姑娘の最近の記事

刺梨酒

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トゲがあるのにトゲナシとは、これ如何に? というんだが、和名は「イザヨイバラ」と呼ぶとも言うんだが、正確にはイザヨイバラはトゲナシの近種ではあるものの、違うらしい。じゃあ、何だ?というと、貴州特産の薔薇だそうで、でも、その実は美味しいらしい。箱根のサンショウバラに近いという話もある。最近ではビタミンCが多いと言うので、健康食品として人気がある。で、今回はトゲナシの酒を作るというので、米と半々で作るようです。紅麹を使ってますね。

川蟹を食べる

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そうです、ワタシこそが、伝説の料理人ウーゲーです、と名乗るオジサンなんだが、今日は川蟹です。伊豆では「ズガニ」というんだが、上海蟹の親戚で、味は良いんだが、あまりに小さすぎて食うのが楽じゃない。我々はそのまま潰して、味噌汁の出汁に使います。食べるところがないんだものw ズガニうどんとか味噌汁だったら、一匹で一人前w

石焼き玉子

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石焼き玉子です。河原で拾って来た石を洗って、油で熱して、溶いた卵液を流し込む。見た目がお洒落なカフェ御飯みたい、という以上の意味があるわけじゃないが、見た目は大事ですw

豚のシッポを食う娘

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いつもの眼鏡っ子が豚のシッポを食べます。豪快だね、どうもw 軽く湯掻いて臭みを抜いてから、スタータースパイスとともに炒め、煮込む。味付けはオイスターソースか。牛のシッポはオックステイル・スープの材料としてお馴染みなんだが、日本で豚のシッポを売ってるのは見た事がない。どこに行っちゃうんだろう。

ココナツ御飯

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ココナツを容器にして御飯を炊くというのは初めて見た。ココナツの汁も使うので、ココナツ臭い飯になりそうw 海老も炒めた後、ココナツミルクで煮ている。サラダはタケノコ、豚肉、人参、キュウリなど。塩、砂糖、ナンプラー、柑橘(マナオ?)の果汁、で和えて、茹で海老をトッピング、近所の食材で、ベトナムの田舎ではタダで手に入るような物ばかりなんだが、仕上がったランチは贅沢なアジアです。

雲南腸詰

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雲南腸詰は一週間で出来るという話なんだが、こういう中華ソーセージ、香り高くて大好きです。台湾やチェンマイでも名物ですね。スペアリブは骨付きのまま腸詰めにしないで熟成させてます。この娘さん。弟を慈しむ感じがとても良いです。良い母になるだろう。

秋の味覚、栗

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リーズーチーの新作です。秋の味覚、栗です。ドングリも拾ってるね。タイの山の中で、ドングリ焼いて売ってる少女がいたなw 栗は秋の味覚で人気があるんだが、買ってくると怒られるw 非常に手間がかかるわけです。ここでは栗を炒るのに、米粒使ってます。ドングリは烏骨鶏の薬膳スープに。栗餅みたいのや、栗の茶碗蒸しみたいなのや、バリエーションは色々です。厨房に子羊がいるらしく、しきりに鳴いてますw

黄桃をシロップ漬けに

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この手の動画のお手本になった2年前のリーズーチーの動画です。朝穫れの黄桃をシロップ漬けにするというだけの物だが、綺麗なオベベの美人さんが美しい映像でやるとサマになるねw 再生回数は1600万を超える。しかも、彼女の場合はYouTubeが主戦場ではない。で、ベトナムでもカンボジアでも中国でも、同じ事をやる人が続出、というのが、このところのブームの背景です。

中国では「花」と言えば桃

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コスプレお姉さん、桃の花を使って桃のケーキとお酒を作ってます。日本では「花」といえば桜だが、中国では「花」と言えば桃だ。このマスクのコスプレは飲食には不向きだと思うんだがw

山鶏を飼う

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山鶏というんだが、ニワトリではなく、むしろキジです。キジを飼って卵を採っている。良い値で売れるらしい。100元で売れる、というんだが、キジの値段なのか、卵の値段なのか。キジの値段だろう。ニワトリの数倍なんだろうが、肉を採るにも卵を採るにも効率は悪そうだ。味はどうなんだろう。

今日は歌います

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南方小蓉という名前でユーチューバーをやってるXiaorongさんです。今日は歌います。アレだ、東南アジアでもよく耳にする、ヘロヘロした中国歌謡。歌はちゃんと映像とは別撮りしてますね。それにしてもこうした映像を作っているのは誰なのか? 素人の撮り方ではないです。でも、出演している娘たちは素人さんだと思われる。

川海老の春巻き

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揚げ春巻きです。贅沢にも、採れたての川海老使用。緑豆の皮を剥いてふやかしたモノを