度開脚とかしないので、中国舞踊の方が西洋舞踏に近いのか?

自主規制基準?

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【舞小喵】なかなか露出度の高い服でセクシーな踊りを見せてくれる人なんだが、チラチラとパンツが見えるべきところで盛大な黒ベタが入るのが不思議で、なんだよ、1970年代の洋物ポルノかよ、という感じなんだが、中国の自主規制基準では、たとえ中に穿いているのが短パンでも、スカートの裾から見えてはいけない、という事なのか? 見えていても平気な娘もいるので、あくまでも自主規制らしい。この娘はムチムチしてていいね。

タダより安いモノはない

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【龙梅梅Longmeimei】メイメイさんちもエンドウ豆の収穫です。完熟した実はグリーンピース、若いのは莢ごとサヤエンドウ、中華ベーコンと人参で豆ご飯。を作ります。サヤエンドウは炒め。こういう生活をしていると、食材を「買う」という習慣が薄れ、ある物で工夫して作るという技量が出来る。なんせ自家栽培なので、「タダより安いモノはない」ですw

お洒落なドリンク

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【糖餃子(sweet dumpling)】なんともお洒落でインスタ映えするドリンクなんだが、台湾というのもスイーツやドリンクの開発には熱心なところで、熱帯の果物が採れるので、そのバリエーションも多い。

昔ながらのパイナップルソースを麦芽糖で煮詰め、パッションフルーツと金柑の果汁を加えて無敵のティーベースにしているのが最大の特徴

だそうです。パイナップルジャムというのは汎用性があって、作っておくと便利そうだ。レモンを絞って酸味を追加してますね。オレンジ、金柑、リンゴ、キウイ、紅茶を淹れて、様々な果物とともにパイナップルジャムで仕上げます。意識高い系のカフェで出てきそうだw

たおやかで色っぽい

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【晓丹】まだ若くて、踊ってみた系のピョンピョン動画もアップしている娘なんだが、ちゃんと伝統舞踊のレッスンもやっているようで、たおやかで色っぽいところも見せてくれます。

玉人舞

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【樰婴】オンナの情念を踊る人なんだが、玉人舞というのは、こういうごむごむの手みたいな袖を振りまわして踊るスタイルを言います。今回は割と無難にキレイにまとまってますね。とりあえず踊りの技術は高い人です。

定番衣装

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【南下】エロOLコスの定番衣装です。黒の超ミニタイトスカートと、白のブラウス。ついでに理知的に見せるための眼鏡。こういうのが「セクシー」のアイコンになっているようで、まぁ、たびたび見ます。エロいんだが、ニホンと違って誰かにやらされてるわけじゃない、女の子が自主的にやりたいからやってるわけで、あっけらかんとしていていいですね。

ビルマブドウ

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【Polin Lifestyle】 Burmeseというんだが、機械翻訳だと「若いビルマ人を調理して」とか、人食いみたいでコワイんだが、和名「ビルマブドウ」という果物です。英語版のWikipediaにはバッカウレアラミフローラの名で出ているんだが、

それは、幅広い土壌の常緑樹林で育ちます。果物は収穫され、地元で使用され、果物として食べられたり、煮込まれたり、ワインにされたりします。また、皮膚病の治療にも使用されます。樹皮、根、木は薬用に収穫されます。
果実は楕円形で、黄色がかった、ピンクがかった明るい赤または紫の色、直径2.5〜3.5 cm、無毛、2〜4個の大きな赤紫の種子、白いアリルがあります。

とにかく現物を知らないんだから、説明を聞いてもチンプンカンプンだ。ここでは魚と野菜や果物とともにスープを作ってます。

牛骨スープ

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【染云Ranyun】牛の頭をグツグツ煮込んで出汁を取り、出し殻の牛骨は犬のおやつw 牛骨スープでサーロインを食べる。単純だけど、こういうのがイチバン美味しい。牛骨スープには大根が合うらしい。大根がおでんの場合と同じように、肉の旨味を吸って変身する。

スポンサー付き

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【西四×楽小漫】この二人は上海系の踊り手さんでけっこう活発にやっているんだが、これはちょっと作りが変わっていて、芝居仕立てになっている。多分、時計のCMだね。アクセスを稼げる踊り手さんには、こうやってスポンサーが付いたりするようだ。猫餅さんも時計のCMやってたよね。若い人向けの商品だったら、TVでCM流すより効果がある、という事だろう。

サクランボウがたくさん採れた

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【二米炊烟】サクランボウがたくさん採れたので、ジャム、乾しサクランボウ、サクランボウ焼酎と、加工します。乾しサクランボウは砂糖をまぶしてオーブンで作る。パンも自分で焼いてるみたいですね。動画で儲けて文明の利器を買ったか? 

みせたがり

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【莓可】毎回、脚線美を見せびらかしてセクシーな踊りを見せてくれる莓可酱wさんなんだが、バックは例によって大河のほとりで、大都会の夜景を従えて踊ります。この娘、いつも露出度が高いんだが、自慢なんだろうね。確かに細いけれどボリュームもあって、東洋系の身体としては理想的だ。顔はちょっとおいら好みではないんだが、顔なんか見てないので、それはどうでもいい。

ポテトフライ

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【野小妹wild girl】ピン子星人ちゃんの芋畑からは、高速道路の巨大な陸橋が見えますね。発展する現代中国と、昔ながらの素朴な暮らしを続ける中国の交差点。さて、ジャガイモの収穫です。ポテトフライを変わった作り方してます。薄切りにして軽く湯掻いたら天日干しにして、それを揚げる。これはうまく揚げられそうだ。今度やってみよう。

雲南ハムの仕込み

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【滇西小哥】雲南ハムの仕込みです。ドーンと太腿一本丸ごとに、花椒と塩をせっせと擦り込んで、塩で固めて、放置すること一ヶ月。重い板と石を乗せて平らにして、それを外気に吊るす。さて、ここで出してきたのは両年というから2年もののハム。切ると内部は新鮮な生ハムの色です。まぁ、生ハムだからw 大王くんが、「ハムは塩っぱいから駄目」と叱られてますw ハム混ぜご飯、ハムと豆腐を交互に重ねて蒸す。ピザも作ります。野菜と炒めたり、ハムのフルコースw

カワイイというよりコワイい?

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(龍山流行舞蹈班)流行のダンスをみんなで踊るサークルらしい。中国の若いネットアイドルがよくやっている曲だが、ちなみに【晓丹】ちゃんのThumbs up、うーん、カワイイね。ダンスはキレキレだし、一方でこちらはマスクのオバチャン軍団で、地響きしそうで、カワイイというよりコワイい? 台湾らしいです。

20種類の食材で7種類の料理

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【杨大碗】湖南省の女の子らしいです。賑やかな市場で色々とお買い物。自宅の庭で飼っている鶏の卵。玉子は茹でてから揚げてますね。素揚げです。これは初めて見た。芋は潰して団子にして白胡麻付けて揚げる。バラ肉は芋とともにかき揚げに。草魚は豚肉とともにミンチにして「つみれ」。卵は蒸して固めてます。なつめを砂糖煮。キクラゲを肉と炒め、素朴ながらに手間のかかった料理を色々作ってます。




【天青色Studio-山鬼】見れば判るんだが、非常に緻密に作り込まれた映像で美しいんだが、改めて考えてみると、踊りを見せたいわけでもなさそうだし、オンナをアイドル的に見せたいわけでもないし、まぁ、古き良き時代の中国を偲ぶイメージビデオ、といったところか。こういう作りの動画は結構多い。

高低差100mという七曲り

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【貴州李俊】重慶の大山というところだそうだが、高低差100mという七曲りの道です。自動車では四苦八苦、バイクの方がまだ小回りが利いて登りやすい。なんでこんな道があるかというと、その上に集落があるから。人があまり移動しなかった時代には、外敵を寄せ付けないこういう場所が、住むのには理想的だったw これならコロナも寄り付かないw

桑酒

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【染云 Ranyun】「桑葚」は桑の実。小麦粉で洗って茹で、氷砂糖、ホワイトリカーとともに一ヶ月。桑の葉は茹でてピータン、肉のスープを掛けて。ぶつ切りの鶏肉に細かく刻んで乗せる。桑の実はいい色をした酒になってます。桑はむかし養蚕やっていた名残りで、いまでもあちこちに樹が残っていて、野生化している。日本でも田舎の子供にはお馴染みだ。

【羊七七】

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【羊七七】踊ってみた系のまだ幼い女の子です。10代は間違いないところで、セーラー服が多いんだが、今回はちょっとオトナっぽく、色っぽく踊ってます。それにしても、こういう踊り手さんは週イチくらいで衣装を替え、撮影場所を替え、時にはカメラマンを雇い、こういう動画をアップし続けるんだから、日本のアイドルよりよっぽど忙しいねw

緑米のおかゆ

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】まだ青い稲穂を炒って撞いて脱穀、フクロタケ、椎茸、小粒のタマネギ、緑米のおかゆです。ここにも、なんとも曖昧な犬が出てくるw 片耳が垂れて片耳が立っているw

ピチピチハツラツ

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【小仙若】なんかピチピチハツラツなんだが、おいらの好きなタイプではないんだが、でも、この娘は好き。ハーフじゃないか?と思うくらいにバタ臭い身体と顔で、中国女らしくない。中国で「イイオンナ」というと、もっとほっそりしてなよなよしているもんだが、この娘は白人みたいにガッチリした身体をしている。でも、いつも楽しそうに踊ってて、気分が良いね。

エンドウ豆の一生

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【李子柒 Liziqi】最近、更新のペースが落ちているんだが、その分、作りは手間と時間をかけて凝った物になっている。リーズーチーさんです。エンドウ豆の一生、というので、種を撒くところから、若芽、未熟な莢(サヤエンドウ)未熟な豆はグリーンピース、完熟した実を使ったり、発芽させて豆苗と、エンドウ豆の七変化ですw なんとも便利な作物です。

アイデンティティ

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【Oriental Hanfu】舞踏と言ってもコレは、漢服をアピールするための動画であって、最近は中国でも自己のアイデンティティを求めて、こういうコスプレが流行っているわけです。人民服を脱ぎ捨てて、じゃあ、自分たちの着るべき服は何だろうと考えた時に、清以前の文化まで遡るわけです。日本人は中国服というとチャイナドレスを思い浮かべるんだが、あれは元は騎馬民族の服であり、それが上海で外国人を接待する夜の女の服としてアレンジされた物なので、ある意味、二重にプライドを傷つけられる服だ。水商売っぽいイメージがある。レストランの店員とかw ヒラヒラの漢服は優雅で、民族のアイデンティティをくすぐってくれるというので大人気w

抹茶の山羊スープ

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【菓子君Argyi】台湾のお兄ちゃんらしいんだが、和菓子マニアで、色々と作ってますw 今回は抹茶の水羊羹。日本人でもこんなもの自分で作るヤツはおらんぞw 他にも、桜餅を道明寺と長命寺で作り分けたり、煉切の生菓子作ったり、和菓子というのはスイーツ業界でも穴場かw

暑い日には、ひんやりとした山羊のスープの時間です。 今日の動画では、簡単なのに美味しい和菓子「抹茶水やぎ汁」の作り方をお教えします。

-生産方法

1、スティックコールドデイを8~10時間水に浸しておく。
2、ふるいにかけた後、お湯で抹茶パウダーを混ぜ、再度ふるいにかける。
3.鍋に寒天の棒と水を入れ、完全に溶けるまで煮る。
4、白二重糖を加えて溶けるまで煮込み、白餡を加えてよく混ぜる。
5:沸騰させ、水と一緒に葛粉を加えてよくかき混ぜ、火を止める。
6:ヤギのスープをふるいにかけ、水でかき混ぜて少しとろみがつく程度に冷ます(45~50℃程度)。
7、型に流し込み、固まるまで放置します。
8、水ヤギのスープを好みの大きさに割って仕上げる。

スティックコールドデイというのは、棒寒天の事らしい。なるほどw ヤギのスープというのが不思議なんだが、「羊羹」で、ヤギのスープかw なるほどなるほどw

13歳にしてネットショップを開業

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【一条Yit】上海から移住した雲南省の山で、13歳にしてネットショップを開業して月商30万円という18歳の少女というんだが、どうも父親は芸術家のようで、まぁ、都会人は田舎でもこういうスマートな生活を送る、というひとつの例だな。

10年前、上海の少女インインインは家族と一緒に大理に引っ越してきた。すぐに学校を中退し、ホームスクーリングを始めた。インインインの最大の興味は料理で、13歳の時にデザートを作り、月収2万元にもなるオンラインショップをオープンした。彼女の夢は芸術家の料理人になること。彼女は自分の碑文を考えた。食べ過ぎて死んだ。

ピクニックではドイツ製ホーナーのアコーディオン弾いてるし。まぁ、幼くして田舎に移ったはいえ、根が都会育ちのインテリなんだろう。

僅差で猫餅さんがトップ

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【香菜猫饼】おいらのオキニの中でもイチバンなのが、この猫餅さん。美人でカワイイだけじゃない、自分の女らしさを磨きに磨き抜いて、維持しているところだな。一方、やはり人気の【晓丹】さんなんかは、同じくらい美人でカワイイんだけど、まだ素材の良さだけで勝負している風情があって、磨き抜かれたオンナっぽさというのはない。まぁ、僅差で猫餅さんがトップだと思うw

文明は河によって育まれる

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【晓丹】世界史の授業で割と最初に学ぶ事なんだが、「文明は河によって育まれる」というので、インダス文明とか黄河文明とかやるんだが、中国の大都会はどこもその面影を残していて、この手の踊り手さんはよく河沿いの公園で踊ってますね。広々と開けていて、開放的な雰囲気です。日本では、江戸や大阪の運河も姿を消して、すっかり面影は消えたが。中国は街が整然として綺麗です。まぁ、共産主義なので、トンキンみたいな野放図なまちづくりはしないw

美味しそうだ

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【蒋七七】割と子供っぽい娘のカワイイ系ダンスなんだが、清潔なお色気があっていいね。それにしても、なんで中国娘はこうも積極的で自立心が強いのかw 日本でもアイドルやりたがる女の子は多いけど、メジャーのなんとか48グループから地下アイドルに至るまで、他人から与えられた振付けとお仕着せの衣装でバタバタやるだけ。何の創造性もない。中国娘は積極的に自分で考え、動く。それにしても超ミニと黒のハイソックスはエロい。美味しそうだ。

ピザ窯作り

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古民家ひとり暮らし】伊豆の古民家で色々やってる人らしい。この窯はあまりいい出来ではないと思う。熱がまわらない。それでも焼けるんだから、ピザ窯作りはそんなに難しいものじゃないというのがよく分かる。

野生茶

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】リーさんの知人がやっているリゾート施設みたいな家で、お茶を作ってます。紅茶だと言うんだが、気温が高い時期ではないので、全発酵ではなく半発酵くらいの烏龍茶かな? 注目すべきは完全な野生茶だという事。栽培されているお茶ではないので、味が深い。日光萎凋させてひたすら手で揉んで揉捻させながら、葉を傷つけて発酵をうながす。機械を使わない、ひたすら手作業に頼った原始的な製法です。揉捻が終わったら、濡れた布をかぶせて更に発酵をうながす事2日。黒くなった茶葉に混じって、未発酵の青い葉を除去し、乾燥させて更に2ヶ月寝かせて、やっとお茶になります。こんな作り方をしているんだから、値段は高い。こういうお茶は100gで5000円とか。中国人は平気でこういうお茶をガブガブ飲んでいる。日本みたいに100g1000円なら高級品というレベルではないw

ドクダミの根っこ

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【二米炊烟】ドクダミの根っこを掘って料理に使います。ウチの庭もドクダミだらけだが、さすがに食わんぞw ジャガイモ角切りにして油で揚げてから折耳根と調味料で炒める。狼牙土豆という料理名がいいねw 乾したレバーを戻して薄切りにして折耳根で和える。豆腐はエンドウマメの若芽と茹でる。コレも折耳根のタレで食します。折耳根というのはかなり独特の味がするようだが、産まれてから毎年食べている人にとっては、慣れ親しんだ味なのだろう。

雷公根

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【染云Ranyun】 雷公根というのは和名ツボクサ、セリ科であって、食用、漢方薬として用いられる。あっちではゴッコラと呼ぶらしい。あっちってどっちだか知らんけどw 韓国・中国・インド・ヨーロッパなど、各地で使われていて、マダガスカルの輸出品だそうだ。

中国では「積雪草」と呼ばれ、全草を解熱・利尿・止血薬として用いる[5]。
ベトナムでは「rau má」と呼ばれ薬用に用いるほか、日本の青汁のような健康飲料として、鍋料理やカイン(ベトナム南部の酸味のあるスープ)の材料として用いられる[6]

犬が二匹出てくるが、小さい方の犬が曖昧な柄で可愛いw さて、ゴッコラは磨り潰してハーブティー。細かく刻んで肉と合わせ、薄い卵焼きで巻いて蒸す。ゴッコラの卵巻き。魚もゴッコラと煮る。染云さん、ご馳走作って自分で独り占めですw

お茶饅頭

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【二米炊烟】季節の遅い山でも、中国はもうお茶の時期です。新芽を摘んで、まずは料理に使う。茹でて、玉子と絡めて炒めて茶芽炒玉子炒め、茹でてタレを掛けて涼拌茶芽。さて、食事が済んだらお茶作り。いつもの支那鍋で殺青、揉捻、焙乾までやってしまう。もっとも単純なお茶の作り方です。そのお茶を挽いて粉にして、お茶饅頭。コレは美味しそうだ。ウチでも作って売り出そうか?




【北海岸海鮮婚宴會館開幕】懐かしのカルマンギアをビキニの女どもが洗うという、なんとも昭和なイベントなんだが、台中の結婚式場がオープンした時のイベントだそうです。場所はココですね。台湾では葬式からお祭りに至るまで、この手のビキニダンサーというのが憑き物で、なんともまぁ、泥臭くてよろしいw

野蔥酸というのが何なのか

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【湘西小农女Hunan Girls】野蔥酸というのが何なのか、蔥というのは「葱」です。野生の葱というのがあるらしい。映像を見たら、ノビルのような気がする。野蒜です。ノビルは野草で、おいらは子供の頃によく食ったような気がする。
昔から食用野草として知られ、和名であるノビルは、ネギやニンニクなど、においのあるネギ属の野菜を意味する古名であるヒル(蒜)に対する、野生しているヒルという意味である[5][6]。蒜という呼び名は、食べるときに辛くて舌がヒリヒリすることにちなむといわれている[6]。
全体にニラのにおいがあり[7] 内外で、地下に鱗茎を持ち、地上に細い葉を伸ばす[5]。

ノビルは、日本ではぬたにして食べたりするんだが、ここでは細かく刻んで叩いた肉と合わせ、溶き卵で餡を作って、小麦粉で饅頭を作り、それを叩いて平にして焼いた餅を作ってます。美味しそうだね。また、半月ほど日乾しにしたモノは刻んで瓶に収納。そのままひと月保存すると、どうやら乳酸発酵で酸っぱくなるらしい。これが「野蔥酸」です。細かく刻んで玉子炒飯に混ぜて食べてます。

野生木姜子

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【湘西小农女Hunan Girls】見た目からして山椒かと思ったら、野生木姜子だというんだが、木姜子ってなんだ? と思ってググってみたらネットゲリラがトップに出て来たw 去年の11月に取り上げているんだが、ウッドジンジャーというらしい。味は、山椒や胡椒にレモングラスを足した感じだそうだ。今回は、ニンニク、唐辛子と合わせて油漬けにして、保存用の調味料を作ってます。一種のラー油的なものですね。きゅうりのタレにしたり、うどんのタレにしたり、雲南とか貴州の人は辛い物命なので、大好きらしいw

白花鮓、豇豆鮓、肉鮓

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【滇西小哥】白花というのは「イタヤカエデ」だというんだが、ここで白花と呼んでいるのは葉の形が違うので、何か違う種だろう。ツツジみたいだが、それにしては樹が巨木すぎる。この白花やら、ササゲやら、肉やら、油唐辛子と米粉とともに漬ける、白花鮓、豇豆鮓、肉鮓、と呼んでいる。そうです、スシです。米粉を餌にして乳酸菌が働いて、酢漬けみたいになるのだろう。照葉樹林帯の文化です。

釈迦頭は日持ちがしない

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【ben170】水手服で検索していたらこんなんが出て来たんだが、台湾の台東で釈迦頭売るためのイベントらしい。釈迦頭は日持ちがしないんで、ほとんど産地でしか食べられない。それにしても台湾というのはこういう下衆なネーチャンの踊りは名物だよねw 

水手服

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[馬尾.水手服.制服女孩]中国のセーラー服マニアですw この人、色んな制服を素人モデルさんに着せて動画を撮ってるみたい。ところでこのセーラー服には、胸のところに何か書いてあるんだが、「国立**海事」と読めるんだが、本物の水兵服なのかも知れないw セーラー服って、中国語では水手服なんですね。ポニーテールは馬尾w

日本茶の美味しい淹れ方

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【おいしいお茶の入れ方】まぁ、普通に日本茶の美味しい淹れ方、というんだが、お茶の中でも日本茶だけはかなり特殊で、紅茶も中国茶の煮えたぎったチンチンの湯を使うんだが、日本茶はかなり低い温度の湯を使う。それも良いお茶ほど、低い温度の湯を使う。玉露なんぞは風呂の湯ほどの温度w あとは、一般人にアドバイスするとしたら、「茶葉をケチるな」という事に尽きるw 素人さんは茶葉をケチって熱い湯で淹れるので、美味しくないw

桜ん坊の季節

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【龙梅梅Longmeimei】桜ん坊の季節です。氷砂糖とともに煮て、ジャム、氷砂糖とともに瓶に入れて蒸して瓶詰め、あたりには薔薇も満開だし、中国の内陸部は日本より季節が早い。日本では、薔薇の見頃はGW後です。気象庁の見解によると「日本は海に囲まれていて、海が巨大な蓄熱体なので、季節が遅れる」というんだが、Ami号の船長に言わせると、「海の水温は季節から2ヶ月遅れ」とも言って、季節というのはなかなか複雑な要素で決まる。

セーラー服を脱がさないで

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【巫小萤】何故か、今になって「セーラー服を脱がさないで」を踊っているという、まぁ、中国娘にとっては、リアルタイムのおニャン子クラブを知らないので無理もないが、不思議な時代になったもんだw

枇杷の季節

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【野小妹wild girl】貴州省ではもう枇杷が穫れるようです。枇杷というと、伊豆では「土肥の白枇杷」というのが美味しくて有名なんだが、苗木を買って来て三島に植えても同じ味にはならない。農産物というのは品種だけではない、環境も大事です。さて、ピン子星人ちゃん、銀耳というのは白きくらげです。クコの実と枇杷と白きくらげで砂糖味のスープ。スープというか、デザートみたいなもんだ。枇杷でジャムを作って、それは保存用。

CGを駆使してここまでやる

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【小豆蔻儿】同人誌的な素人の作る動画で、CGを駆使してここまでやる、という凄い動画です。

緑のジャングル、巨大なキャンバス。
ダンスのステップをなぞって、箱の中の色。
青、風景の再会です。
赤は、夢の中で鯉を跳ねています。
駆け抜ける場所は、すべて自分の色に染まっています。

でも、女の子はただクルクル廻っているだけで、踊っているわけじゃないw

艶っぽい鬼

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【墨球】「艳鬼」というタイトルなんだが、艳というのは「艶」で、というのはまた、絶妙なんだが、この墨球さんというのは男装から女装に華麗に変身したり、表現力が巧みな人なので、この動画もいい出来だ。露出度は高くないのに、確かに艶っぽさを表現している。

2020年を代表するような動画

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【坛子】またホッソイ娘で、白い衣装で妖精さんみたいなんだが、マスクをしている、という、いかにも2020年を代表するような動画ですw 背後の通行人もみんなマスクしてますね。他の動画ではちゃんと顔を晒しているので、このマスクは別にトレードマークでも何でもない。時節柄というヤツです。

定番の新宝島

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【晓丹】ネットゲリラでも何度か紹介している、おいらのオキニの一人なんだが、定番の新宝島を街で踊ってます。カメラマンも色々工夫してますね。踊りはキレッキレで、こういうのはみんなが踊ってるので、手を抜けないw この娘は中国舞踊的なのも踊れる、表現力の幅がある人です。スカートの中は黒パンです。

黒糖トースト

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【モグモグクッキング】黒糖トーストという、その言葉を聞いただけでも太りそうなシロモノなんだが、見てみたら更にバターをてんこ盛り使ってますw 確かに美味しそうだが、まぁ、砂糖と脂肪漬けの炭水化物なので、麻薬みたいなもんだ。ヤバいヤバいw 韓国人はこういうスイーツの開発に熱心ですねw

長い袖をブンブン

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【云门小卷】とても上手な人です。この、ひたすら長い袖をブンブン振り回して踊るというのは定番なんだが、手先の動きが増幅されるので、よほど踊りが上手くないと、綺麗に見えない。

エレジー

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【久莺】タイトルの「爱殇」というのは、爱が「愛」で、殇は「夭折」とか「内戦で死んだ人」というような意味があるそうで、爱殇では「エレジー」という意味です。荒涼とした大自然の中で踊ってます。雪が消え残って、花も咲き始めている。こういう自然の中で踊るというのもいいね。何もないスタジオで踊られても見ていて飽きるw




【云门小卷】見りゃ判るように、他の踊り手さんと違って、ちゃんとしたプロのダンサーとしての修行をキッチリ積んだ人です。ところで西洋の踊りというのは重力に逆らってピョンピョン飛び跳ねるんだが、中国や日本の踊りはあまり跳ねないですね。女らしい優雅な仕草を見せるというのが基本です。この人、チャイナドレスの時もそう思ったんだが、美人というわけではないが、仕草で凄く色っぽく、魅力的に見える瞬間があるw




【喵呜酱】この娘は踊ってみた系の人で、あまり上手ではないんだが、チャイナドレスのチラチラ具合が良い。ほどよくむっちりした太腿が魅力的で、こういう衣装だと下に穿いた黒い短パンが目障りなケースが多いんだが、コレは理想的だw

水香菜、野薄荷

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【滇西小哥】大王くんが牛を追いかけて叱られてますw 水浴びして楽しそう。水草採りです。水香菜というのは、雲南省でよく食べられる野草のようです。野薄荷というのは、三島の川でも生えている。三島のバーでは、店先の川でミントを摘んでカクテルを作ってくれるw スクランブルエッグを作って、水香菜、野薄荷と炒めたり、牛肉スープを作っていっしょに食べたり、豊かな自然の恵みです。

墨球

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【墨球】この人、踊りが上手い事も上手いんだが、見せ方が凝っていて凄い。以前にも「地味な衣装で登場した地味な顔の踊り手さんが、一転、華やかに変身する」というパターンを見せていたが、今回も眼鏡に帽子という、男装?で登場して、一転、女の衣装をまとうと艶やかに変身するという構成になっております。

中華風のロールキャベツ

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【染云Ranyun】キャベツです。外の葉は刻んで鶏やアヒルの餌に。荒く刻んで塩で水出しして、リンゴ、人参、唐辛子などと混ぜ、和える。丸ごと茹でて葉を一枚一枚使ってロールキャベツだが、ひき肉と、キクラゲ、人参、马蹄。马蹄てなんだ? 马は馬で、蹄はひづめ。馬のひづめなんか食えないぞ、と思ったら、方言で、クログワイの事だそうです。中華風のロールキャベツ。荒く切って炒め。それにしてもこの風景はどこなんだろう。この娘は上海住まいで、普段は毎日上海の店のフードブロガーをやっているんだが、週イチで農村動画も作っている。景色は貴州省っぽいんだが、いずれにしても忙しい事でw

桃の精の舞い

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【樰婴】ヒラメ顔のお嬢さん、桃の精の舞いです。凝った衣装で、ボディペインティングと絵柄を合わせている。お尻のラインが色っぽくていいね。身体をクネクネとしならせる仕草が踊りの巧者ならではで、いつもながらお上手です。

笑微微

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【笑微微】微小微さんと名前が似ているけど、多分、別人です。ダンスのコンセプトも似ているので、一種のフォロワーかも? ショッピングモールでいきなり踊る。通りすがりの人が怪訝そうに見ていたり、無関心だったり、それにしても楽しそうだ。

釜を組む

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【南方小蓉 XiaoRong】庭先に釜を組んでます。耐火レンガ組んで、そのまわりを土で固める。火力が強いと1000度を越えるので、土だけでは溶けてしまう。火の当たるところは耐火レンガで保護し、土は乾くとヒビが出るので、当分は補修しながら、ヒビを埋めながらw 支那鍋を埋め込んでいるので、いつでも手軽に使えて便利ですw 中国の田舎はみんなコレですね。

香椿

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【湘西小农女Hunan Girls】何やら木の芽を採って食うので何かと思ったら、「香椿」(チャンチン)という山菜です。中国ではポピュラーな食材だそうで、日本でもアメ横センタービルで売っているらしい。

まず、歯ごたえが非常にいい。
タラの芽に似ていて、カリカリサクサクとしてしわさがない。
ナッツの様なコクもありジューシーで味が濃い。
香りは...意外とイケなくもないが、でも食べ続けていくうちに鼻が疲れてしまいそうだ。
なにより脳みそが「これホントに食べていいの?」と疑惑を発し続けている。
そして冷めていくと同時にえぐみや苦みが復活してしまい、ちょっといただけない。
タラノキやコシアブラよりも、同じウコギ科の山菜でもっとえぐみの強いハリギリに風味は似ている。
天ぷらにするか、炒めるなら一度茹でこぼしてからにしたほうが、日本人の味覚には合いやすいかもしれない。

日本の野菜マニアが試した結果は↑のようで、かなり独特w 中国人のオススメでは炒めもので香りが食欲をそそる、というんだが、ここではまず、ナマを天麩羅、茹でて乾した物で炒めものなど作ってます。天麩羅は野草を食べるのには一番向いているらしいです。

タダで拾ってくる食材

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【龙梅梅Longmeimei】アサリとシジミと巻き貝を拾って来て調理します。アサリは茹でて、苦い肝は捨てて、身だけを使う。巻き貝は殻付きのまま、在日中国人がときおり牡蠣採ってトラブルとかあるんだが、連中は「タダで拾ってくる食材」というのが大好きですねw

高麗人参より四月の桑の方がいい

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【野小妹wild girl】高麗人参より四月の桑の方がいいということわざがあるそうだが、健康にも良いらしい。桑の実というのは、かつて養蚕やってた名残りで、あちこちに自生している。

果実は、「桑の実」「どどめ」「マルベリー (Mulberry) 」と呼ばれ、生のまま食用にしたり、地方によっては桑酒として果実酒の原料となる。赤黒く熟した果実は、ジャムにすると芳香と甘みに優れている[4]。カフカス地方やアルメニア産のクロミノクワや、アメリカ産のアカミノクワは、いずれも生食用にしたり加工してジャムなどに利用する[2]。
その果実は甘酸っぱく、美味であり、高い抗酸化作用で知られる色素・アントシアニンをはじめとする、ポリフェノールを多く含有する。旬は4月~5月である。キイチゴの実を細長くしたような姿で、赤黒くなる。

果実酒にするのが普遍的で、他にはジャムにしたり、そのまま食べたり。翌日は野芹を獲って来て、豚肉と炒めてますね。これは美味しそうだ。

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【云门小卷】こないだは色っぽくタンゴっぽい曲を踊っていたお姉さんなんだが、踊りが上手いといいオンナに見えるよねw むしろ踊りというのは「オンナを高く売りつけるためのツール」ではないかという気がするw かつてフランスでは貴族がバレエを鑑賞しながら、どのオンナを愛人にしようかと品定めしてたというし、言うまでもなく、舞妓も芸者も踊る。さて、今回は唐風の化粧をしてまたイメージが変わるんだが、この人は色んなバリエーション持っていて、HIPHOP風のダンスを踊ったりもする。映像の作り、見せ方も上手いですね。素の彼女はそんなに美人というわけじゃないと思うが、踊ると絶世の美女に見えるw

ゴムゴムの手

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【墨球】地味な衣装で登場した地味な顔の踊り手さんが、一転、華やかに変身するという見せ方も上手いが、この人、踊りが凄く上手ですね。動作に無駄がなく、ブレがない。ゴムゴムの手みたいな技は割と普遍的だが、この人のはピシッと決まって美しい。中国では、コスプレブームの中でも、こういう中国舞踏とのコラボがあって面白い。

五指毛桃

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【染云Ranyun】なんかしきりに根っこを掘ってるんだが、五指毛桃という植物の根だそうで、漢方薬になります。

五本指毛桃は嶺南でよく使われる薬草で、あばら肉、豚骨、老鶏などの生肉と一緒にスープを煮込むのによく使われ、脾気を強め、気を豊かにして不足分を補い、気を動かして鬱気を解消し、筋肉を鍛え、活力を高める効果があります。

田舎の人は、山に入ってこういうカネになる植物を探して掘って売る。

主に海南省、広東省、雲南省などの中国南部の省に分布する、食品と医薬品の相同性を持つ植物です。広東民俗学では、その根はスープによく使用され、「広東人参」と呼ばれることも多く、薬効もあります

たいていこういうのは鶏で薬膳スープにしますね。なかなか味も良いです。オロナミンCのビール割りを飲んで薬膳料理をつつくのが中国のオヤジですw

自作のポン煎餅

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【龙梅梅Longmeimei】「お祝いの文字や模様が入ったもち米を使ったお餅は、当地では結婚式に欠かせないおやつです。」というので、モチ米を蒸して平らに整え、乾燥させてそれを揚げたものです。お餅というよりポン煎餅だな。食紅でおめでたい文字を書いて結婚式で食べたりするらしい。揚げるのは技術が要るようでメイメイさん失敗して、婆さんが代わってますね。珍しくメイメイさんが笑ってますw この人の笑顔は初めて見たw

猫餅さんの股間がベルギー

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【香菜猫饼】コリアンダー・キャットケーキさんこと、香菜猫饼さんです。おいらのイチオシだ。今日も露出度高めで頑張ってます。短パンなんだが、股間が写ると黒塗りが入りますねw 中国の基準は日本より厳しいようだ。黒塗りになんか書いてあるので、数十分かかって調べました。「马塞克」

マーサイク(蘭: Maaseik)は、ベルギー、フランデレン地域のリンブルフ州に位置する町で基礎自治体。面積は76.91km²、2012年1月の人口は24,828人。州内では8番目に人口の多い基礎自治体である。マース川の左岸に位置し、オランダと国境を接している。そのためここでは、川は"Grensmaas"(国境のマース川)と呼ばれている。マース谷に位置するため、マーサイクの大部分は肥沃な土地である。マース谷のマーサイク内の部分は約4kmほどで、若干高くなった土地であるため、大部分のエリアは洪水から守られている。

猫餅さんの股間がベルギーだとも思えないので、これは違うなw 「马赛克」だとモザイク。これだw

万能山菜

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【滇西小哥】木の芽を詰んでいるんだが、万能山菜だそうで、煮ても天麩羅にしても美味しいそうだが、かなりローカルな物らしくて、調べてもよくワカラナイ。雲南というのはそういう食べられる山菜の類いは豊富なようです。「お茶の葉のような味わいのやわらかい木の新芽で、ほんのりと苦い味わいの甘さ」というんだが、味は想像がつかない。竹の組んだものに乾しているのは煙草ですね。この家では煙草を自家栽培している。煮てひと晩置いた木の芽を雲南ハムと炒めて。煮た木の芽に「骨头渣」を乗せて。これも雲南の食べ物で、豚肉のリブから作るらしい。彼女の料理には、極めてローカルで不思議な食材が次々に出てくるので、調べるのが大変だw

清楚な色気があってよろしい

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【糖小V】踊りはじめた時から背後に掃除のオッサンがいるんだが、掃除の邪魔されて怒るまでもなく、ベンチに座って生暖かく見守ってるのが「味」というものですねw 日本の公園でこんな事やったら即座に止められる。なので、日本中のコスプレイヤーが修善寺の虹の郷にやって来るw 虹の郷はコスプレイヤーも差別しないので、コスプレイヤーの聖地となっていて、日本中から奇妙奇天烈な格好をした人が集まるw この娘は衣装も踊りも清楚な色気があってよろしいですw

ほどよく色っぽい

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【云门小卷】しっかりしたダンスの技術を持った人で、剣を持っての勇ましい踊りとか上手なんだが、これは色っぽいコスチュームでいい感じです。顔がすっぴんに近くてケバくないのがいいね。この衣装、パンツも共柄ですね。

冥婚

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【中國神話 冥界篇 十五期】冥婚という不思議な風習について。なんか、恐怖映画からパクってきたような映像なんだが、冥婚という風習について、です。独身のまま童貞が死ぬと祟る、というので、年頃が見合った女の死体を探して来て死後の結婚式をあげさせる、というんだが、今でもやってるところがあるそうで、中国では稀に良くあるで紹介したんだが、山西省でこういう事件もあった。

事件の発覚は、2015年12月4日。
きっかけは山西省晋中市左権県の一人の農民から現地の警察署に、「隣の家から異臭がする。もう数日間も続いている」と通報が入ったことだった。
駆けつけた警官がレンタル倉庫であるその部屋に入ると、床下からは腐敗が進んだ若い女性の死体が見つかった。
死体発見をきっかけに倉庫の借主を調べてゆくと、そこで明らかになったのが犯人がその死体を販売目的で隠していたこと、また死体は墓から盗まれたものではなく殺されたものであることが分かったという。
捜査チームは呂梁、陽泉、太原、忻州、朔州、長治、大同、内モンゴルなどにまたがる追跡を行い、ついに犯人を逮捕して「陰婚」目的の死体販売及び殺人事件に幕を下ろしたのだった。

恐怖映画のネタになりそうな風習で、この動画も面白そうだねw

英語では、冥婚を ghost marriage、あるいは、spirit marriage と言うが、儒教文化圏の冥婚を他文化のものと区別して、Chinese ghost marriage、Minghun (中国語名に準じたラテン文字転写形)などとも呼ぶ。

その性格上、最も過激な形としては、結婚相手は命を奪われ、夫婦として共に埋葬される。しかし、そのような辛辣なものばかりがこの風習の全てではない。同時期に亡くなった未婚女性と結婚させて共に葬る場合もあれば、人間の女性に見立てた花嫁人形を遺体と共に柩(ひつぎ)に納める場合もある。また、そのような花嫁人形のほかに故人の結婚式を描いた絵を奉納するものもあり、他にも、既婚・未婚のいかんを問わず生きている異性と結婚させ、その相手方に形見の品(位牌など)を供養させるものなど、時代や地域によって形態はさまざまである。

靖国神社にも、未婚のまま戦士した兵隊さんに捧げた花嫁人形が、とかあるんだが、「台湾の赤い封筒」というのはこの動画でも紹介されている。

台湾では紅包と呼ばれる赤い封筒が冥婚に使われる。本来紅包は現地でご祝儀のやり取りや餞別を入れて感謝を伝える用途で使われるものであるが[3]、この風習の場合その意味合いは異なる。女性が未婚のまま亡くなると、道端に遺族が紅包を置く。通行人がそれを拾うとそれを監視していた遺族が出てきて、死者との結婚を強要される。そのため、安易に封筒を拾うことは危険であるとされる。結婚には死者が相手を気に入る必要があり、その有無は占いで判断される。封筒には現金や遺髪、死者の生前の写真などが入っている[4][5]。

もう少し中国語が読めればもっと理解できるんだろうが、流れが速すぎて、よく分からん。まぁ、オドロオドロシイ雰囲気だけでもお楽しみくださいw

豬肉脯

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【肥丁手工坊 Beanpanda Cooking Diary】豬肉脯というんだが、中国語では豚は「猪」です。脯というのは「ほじし」と読んで、干し肉の事。まぁ端的に言ってしまえば豚の干し肉だが、なかなか凝った作り方をしてます。湯煎で麦芽糖、蜂蜜、醤油、ナンプラー、ハマナス酒、砂糖、を溶かした液を作り、肉はミンチにしてよく練る。ミンチにも液を混ぜるんだが、オーブンで焼きながらこの液を塗って、最後にゴマ振って完成。なんか、凄い手間なんだが、凄く美味しそうで、ビールのお伴にうってつけw

キムチ液

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【野小妹wild girl】デカい葉っぱの菜っぱなんだが、これを塩を使わずに漬ける。どうするのかと思ったら、「キムチ液」に漬けている。キムチ液と言っても、赤くないので、唐辛子液ではなく、乳酸発酵した使いまわしの漬け汁なんだろう。3日で浸かります。豚の大腸を買って来て、酸っぱい菜っぱの茎とともにモツ炒め。葉の柔らかいところは豆とともに炒め煮。シンプルだが美味しそうだ。

ニンニクの抒情詩

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【李子柒 Liziqi】このところ更新のペースが落ちて心配されているリーズーチーさんなんだが、新作も力が入ってます。今回のテーマはニンニク。中国の料理動画を見ていると、生姜と大蒜と唐辛子は必ず、てんこ盛りブチ込んでますね。ニンニクを植えるところから、若いニンニクの苗料理、ニンニクの茎料理、そして収穫したニンニクの料理と、バリエーション豊かに、時間のかかった映像で綴られるニンニクの抒情詩だw

恋の片道切符

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【Erhu Eilleen 二胡依琳】ニール・セダカの「恋の片道切符」ですね。1961年のヒット曲だ。ところでこのアイリーンちゃん、音楽大学を卒業したのかな?というようなお年頃、24歳なんだが、動画ではもっと若い頃からの記録が残されていて、7年前の映像とか見ると、コロコロした化粧っけのない脚の太い娘さんで、今とはまったく違う。今はスッキリ痩せて、お化粧もバッチリで、鬼平犯科帳をTVで見ていたら「年増痩せ」という言葉が出て来たんだが、江戸時代の「年増」というのは今の年齢で言えば25歳くらいなので、女もそれくらいになると贅肉が取れてスッキリするわけです。おいらはよく「処女太り」という言葉を使うんだが、処女太りと年増痩せ、覚えておいても損はない言葉だ。得もないけどw

31着の制服

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【粽子淞】31着の制服をとっかえひっかえ、という贅沢な動画w どこからこんなにたくさん制服を持ってきたw パンツもチラチラ見えて、非常によろしいw この娘、動画をたくさん上げているんだが、毎回違う衣装です。金持ちなのか? 中国人がコスプレに賭ける情熱(とカネ)は日本人とは桁違いだw

ワカメちゃんスカート

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【莓可】 また何とも短いワカメちゃんスカートで、不思議な歌で踊ってます。何だろ、韓国語かな?と思ったら、何度も聞き返したら日本語のようでもある。この服は踊ってると肩紐が落ちてきて、そこら辺もツボだなw

串焼き

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【湘西小农女Hunan Girls】日本では、豚の串焼きを「焼き鳥」と呼ぶ地方があって、正確には「焼きとん」と呼ぶべきだろうが、おいらが若い頃に住んでいた板橋でも、焼鳥が豚肉の店で食っていたような気がする。

焼鳥屋で「やきとり」を頼むと、なぜかブタが出てくるまちがあることをご存じだろうか。埼玉の東松山市である。東松山駅を中心に100軒ほどの焼鳥屋が点在しているが、出てくるのはことごとくブタ。なぜそんなことがまかり通るのか? 東松山市観光協会は、その由来について言う。

さて、お姉さん、串焼きです。肉は豚だね。他に魚、野菜、なんでも串に刺し、醤油と唐辛子で味付け。シンプルなんだが、炭でジワジワ焼いて食べるのは美味しそうです。

セクシーが売り

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【萌爱moi】 セクシーが売りの娘のようだが、セクシーといっても中国人なのでアメリカの人種不明の凶暴なグラマー女と違って清潔感があって良いね。アメリカの女はなんか生臭くてw アメリカは黒人といっても白人の血がかなり混じっていて、アフリカの黒人とは違う。ヒスパニックは元からインディオと白人の混血で、いずれにしても体型が凶暴で圧力を感じるw

可愛らしさとオンナらしさ

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【晓丹】こういう動画というのは、もちろん中国舞踊の踊り手さんが自分の成果を見せたくてやっているのもあるんだが、この娘のようにネットアイドルがアクセス稼ぎのために中国舞踊を勉強して踊っているのもある。あっちのアイドルは自分で勉強して自分でプロデュースする。彼女は可愛らしさとオンナらしさが程よいバランスで、いい雰囲気だ。踊ってみた系のバタバタした踊りもやるし、こういう優雅な踊りもやる。幼稚園児のコスプレで踊るw

漢服ブーム

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【汉服舞蹈音乐嗨起来】漢服ブームで、こういう「コスプレイベント」が開かれているらしい。参加者の人数も多いね。馬も登場して、威風堂々。三島の大社では「頼朝の旗揚げ行列」というのがあって、おいらが子供の頃には軍馬の生き残りがまだいたようで、馬だけでも何頭も出たけど、今は一頭だけです。年々、ショボくなる。中国は気合いが入ってますw 凄い美人もチラホラいますね。こういう漢服は、安いものでは数千円からあるけど、いいヤツだと10万円以上です。

ハウルが登場

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【Sumi Channel / Sumika】千と千尋の神隠しのコスプレで海で演奏していたお嬢さんなんだが、今度はストラスブールの街で演ってます。ラストでハウルが登場、というところまで凝ってますw 日本人も積極的に、街に出た方がいいよ。街にはドキドキするよな出会いがあり、ハウルが待っている?

麦芽糖

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】麦芽糖です。砂糖が普及する前は、麦芽糖で甘みをつけるのが普通で、まぁ、今は自分でこんな事をやる人もいなかろうが、なかなか興味深い。麦を水浸しにして発芽させる。芝生みたいになるw それをもち米と合わせて絞った汁を煮詰めると麦芽糖になります。絞りカスは空芯菜の肥料にしてますね。薄い煎餅みたいな餅に麦芽糖塗って、ココナツフレークを乗せて、ちょっとしたオヤツ。素朴な手作りオヤツです。今の世の中では贅沢の極地だ。

牛皮菜

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【龙梅梅Longmeimei】メイメイさんは不幸そうな顔をした人で、なんとも良い雰囲気なんだが、リアルな幼女を抱えて、亭主に逃げられたのか?とか触手をそそられちゃイケナイ。亭主はカメラをまわしてますw この手の動画はリーズーチーがお手本になっているので、亭主がカメラ持っていても、「家族」という視点があまり感じられない。みんな亭主に逃げられた不幸なオンナ風味だw さて、牛皮菜というんだが、中国では家畜の餌としてポピュラーで、あまり人間さまの食い物という風情ではなさそうだw 葉の方は毟って、多分、ニワトリか豚の餌になったんだろうが、茎を煮て乾して、戻して使ってます。中国人お得意の、「乾して戻して」の利用法。豚角煮と合わせて煮込み。脂身の方が多い豚を角切りにして、氷砂糖で炒め、醤油で味付けして煮込みというシンプルな料理。メイメイさんは不幸なオンナ風味が触手をそそるが、この娘はあんまりカワイクないねw

五色飯

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【染云Ranyun】五色飯、というんだが、天然色素を使ってカラフルなご飯を炊いて食べる。春の清明祭の風習です。清明祭というのは、日本のお彼岸のようなもの。してみると、日本のぼた餅かw

毎年、旧暦3月3日、または清明の季節になると、広西チワン族の各民族は一般的に五色のもち米を生産します。 福を呼び、豊かな穀物の象徴とされています。 五色のもち米は、カラフルで鮮やかで、歯ごたえがあり、香りがよく、美味しいです。 天然色素は有益で無害であり、それぞれが新鮮で独特の風味を持っています。

ここで使われているのは、红蓝草、枫叶、紫蓝草、そして密蒙花。いずれも漢方薬の原料でもあるようだ。たとえば密蒙花。
フジウツギ科の落葉低木ワタフジウツギの花蕾または花序を乾燥したもの。
中国では老密蒙花とも呼ばれる。
「産地」
中国(湖北、四川、雲南省など)。
「成分」
フラボン配糖体。ビタミンP作用のあるアカセチン、アカシインなど。
「用途」
漢方では明目目的で眼病薬に利用される。

枫叶はカエデの一種のようだ。豚角煮も赤く染めて、春の鮮やかなご馳走です。中国は多民族国家なので、こうした少数民族の風習も大事にされている。この娘は普段は毎日、上海で広告絡みのグルメレポート動画をやっている娘なんだが、この農村動画シリーズは中国共産党がスポンサーの宣撫工作ではないか?という疑惑を、おいらは持っているw

海中電柱

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【Sumi Channel / Sumika】千葉の木更津にある江川海岸というところにある、有名な「海中電柱」ですねこれは。CMでも使われたし、千と千尋の神隠しにも登場したので有名で、まぁ、そういうところで撮るだけあって日本人です。この人、動画は盛んにアップしているんだが、日本の視聴者は辛辣で、「ブスを化粧で誤魔化すな、すっぴんでやれ」とか言うのでやりにくそうだ。日本人は意地悪だねw こういう絵なら、顔がよく見えないので都合が良いかw 確かに、サックスを吹く時の女の子の顔というのは、決して美しいわけじゃないかも知れないしw 日本では、アニメのコスプレして楽器を演奏するような人はあまりいないような気がするんだが、これはいい感じです。

タルゴナコーヒー

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次に来る流行りのスイーツはコレだ! というのがタルゴナ。スイーツ開発に熱心な韓国発のようだが、タルゴナというのは韓国語で「カルメラ焼き」の事で、本来は砕いたカルメラ焼きを乗せるらしいんだが、今では濃いコーヒーに砂糖を入れて泡立ててミルクに乗せるのをタルゴナコーヒーと呼んでいるらしい。作り方は難しくはないので、ネットにたくさん記事が出ている。インスタントコーヒー、砂糖、ミルク、水だけで作れるんだが、濃いコーヒーと砂糖だけで泡立てるのは至難の業で、手動や100均グッズでは汗かくばかりでどうしてもうまく行かない。電動のハンドミキサーがあれば、一気に片付く。これは、わざわざ濃いコーヒーをハンドドリップで淹れ、手動で泡立てたので、苦労した割にはさもない仕上がりだが、味は良いw 自作グルメサイトには、「タルゴナ自体は、甘くてかなり苦いので、飲む際は牛乳としっかり混ぜてから飲むのがおすすめです!」とあるので、だったら最初っからコーヒー牛乳でいいじゃねーか、と思ってしまうのは、無粋というものか?

超魔性健身操

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【欣小萌】挑战美国80年代超魔性健身操というんだが、1980年代のアメリカのワークアウト動画を見て、お嬢ちゃまが真似しようとしてます。この娘、元気でおしゃまで可愛いよね。キョトンとした表情で、人生、楽しそうだw こうしたネットでアイドルやってる娘というのは、こうして自分でテーマを考え、やってみる。他人に言われた事をやらされてるわけじゃない。だからいつも表情がイキイキとしてる。

メコさんが踊ります

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【目子】学校のキャンパスらしき場所で、メコさんが踊ります。背後で男子学生が大勢バスケをやっているけど、誰も気にしてないところが何ともw 踊ってみた系動画はやたらバタバタするだけの味気ないのが多いんだが、これはそこはかとなく色気があって良い。

武漢に春が来た

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【新冠疫情|News】武漢に春が来た。いよいよ再起動です。「良かったね」では済まない。東京はこれから同じような煉獄を味わう。しかも、それは76日では終わらないだろう。

竹升麺

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【绵羊料理】なかなか編集の上手い動画で、まぁ、今風です。今回は「竹升麺」。見たことあると思うんだが、太い竹を使って、リズミカルに体重で麺を延ばすという広州の名物です。小麦粉とアヒルの卵で作る「全卵麺」だ。で、お嬢さまがこの麺づくりに挑戦、というんだが、もちろん、なかなかうまく行かないw さて、この麺には海老ワンタンが入るそうで、海老ワンタンも作ります。干物を焼いて出汁作ってますね。あっちの干物はガチガチに乾いていて固い。日本の干物のようにそのまま食べるのではなく、焼いて出汁に使う。海老の殻でも出汁。これだけ手間とカネをかければ、美味しくないわけがないw シアワセそうな顔してますw

街の喧騒を離れて

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【南方小蓉 XiaoRong】胡豆葉というのはソラマメの葉のようだ。豚のレバーと一緒に炒めると美味しいよ、というそれだけの動画です。そろそろ田植えの準備に入ってるようですね。「街の喧騒を離れて」というコンセプトなんだが、勘ぐれば、中国共産党が配下のIT屋を動員して、彼らの故郷で田舎暮らし礼賛の動画を作らせているといった風情もないではないんだが、たいていは亭主が女房を撮っているだけの私小説的な動画なので、プロパガンダ臭がなくて良いw

タニシ

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【滇西小哥】タニシ獲って食ってるんだが、日本でもタニシは食わない事もない。昔は田んぼにいくらでもいたね。今は農薬を使うのですっかりいなくなったが。

きれいな水に入れて泥を吐かせた後に茹でて、竹串などで中身を引き出してそのまま食べたり、味噌煮や和え物にしたりする。山梨県、長野県、岐阜県の一部では貝殻のまま味噌汁(つぼ汁・つぶ汁)にし、山梨県ではお見合いの席には欠かせないものとされていた。肝吸虫(旧称肝臓ジストマ)の中間宿主とされるのは比較的縁の遠いマメタニシ類とタニシを混同した俗説であるが、肝蛭など他の寄生虫のメタセルカリア幼生が偶発的に付着している可能性は否定できないので、食べる際はよく加熱して調理すべきである。
かつての民間療法では旅に出る際に、自分の故郷で採れたタニシの肉を粉末にしたものを持って出て、旅先で服用すれば異郷の水に当たらないとされていた。
中国などでは殻のまま唐辛子などを加えて油炒めにしたピリ辛味の料理で食べることが多い。

Wikiにあるように、ここでは唐辛子と油炒めしてますね。尻尾のところをハサミでチョキンしているのが興味深い。身を取り出しやすくなるのか?今日は川海老炒めて、玉子炒飯作って、ランチ。小川で「水香菜」「野薄荷」「花椒叶」を採ってきて、まぁ、いずれも野生のハーブです。あと、ドクダミの根っことか。タップリのハーブでタニシの煮込み。こうして見てみると、雲南の人の食生活というのは縄文弥生みたいですね。

武漢開放初日

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【涛鸡公】武漢のYouTuberなんだが、今までも毎日、現地からの動画をアップしてきた人で、武漢開放初日の様子をアップしてます。早朝から久々に家族でお出かけ。今までは買い出しで、何日に一回、一人だけしか外出できなかった。レストランに行ってつけ麺みたいなのをオーダー。席には座れないので、使い捨ての紙カップに入れたものを戸外で食べますw まだまだ日常生活は戻ってないが、少しずつ街は蘇ろうとしている。可愛い奥さんは今日から仕事に戻るそうです。

76日間の煉獄

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【新冠疫情|News】4月8日の0時を期して、武漢封鎖が解除、というので、さっそく高速道路や列車で出る人がいるようだが、街は浮かれた様子もなく、落ち着いているようだ。まだレストランはテイクアウトだけだし、商店も夕方には閉める。武漢の市民は76日間の煉獄をよく耐えた。これから次第に笑顔も戻るだろう。で、今度はトンキン市民が煉獄の刻だ。

ネギ料理

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【染云Ranyun】この娘は普段は上海でグルメライターやってるんだが、週イチくらいで農村動画も作っている。ずいぶん忙しいねw これが商売なんだろう。動画は以前からやっていて、料理も上手なんだが、田舎仕込みなのでやる事はシッカリしている。今回はネギ料理。ネギ餅作ったり、鶏をネギ油で調理したり。庭のニワトリを捕まえてクビ絞めて羽毛毟ってというところから自分でやるから偉いです。

武漢の76日

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【武汉离汉通道解封 !】北京の55日という映画があったな。これは武漢の76日です。封鎖から76日。今日、封鎖が解かれて、1000万都市が蘇る。中国政府は武漢を救うために他地域の医療スタッフの1割、医師だけでも数千人を送り込んで、命懸けで戦った。そして今日、いよいよ武漢は蘇る。

漢服

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【汉服舞蹈 】漢服のコスプレイベントでの映像のようだ。みんなが人民服を着ていた体制から開放されると、女性の服装は復古調で一度はチャイナドレスに移ったものの、あれは漢民族の服ではないというので、もっと古い時代に戻る。このサイトにそこら辺の推移は詳しいんだが、

 漢服(かんふく、中国語簡体字:汉服)は、中国の漢民族の伝統的な民族服のことで、漢装(かんそう)とも言う。紀元前2500年ごろから1644年の明王朝の滅亡までの約4000年間までの間、漢民族が代々着用していた民族衣装の総称が漢服。とりわけ、漢民族が王朝の中心となっていた「漢王朝」「唐王朝」「宋王朝」「明王朝」の時代には、それぞれの時代の漢服衣装がとくに開花した時代だ。「華夏一漢(中国を支配した異民族でも、最終的に漢民族に同化される)」という思想文化を背景として、形成された服装体系とも言える。

 チャイナ服・チャイナドレスは、清王朝滅亡後の、1910年代の初頭から着用が始まり、1920年代に広まった。満州族の民族衣装に、その中国的要素を薄め、西洋の要素を取り入れた衣服である。1949年に社会主義の中華人民共和国が成立し、1960年代半ばから始まった文化大革命の時期(約10年間)になると、伝統というもののあらゆるものが否定されたため、チャイナドレスも中国国内では だれも着用できず、廃れていった。(※1644年以降、現代の舞台や映画・ドラマに出演する人以外、2000年代初頭までは漢服を着る一般の国民はほとんどなかった。)

 私が中国の大学に初めて赴任した2013年当時も、大学内や街角で漢服を着用している人は、ほとんど見かけなかった。(2万人以上いる学生の中でただ一人だけ、漢服を日常的に着用している女子学生がいた。学生たちに聞くと、「彼女は『武侠〇〇』という中国では有名なテレビドラマのヒロインにとても憧れている女性で、このように漢服を常着している人はとても珍しいので、最近、地元の福州のテレビ局が彼女の取材に来ていましたよ」とのことだった。

 2015年ころから、漢服的要素の入った日常着を着る若い人がぽつぽつ増え始めてきたよう思う。福建師範大学の運動会の入場行進などても、漢服の舞踊が演舞されていた。そして、1年ほど前の2018年頃から、漢服を着る人がとても増えてきているなあと思う。

中国人のプライドが漢服です。チャイナドレスは満州族の衣装をベースに、西洋人の好きな色気を足したような屈辱的な衣装なので、あまり人気がないw 世界のグローバルスタンダードになっている西洋文明に対抗しようという中国人の心意気みたいなモノがこの衣装には込められている。

地味ーな感じの女の子

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《神武醉相思》なんか地味ーな感じの女の子で、クラスに3人くらいはいそうなレベルで、美人というわけじゃないが、なんとなく親しみの持てる娘さんですw まだ若いんで女の情念とかそういう感じはないが、踊りは優雅で、いい雰囲気だ。中国娘は嫁入り道具にこれくらいの芸を身に付けるのかね? まぁ、そんな事はないかw

目玉親父みたいな半熟ゆで卵

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【กินได้อร่อยด้วย】目玉親父みたいな半熟ゆで卵なんだが、作り方にちょっとしたコツがあって、鍋の中で卵が転がらないようにして水を半分くらいの量で茹でる。殻を剥く時は、下になった固い方から剥かないと、うまく剥けない。タイ人らしくないお洒落な茹で卵ですw

久莺

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【久莺】かなり達者な中国舞踊の踊り手さんなんだが、この衣装はお尻が魅力的でいいね。パンツの線は見えた方がエロくて良いという人と、見えない方がいいという人がいる。あなたはどっち?ところで「莺」というのは日本で言うところの「ウグイス」です。

女の情念を踊る

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【樰婴】この人、特に美人というわけでもないんだが、女の情念みたいのを感じさせる類稀なる表現力の持ち主で、中国伝統舞踊の踊り手としてはかなり上手だし、いい雰囲気です。この人に石川さゆりの「天城越え」を踊らせたいね。紅白でw 中国の古典コスプレでは、こうした顔の半分を隠すパターンというのはお約束ですねw なかなかそそるw

まるでワカメちゃん

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【椭奇】ロリータにしてもあまりに発育不全で、まるでワカメちゃんw スカートの中見せて貰ってもあんまり有難いという気分にならないんだが、それにしても中国娘はいかにも楽しそうに踊るよね。まぁ、日本と違ってインデペンデントなアーティストなので、誰の指図でやってるわけでもない、自分の好きな事だけ勝手にやってるだけなので、日本で言えばインディーズのロッカーみたいなもんで、やりたいように出来る。それでいて、発表の舞台があって、人気になれば投げ銭バシバシ、コスプレイベントなんかにゃギャラ付きで呼ばれるし、馬鹿馬鹿しくて芸能人になんかなりませんねw シアワセそうに踊る娘たちを見ていると、日本のアイドルグループなんか、幼稚園のお遊戯だw

猪肉鬆

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【肥丁手工坊 Beanpanda Cooking Diary】これ、タイの貧乏人の家で作っていて、学校通っている娘が学校で売っていて、美味しいので評判良くて、先生もよく買ってくれたというんだが、おいらも貰って食ってみたら美味しかった。豚の、油のない赤身を弱火でジックリ炒めて水分を抜き、糸状にしたものです。常温で3ヶ月保つというので、常備菜としてもいいし、酒のツマミにもなる。肉鬆といいます。豚肉のでんぶです。朝のお粥に入れたりするらしい。また、おにぎりの具としても使う。豚肉で作ったものは、猪肉鬆。牛肉で作る場合もあるし、魚で作る場合もあるが、中国人は豚肉が好きなので、豚肉がスタンダードです。楽天市場で売っているけど、200gで1814円と、かなり高価。作るのに手間がかかるんですね。

赤伶

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【吾佟】赤伶というのは反日映画の曲らしいんだが、よくわからない。舞台と日本軍と、火事と、なんかそういう映画です。かなり上手い踊り手さんだが、イメージビデオ風に作り込んでいて、映画のイメージに近い。映画見てないけど、どういう映画なのかも知らないけど、そう思う(適当

崑曲

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【杨可爱】彼女は歌の途中、サビの部分で裏声でヒーヒー言うんだが、あれは崑曲といって中国の伝統的な芝居の発声法です。それにしても毎週のようにこうしたMVを作って公開するのにプロの芸能人ではない、というのも妙なもんだがbilibiliではそんなに見返りがあるのかね? あるんだろうね。続いているんだから。

2019串焼

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【杨可爱】中国語で「メドレー」の事を「串焼」と言うらしい。ウクレレの名手【杨可爱】さんが2019年に流行った23曲を歌います。「新宝島」も入ってる。日本では最近CMに使われているけど、去年にヒットしていたというのは聞いてないので、アジア方面からの逆輸入です。後、バッドガイも最近日本ではドラマか何かで聞くようになったな。日本はどちらかというと、流行遅れだ。あとは、「芒种」は踊る人が多いので知っている。

騒々しい春の歌

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【山西黃河大嗩吶 《鬧春歌》】騒々しい春の歌、というんだが、さて、チャルメラというのは元は軍楽隊の楽器です。戦争に勇ましい音楽は付き物で、有名なところではバグパイブがあるんだが、戦闘が始まるとバグパイブ隊が武器も持たずにバグパイブを演奏しながらまっ先に進み、片っ端から撃たれて倒れるんだが、それでも怯まず、最後の一人が倒れるまで進む。それを見て、続く兵士たちが勇気を与えられる、というのが、まぁ、英国流の武士道ですw

中国では通常「嗩吶」(唢呐 スオナー)と呼ぶが、これはペルシア語のスールナーイまたはソルナー(سرنا، سورنای، سرنای)に由来し[1]、西方から伝来した。キジル石窟にはすでにチャルメラらしき楽器を演奏する様子が描かれている[2]。文献には16世紀の正徳年間から見え、王圻『三才図会』によると、本来は軍楽に用いていたが、後に民間音楽に用いられるようになったという[3]。

マッドマックス怒りのデスロードにも、火炎ギター男が出ていたなw なんでもあの映画ではもっとも人気があったそうで、新作は火炎ギター男が主役になるらしいw 日本ではせいぜい「陣太鼓」くらいで、あとはせいぜい農兵節かw 夏祭りにはトラックの荷台に芸者さんたちを乗せて、三味線で踊りながら行進するんだが、見ていてもあまり勇気は沸いて来ないw

5個怪異的奇特大橋

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【5個怪異的奇特大橋】何やら不思議な危なっかしい橋、5つというんだが、へぇ、凄いね、と見ていたら5つ目は日本だった。まぁ、中国人にとっては、境港なんてのは自分たちのテリトリーに思えるんだろう。中国は大きな国なので、香港とか台湾とか日本とか、「自分の国ではないけど、自分の縄張り」という曖昧な場所を持っている。それは悪いことじゃない。

ネットアイドル

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【猫饼】収録で頑張りすぎて、力の入れすぎで生理になっちゃった。痛かった、とか言ってますw 中国娘はそういうところ、妙にあけすけだよねw 彼女はもともとダンサーだったわけじゃなくて、ネットアイドルをやって行く上で、踊ってみせるというのが有効な手段だったのでやっているわけで、自己プロデュースでここまで作り上げるんだから、他人の敷いたレールで幼稚園のお遊戯やってる日本のアイドルの100倍くらいマシだ。

ボカロック

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【阿聖是嗩吶精】ここでやってる「權御天下」というのは、ボーカロイドが歌っているヒット曲だそうで、アニメ絵の動画も公開されているんだが、ここではチャルメラお兄さんがカバーでやってます。こういうのはボカロックと呼ぶらしい。アルゼンチンにボカという地区があるんだが、それとは関係ない。ボーカロイドのロックでボカロックw 馬のいななきをラッパで表現するところがカッコいい。

洛天依(ルォ・テンイ[1]、LUO TIANYI)は、ビープラッツの中国の販売会社、上海禾念信息科技有限公司から発売されている音声合成・デスクトップミュージック(DTM)用のボーカル音源ソフトウェア、およびそのキャラクターである。エンジンはVOCALOID 3を使用している。キャラクターデザインは中国国内から一般公募し1700枚の内から選ばれた[2]。イラストはideoloが手掛けている[3]。声優は山新。
2017年12月30日には、VOCALOID4に対応した「洛天依 V4」が発売された。「萌」と「凝」の2種類のライブラリが搭載されている。2018年5月21日には日本語版が発売されたが、そちらの声優は鹿乃が担当している。

「九九八十一」というのもボカロ曲でこの2曲を繋げて演奏しているらしいんだが、よく似た曲なのでよくわからんw 三国志の世界を舞台にした曲らしい。中華系の若手ミュージシャンはこうした伝統楽器で流行りの音楽を演るというのをよくやりますね。

蘭陵王出陣

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鼓乐《兰陵王入阵曲》蘭陵王伝説というのがあって日本でもよく知られているんだが、雅楽のタイトルとしても伝わってますね。

北斉の蘭陵武王・高長恭の逸話にちなんだ曲目で、眉目秀麗な名将であった蘭陵王が優しげな美貌を獰猛な仮面に隠して戦に挑み見事大勝したため、兵たちが喜んでその勇姿を歌に歌ったのが曲の由来とされている。
武人の舞らしい勇壮さの中に、絶世の美貌で知られた蘭陵王を偲ばせる優雅さを併せ持つ。
この曲の由来となった伝説によると、高長恭はわずか五百騎で敵の大軍を破り洛陽を包囲するほどの名将であったが、「音容兼美」と言われるほど美しい声と優れた美貌であったため、兵達が見惚れて士気が上がらず、敵に侮られるのを恐れ、必ず獰猛な仮面をかぶって出陣したと言うもの。
男性がこの舞を舞うときは伝説に則して竜頭を模した仮面を用いるが、女性や子供が舞う場合は優しい顔立ちであった高長恭になぞらえてか化粧を施しただけの素顔で舞うこともある。

演者が仮面を付けているのは、そういうわけです。

どうせ中は短パンだ

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【雾奈】ギネス級の超ミニ・チャイナなんだが、どうせ中は短パンだと知りつつもそこに目を奪われて顔が目に入らないというのがまぁ、お約束で、よく見るとあまりたいした美人ではなかったりするんだが、誰もそんな事は気にしない。ミニスカ・チャイナの中身に魂が奪われて、顔まで見ている余裕がないw

似合わないセーラー服が素敵w

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【小仙若】この娘は顔がハーフみたいにバタ臭いし、身体つきも割とがっちりしていて大人っぽいんだが、そんなわけでセーラー服は似合わないんだが、まぁ、こんだけ可愛けりゃそれもいいだろう。楽しそうにニコニコ笑いながら踊る顔が素敵です。おいらの好みのタイプではないんだが、でも、割と好きw

ヨモギ餅

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【湘西小农女Hunan Girls】どうやらヨモギ餅を作っているようだ。中の餡は干し肉とネギっぽい何かを炒めたもの。蒸して仕上げます。そこら辺で手に入る自然の素材だけで手品か魔法のように美味しい食べ物を作る。まさに母親というのは子供にとって神様みたいなもんだ。都会の母親はスーパーでお惣菜を買ってくるだけなので、歩くATMにしか過ぎない。

ベオグラード

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【微小微】セルビアのベオグラードで、7月の暑い日に、街の歩行者天国とカレメグダン城で撮影しました。というので、以前に撮ったものだろう。彼女は他にもヨーロッパで撮った映像をアップしている。彼女に限らず、中国のYoutuberは盛んに外国に行ってロケをしてますね。邪魔をする子供も邪険に扱うわけでもなく、優しいお姉さんです。

小鹿亂撞

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【楽小漫】 小鹿亂撞というのは何なのかというと、「(男女関係、恋愛などで)胸がキュッとなる」事だそうで、むかし「君に胸キュン」という曲が流行った時の中国語のタイトルが、「心头小鹿乱撞」です。楽小漫さんは少女漫画みたいなメガネがトレードマークで、色っぽくてオトナっぽい踊りを見せるんだが、シエナでクラシックバレエの片鱗を見せたりもしているので、実はちゃんと踊れる人なので、見ていても安心感がある。

雷魚

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【Polin Lifestyle】この手の農村動画は中国が国策もあってはじめたので中国が多いんだが、何故かベトナムも盛んですね。このお姉さんは定番なんだが、撮っているのは例によって亭主です。以前、絶滅危惧種を食って警察沙汰になったw 今日は弟や妹らしき子供いっしょに無難にナマズを食べてますw

牡蠣

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【Bếp Nhà Mình】牡蠣をひとつひとつ剥いて調理してます。バンコクでも牡蠣はよく食ったな。パッタイの具として、卵とからめて作ってくれる露店が事務所の近くにあって、美味しかった。牡蠣は卵と合います。さて、この動画なんだが、右下の・・をクリックすると文字起こしが開いて、動画中の会話まで表示してくれる。英語とベトナム語だけなんだが、とりあえず役に立つ。色々とYouTubeも向上しているようです。

二胡依琳

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【Erhu Eilleen 二胡依琳】アイリーンちゃん、久々です。台湾のTVドラマ曲らしい。最近は縦ロールでお姫さまみたいな顔して、痩せて綺麗になったねw 2014年の映像がコレなんだが、コロコロ良く太った健康優良児みたいだったw 多分、音楽学校入学前。こういう娘は幼い頃から徹底的に仕込まれてる。今は痩せて女らしくなった。とはいえ、幼形成熟のロリータ系だけどw

空母と少女

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【兰幼金】上海の「東方緑舟」という公園らしい。見学用の空母があるので知られていて、見たところ他にも色々な平気があるようだね。昔、プチトマトというロリコン向けの写真集で「戦車と少女」というのがあったんだが、まぁ、そんな感じですw

水族館で踊る

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【兰幼金第二作】この娘、日本までわざわざやって来て歌舞伎町の風俗案内所の前で踊ったりしていたんだが、これは水族館とその付属商店街ですね。みんな生暖かい目で見てますw 特に美人でもないし、スタイル抜群というわけでもない、ごく普通の女の子です。

動きが綺麗

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【小影儿】伝統的な中国舞踏の人で、動きが綺麗ですね。ぺったんこの靴なんだが、それにしては脚が長く見えるので、スタイルも良いのだろう。中国ではみんな、こうした公園などの公共の場所で動画を撮っているんだが、日本ではすぐに公園の管理人がすっ飛んで来て追い出されるので、日本が自由の国で、中国が不自由の国だというのは大嘘だ。

山野菜王

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【滇西小哥】一目瞭然、タラの芽です。中国雲南でも「山野菜王」と呼ばれるらしい。炒めたり、茹でたり、みじん切りして卵とじにしたり、四季折々の食材に恵まれた土地、雲南です。大王は出し殻の豚骨もらって大喜びw

花まみれ

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【李子柒 Liziqi】このところ更新が遅れがちなんなだが、農村動画の女王といったらやっぱりこの人で、今回はまた花まみれで四川の春です。日本では桜が散ってからGWあたりまでが花と新緑に染まる季節なんだが、大陸は季節が早いらしい。海に近いところは海水温度が巨大な緩衝として働くので、暖まるにも冷めるにも時間がかかる。Ami号の船長は、「海の気候は2ヶ月遅れだ」と言っていた。その点、内陸部はダイレクトに気候が変動する。山桜や芍薬、八重桜、みんな一斉に咲き誇っている。春を迎えて羊の毛を刈って、花を使ったご馳走を色々と作る。というわけで、3月3日は女の子の祭りです。お弁当持ってピクニック。花を彩りに使った女の子の祭りらしいお弁当です。

滴水滩瀑布

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【贵州李俊】贵州 滴水滩瀑布というんだが、交通の便が悪く、少なくとも1時間は歩かなけりゃならないし、観光地として開発されてるわけでもない。貴州省とか雲南省というのはそういうところです。雨季ではないので水量は少ないようで、アヒルがのんびりと行き来してます。

Dishuitan滝に行くのは簡単ではありません、そしてHuangguoshu滝から行きたい車両を見つけるのは簡単ではありません。シャトルバスで観嶺方面に行けば、Dishuitan Waterfallへの分岐道路に行くことができます。道路の真ん中に古い青い交通標識があり、交差点の西の斜め上に、峡谷を横切る壮大なバリン川橋がありました。この道は滝に通じています。滝に到達する前に、峡谷で約3.5キロハイキングする必要があります。あるいは、黄国舟の滝で約100元で車をチャーターすることもできます。

いつも書いているんだが、中国は未だ開発されてないフロンティアを自分の領土にかかえている。

露出度の高い衣装で

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【Inori】以前、水着で踊っていた娘です。今回もまた露出度の高い衣装でサンビス、サンビスw 顔に自信がないのかメイクが異常に濃いし、踊りも素人でヘタクソだし、ま、衣装が良いのでこれでヨシとしようw

猫仙人降臨

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【椭奇】猫仙人降臨、というんだが、猫耳っぽい衣装で踊ります。まぁ、この娘も中国らしい幼形成熟で、おいらの好みなんだが、6年くらい前からやっているので、20代なのは間違いない。20代後半という可能性も高い。安達祐実みたいなもんだ。また、この手の幼形成熟オンナというのは自分のセールスポイントを知っていて、ピカチューの格好して踊ったり、女子高生風の制服で踊ったりして、意図的にやっている雰囲気もあるね。

Inori

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【Inori】なんというか、なんともシンプルな歌で、シンプルなダンス、撮り方にも何の工夫もなく、踊りはフラフラして下手だし、でも、何とも細くて魅力的な身体をビキニの水着で、もう全部許しちゃうw

レシピを固める

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DSC02466.jpg

コーヒークッキー、試作を繰り返してます。右が新作。前回とほぼ同じだが、今回は卵黄が入って、いっそうホロホロサクサクした食感が出てます。

薄力粉 100g
無塩バター 50g
粉糖 35g
卵黄 一個分
乳の粉 6g
粗挽きコーヒー 10g
濃く淹れたコーヒー液 20ml

団子を作って、上から板で押して潰す。上からグラニュー糖を振り掛け、スプーンでまん中に多めに乗せる。上記の分量で15、6個というのが適量だろう。

中国の風の乙女

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【黨妹】上海の3億円とかのマンションに住まう、自分大好きコスプレ娘です。以前にもイタリアの映像をアップしていたので、その折のものだろう。例によってアイドルのイメージビデオみたいなのが延々と続きます。

中国の風の乙女は、美しいアルプスのビーズを目の当たりにするためにヴェネツィアを通過します。

こういう動画を何本か撮るために、お付きの女中とかカメラマンとかスタッフを引き連れて渡欧するんだから豪勢なもんだ。それも芸能プロダクションとかそういうの関係なしで。中国のインデペンデント・アイドルはスケールが違うw

咖纳

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【咖纳】この衣装は好きだな。ちょうちんブルマみたいなミニスカートと黒のハイソックス。顔も美人だし、色気はあるけど生臭さはない。全盛期の森高千里みたいな女の子が、中国にはたくさんいて、見ていて飽きない。

琵琶行

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【微小微】琵琶行というのはこの手の踊り手さんが非常に好むところで、演る人は多いんだが、微小微さんも練習w ところが団地の中庭みたいなところなので、子供が邪魔をするw あっちでは割と子供は放任で、自由みたいですね。さすがに近代的な団地なので、尻割れズボンは見当たらないようですw

最近太っちゃって

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【小仙若】笑顔が素敵で、身体つきもオトナで迫力がある小仙若さん、この動画では、「最近太っちゃって・・ダイエットしなきゃ」なんて言ってます。確かにいつもよりムチムチしてて色っぽいぞw 

茶飯

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【龙梅梅Longmeimei】中国南部の産地ではお茶の時期です。日本より一ヶ月以上早い。支那鍋で炒って、袋に詰めて揉んで製茶。これは中国の伝統的な緑茶製造法です。釜炒り茶。日本では蒸し茶だが、薪炒り番茶KKの緑茶は釜炒り茶です。お茶が出来たら、南京豆と炒めて茶飯を作る。茶飯というと日本でもあるんだが、作り方はずいぶん違う。

ゲリラ撮影

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【微小微】この動画はショッピングモールのBGMに合わせて踊ったそうで、音は後付けです。本当にゲリラ撮影なんだねw

先日妹の誕生日があり、新しくオープンしたばかりのモールに食事に行ったのですが、この動画のシーンがありました[ニヤリ]、実は何に合わせて踊っていたのかわからないんですよね! はぁ?

この人の動画では必ず、見ている人の中にも踊る人が出てくるw 中国人は踊るのが好きなんですねw

カネをかければカネが稼げる

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【晓丹】日本のYoutuberや「踊ってみた」がなんでこうもショボいのかと考えるに、「カネにならないから」というのが大きいと思う。Youtuberがいくら儲けたという話はいくらでもあるんだが、アレは色んな意味で、「宣伝」であって、どうも信じがたいねw それは、動画制作にカネをかけてないので見れば判る。で、この娘の動画も何度か紹介してるんだが、こんなシンプルな動画でも衣装を12着も用意して、スタジオ借りて撮っているわけで、毎回、それなりにカネをかけて気合いの入ったところを見せてくれる。これでカネを稼げるんですね。中国の動画サイトでは投げ銭システムもあるし、コスプレイベントに呼ばれれば謝礼も貰えるだろう。カネをかければカネが稼げるから、好循環が進む。日本はインターネットのトレンドから取り残されてます。意外にも中国はその最先端を行っているのかも知れない。

世界一高い橋

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【貴州李俊】雲南省玄尾と貴州省水城の合流点に位置している。雲南省と貴州省にまたがり、全長1341.4メートル、橋の甲板から谷底までの垂直高さ565メートルである。世界一高い橋となっている。という事で、中国の辺境にも成長の足音がヒタヒタとやって来た、という事か。アメリカと違って中国はまだこうしたフロンティアを抱えている。そこにはASIANLIFEで紹介して来たような、素朴な生活を送る人たちがいて、そこは中国なのでちゃんと教育を受けて、標準語も読み書きできるし、まだ破壊されてない自然がある。

キャベツ料理各種

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【Bếp nhà quê】キャベツ料理各種、というので予想した通りで、ロールキャベツなんだが、また独特の作り方をしてます。まずはキャベツ丸ごと、芯を抜いて、そこに餡を入れて蒸す。あるいは小さいロールキャベツを作って串刺しにして揚げる。キャベツ千切りのスープも作る。いずれも日本ではあまりお目にかかれない調理法で面白い。同じようでもちょっと違う。違うようでもやっぱり同じ。

菜の花ご飯

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【二米炊烟】日本でも定番の菜の花なんだが、温室で栽培されるので冬の野菜としてスーパーでも花形なんだが、豚の脂身と炒めて、それを炊きたてのご飯に混ぜて菜花飯です。中国のコメの炊き方は湯どり法です。

 中世までは、ご飯を炊くのは「湯取り法」というやりかただった。湯取り法は、多めに水を張った鍋に米を入れ、沸騰後に余分な煮汁を捨てる炊き方だ。つまり、炊き干しのように最後に蒸さずに、ご飯を「煮る」方法だ。

日本以外ではどこでもこの炊き方で、日本でも昔はそうだった。この炊き方だとあまり粘りが出ないので炒飯には最適だ。

メイキング映像

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【黃明志Namewee】以前紹介した高雄観光曲のMVなんだが、そのメイキング映像です。アイデアも映像もシンプルで、さほどカネもかからないけど、こういうビデオを撮るには現場の苦労は並大抵ではない。計算し尽くして映像を作るというのではなく、その場のアドリブ性をどれだけ取り込めるか、現場仕事は楽しそうだなw

面白枠

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【微小微】この人、顔が不細工なわけでもなし、踊りもちゃんと本格的に踊れる人なんだが、何を考えているのか、突然、街ナカで踊りだすという奇病に取り憑かれて、まぁ、何も考えてないんだろうw こういうまん中が吹き抜けになったショッピングモールというのはあちらでは大きな街だったらどこにでもある。消防法の関係か、日本ではあまり見掛けないが。こういう面白枠というのは、美人でちゃんと踊れる人がやらないと悲惨な結果になるのでコレはコレでいいんだろう。

鍋振りの基本、玉子チャーハン

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【馋小漆】調理師の修行中の女の子です。今日は中華の鍋振りの基本、玉子チャーハンです。いつもながらに鷹揚で穏やかなオヤジさんが見守ってます。田舎はのどかだねw

タケノコ団子

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【染云Ranyun】日本じゃ採らないような成長しすぎのタケノコなんだが、中国人に食えない物はない。茹でたタケノコを割いて叩いてなるほど、こうすれば固いタケノコも食えるのかw タケノコでミンチ肉とニラを包んでタケノコ団子。しっかりしたタケノコでないと作れないね。タニシをタケノコとともに煮て豚肉もタケノコと煮て、今日はタケノコのフルコースだw タケノコ団子は焼いて仕上げてます。

どこでもキス

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【紫颜】この人は踊ってみた系もやるけど、基本的には中国舞踊系の踊り手さんで、この曲のタイトルは「どこでもキス」だそうだが、清楚なお色気があって良いですね。貧乳だけど。おいらの個人的な好みで言うなら、中国娘は貧乳が似合うような気がする。

振り袖娘が踊ります

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【咬人猫/ririchiyo】桜をバックに振り袖娘が踊りますw 鹿もいるので奈良だな。振り袖でこういう踊りをやる人というのは初めて見たw 衣装を何度も換えているので、外人相手のレンタル衣装だろうか。白人や黒人と違って中国人の和服はまったく違和感がないw ちなみに彼女は四川人です。

エンドウ豆の炊き込みご飯

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【南方小蓉 XiaoRong】エンドウ豆の季節で、日本でもエンドウ豆の炊き込みご飯とか作ったりするんだが、ここでは干し肉をサイコロに切ったものと米粉と合わせて黒砂糖水で味付けして蒸す。完成した映像がないんだが、一種の餅みたいな炊き込みご飯になるんだが、ずいぶん甘いので、食事だかオヤツだかワカランw BGMは黒人霊歌じゃないかと思うんだが、聞き覚えはあるんだが、タイトルが出て来ない。あっ、やっと思い出した。スイングロースイートチャリオットだ。

怪しげな四輪車

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【小代的乡村生活】なにやら怪しげな四輪車なんだが、中国の田舎ではこういうのが流行っているらしい。通販で買って、自分で組み立てたりするらしい。エンジンはバイクのエンジンの流用、チェンドライブです。田舎の人は器用というより、必要に迫られて何でも自分でやる人なので、組み立てくらいは楽勝w

ゴーカートは基本的に完了し、村の周りのスピンのためにあなたの妻と子供たちを取る、あなたの周りをエスコートするためにいくつかの犬は喜びです。

犬が放し飼いでいっぱいいます。防犯だろうね。この家はバイクは前からあったけど、四輪は初めてのようで、奥さん子供と犬が大喜びw

清明団子

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【野小妹wild girl】清明菜とか魚腥草とか出てくるんだが、清明菜というのはどうやら日本で言うところの春の七草のゴギョウらしい。魚腥草はドクダミです。清明菜は茹でて潰して米粉と混ぜて練って蒸して餅にする。清明団子。魚腥草は酸菜という漬物と調味料で和える。初春の食卓です。

自然発酵

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【夏媽廚房】肉まんというと、イーストかベーキングパウダーか、なんだが、これは伝統的なお作法で、どちらも使わない自然発酵のやり方です、しかも餡が入ってないしw 肉まんじゃねーよ。饅頭だ。

昔ながらの自家製の老麺パンは、小麦粉、水、砂糖、アルカリ性の材料が必要です。

200gの小麦粉に200g40℃の水で溶いて、密閉する。一日置くと自然発酵するので、300gの小麦粉を足し、酵母の餌となる砂糖を加え、あとはいつものように揉んでまとめて団子を作る。それにしてもこんなに簡単に自然発酵の饅頭が出来るものなのか。

乾したほうが味が良くなる

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】中国ではよく食材を一度乾燥させてから戻して使ったりするんだが、日本人はナマコを生で食べるが、中華料理では乾しナマコを戻して使う。遠くから食材を運ぶ都合とかあるんだが、さて、タケノコです。まだ埋もれているタケノコを上手に探し当て、皮を剥いて四つ割りにして蒸す。それを更にスライスして15mmくらいにして乾す。「乾したほうが味が良くなる」と言います。日本ではタケノコを乾すというのは聞かないね。アバラ肉と戻したタケノコ、ニンジンを使ってスープ。これは美味しそうです。

恋するフォーチュンクッキー

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【猫饼】なんか日本語の曲だなぁとボンヤリ聞いていたんだが、サビでやっと、「恋するフォーチュンクッキー」だと気がついた。おいらがいかにアイドル事情に疎いか、といったところだが、中国人は日本人以上に熱心にこういうのを取り入れている。でも、集団でお遊戯しか出来ない日本人と比べて、中国娘たちは一人で衣装も考え、何をどうやるかも考える。日本のアイドルは振付け覚えただけのマリオネットだ。

ネットアイドル

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【猫饼】相変わらず可愛い猫餅さん、中国舞踏もレッスン重ねているようで、なかなか優雅です。それにしてもこういう「ネットアイドル」というのは何なんだろう。中国独特で、基本的には芸能プロの所属ではなく、活動も誰かの依頼でやってるわけじゃない、自分で自分のやりたい事をやっている。インデペンデントなアーティストです。歌を歌ってみたりもするのでダンサーでもないし、まぁ、いわばインディーズのアイドル。日本でそういうと薄汚れた地下アイドルの臭そうな娘になっちゃうんだが、彼女にはそういう「臭そう」なところは何もないね。

丁香、酸李子、滇橄榄

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【滇西小哥】クローブ、酸っぱい梅、ディアンオリーブというんだが、丁香というのはクローブなんだが、ここのはクローブではないような気がする。半乾きにして酸っぱい梅、というのもこの地方独特の物だろう。ジャムにしてますね。滇橄榄というのは「ユカン」と呼ぶらしい。余甘子です。

果実はインドで古くから食用・薬用に利用されている。繊維質で酸味とタンニンによる渋味があり、そのままあるいは料理の材料として食用にされるが、南インドでは特に漬物とすることが多い。ビタミンCを豊富に含む[3]。 アーユルヴェーダにて使用されるハーブの一つ。
また、ユカンの根やタイワンニンジンボク(Vitex negundo)の根の抽出物はラッセルクサリヘビやタイコブラ(Naja kaouthia)の毒を著しく中和するという研究も存在する[5]。
日本では果実の抽出物を配合したヘアケア製品やフェイスジェル、石鹸などが販売されている[6]。

これは叩いて割れ目をつけて砂糖漬けにしてます。雲南というのは植生の豊かなところで、四季折々、色んな果実が採れます。

パパイヤのサラダ

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【Khói Lam Chiều】パパイヤのサラダというと、タイのソムタムというのがあって、昔、パハンンやポクポクという歌が流行ったな。ポクポクというのは鉢で突いて柔らかくするからで、ここのヤツは突かないのでシャキッとしたままです。パパイヤ畑、土地が黒いです。河が運んできた泥が堆積した土だね。東南アジアは酸化鉄の赤い火山灰土が多いんだが、コレは肥沃で、いい野菜が採れそうだ。遊んでいる子供を呼んでサラダをいっしょに食べたら、凧を作って飛ばします。

ココナツライス

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】ひよこ豆と米をココナツジュースで炊いてフクロタケを炒めて、これもココナツジュースで炒め煮。ココナツの白い果肉はそのまま食べてます。山でひとり子供食堂やってた娘だが、最近は実家に戻っているらしい。

折耳根

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【湘西小农女Hunan Girls】貴州省もすっかり春ですね。何かせっせと掘ってるんだが、折耳根というので、ドクダミの一種だそうです。このドクダミの根っこを料理に使うのが、貴州省では定番らしい。味は「パクチーより好みが分かれる」というので、かなりのシロモノのようだ。

折耳根。
と現地では書く定番の食材で、ドクダミの根っこのこと。
葉っぱをハーブとして使うのはベトナムなどでもおなじみですが、貴州省では根っこを使う。
これがかなり独特の香り。
土というか、なんというか。
一筋縄ではいかない香りです。笑
見た目通り食感はポリポリ、ボキボキ。

この根っこを揚げた豆腐と炒めて一品、、葉っぱも乗せて、香辛料と熱した油をかけたり、葉っぱだけを炒めたり、貴州省独特のもののようです。

桃の花を食べる

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【龙梅梅Longmeimei】桃の花を食べる、という企画なんだが、「また花を食べる時期になったら桃の花は外せない」というんだが、翻訳ソフトをDeepLってヤツに換えたら非常に快適で、ドイツの会社だそうだが、中国語、英語ともに優秀な出来です。

ここは交通の便が悪い。どこもかしこも山がある。でも植物の楽園です。この桃の花の香りを見つけました。桃の花や野菜を作る原料となる

さて、桃の花が満開です。中国では花と言えば桃。その桃の花を食べようというんだが、花びらを潰してその色を活かして、小麦粉と豚脂で練って、花餅を作ってます。卵黄で中心部を黄色くして、黒胡麻を振ってシベを作り、蒸し焼きすると、サクサクした伸びない餅ができる。毎年作っているようです。

ザリガニ

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【馋小漆】田舎の娘で、ガサツなんだが性格は良さげw 調理人になるべく、調理学校で勉強中。今日はナニ、沼を這いまわっているのかと思ったら、採りです。こういう娘だと、丈夫でよく働いて、子供とか毎年産みそうだねw 調理の最中に隣で見守っているのはこの娘の親父さんか? それにしてもいかにも中国人らしい、けたたましい娘ですw

フラッシュモブ

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【微小微】フラッシュモブです。バックダンサーがフリもたどたどしい素人なのはいいんだが、最初から待機しているのが見え見えで、ネタ割れしているぞw まぁ、みんな楽しそうなのでいいかw それにしても中国人というのは踊るのが好きだ。ああ見えて、意外に童心あふれるところがあるんだろうw

英雄たちの帰宅

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【Beautiful Music and Culture 2】3787人の英雄たち、という話題なんだが、武漢を救えと駆け付けた医療スタッフが長い戦いを終えて帰路についた。中国共産党は軍医だけでも2000人を送り込んだからね。これが第一弾で、引き続き、残りのスタッフも引き揚げるのだろう。武漢の軍人スポーツ大会で帝国主義国家アメリカが撒いたウイルスとの戦いに勝って、意気揚々w 張子の虎アメリカは、逆上陸したコロナ禍に四苦八苦w もう「新型インフルエンザ」なんて言葉では騙せませんねw

ヒラメっぽい

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【樰婴】何度か紹介した伝統中国舞踏の踊り手さんなんだが、これはまた徹底的にイメージビデオ寄りで、もはや舞踏ではないw 樰婴さん、踊りは上手なんだが、顔がちょっと平面的で、ヒラメっぽいw このビデオは上手に作られていて、美人に見えますw

コスプレイベント

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【欣小萌】コスプレイベントに参加者した欣小萌さん、楽屋の様子です。なかなか遊び心のある娘で、利発、という言葉が似合いそうw この娘は肉まん食ってもカワイイし、表情が豊かですね。

バレンタインキッス

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【欣小萌】 どっかで聞いた歌だと思ったら、「バレンタインキッス」だ。この娘は幼形成熟のロリータ加減と色気が絶妙のバランスで、そういう意味では猫餅さんと同じ路線で、少なくともおニャン子クラブの100倍くらい良いぞw

巨大カリンバ

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【 April Yang】巨大カリンバです。120キーだと言うんだが、豊かな共鳴音でまぁ、こういうのはヒーリング用の楽器ですね。これだけキーが多く、自在に演奏できると、ピアノ並みの表現力があるかというと、逆に音が濁って難しかったりするw

韓国のようです

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【LUV-busking】韓国人らしいんだが、割と素朴な顔した娘っ子が路上で踊ります。美人でもないし、あまり上手ではないけど、巨乳です。整形かも知れないが。どっちでもいいや、どうせ触らしてくれるわけでもなし。背後にパク森というカレー屋の看板と、三昧食堂という看板が見えるんだが、どちらも韓国で流行っているチェーン店らしい。あと、わけわかんない男性のパフォーマーがウロウロしてるんだが、実に目障りだ。せっかくの巨乳の印象が薄れるので、自重を願いたいw

武漢支援

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【CHINA LIVE】この警察官の奥さんは武漢支援で54日間も行っていたそうで、やっと帰宅したというので、抱きしめようとしてたしなめられる、という映像です。

甘肅は初回湖北の医療チームを援助して蘭州に戻ります。蘭州市公安局交通警官支隊の東の崗大隊は5の中隊指導員の趙氷の妻の伍厳駿は人民病院のICUの看護師長を省いて、二人はもう54日を分けます。妻を見て、趙氷はちょうど強く前に出て抱擁したいと思って、かえって側の作業員に止まることを叫ばれます。彼は忙しく足どりを停止させて、妻と側の同僚たちは深く礼を敬って、妻はお辞儀をして応答します。

少しずつだが、中国にも日常が戻りつつある。あれだけの混乱を、中国共産党指導部はよく収めたもんだ。次はニューヨークで医療崩壊するそうで、シューキンペーは自慢の仮設病院かついで支援に駆けつけてやれw

高雄観光の歌

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【黃明志Namewee】才人の新作は高雄観光の歌です。高雄市から依頼されたのかね? トラックの荷台に部屋の中みたいなセットを組んで、それで見せたい場所を走り回るというアイデア勝負で、実はあまりカネはかかってなかったりするw AVのシースルー号かよ。あるいは寺山修司の映画「田園に死す」のラストシーンを思い出すな。ネタバレになるのでどういう場面か解説はしないがw 

内臓系

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【染云Ranyun】牛の内臓系をひととおり買って来て、ダイナミックに料理してます。肺の血抜きが面白い。水を送り込んで爪楊枝でつついて開けた穴から肺を洗浄した水を抜いている。内臓使ったうどん作って食べてます。この娘、メガネをかけて大都市上海でグルメレポートもやってますw そっちは毎日のように更新しているんだが、農村動画は週一本がやっとのようだ。

伢伢

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【伢伢】この娘に限らないんだが、この手の動画をアップしている娘って、踊ってみた系のダンスと中国舞踏のどっちも演る娘が多くて、どういう事なんだろう、と戸惑うんだが、まぁ、踊ってみた系のダンススクールというのはないんだろうから、普通にダンススクールのある中国舞踏を習ったりしているのかも知れない。この娘の踊りは、中国舞踏にしては動きがバタバタしていて優雅さがないんだが、まぁ、若すぎるのだろう。

紅衛兵、欧州で踊る

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【微小微】どこか欧州の街角で紅衛兵ルックで踊ってますw 文化大革命の時代には考えられなかった快挙だw 中国というのは政治的にはシタタカな国で、文化大革命は「終わった」けど、否定されたわけではない。ラストでお尻を隠すんだが、ズボンが破れてパンツが見えていたのか?

叉焼包

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【我是马小坏】メガネのインテリっぽい若妻なんだが、肉まん作りです。肉はザックリ粗切りして、あっちの紫色の小さな玉葱を炒め、味付けは「叉焼醤」というので、まぁ、醤油と砂糖ですね。それにオイスターソース、醤油、蜂蜜。コレを合わせて煮込む。40分というからかなり徹底的に煮込んでます。片栗粉で固めて、これを餡にする。肉がメインの、叉焼包です。この餡は温まると流動化するので、底をしっかり厚く作っておかないと底が溶けて抜けてしまう。肉まんの皮は均一ではいけない。

藍染めの後編

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【李子柒 Liziqi】藍染めの後編です。前編はこちら。リーズーチーさんは確かに美人だが、なんと言っても動画を作るまでの仕込みが凄い。四川省にも桜の季節が訪れたようです。

藍染め

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【李子柒 Liziqi】ひと月ほど更新がなくて心配したんだが、リーズーチーさんの新作は藍染めです。上下編の二部になっていて、これは上。なんせズーチーさんだから、種を蒔いて藍を育てるところからです。今は山岳少数民族でも既製品の化学藍を使うので、タイでも本物の藍染めはなかなか手に入らない。次の下編で色々と染めるんだが、素晴らしい本物の藍染めの色です。天然藍の場合、濃くするには何度も何度も染めなきゃならない。ズーチーさんの場合、料理だけでなく、伝統的な手工の技に対する敬愛の念があって、目先のカネカネカネに振りまわされる現代人に対する警鐘となっています。

名瀑布

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【貴州李俊】鉄道橋の下に素晴らしい名瀑布があるんだが、特に観光地として開発されているわけでもないので、貴州省にはまだまだ観光開発の余地がありそうです。中国でも貧しい地域として有名なんだが、貴州省とか雲南省とか、自然はまだまだ残っていて、素晴らしい。中国だったら、外国人観光客なんか呼ばなくても、国内観光だけで十分。
20031101.jpg

ピールというと、柑橘類の皮の砂糖漬けなんだが、オレンジピールとかレモンピールが知られているんだが、これは伊豆特産、ニューサマーオレンジのピールです。柑橘類の皮なら何でもいいわけではなくて、合う、合わないがある。この界隈で採れる柑橘類を試作しまくって、レモンとともに合格点だったのが、コレ。ニューサマーオレンジというのは夏柑の種類で、爽やかな味なんだが、ピールも癖のないナチュラルな味です。ニューサマーオレンジの果皮と、ビート糖だけで作りました。保存料、着色料、香料などは使っておりません。ひと袋30g入りが6袋での販売となります。

DSC02419_300.jpg 税・送料込み 2200円
<ニューサマーオレンジのピール 30g×6袋>

保存料・着色料・香料不使用の皮の砂糖漬けです。コーヒーブレイクに、ティータイムのお伴に、自然な甘みと爽やかな香りに癒やされます。手作りでコツコツ作ってます。大量生産が出来ないので、あまり流通してないんだが、置いてある土産物屋では評判の良い人気商品です。

冬のタケノコ

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【乡野丫头】みんなでタケノコ掘り。30分で15kgの収穫です。冬のタケノコだから小さいけど、味はいいんだよ、というんだが、よくこんなところで、地中に隠れたタケノコを探せるもんだ。人間の食欲というのは限りがないw タケノコには時期があるんだが、植生が豊富な山では、竹の種類も多いので、入れ代わり立ち代わり、一年中は大袈裟だが、かなりの長期間、タケノコは採れる。

野生のトマト

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【Polin Lifestyle】なんか河原に生えている野生のトマト!を採ってます。まだ青いんだがw みんな狙っているので、赤くなるまで待てないのか? もっとも東南アジアでは未熟の果実を調理する事も多いので、これでいいのかも知れない。ナマズは大胆にぶつ切り、肉もぶつ切りにして青トマトと炒め、ナマズは赤っぽいトマトともにスープにします。

なんともアナーキー

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【微小微】スーパーマーケットに母親と行ったら、母親が、「アンタは面の皮が厚いから、ここでも踊れるんじゃない?とそそのかしたので、踊ってみました、というような意味か? 機械翻訳ではそんな感じです。背後では子供が自転車で走り、手前をフォークリフトが走り、なんともアナーキーです。

ササゲの豚肉炒め

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【湘西小农女Hunan Girls】やたら長い、30cmくらいあるインゲンみたいなの、「ササゲ」と呼ぶんだがインゲンとは原産地も違い、まったく別の野菜です。でも、味は同じだけどw さて、綺麗なお母さんが幼い息子に料理を教えながら、ササゲの塩漬けを作り、それで炒めものを作ってます。豚肉は叩いて挽き肉に、ササゲは細切りに、中国ではオトコもオンナも同じように料理するので、料理はオンナの仕事という概念はないそうです。

武漢にも遅い春が

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(武汉FC日记)今日は初めて、武漢でも新規感染者ゼロ、という事で、やっと武漢にも遅い春がやって来ました。武漢に閉じ込められていた動画製作者が、やっと実家に行くことが出来ました、という動画なんだが、田舎では既に春の農作業が始まっている。菜の花を摘んで、厳しい戦いの後の平穏を味わっているようです。

インデペンデントアイドル

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【晓丹】こういう踊り手さんというのは、アクセス集めるだけでもカネになるし、ファンからの投げ銭というのもある。YouTubeで見るのは中国の動画サイトから転載された物であって、そっちは計算外なんですね。本人ではなく、有志が、中国のダンスを見てもらいたくてYouTubeに転載しまくっているw まぁ、中抜きなしで直接稼げるので、日本のアイドルより稼げるだろう。だから仕込みにカネも使う。この動画も何度も衣装を替え、費用かかってますね。その上で、美人でなければ、踊りも上手でなければ見てくれない。幼稚園のお遊戯みたいにみんなでチーパッパやってりゃいいというもんじゃない。インデペンデントアイドル。まぁ、いまさら日本が追いつける水準ではない。

乾しワラビ

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【龙梅梅Longmeimei】ワラビを採ってきて乾してますね。それを戻して、干し豚肉と炒める。あるいは醤油味で和える。中華料理では「干してから戻して使う」というのは基本で、その方がアミノ酸がーとか、そういう理屈もあるらしい。「新鮮、採れたて」だから良い、というのは日本人の一面的な価値観でしかない。

酸苞苞

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【滇西小哥】久々なんだが、「家族の事情」でしばらく動画アップが停まっていたらしい。で、酸苞苞というんだが、調べてもワカラナイ。日本で言うところのタラの芽的な山菜か。茹でて辛いタレをかけて食べます。揚げて天麩羅。豆鼓で炒めたり、煮たり、この時期、この地域でしか食べられないご馳走だ。

薔薇の接ぎ木

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【龙梅梅Longmeimei】メイメイさん、今日は植物のお手入れです。東洋ランは本場だね。西洋ランのように派手ではないが、シンプルで清楚な花が咲く。薔薇の接ぎ木もしているようだ。栽培されている薔薇はほとんどが接ぎ木されたもので、病気に強い台木を使わないとうまく育たない。薔薇を接ぎ木するくらいだから、園芸でもかなりの上級者です。

いつも可愛い晓丹さんです

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【晓丹】いつも可愛い女の子なんだが、今回もヒラヒラのミニで下着がチラチラして素晴らしいです。今回も人の多い公園で撮ってますね。日本の公園はどこも管理が厳しくて、コスプレで踊ったりできない。修善寺の虹の郷くらいか? コスプレ歓迎なのはw

鍋振り

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【馋小漆】この娘は料理が好きで、前から動画をあげてるんだが、最近は街の料理学校に行ってるらしい。これは実家で、中華の基本、「支那鍋振り」のトレーニングです。よく料理漫画に出てくるアレですw 塩を入れて振ってます。砂を使う場合もあるらしい。横で見ている爺さん、名人なのかと思ったら、からっきしw この娘はなんか雑で荒っぽくて、たおやかさみたいなものが皆無なんだが、よく見ると美人だし、性格も良さそうだw

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【吾佟】割とシッカリ踊れる人で、ゴビ砂漠です。背後にラクダの行列が通っている。踊り手さんに人気のあるシチュエーションです。中国というのは自分の国の中に異邦を抱えていて、漢人の中国人にとっては、こういうのがエスニックなんだろう。日本人にとってのアイヌや沖縄と同じように。キリッとした顔立ちで、なかなか良い雰囲気を出している。貧乳だけどw ブラ紐が透明ビニールなんだが、おっぱいが大きけりゃブラ紐なくても落ちないが、この貧乳では落ちてしまうw というか、踊りの上手い中国娘はたいてい貧乳だねw

鴨鍋

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【Khói Lam Chiều】刈り残した稲穂を集めて鴨にやってます。小舟のオバチャンから買った芋を剥いて、庭先の鴨を絞めて、ぶつ切りにして発酵豆腐で炒め煮。農作業の終わったタンボで鴨鍋つつくシアワセの日。農家の庭先でウロウロしている鶏や鴨というのは、アレはペットではない。歩く食料ですw

咬人猫

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【咬人猫】この娘の動画は前にも紹介した事あったな。可愛い娘です。スリッパで踊っている割には脚が長いので、スタイルの良さは正味ですね。イベントでファンに囲まれて。中国では、こういう娘がヘタなアイドルタレントより人気がある。しかしオタクの醸し出す雰囲気というのは、中国も日本も同じだw

白菜

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【二米炊烟】この人の動画はいつも特有の色なんだが、北野ブルーみたいなもんで、撮っているカメラマンの「こだわり」なんだろう。撮影時に色温度で操作してもいいし、編集時にもアレンジできる。フィルム時代には考えられなかったテクニックw さて、今回のお題は白菜。紅麹でインスタント漬物を作り、茹でた葉でキューリとニンジンの細切りを巻いて白菜巻き。豚肉と合わせて白菜鍋と、日本とあまり変わらない感じです。鍋は豆板醤味だが。

風流

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【精美视频收藏夹】これは「踊ってみた」系の素人ではなく、ちゃんと中国舞踏を踊れる人のようです。撮影場所がいいね。日本の山はどこも杉ばかりで、こうした開けた場所はない。霧がかかって遠くが霞んで、風流です。日本ではあまり日舞を戸外で踊らないですね。伊豆長岡に行って芸者遊びをすると、旅館の庭で踊ってくれたりするがw

焼き唐辛子

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【南方小蓉 XiaoRong】インゲンかと思ったら青唐辛子だ。ピータンを糸で切って、タレをかけて、焼き唐辛子を付け合わせにしていただきます。

桃の花

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】日本では花といえば桜なんだが、中国ではそれが「桃」となる。湖のほとりで桃の花びらを摘むオバチャン。空き瓶に詰めて、そこに焼酎を注ぐ。氷砂糖も入れて、そして、川魚料理。炒め煮にした魚にも桃の花びら散らして、味はともかく見てくれはいかにも春らしい。

クネクネと柔らかではかなげで

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【香菜猫饼】20代後半です。元博物館勤務、今はインターネットのVlogで稼いでいて、踊りはその活動の一部、というのが猫餅さんのプロフィールなんだが、身長158cm体重39kgというのは、日本のアイドルがサバを読んで自称する数字みたいなんだが、こっちは本当だろう。ずいぶん細いもの。これ以上痩せたら病人だ。ところでいにしえの昔から、中国で理想とされるオンナはこういうのだと思われる。中国の古い美人画とか春画とか見ていると、こういう身体付きのオンナばかり出てくる。窈窕という言葉があるんだが、「美しく上品で奥ゆかしい」だそうで、羊腸ではない。羊腸の小径は苔なめらか♪って、そりゃ箱根山だ。どっちもあまり使わない言葉だなw クネクネと柔らかではかなげで、こういう体力のなさそうなオンナは、医療の遅れていた昔だったらちょっとした病いであっけなく死んでいたのだろう。そういうのを美人薄命と言う。今は医療が発達したので、元気いっぱいw

農村動画のスポンサー

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染云Ranyun】この娘については3つのシリーズ動画でちょっと解説したんだが、現在3つのシリーズを同時にやっていて、上海のグルメレポートもやってますw 化粧して眼鏡かけてw グルメレポートは毎日のようにアップしているんだが、週イチで農村動画もアップしているので、どちらもスポンサーの付いた仕事なんだと思う。あっちの娘というのは、使える娘は徹底的に使えるが、ダメなヤツは何をやらせてもダメw 今回はゼンマイ料理です。毎週1日はこの田舎で撮影しているんだろう。残りの日は都会で化粧してグルメレポートw

アナトー

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】ベトナムは有名なカシューナッツの産地で、タイトルのベトナム語をグーグル翻訳にかけてみたら「カシューナッツの油が」とかあるので、カシューナッツかと思ったら、どうも見てくれが違う。調べてみたら、「アナトー」という「ベニノキの種子から抽出される色素」だそうで、食品添加物や化粧用色素として使われるらしい。

アナトー (annatto) は、ベニノキの種子から抽出される色素。油脂、溶剤、水またはアルカリ水溶液により抽出され、黄色~赤色の食品用(食品添加物)または化粧品用(口紅など)色素として用いられる。

この種子から色素を採った油を使って、豆腐のケーキを作ってます。あと、いちじくらしい果実もサラダにして、ヴィーガンにして充実した食事です。なお、いつもと撮影場所が違うんだが、彼女の実家です。コーヒー農家です。

おこげ

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【武汉小吴 馋嘴小吴】武漢の女の子なんだが、ヒマなので動画政策がはかどるようですw 「おこげ」です。幼少期の懐かしの味だと言ってます。米をフードプロセッサで軽く砕いて、砂糖を加えて、イースト、水。酒臭くなって泡が出てきたらフライパンで煎餅みたいに焼いて黒胡麻を振る。素朴な子供のオヤツです。

古典舞《知否》古筝版

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【摄影阿昆】コスプレした少女たちの弾く琴に合わせて踊るオンナ、というんだが、お琴の教室の発表会的なものなんだろうが、中国人の道楽というのはここまで徹底的にカネと手間を惜しまずやるから凄いね。中国人は金儲けにも積極的だが、道楽にもカネを使う。カネ遣いが思い切り良い。

3つのシリーズ動画

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【哎哟阿尤上海吃播】これね、今は「染云Ranyun」という名前で農村動画を毎週作っている女の子です。農村動画の前には都会のオフィスワーカーで、自炊の動画を出していた。それが、田舎に行って突然、農村動画を作り始めたんだが、妙に生活感のないセットみたいな厨房だけで動画が作られていて、妙だな、と思ったら、ちゃっかり都会の眼鏡っ娘路線も続け、あらたにグルメレポートも始めたようだ。これはアップされたばかりの動画で、上海の「桃园眷村」という店の紹介です。化粧して都会のオンナになってますw

今回は今上海で人気の中国式朝食を食べられる食堂をご紹介します。数年ほど前から市内にチェーン展開しているお店ですが、豆乳や中国式揚げパンと訳される油条といった、極めて庶民的な中華式朝食をスタイリッシュに提供するスタイルが人気を呼び、現在上海市内に13店舗展開しています。

店の名前も出しているので、一種のプロモーションだろう。店からカネ貰って、紹介するわけです。広告代理店的な商売です。このシリーズは毎日のようにアップされてるんだが、どれも店の名前を出しての宣伝的な物のようです。彼女のルーツである「都会で一人暮らしの自炊」シリーズも、続いている。この娘は、3つのシリーズ動画を掛け持ちで作ってますね。店の紹介グルメレポートは確実にビジネスだろうが、してみると農村動画もスポンサーがいてのビジネスなのか? おいらが前から言っていた、「農村動画は中国共産党のプロパガンダ」なのか? 謎は謎を呼ぶw

打上花火

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【阿聖是嗩吶精】チャルメラお兄さん、意外にチャルメラで現代的な音楽をやる人はいなくて、この人くらいですね。きっちり作り込んだ映像で見せてくれるので楽しい。今や、音楽演奏も舞踏もそれだけで完結する世界ではなく、インターネットという舞台でそれを武器としてどれだけ「世界」にアピールできるか? という時代です。

悪気はないけど傍若無人

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【微小微】乌镇というのは日本語だと烏鎮で、古き良き中国の面影を残した観光地です。中国はどこの街も小綺麗に整った近代的なタワービルばかりで、あまり古い町並みというのがないので、こういうのが人気あるわけですね。例によって「悪気はないけど傍若無人」の微小微さんが踊ります。

烏鎮(うちん、中国語: 乌镇、ウーヂェン、拼音: Wūzhèn)は、中華人民共和国浙江省北部の嘉興市桐郷市烏鎮鎮にある観光地で、「アジアのヴェネツィア」と呼ばれることもある[1]。
大運河に面していて、古くからの、あるいは復元された江南の街並みが残る[2]。
上海、杭州、蘇州を結ぶ三角形の真ん中あたりの交通が便利なところにあり、国内外の観光客が多い[3]。

支那美人のトランプが出て来たので、紹介して行きます。1920年代、30年代のポスターやカレンダーの絵らしい。戦前の中国で、どういうのが美人だったのか、どういうファッションが人気だったのか、興味深いね。

ゲームショー

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【紫颜】ウチのサイトでも何度か紹介させていただいてるんだが、紫顔さんです。今回はVLOGです。ゲームショーのアトラクションに出演してコスプレと踊りを見せたらしい。コスプレもゲームショーも日本の方が先輩なんだが、今じゃ完全に追い越されましたね。こういう機会に名前と顔を売って、動画サイトで稼ぐ。投げ銭システムと再生数で商売になる。中国は広く、コンテンツビジネスは良い商売です。

味付き茶茹で玉子

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【野小妹wild girl】茶摘みしてるんだが、なんとも雑な茶畑で、もちろん手摘み専門。新芽だけ摘んで、すぐに釜で炒って殺青してますね。ついでに揉んで、もっとも簡便な緑茶の製造法です。お湯に玉子を入れて、茹であがったら唐辛子、八角、クミン、シナモン、花椒、砂糖などで煮るんだが、作ったばかりの新茶も入れて殻をひび割れさせた茹で卵に味をつける。砂糖と茶葉を炒って、そこにミルクを注いでミルクティー。貴州省もお茶の産地として有名です。

オオカミお姉さん

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【中国农村】オオカミお姉さんですw 新疆です。オオカミと犬は交配して子孫を作れるので、基本的には同じ動物です。ブタとイノシシくらいの違いしかない。でも、オオカミは犬より臆病で神経質なので、ここまで馴らすのは容易ではないと思う。

ウーハンチャイヨー

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【欣小萌】武漢が封鎖された頃によく見た動画で武漢の応援歌なんだが、欣小萌さんがそれに合わせて手話を演じています。意外に中国人は社会的な意識が高い。日本の池沼アイドルやネトウヨとは比較にならない。

幼形成熟美人

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【香菜猫饼】久しぶりの猫餅さんです。一昨年の動画なので、猫餅さんがダンス動画を撮りはじめてすぐの頃だろう。ダンスというより、面白動画w 衣装が可愛い。彼女はアジア人特有の幼形成熟美人です。ウーパールーパーみたいなもんだ。こういう20代後半オンナは日本でも特に珍しくはない。安達祐実みたいなw 最近、安達祐実はよく刑事モノのドラマに出ているんだが、こないだは回想シーンでセーラー服着ていたw そういうオンナは白人の国に行くと未成年かと思われて、酒を売ってくれないw 猫餅さんは身体が非常に柔らかいですね。

母ちゃん腹減った

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【奕甜甜全村第一吃货】顔立ちが整っているのでつい、見ちゃったんだが、コイツは「母ちゃん腹減った」が口癖の大食いオンナです。今日は芋の苗を植えている。美人だけど田舎の娘で、性格は良さそうだ。家に帰ると、母ちゃんが仔豚を洗ってますw もうちょっと大きくなるまではペットですw

人蔘菜、抱子芥菜、儿菜、娃娃菜

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【二米炊烟】この手の農村動画で犬が繋がれてるのを見ないんだが、みんな嬉しそうに飼い主のあとを追っかけて歩きまわってますね。田舎暮らしではこれがアタリマエで、そもそも繋がれていたんじゃ番犬にならない。さて、奇妙な菜が出てくるんだが、日本ではあまり見ない品種です。

「娃娃菜」が指す野菜はかなりの数に上ります。通常「娃娃菜」と呼ばれるのは、別名「人蔘菜」などと呼ばれる野菜で、中国語の正名を「抱子芥菜」といいます。茎から多くの小型の白菜が生えてくるブロッコリーと白菜の相の子のような野菜です。日本のGoogleで「娃娃菜」を検索するとこちらの「娃娃菜」が多数ヒットします。正しい「娃娃菜」の形を見たければ「抱子芥菜」などで検索してみてください。

人蔘菜、抱子芥菜とか呼ばれるんだが、ここでは「儿菜」となってますね。この野菜は名称が統一されておらず、業界でも混乱をもたらしているらしい。

牛になった気分

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【欣小萌】こんな赤い布をヒラヒラさせられたら闘牛の牛になった気分で突進したなるっつーもんだが、腰巻きかよw 前回の撮影から太っちゃって、この撮影の為に半月、体型を整えていたというから、踊り手さんも大変だ。この娘は顔もいいし、色っぽいし、まさに「欣小萌」という感じですね。

色っぽさもある

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【晓丹】若いんだけど芸の幅が広い娘で、幼稚園児のコスプレで踊ったり、古典風の中国舞踏やったり、なかなか見せてくれます。カワイイし。ヒラヒラ系とミニスカートと、交互に出て来るんだが、カワイイだけじゃなく、色っぽさもあるという、いつもながらにいい感じです。

ノイシュバンチャイナ

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【貴州李俊】貴州に万峰林という景勝地があるんだが、その万峰湖にたたずむ古城です(嘘 ノイシュバンチャイナ城ですw なんでもホテルだというんだが、「高い」という評判はあるものの、どこにも案内がなく、詳細は不明。ラブホテルかと思ったw

万里の長城で

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【微小微】毎度、元気いっぱい。今日は万里の長城で踊ってます。なんか走ってる人が多くて、すごい邪魔そうだw 万里の長城は北京から遠くない場所にもあって、観光のメッカです。

疑問は尽きない

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【微小微】毎度、アタマオカシイとしか言いようがないんだが、今回は空港と港で踊ってます。それにしてもこの曲は何だ? 何語なのかも不明。おとなしく眺めている赤ん坊は何なのか? 疑問は尽きないw

雲南の春

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【南方小蓉 XiaoRong】雲南はすっかり春模様です。ニンニクの苗らしきものを植えてますね。撮影の舞台になる家が変わったような気がする。茶の収穫時期などから考えて、雲南の春は日本より一ヶ月以上早いようだ。

鼠麹草で草餅

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【染云Ranyun】鼠麹草で草餅、なんだが、鼠麹草というのは何かと言うと、日本で言うところのハハコグサ。春の七草ではゴギョウと呼ばれる。今では草餅というとヨモギで作るが、古くは日本でもコレで草餅を作っていた。ちなみに田舎の売春婦を隠語で草餅と呼びますw 餅なんだが、糯米を粉に挽いて作ってますね。犬が放し飼いでとっとこ付いて歩いていて、田舎生活はコレが楽しいね。

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【Khói Lam Chiều】カタツムリを食うのはフランスの植民地だったからなのか? 蓮の花は、茎の部分を食べます。魚と煮る。カタツムリは発酵させた酸っぱいタレで。無料で拾ってきた食材で多種多様な食生活というのは、アジアの豊かさそのものだ。

ウズラの串焼き

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【隔壁林妹妹】ウズラの串焼きです。特製のタレを塗りながら焼く。いつもながらにワイルドで色気のない娘だw

ハオハオドリームミュージック

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【Haohaohan Music】ハオハオドリーミュージックというチャンネルなんだが、この手のギター+女性ボーカルがたくさんアップされている。なんか懐かしいね。実は、宇多田ヒカルがデビューする前に、宇多田のオヤジがギター抱えて藤圭子に歌わせて、同じようなスタイルで売り出そうとしていた。おいら、TVで見たけど一回だけで消えた。これはボーカルがなかなか良いですね。カワイイし。

農村のモータリゼーション

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【乡野小婷】コロナで閉鎖されていた村にもやっと正月が来て、みんなで車を連ねてご挨拶w なんだか怪しげなシロモノばかりなんだが、3輪トラック、4輪バギー、2輪バイクにスクーターと、様々です。これが現代の中国農村です。

化粧とコスプレ

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【黨妹】多分、この娘、物凄く性格が悪くてサイアクだと思うんだが、人気のビデオブロガーらしい。凄い金持ちなのは確かで、上海の何億もするマンションに住んでます。この娘の売りは、化粧とコスプレ。女の子の憧れですねw 踊れるわけでもないので、ただ気取ってウロウロ歩くだけ。今回はベネチア編です。前半は化粧するだけなので、見なくてもいいw 中国人はこうやって、イタリアでも傍若無人にウロツキまわって、コロナを拡散していたわけだw

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】日本でも菜の花は定番の野菜で、割と長い期間、手に入るんだが、それは温室で栽培してるからですね。さて、中国人は菜の花をどうやって食べるのか? 開いた花は天麩羅にしてます。コレは美味しそうだ。また、炒めものにもする。地物なので、年に一度の楽しみです。

ドイツもワタシのステージよ

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【微小微】わざわざアニメの中国娘みたいなコスプレして踊ってるんで、どこだろうかと思ったら、ドイツだそうですw いきなり店の中で踊られたら、レストランも驚くw ドイツ人がみんな笑ってます。犬が怪しんで吠えてますw カメラは車の中から手持ちで撮ってますね。

伸びやかな声の女の子

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【Haohaohan Music】実に素直で伸びやかな声の女の子です。上海の公園らしい。伴奏のギターのお兄さんも上手だ。こういう声の「質」とか、勉強して身に付くものではなく、歌の上手いヤツというのは生まれつき上手いんです。

夜明けのコーヒー二人で飲みたい

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【晓丹】「晓」というのは「暁」だそうで、丹というのは朱色。夜明けの空の色です。こんなカワイイ娘と夜明けのコーヒー二人で飲みたいもんだ。芸の幅が広い人で、時には幼稚園児、時にはツインテール、そして、こんな伝統的な衣装も身に付ける。ロングスカートとミニスカートを交互に見せてくれるのがいいね。

牛挽き肉の肉まん

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【プロが作る手作り肉まん】この肉まんは珍しく牛挽き肉です。イースト2.5g、ぬるま湯240ml、小麦粉375g、発酵90分。中の具は牛挽き肉450g、醤油、オイスターソース、ネギ、酒、などなど。皮の作り方が独特で、よく中国の人がやるんだが、中心部を厚く、周辺部を薄くしてます。全部が同じ厚みだと、底が抜けてしまう。割と、具が水っぽいので、完成した肉まんを割ると肉汁が流れ出す。コレね、よほど慎重に作らないと、横にベチャッと延びて拡がって無残な事になる。この肉まんも割と平べったいです。まぁ、ここまで上達するには、かなりの経験が必要だ。

幼稚園児のコスプレ

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【晓丹】こないだはツインテールで踊っていた娘です。今回は幼稚園児のコスプレw こういう踊りを見せている人というのは基本的に「コスプレ」なんですね。単に「踊りを見せる」「というのではない。ツインテールの時に「ヤル対称として観れない」と言った人がいたが、それじゃあ、コレでどうだ! という極めつけw

優雅な踊り

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【精美视频收藏夹】このチャンネルで紹介される動画は正統派の中国舞踏が多いようだが、今回もヒラヒラと優雅な踊りです。中国舞踏というのは、静と動のコントラストで見せる部分があって、体幹がしっかりして重心移動がちゃんとなっていないと、止まるべきところでブレてみっともない。この人は上手なのでとても優雅に見える。

一人二役の合成

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【微小微】にぎやかな街なかで踊るのが生き甲斐の彼女も、さすがにこのコロナショックで街に出られず、部屋の中で撮るしかない。一人二役の合成で上手に作ってます。彼女は割と体格が良いので、男役も似合うね。踊りがドリフのヒゲダンスみたいw

3月8日の武漢

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【Li Gang street food】3月8日の武漢です。団地の敷地は厳重に封鎖されていて、自由には出入りできない。相変わらずの厳戒態勢が続いてます。武漢以外ではかなり平時に戻っているようだが、武漢はまだまだですね。雨が降ってます。外出時にはマスクとゴーグルは欠かせない。街に人影は少なく、店もほとんど閉まっている。食料などが不足しているという話も聞かないので、最低限のインフラは稼働しているのだろう。11日から仕事が再開されるという情報もあるんだが、どうなる事か。

スティールタングドラム

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【April Yang】スティールタングドラムという楽器。ヒーリングとか、癒やし効果とか、そういう楽器らしい。カリンバと似たところがあって、普通はもっと音域が狭いんだがこれは舌が多くて出せる多いようだ。Amazonでは5000円から15000円くらいのヤツが多いね。

水琴窟のような癒しの音を出すことから、
海外ではメディテーションや
ミュージックセラピーに
使われる機会も多いようです。

澄み切った響きが、
シンギングボウルと同様
身体にも共鳴し、
リラックスへ導く
癒しの楽器とも言えます。

非常に限定されたマイナーな楽器なんだが、ヨガとかヒーリング業界では人気のようです。

微小微乳

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【微小微】セルビアで撮ったらしい。ホント、この人どこにでも行ってどこででも踊るね。微小微というのはひょっとして微乳だからか? 「いろんなところで踊る」ということ自体がひとつのパフォーマンスであり、表現活動なんだろう。まぁ、本人が楽しそうなんで、それもいいか。

マカオで一泊20万円

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【香菜猫饼】猫餅さんは元はゲーム業界にいた人で、動画も最初はブログ的な物が多かった。これはマカオで一泊20万円のホテルに泊まりました、という企画です。丁寧に紹介をしてますね。ホテルの次は食レポ、街の案内。豊かになった中国では、観光であちこち出向く人も多いので、こうした動画でアクセスを稼ぐというのも商売になるわけです。趣味でやっているわけじゃない。中国では、動画そのものに広告を付けるわけじゃなく、単にアクセスがあっただけでカネを貰えるので、こういう小口の動画でも稼ぎやすいのだろう。こういうのを見てしまうと、日本のYouTuberとやらが貧乏くさくて見るに堪えないw

ペンペン草の餃子

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【二米炊烟】ナズナは食べられる野草の代表的な物でもあり、春の七草にも入っているんだが、そうした儀式的な例ではなくても、野菜の少ない冬に貴重な存在です。貝原益軒にはこんな言葉がある

『天生此物為幽人山居之為』コレ味ヨキ故也」(大意:「天は世を捨て暮らしている人の為にナズナを生じた』

ペンペン草と呼ぶととたんに有難みが薄れるが、ペンペン草です。このナズナを採って餃子にする。餃子というのは余り物の野菜で作るが、余り物がなければそこらへんでペンペン草を採ってきて作る。肉とナズナとネギ、卵を練り込んだだけのシンプルな餃子です。ナズナは夏になると消えてしまうので、この時期にしか食べられない季節の味です。

ザリガニ

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【湘西小农女】河でザリガニが大量に獲れました。生姜、ローリエ、ニンニク、花椒、唐辛子など定番の香辛料で炒め煮です。この息子は10歳だそうで。日本ではあまりザリガニは食べないが、中国人なら喜んで食べるだろう。それは、中国人が意地汚いからというんじゃなく、好奇心が旺盛だから。食べたら死ぬようなもの以外は何でも食う。もっとも食べたら死ぬような河豚まで工夫で食ってしまう日本人はもっと意地汚いかw

ミカン料理

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【染云Ranyun】ミカンを収穫しているんだが、料理に使うわけです。皮を削いで、中身とともに煮てマーマレード、大腸をミカン風味で焼き、ニンジンを混ぜた小麦粉で偽物のミカンを作るw 犬が二匹になってますね。

ツインテール

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【晓丹】ツインテールの少女が普通に普通の街を歩きながら踊ってます。芸術を街に!世界はワタシのステージよ!この娘は「踊ってみた」系と中国舞踏系とどっちもやる人で、可愛くて踊りも上手です。それにしてもみんな、楽しそうに踊るね。

清明菜

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【龙梅梅Longmeimei】清明菜ってなんだ?と思ったら、清明祭の時期に採れる野草だそうで、ここでは清明菜を混ぜた餅を作って、乾し肉と豆腐を餡にして饅頭にしてますね。豆腐がまた、ガチガチの豆腐だw

キク科のハーブ。江蘇省とjiang江省の人々は、清明期の前後に柔らかい苗を選んで調理し、それらを米麺に練ってケーキを作ることがよくあります。

ちなみに清明祭というのは、中国文化圏で行われる風習で、「墓掃除の日」だそうで、日本では沖縄で行われています。

阿里郎

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【猫饼】阿里郎というから何だと思ったらアリランだった。中国人というのは好奇心が旺盛で、隣接する他文化の国をあまり差別しないので、この娘も東京盆踊りもやれば、アリランもやる。西の方にいる山岳少数民族も、割と好奇心だけで見られているようだ。狭い世界に固執しないというのは、中国人がグローバリズムと相性が良い事を示していて、だから世界中どこに行っても中国人がいる。

簡易水道

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【貴州李俊】貴州省の山の村で、簡易水道を作ろうというので大変な大騒ぎですw 鉄工所で作らせた巨大なタンクを村人総出で人力で運び上げ、そこから更に重いホースをかついで水源を目指す。水源から何百メートルもこのタンクに水を流し入れ、生活用水として使う。共産党の言うところの「自力更生」だ。この自力更生という言葉は毛沢東時代によく言われたんだが、元は日本発祥。

日本は1930年から翌1931年にかけて昭和農業恐慌に見舞われ、この対策として、兵庫県農会長だった山脇延吉が政府に意見書を提出して農村救済費の予算計上と農林省に経済更生部新設を要請するとともに、農村の自力更生を提唱し、「自力更生運動」に発展した[1][2]。この運動は内地や朝鮮などの農山漁村で、成功したとされる[3][4]。また、自力更生は、日本の傀儡政権である中華民国臨時政府の打ち出した新民主義においても使われ、「独立の自由は唯自力更生によつて始めて成功し得る」とされていた[5]。

これを毛沢東もパクってスローガンにした。最近はあまり使われてないが、米中貿易戦争で再びシューキンペーが使い始めているね。

街はワタシのステージよ

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【微小微】お利口そうな顔して平気でバカやるw 今日は上海で踊ってます。街はワタシのステージよ。それにしても楽しそうに踊るね、この娘。警察に注意されてもヘラヘラ笑ってるしw 街で踊るといろいろ異物が混入して来るが、そこが面白いところだ。

毛沢東をバックに踊る

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【微小微】天安門の毛沢東をバックに踊るという、まことに恐れを知らぬ中国のバブルっ子ですw それにしてもこの娘、物凄い勢いで、毎週何本も動画をアップしているんだが、中国ではインターネットでの小口収益システムがうまく機能しているんだろうね。カネになるから続けられるんです。「欲と二人連れ」ですw

世界を股にかけて踊る

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【微小微】前にもクルーズ船で踊ってる娘がいたが、世界を股にかけて踊る微小微さんもクルーズ船に乗ってます。日本では定年組という印象が強いんだが、中国では若い人にも人気があるみたい。中国娘としては理知的な顔で、貧乳だけどなかなか美人です。それにしても元気だ。貧乳だけど。日本のTV局もツマランひな壇芸人にカネ払うくらいだったら、こういう自己プロデュースできるカシコイ娘を飼っといて勝手に動画作らせればいいのに。馬鹿の馴れあい見せられても面白くない。

いくらでも穫れる

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【Khói Lam Chiều】ベトナムは世界第二位の米生産国で、ちなみに一位はタイです。で、稲刈りです。イマドキなので機械です。タイとかベトナムとか、水利さえ確保されていれば、年に3回は収穫できる。4回作ると土地が痩せるw 米はいくらでも穫れるけど、いくらでも穫れるので極めて安いですw

恥の女王

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【微小微】この人、割と理知的な顔をしているんだが、やる事は無茶苦茶で、世界中、どこでも行って、人の多いところで好き勝手な踊りを披露するというw ちなみにこのスペイン編は「先週、私は幸運にも国立観光局のマドリッド事務所から2018年マドリード国際観光博覧会に参加するよう招待されました。展示会中にダンスの機会を無駄にしませんでした。」というので、なんと博覧会に招待されたようです。踊りは割と好き勝手な踊りだが、たまにシッカリした基礎があるところを見せるので、本職はバレリーナかも知れない。

恥ずかしい女王

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【微小微】この人は人通りが多いところで公然と踊るのがスタイルの人で、まぁ、一種の「露出狂」とでも言うべきか。わざわざイタリアまで行ってピサの斜塔バックに踊りますw 鳩の踊りだそうです。世界中どこの観光地に行っても中国人が「大声で喋ってうるさい」「爆買い」とか言われるんだが、そのうち、世界中どこの観光地に行っても「中国人が踊ってる」みたいなw ブログもやっているようです。「恥ずかしい女王」のふたつ名を持ってますw

チャルメラ吹き

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【阿聖是嗩吶精】台湾のチャルメラ吹きお兄さんです。この世代のお中華ミュージシャンは好んで日本アニメの曲とか、やりたがるよね。落書きだらけの廃墟みたいなところで、サックスやトランペットの練習してそうな場所なんだが、チャルメラってのが素晴らしく間抜けで、いい感じ。

磨きをかけた「カワイイ」のプロ

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【猫饼】猫耳つけて広瀬すずみたいなんだが、こっちの方が可愛いやw 猫餅さんは20代後半らしいんだが、若いだけが取柄の娘より、磨きをかけた「カワイイ」のプロって感じだな。しなやかな手の動き、足運び、よっぽど鏡の前で研究しつくした成果だな。若いだけの娘には、この「味」は出せない。

柿酒

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】なんで今頃、柿なんだろうと思ったら、100日前の様子ですね。、柿を使ってお酒を作る。日本では柿酒というのは聞いたことがないんだが、なーに、砂糖加えて麹まぜりゃなんでも酒になる。そして100日。腐ったドブみたいなドロドロを籾殻と混ぜて蒸留します。それにしてもこの人、何でも酒にしてしまうw この手の動画で父親が映ってないのは、たいていカメラを廻しているからですw

セクシー

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《桃花旗袍》短いチャイナドレスはとても美しいです!足の長い女の子が踊る「桃の花チャイナ」とタイトルになっているんだが、細すぎない身体というか太腿で美人でミニスカートのチャイナで、それもシンプルな黒で、ピンヒールで素晴らしい。中国で「セクシー」というとこういうイメージなんだろう。

蒸し餃子

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】セロリと言っても幅広の茎ではなく、細い茎の品種なんだが、何に使うのかと思ったら叩いて作った挽き肉と混ぜて餃子です。中国では挽き肉はカタマリから叩いて作る。その方が味が良いらしい。ショウガを叩いて醤油、酢、ネギ。蒸し餃子で食べます。

キャバ嬢の余興みたい

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【小仙若】顔も身体もオトナっぽくて女子高生ファッションは似合わないんだが、まぁ、本人が喜んでやってるのでヨシとしよう。なんかキャバ嬢の余興みたいだがw 小仙若さんも楽しそうに踊るね。

おいらのイチオシ

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【香菜猫饼】コリアンダーキャットケーキさんです。20代後半、元ゲーム業界。158cm39kg。彼女は手指の仕草がたおやかで美しい。踊りはまだ1、2年だが、仕草とか表情が美しい。顔は童顔で可愛い。おいらのイチオシです。

プロの中国人

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【农家的小勇】この家には既に黒犬が一匹いるんだが、オヤジがどっかからもう2匹貰ってきた。まだ小さいオドオドした仔犬です。それはさておき、肉まんです。この家の肉まんは大根とネギをみじん切りにして豚肉と混ぜてます。肉まん包む手付きがさすがですね。プロだ。プロの中国人w オヤジも幼児も犬も黒で、きっとこの人、黒が好きなんだろう。

ギネス級の超ミニで可愛く踊る

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【小仙若】この人もお馴染みなんだが、美人でスタイルが良くて、結構オトナっぽいんだが、よくセーラー服で踊ってます。これはギネス級の超ミニで可愛く踊る。こんなんでもエロくならない、楽しそうに、爽やかな笑顔で素晴らしい。癒やされます。

丸ごと揚げて丸ごと食べる

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【隔壁林妹妹】いつもの情けない顔した犬から始まるんだが、ニワトリを見たと思ったら、次の瞬間、もう処理されてますw 平らに潰して下味つけて、コロモを付けて油で揚げる。丸ごと揚げて丸ごと食べる。いつもながら豪快な林妹妹です。食いっぷりが良いね。

魚のトマトソース煮

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【湘西小农女Hunan Girls】畑仕事をして、空芯菜とトマトを収穫。何を作るのかと思ったら、どっかから魚が出てきて、魚のトマトソース煮です。イタリアンみたいw 魚は揚げてからトマトソースと合わせる。美味しいらしくて、息子はご飯を三杯食べました。

豆腐の燻製

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【二米炊烟】日本でもやる人はいるんだが、豆腐の燻製です。チーズのようにねっとりした舌触りで、酒のツマミに良いらしい。使う豆腐は木綿豆腐で、しっかり重しをして水を抜きます。一週間も燻し続けるらしい。カラカラになった燻製豆腐は茹でて戻して、薄切りにして葉物野菜と和える。まぁ、中国の田舎って最寄りの店まで1時間くらいかかるところも珍しくないので、食事は家庭菜園と保存食材がメインですね。

北国の春

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【Dandan Shuffle】ひょっとして中国人て、老若男女問わず、踊るのが好きなんじゃないかと思うんだが、頼みもしないのにオッサンやオバサンが踊ってる動画がいっぱいある。それも、ヘロヘロした歌謡曲でです。どっかで聞いた曲だと思ったら、北国の春ですね。

もう茶摘み

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】このおばさんは貴州省なんだが、春が早いらしくてもう茶摘みしてます。粗放栽培なので、手でないと摘めない。開いてない新芽だけを集めて最高級の新茶ができます。お茶とお酒で魚を煮る。魚の腹に茶葉を詰めてますね。また、茶葉を玉子とじ。東南アジアではお茶を野菜扱いするところもあるので、特に珍しい風習でもない。

竹筒飯

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【酒鬼小莉】竹筒飯です。日本ではあまりやらないんだが、中国南部から東南アジアにかけては非常にポピュラーで、竹というのは再生能力が異常に高いので、いくら使っても使い尽くす事のない便利な物ですw 燃料にもなるし、建材にもなるし。細切れにした腸詰め、トウモロコシ、人参、漬物などを米と混ぜて竹筒に詰め、大根で蓋をする。肉、魚、海老なども味付けして竹筒に。使い捨ての鍋であり、食器であり、使用後は焚付にもw 無駄のない暮らしです。

茶畑

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【欣小萌】公園みたいなところと、茶畑の二ヶ所で踊っているんだが、茶畑がこれ、手摘みの茶畑ですね。機械刈りしているところだと、てっぺんが平らになる。実は、中国ではほとんどが手摘みで、中国茶は発酵させるので葉が途中で切れると発酵度が違ってやりにくい、という事情もあるらしいんだが、なので中国茶というのは日本のお茶より値段が高いです。

大根のケーキ

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【染云Ranyun】かつて大都会でメガネっ娘としてワンルームで調理していたんだが、田舎に移って厨房を建てるところからの自力更生です。今日は大根のケーキ。干し海老干し肉を炒めて、大根を千切りにして砂糖で味付け、米粉でまとめてケーキを作る。それを蒸して焼いて、手間はかかるけど、大根の他は保存食品だけで作れるので、冬のメニューですね。犬がまだ子供で、チョロチョロと付いて歩いている。

廃村カメラマン

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【一条Yit】14億の人口を抱える中国でも、限界集落とかあるわけで、彼はそんな廃村になった集落を専門に撮っているカメラマンです。いままで40の廃村を撮ったというんだが、みんな華やかな都会に出てしまって、残された爺婆が死に絶えるとあとは自然に還るだけ。通信と交通のインフラを整備すれば、こういう村では都会より豊かな暮らしが出来ると思うんだが。

コリアンダーキャットケーキ

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【猫饼】80年代のカラオケ映像風にやってみました、という動画で、わざわざ古臭い曲を選んで、レトロな雰囲気でおどってます。猫餅さんというのは色々と考える人で、元はゲームを作っていた人らしい。こちらのサイトによれば、6年前北京の国立博物館の職員として働き始め、観光客に「写真は撮らないで」と呼び掛ける仕事をしていたそうで、逆算すると彼女は20代後半ですねw その後ゲーム業界に移り、ダンス動画を作り始めたのはまだ最近です。コリアンダーキャットケーキさんです。彼女の動画は色々とアイデアが満載で面白い。身長158cm、体重39kgですw

ホイアンチキンライス

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【Bếp Nhà Mình】放し飼いのニワトリを追いかけ回すところから料理は始まるw 犬が大興奮w 今日はホイアンチキンライスです。鶏を茹であげたら、その茹で汁でご飯を炊く。黄色いのはターメリックか? バンコクでもチキンライスはもっともベーシックな食べ物で、おいらもしょっちゅう食っていた。ニワトリ一羽潰せば一家4人の夕食になります。

ギネス級に短いスカート

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【雾奈】とりあえずお姉さん、バンザイしてみてw まぁ、ギネス級に短いスカートで、バンザイしたらパンツが丸見えになりそうだ。秘密の花園の松田聖子状態w ミニスカートは「膝上何センチ」かいうんだが、こういうのは「股下何センチ」。細すぎず、日本人にも馴染みのある体型でこのチャイナドレスは反則だよねw パッツンパッツンで素晴らしい。この娘さんは「踊ってみた」系の人です。

天然自然のもやし

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【野小妹wild girl】大豆を水に浸しているんで、豆腐でも作るのかと思ったら、土を取りに行ってますね。もやし作りです。普通もやしは土では作らないんだが、土で作った方が栄養はあるかも知れないw 一週間で天然自然のもやしが出来ます。このもやしは美味しそうだ。

ダイナミックな娘

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【馋小漆】この娘、顔はそこそこ可愛いんだが、やる事がダイナミックで素朴な田舎の娘ですw 鴨料理です。ダイナミックに鴨をとっ捕まえて捌きます。中華包丁は出刃的な使い方から細かい細工まで、これ一つでやってしまう。ダイナミックな包丁さばきです。調理もダイナミックなので、かまどが戸外にありますね。この娘、普段は街の学校の寮かなんかにいるらしい。撮影してるのは実家です。

身長158cm、体重39kg

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【香菜猫饼】猫餅さんは身長158cm、体重は42kgだったのを糖質オフダイエットやって39kgになったというんだが、体重が30kg台のオンナというのはかなり細いです。よくそれで若いカップルが揉めるんだが、アイドルの娘が自称する30kg台というのはたいていインチキで、カレシからそれを要求されてオンナが切れるw 日本で158cm39kgの娘がいたら、かなり弱々しい娘です。でも、猫餅さんはダンサーなので、実に健康的で活発。今回は割と静かな中国風の踊りなんだが、こういうのもいいね。裸足で踊る少女というのも実に味わい深い。顔が童顔で身体が華奢なのでローティーンにしか見えないw 安達祐実みたいな例もあるので、オンナの年齢というのはワカラナイ。本当はいくつなんだ?

酸凝固豆腐

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【二米炊烟】大豆を収穫して豆腐を作るんだが、後ろでまったりとくつろいでいる犬がいいねw こういう動画に出てくる犬は田舎なのでみんな放し飼いで、自由です。なんで繋がれてないかというと、番犬だから。繋がれていたんじゃ番犬にならん。吠えるだけしか出来ない。豆腐の作り方はお馴染みなんだが、珍しいのは酸凝固を利用している事。一般的に中国では凝固剤に「石膏」を使うんだが、あまり良いものではないですね。ここでは、乳酸発酵した漬物を利用している。日本では「グルコノデルタラクトン」という凝固剤が酸凝固です。主に充填豆腐に使われている。

玉子の塩漬け

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【农家的小勇】山西省の人らしい。玉子の塩漬けを作ってます。皮蛋と似ているが、微妙に違う。「鹹鶏蛋」(シエンジータン)と言うらしい。焼酎に浸して塩をまぶしてしまっておく。一ヶ月で食べられるらしい。黄身がほどよく固まるので、お菓子の中に入れたりする。山西省でも外出禁止令があるようで、一家に一人、何日かに一度しか買い物も認められないので、 こうしてある物を大量に仕入れて保存食にするわけだ。やはり外に出られないというので、子供の髪も母親が刈ってます。

日本の街は汚い

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【みこ】No.1 / HoneyWorks【踊ってみた】これは日本の娘です。珍しく戸外で撮っているんだが、この程度の動画でも色々とツッコミどころはあって、「足が短い」とか「顔が」とか、そういう話は置いといて、だ。中国の動画に映る街の光景はすっきりしていて綺麗だが、日本はツギハギの建物や建造物が混在しているので統一感がなくてバラバラ。これも、公園は良くても、背景に映っている高速道路の橋脚がいかにも古ぼけてて、美観をそこなっているね。まぁ、若い女の子は背景なんかに興味がないんだろうが。

黃魚

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【隔壁林妹妹】黃魚というのは「イワシ」みたいな魚らしい。台湾海峡のあたりで春先に穫れるというんだが、日本ではあまり馴染みがないですね。さて、中国ではあまり海の魚というのは食べなかったんだが、流通が発達して、こうした海の魚も食卓にあがるようになって来た。ハラワタ取って、アタマも取って、唐揚げに。いつもの情けない顔した犬が、今日はまた一段と情けないw ヨダレ垂らして見つめていますw

仮設病院

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【WB Channel】仮設病院で、患者さんの誕生日を祝うために「琵琶行」を踊ってサービスする看護婦さんというんだが、武漢もピークを越して、こういうのを楽しむだけのゆとりが出て来たと言うべきか? 毎日、何十人も退院して、入院して来る患者は数名、というんだから、中国は抑え込みに成功したと言えよう。日本は?

話題のパツパツ

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【默 那英歌曲 吉他弹唱】データがなくて全然わからないんだが、YouTubeの再生数が186万というので、評判になっているようだ。この女性、巨乳のムチムチでパツパツで素晴らしいんだが、それはさておき、たしかに歌がうまい。バックのギターも相当な腕の人です。

グアバ

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【Polin Lifestyle】グアバなんだが、割と寒さには強く、霜があたりさえしなきゃ実が付くので、日本で温室なら収穫できるというんだが、まぁ、そんなに有り難い果物というわけでもない。

グアバは熱帯の国々で食用として栽培されており、ストロベリー、コスタ・リカ、アップル、ギニア、カットリー、マウンテンなどの品種がある。果実はそのまま食用とするか、デザートなどに使われる。アジアでは、生のグアバに食塩、唐辛子粉、またはプルーンの粉末や乾燥梅干しの粉末(酸梅粉)をつけて食べる。

後半は芋を煮て潰して米粉と混ぜて団子にしてココナツミルク煮を作ってます。砂糖が入って甘いので、これもデザートだな。

撮影場所には苦労します

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【猫饼】どこかレストランで撮ったらしい。おいらがエロカメやってた頃、戸外で撮影していて咎められたら「学生です、卒業制作で」とかイイワケすればたいていの場合、許されるという話があって、40歳過ぎのカメラマンが米軍基地に入り込んでオンナを裸にして撮っててMPに捕まって「学生です」で逃げおおせたというんだが、このレストランでも似たような話を店長にして使わせてもらったようだw それにしても猫餅さんの踊りは、技術が素晴らしいとかいうんじゃなくて、仕草に何とも言えない柔らかさと品があって可愛らしい。この娘に「お願ぁい」と上目遣いで頼まれたら、店長もイヤとは言えなかっただろうw

非常によろしい

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【萌球球】中国娘というと、身体が細くって、手足が長~いスレンダーな美人を想像するんだが、この娘は妙にガッチリしていて、ムチムチしていて、お尻の振り具合とか、非常によろしいです。一般論で言えば、満州系の満族にはこういう体型のオンナが多く、南部は細い娘が多い。

刺身用の一本釣りカツオのカツ

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中学生の息子に持たせる弁当みたいだw カツオのカツ、冷凍で揚げるだけになっているんだが、お弁当にいいんじゃないか?という意見があって、作ってみた。すぐに食べるんだったら中がレアでも良い食感なんだが、お弁当でレアのカツオフライを持たせるわけにも行かないので、中までしっかり火を通す。レアだと中がしっとり柔らかくて素敵なんだが、火を通すと固くならないか? でも、作り立てなので、今は判らない。スタッフが出社したら食べさせて感想を聞きます。まぁ、ネタはオトスイさんの一本釣り、最高級の焼津カツオなので、味が悪いわけがないんだがw

さて、スタッフの感想です。「肉! これ、肉でしょ? ものすごい柔らかい肉みたいで、生臭さがなくて、魚嫌いの子供でも『肉だよ』って騙せるよ!」というわけで、お弁当にもうってつけ。コロッケくらいの大きさですが、ずっしり重くて充実してますw ヒレカツの上位互換です。高校生の男の子だったら二枚、女の子だったら一枚だな。

古北水鎮

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【香菜猫饼】猫餅さんは単なる踊り手ではなくブロガーなので、こういう旅行記みたいな動画もアップしてます。これは古北水鎮という北京から120kmほど離れた万里の長城近くの村で、といっても再開発された「古い村風のテーマパーク」らしい。

古北水鎮は、43万ヘクタールもある大きな古鎮です。中国では再開発をやりすぎて原型をとどめないほど新しく作り直しても、古鎮と言います。古北水鎮はまさにそんなところです。現時点での規則では、司馬台長城だけを見学したい人は前日までに申し込みます。参観当日も決められた時間にしか入場できません。古北水鎮と司馬台長城の両方を見るのなら、入場時間に制限はありません。この古北水鎮は再開発に途方もない金額がかかったので、入場料が150元(約3000円)もします。インターネットで感想を知らべると、「入場料が高い!」という文句はもちろんのこと、賛否両論です。

水路沿いには明清風の民宿風ホテルが並んでいるそうで、猫餅さんと「ガールフレンド」もそういうホテルに泊まってますね。かなり良い部屋だ。ガールフレンドって何だ? こういう美少女というのはたいていボディガードみたいな不細工な娘を連れて歩いていて、美人が二人では歩かないw ここは田舎なので「星空が綺麗だ」と評判のところで、それもあって、夜のライトアップには力を入れてるらしい。夜が明けると、お仕事です。11:21あたりで撮影シーンが出てきます。みんなが普通に行き交う場所で堂々と撮ってますw こういう「作られた偽物の故郷」というのが、実は中国の中高年層には人気があるそうで、まぁ、考えてみりゃ、今の中国人というのは毛沢東以降の社会しか知らないわけで、日本人が江戸時代に抱く郷愁みたいなもんだろう。

コロナ検査のキット

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【CHINA LIVE】コロナ検査のキットと、その使い方を記者が説明してます。中国から日本に15000件分の検査キットが贈られたそうだが政府は放置。色々と検査しない屁理屈は並べ立てるんだが、なんでも厚労省の補助金で開発した機械がキョーリンで実用化されるそうで、それを待っているらしい。もちろん、天下りが入ってます。来月なので、それを待っているそうで、国民の命より天下りが大事。

海草の踊り

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【Weibo Official Channel】海草の踊りだそうです。中国人は踊りが好きなんだね。例の急ごしらえの病院で、入院させられているけど元気な患者のストレス解消で、こういう体操をやっているのだそうで、なんせ武漢封鎖から一ヶ月、症状の出てない患者としては不満が出る。下層の中国人というのは堪え性がなくて突発的に怒ったり、暴れたりする人が多いので、上に立つ人も大変ですw

日本大好き娘

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【露露】この娘は日本人じゃない、中国人なんだが、撮影場所は日本ですねw 日本の曲に合わせて、クラシックな女学生的ファッションで踊ります。まぁ、そういう時代だ。

窯場で1日

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【Khói Lam Chiều】窯場で1日を過ごしました、という企画で、絵付けした皿を登り窯で焼いてます。日本では「赤松」とか言うんだが、ベトナムに赤松はないので、適当な木を使う。あまり温度は上がらないが、それで焼ける土なんだろう。ベトナムは、古くは宋時代から安南焼きというのがあって、素朴で味わい深い陶磁器の産地だ。アロエの葉の中のゼリー状の部分を砂糖で炊いて、みんなに振る舞う。ここでも、放し飼いの犬がウロウロしてますねw

時計の宣伝

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【猫饼】ドラマ仕立てで始まるんだが、なんだかスマホみたいな時計をいじってるな、と思ったら踊り始める。次から次にお色直しw どんだけ衣装代使うんだよw と思ったら、ラストで時計の宣伝が入って納得w HONOR MagicWatch 2というIT時計の広告をやっているんですね。いくら貰ったか知らんけど、そのカネで衣装をいっぱい揃えられたらしいw 若者はあまりTVを見ないので、こういう動画で宣伝した方が効果があるんだろう。

海老のソース

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【Bếp Nhà Mình】むく犬を洗っているんだが、それは料理とは何の関係もない。料理は海老のソースが決めてです。タイではガピと呼ぶんだが、とてつもない旨味のカタマリみたいな調味料で、チャーハンに使うと格好の隠し味になる。

「ガピ」とは、オキアミ(小エビ)を塩漬けして発酵させたエビ味噌。
発酵調味料の一種でシュリンプペーストとも言われ、独特な香りと塩辛さが特徴でアミノ酸のうま味も多く含み、料理の良い隠し味となり、タイ料理ではなくてはならない調味料のひとつです。

しかし、あっちの犬はどいつもこいつもリードなしで、人間の後をチョロチョロついて歩いてますね。自由でいいなぁ。さて、肉の薄切りは茹で、豚のモツ、春巻き、ソイチーズなどを揚げて、準備。ソイチーズというのは、

テレビで話題の美味しくてヘルシーな濃厚豆乳から作られたまるでチーズ。低脂肪豆乳と独自の発酵技術でチーズのような自然な旨味になりました。普通のチーズと同じ食感と風味なのでお好みの形にカットしてお使いいただけます。加熱するととろけて更に美味しく食べられます。乳製品のチーズ同様に発酵の工程を経ています。そのため、香料は一切添加せずに濃厚なコクや大豆本来のうま味とやさしい味わいを実現しています。

という食品らしい。さて、これらの食材を海老ソースで食べるわけだが、ガピは味噌みたいな固形的なモノなので、ベトナムのレモン的な汁を絞って液状にして使います。用意していた食材をこのソースに漬けて食べるわけです。米粉で作った麺らしきモノも用意されてるようだ。

番茄炒蛋

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【中華一筋】番茄炒蛋と呼ぶんだが、新しい中華の定番として日本でも人気上昇中。簡単に作れるし、誰が作っても美味しい。コツは、「卵は事前に炒めておく」というだけ。ここではトマトを湯通ししているが、おいらはトマトの湯通しはせずにそのまま炒め、ラストで事前に炒めておいたスクランブルエッグと合流させる。いずれにしても「卵は事前に炒めてスクランブルエッグにしておく」というのだけが秘訣だ。

台湾式のハンバーガー

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【小田太太の玩樂廚房】刈包というんだが、グアバオです。台湾式のハンバーガーだそうで、軽食として人気なんだが、元は福州料理らしい。福州というのは中国本土の台湾に近い地域です。挟む具は、豚の角煮とか酢漬け菜とかパクチーとか。作り方はご覧のように、肉まんより簡単そうだ。さっそくやってみようw

わらび

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【故山春】中国でも南の方なんだろう、早くも山に春が来て、蕨を採ってます。茶畑は去年植えたのがここまで育ちました。道すがら、野生のラズベリーや胡椒の花が満開です。中国では機械でお茶を刈らない、手摘みなので、茶畑の茶樹は粗放的ですね。

手際が素晴らしく良い

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【小高姐的 Magic Ingredients】西安出身で今は北京在住だそうで、この手の小麦粉料理が得意な人のようです。生海老を使った肉まんを作ってます。肉は羊だ。卵の白身を混ぜてますね。餡を皮で包む時の手際が素晴らしく良い。おいらもこういう動画を見て勉強しなけりゃw

菜の花餅

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【南方小蓉 XiaoRong】菜の花?を摘んで来て炊き込みご飯にするのかと思ったら、撞いて半殺しの餅みたいにして、それを焼いて食べてます。米ではなく、米粉ですね。中国人は色々と工夫して手を加えますね。昔の生活では食材が単調なので、調理法で工夫しないと飽きるし。

ノビルのクレープ

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【酒鬼小莉 Drunkard Lee】野葱というから何だろうと思ったんだが、見たところ「のびる」っぽい。野蒜というのは山野草で、そこらへんに勝手に生えてます。昔はみんな採って食ってた。今はわざわざ採る人もいないだろうが。野蒜の「蒜」というのは、ネギやニンニクなどのネギ属の野菜の総称で、味もそんな感じです。さて、ノビルとタケノコ、錦糸卵、漬物、豚肉、などを小麦粉の生地でクレープみたいにクルクル巻いて、15分間蒸す。オカズパンみたいなもんかw

そこはかとないアングラ臭

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【猫饼】素足だし、結構露出度の高い衣装で、素材の良さを感じさせる動画で、こういうのになったら猫餅さん、強い。振付けは怪しい女形ダンサー白小白センセイで、そこはかとないアングラ臭がアクセントと言うべきか?それにしても、毎週のように衣装と新しい振付けとロケ場所を手配して動画を作るのは大変だろう。

おばさんタオル

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【香菜猫饼】タイトルが「100张姨妈巾能吸多少水?」というんだが、「100個のおばさんタオルはどれくらいの水を吸収できますか?」という事で、猫餅さんはこういうネタ動画もやりますw なんか、とてつもないアニメ声でびっくり。後は、・・・あまり詳しく解説する必要もないだろうw

雲南は春が早い

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【南方小蓉 XiaoRong】雲南は春が早い。桜が満開、桃も満開。30歳の南方小蓉さん、花を摘んでます。何をするのかと思ったら、ゼラチンで花入りゼリーを作ってます。例によって撮っているのは亭主です。地球規模での壮大なお惚気だw

中国舞踏

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【竹玉】この人は素人が遊びでやってるというレベルじゃない、きっちりプロの舞踏です。動きに無駄がなく、きっちり決まっている。素人が真似しても、止めるべきところで止まらなくて、手や足がブレるんですね。中国には専門の国立の学校もあるし、かつては舞台というのもプロパガンダの場だったので、国家が舞踏家を養成していたし、今でも公的な舞踏団みたいなのがあるんだろう。

怪物ピザ

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【Terry Films】台中の夜市のようです。怪物ピザの店と、チャーハン、焼きそば、焼肉スパゲッティ。いずれも惚れ惚れするような手際の良さで、見ていると簡単そうだが、それなりの手練れでないとこうは行かないし、下準備が大変で、客から見えるのはごく一部です。台北の夜市で、一尺ほどの小さい屋台でソーセージを売っているオヤジのドキュメントを前に見たが、自宅の工場には冷蔵の間があって、厨房が広くて、そこで1日かかってソーセージを作り、屋台ではそれをどんどん売るだけ。一尺あれば足りるw 我々の見ているのはごく一部です。

3万人が退院した

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【CHINA LIVE】中国では続々と退院する人が増え、一方で新規の感染者は劇的に減って、3万人が退院したという。シューキンペーは見事にコロナを力技でねじ伏せたと言えそうだ。コレを乗り切ればピークを越えたと言えそうだ。あとはどこでシューキンペーの勝利宣言が出るか、だな。日本はまだこれから。

犬夜叉

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【阿聖是嗩吶精】おいらが今、もっとも注目しているミュージシャンの一人、チャルメラお兄さんです。犬夜叉を演ってます。カメラワークが綺麗だね。雰囲気のある映像に仕上がっている。あちらの伝統楽器の人は日本のアニメが好きで、犬夜叉はたくさんのアーティストがカバーしている。

通りすがりの親父とコラボ

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【香菜猫饼】屈託のない笑顔がカワイイ猫餅さん、奇しくも通りすがりの親父とコラボになってしまって、普通の公園で勝手に撮っているみたいだね。足が汚れているのか怪我をしているのか。猫餅さんは基本的には裸足で踊りますね。

山川異域 風月同天

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【山川異域 風月同天】日本の首相の中ではもっとも優秀な人だったと思うんだが、中国でもロシアでも、この人は評価されていると思う。アメリカには嫌われたがw 日本人の平均知能よりIQで50か60くらい違うので、ネトウヨには徹底的にイビられたがw 感心したのは、中国語の漢詩を読むのに、ちゃんとピンインで発音を確かめて、それらしく発音している。やっぱり外交というのは教養人でなければw

武漢救援

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「山川异域 日月同天」池袋が新しい中華街として有名になって来たんだが、日本人の女子中学生が武漢救援の募金活動をしている、という話題です。ネトウヨはここんとこ、鬼の首でも獲ったかのように「中国人を追い出せ~」と騒いでいるんだが、そもそも問題なのは日本側で、中国が都市閉鎖までしているというのに、日本は湖北省縛りで無防備都市w この件では完全に日本が馬鹿だ。

跳ねない

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【Ethel Anima】YouTubeで踊りばかり見ているので、時々、こういうのも紛れ込む。中東系の踊り手さんなんだが、欧米圏で活動している人たちらしいんだが、このトライバル・フェスティバルはなかなか見応えあるダンサーが多い。芸術的なまでに磨き抜かれた肉体で、素晴らしい腰使い、ちんぽ食い千切られそうw って、おいらの形容詞はこればっかだなw 西洋のバレエなんぞのダンスと決定的に違うのは、「跳ねない」という事で、その点では日本の暗黒舞踏にも似ている。暗黒舞踏の真髄は、西洋舞踏の根底を流れる「重力に逆らった動き」との決別だった。

映画音楽を琴で演奏

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【玉面小嫣然】中国版ポニョみたいな雰囲気もあるんだが、「大魚」というアニメがあって、中国では大ヒットしたらしい。その映画音楽を琴で演奏してます。カリンバ弾きのエイプリル・ヤンさんも演ってたな。中国では伝統楽器の奏者もこういう新しい音楽に積極的に取り組んでいるようで、素晴らしい。

吾亦不畏迢迢

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【紫颜】白狐情书というんだが、情书というのは「ラブレター」です。紫顔さんのシロギツネ姿がカワイイです。実写の本物と組み合わせて、斬新な良い雰囲気の映像作品に仕上がってます。この人は基本にベーシックなバレエ技術を持っているようで、安定してます。

君在千里遥
君一言
吾亦不畏迢迢

という字幕が出るが、吟风曲という曲の歌詞です。この動画のバックにも流れてます。中国人は基本的に、こういうたおやかでヘロヘロした音楽が好きなようです。

うめき草
わんわんなるよう
星空は私の歌を聞いた
贈り物を探しています
ああ、ミステリーと歓迎
千マイル離れた
ああ、人生と同じくらい古い
一言、恐れない

うめき草
わんわんなるよう
星空は私の歌を聞いた
贈り物を探しています
ああ、ミステリーと歓迎
千マイル離れた
ああ、人生と同じくらい古い
一言、恐れない
王のためなら
山道を歌う

機械翻訳だが、少しは雰囲気が伝わるだろうか。

セニョリータ

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【猫饼】セニョリータというのはKPOPSらしい。まぁ、セニョリータなので猫餅さんも南欧風のテラスとリゾート風の衣装で決めて、パンツとブラは黒で、何をやってもセクシーであってもエロではないところが、この娘の持ち味だな。ハイヒールで踊るのは「まだ練習中」だそうです。

古琴台

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【古琴Guqin】古琴台というのは武漢の名所で、中国十大古琴曲の一つ「高山流水」の舞台といわれるところです。戦国時代に編纂された書に、次のような逸話が出てくる。

伯牙は古琴の名人で、鍾子期はその良い聴き手だった。伯牙が高い山に登る気持ちで琴を弾くと、鍾子期は「すばらしい、まるで険しい泰山のようだ」と言い、伯牙が川の流れを思い浮かべて弾くと、鍾子期は「すばらしい、まるで広大な長江か黄河のようだ」と言った。鍾子期が死ぬと、伯牙は琴を弾くに値する人がいなくなったと思い、琴を壊して絃を絶ち、生涯琴を弾かなかったという

弦を切って、琴を弾かなくなったというエピソードは、違うバージョンをおいらは親父から聞いた事があるんだが、それは一弦琴の話だったな。ちなみにおいらの親父というのは、諸橋轍次の大漢和辞典を持っていたよう人です。高等小学校卒だが。

豚肉加工

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【龙梅梅Longmeimei】毎年、旧正月には豚を潰して加工するというんだが、中世ヨーロッパの農業でもそれは基本だった。中国でも同じように、ハムやソーセージを作ります。ソーセージは能率の悪い作り方をしてますねw 三枚肉や腿はは砂をまぶして吊るす。杉の葉で燻して風通しの良い室内に。骨付きリブは大根とともにスープに。中国ソーセージはチェンマイでよく食ったが、香辛料がよく効いて、おいらは好物だ。

アイドルごっこ

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【猫饼】今回は踊りではなく、偽MVです。この娘は特に踊りがやりたいわけじゃなくて、アイドルごっこをしたいらしい。中国人のカラオケ好きは有名だが、ここまでやるという凝り性なのも中国らしいところだw 日本の女の子はアイドルを目指すとしみったれたグループに参加して、お膳立てされたコースに乗ろうとするが、こういう娘は自分で勝手に自分をプロディースして独力でアイドルになろうと考える。歌はカバーだが、歌っているのも本人ですね。オリジナルに比べると歌い方が一層アイドルっぽくなっていて面白いw

赤ピーマンの熟れ寿司

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【湘西小农女Hunan Girls】何か不思議なモノを作っているんだが、米を挽いて粉にする。それを赤いピーマンなのか唐辛子なのかシシトウなのか、そこに詰めて一週間。乳酸発酵するのかな? 米粉にフードプロセッサで砕いた唐辛子を混ぜて、塩をたくさん入れて、コレも保存食料らしい。赤ピーマン米粉詰めは油で揚げてますね。、唐辛子と混ぜたヤツは、黒豆?とともに炒める。こういう料理は知らなかった。この人は湖南省の西部らしいが、ミャオ族のいるところで、ミャオ族の料理なのか? 確かにミャオ族は熟れ寿司をよく作る。こないだはBS-NHKの番組で、「30年前の鯉の熟れ寿司」というのが出ていたw

人気の犬「大王」くん

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【滇西小哥】今回は人気の犬、「大王」くんの特集です。とてつもなくデカい犬で、でもまだ子供なので遊び好きの甘えん坊。犬種はアラスカンマラミュートだそうで、都会で働いていた彼女が家に戻る時に、自分へのご褒美として買ったようだ。体重は100kgくらいありそうだw いつもリード無しで、伸び伸びと育ってます。田舎暮らしの醍醐味だなw 牛よりちょっと小さい、豚と同等のサイズなので、こいつの巨大さはまた特別だ。

ウサギの丸揚げ

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【Bếp Nhà Mình】最近YouTubeは日本語に自動翻訳してくれたりするのでありがたい。時々、妙な訳もあるがw で、「寒い季節に適したカリカリうさぎ肉のグリルポークベリー(毎日おいしい料理)|私のキッチン」です。ウサギは冬の食べ物らしい。油でヒラキを丸揚げw 豪快だねw

路上パフォーマンス

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【猫饼】いつもの猫餅さん、この娘はかなりアタマが良くて、色々と撮影のコンセプトを考える人です。で、今回は「通行人を映像に取り込む」のを意識してやっている。立ち止まって見ている人もいれば、すぐ脇を通る人もいて、なにやら不思議な景色w アングラ演劇の路上パフォーマンスみたいw ちなみに振付けはあの「白小白」師で、クネクネとオカマのように踊る、全盛舞蹈工作室のあのオッサンですw 「白小白老师!超爱你!」だってw

ぜいたく海鮮肉まん

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DSC02310.jpg

腕が上達したところで、ぜいたく海鮮肉まんです。豚肉と太葱がベースなのは当然だが、そこに海鮮が加わる。海鮮は、ホタテ、カニ、海老です。海老だけは干し海老だが、ホタテとカニは缶詰。700円以上です。高いね。あとは干し椎茸とタケノコ。味付けはオイスターソースと醤油、唐辛子と花椒。まぁ、ごく標準的な中華定番の海鮮肉まんです。帆立は本来だったら干し貝柱を使うべきなんだが、スーパーは高いので、次は市場で業務用を仕入れよう。

猫餅の猫屋

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【猫饼】猫餅さん、今回は猫屋という曲をやってます。何かと思ったら、韓国の48らしい。

PRODUCE 48(韓: 프로듀스 48、プロデュース フォーティーエイト)は、韓国の音楽専門チャンネルMnet企画・AKB48グループ協力による日韓同時放送の公開オーディション番組である。Mnet並びにBSスカパー!で2018年6月15日から2018年8月31日まで放送された[2]。日韓参加者96人(日本側はAKB48グループ所属者39人、韓国側は中国籍、米国出身者を含む57人[3])のうち合格者12人がグローバルガールズグループ「IZ*ONE」として2018年10月29日にデビューした[2]。

それはそうと、猫餅さんは衣装とかセンスが良くて、ここでも「制服らしくないセーラー服にセーラー帽、スカートの中は短パンではなくジャーブルと、申し分ないw 多人数のグループで足の引っ張りあいで消耗するジッパヒトカラゲの娘たちとは違う、自己プロディユースでこれだけ出来るというのは素晴らしい。

嘘が二つ

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【南方小蓉 XiaoRong】動画のタイトルが「I was alone in the mountains looking for a natural food called chicken wing fungus」となっているんだが、この短い文章の中に嘘が二つw I was alone って、じゃあ誰なんだよ撮ってるのは? chicken wing fungusというのは鶏の手羽をキノコと炒めた料理(特にきくらげ)だが、ここでは採ってきた野生のキノコをシシトウ、ニンニクと塩で味付け、豚脂で蒸した料理で、どこにも鶏がないw まぁいいや、いつもの事だw

ベトナム風クレープ

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【Bếp Trên Đỉnh Đồi】川砂取っているので、何だろうと思ったら、豆を置いてます。もやしを作ってるんですね。なるほど。米粉とネギでクレープ。炒めたキノコとモヤシを乗せて、ベトナム風クレープ。それをレタスとともにライスペーパーで巻いて食べてます。なるほど。自給自足で手に入るモノだけで工夫して美味しい料理に仕立てる。こういうのが人間の生命力というものです。

ミニスカ・チャイナ

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【小仙若】この娘もオキニなんだが、いつもニコニコして楽しそうに踊っているのが感じ良い。ミニスカ・チャイナの中身が短パンなのは中国当局の規制で、パンツ型だと怒られるので仕方ないw

顔が童顔なので幼児体型に見える

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【猫饼】《芒种》猫餅さんがトラディショナルな中華風の踊りを披露してます。この娘は舞踏家というのではなく、もともとビデオブロガーで、踊りも自己表現のひとつなんだが、その割にはなかなか見られる。手足がやたら長い娘とは違って、標準的な体型なんだが、顔が童顔なので幼児体型に見えるw カワイイけどw

ピリ辛肉まん

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肉まんプロジェクト、今回はベーキングパウダーを使わずに、イーストだけでやってみた。薄力粉250g強力粉50g、イースト3g、砂糖10gです。砂糖はイースト菌の餌なので、ぬるま湯で溶いてしばらく置くと、ブクブク泡立って来る。そこで小麦粉と合わせて温度をキープしつつ、30分。倍以上に膨れるので、空気抜きに揉んで、更に15分。具を入れて成形したらすぐに蒸さずに、蒸し器で保温。20分も置くと、こうしてフワフワに膨れます。予備発酵と、二回の発酵、そして蒸し器の中でも蒸す前に発酵と、十分に時間と温度をかけて発酵させるというのがコツで、時間がかかるので最近ネットに出廻っているレシピは、手間のかからないベーキングパウダー使ったモノが多い。具は、リクエストに応えて干し椎茸戻したモノとタケノコを入れてみた。豚肉と太葱だけでも美味しいんだが、味に奥行きが出る。味付けはオイスターソースと醤油ななんだが、今回は唐辛子と花椒を多めに入れてみた。ちょっとピリ辛で、これもいい。次は何を使うか。ホタテなんかいいかも知れない。横浜聘珍樓の海鮮肉まんは、海老と貝柱と紅ずわい蟹が入ってますね。フカヒレなんかも合うかも知れないが、自分でフカヒレ戻すのはさすがに面倒だw

【咬人猫X露露】

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【咬人猫X露露】新宝島というのは踊り手さんには人気のある曲で、たくさんの人がやっているんだが、これが一番だと思う。エロいし。メガネ掛けてムチムチの女教師風の娘がいいね。脚が生々しい。顔がアレだし、無愛想なメガネだし、見るべきところが脚だけに集中するのでなかなかカシコイですw

ラブリーヤン

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【杨可爱】ラブリーヤンさんはウクレレの弾き語りをする人です。中国楽器の素養があるらしく、ウクレレだけでなく琴や琵琶も弾くんだが、これはストーリー仕立てになっますね。ウクレレばっか弾いてるんじゃねーよ、と、理解してくれない父親にウクレレを捨てられて悲しいよ、というのでオフィスワーカーになって働くんだが、やっぱりアタシ、ウクレレが好き! みたいな。映像がキレイです。

ジャーブル

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【猫饼】我又初恋了丨童装体操服,自唱跳というんだが、この程度の中国語は日本人でも読める。ブルマー姿で踊っているんだが、見たところ、これは体操着のブルマーではなく、スカートの中に穿く「ジャーブル」ってヤツだな。ジャーブルはブルマーより微妙に小さくて、お尻がはみ出す。はみ出したお尻がまた味わい深い。歌も猫餅さんが歌っているそうで、昔の日本のアイドル的な下手くそかげんが素晴らしいw

コケット

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【猫饼】猫餅さんです。この娘、独特のセンスがあって、今回もゆったりしたワンピースと赤いベレー帽で可愛らしくまとめてます。ラストでお姫さまみたいにお辞儀するところがコケットw

プロパガンダ

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【Weibo Official Channel】新型コロナでは陰謀論も盛んなんだが、中国共産党の対応を厳しく糾弾する動画と称するモノをよくよく分析してみたら、武漢の住人だと称する人物が台湾訛りで、背景を分析したらそれが裏付けられたとか、中国共産党をここぞとばかりにDisる情報を発信している工作員もいるようだが、中国共産党は中国共産党でまた、プロパガンダとして利用している面もある。

吉林は湖北医療チームの「最前線」日記をサポートしています。武漢に行くこれらの医療スタッフは、吉林省の人々の誇りです!安心して戻ってください。勝利の知らせをお待ちしています!

武漢を救え!というので、中国中が沸いている。今度はマスクが足りないというので、マスク工場を6日で建てるというんだが、そのダイナミックな動きに、世界が呆然w 統制取れた団結ぶりを世界に知らしめて、シューキンペーもにっこり、というような話もあるんだが、少なくとも「1000人病院を10日で建てるような国とは戦争できないぞ」、とビビらせた効果はあっただろうねw

ゆるベジ肉まん

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【我是马小坏】ベジタリアン肉まん、というんだが、おいおい、なんだそれw ベジタリアンといっても卵とオキアミ使っているので、肉を使わないというそれだけのゆるベジなんだが、オンナってゆるベジ好きだよねw この人の生地作りはおいらとほぼ同じで、でも、この人は発酵が上手でよく膨らんでいます。具は、ニラ、炒めた卵、春雨、オキアミ、きくらげ。醤油とオイスターソースと塩で味付け。やんちゃそうな子供二人の子持ちのようです。皮の作り方とか包み方とか、さすがベテランの料理好き主婦w 包んでから蒸すまでに、10分から20分くらい二次発酵させてますね。

脆骨の鉄板焼

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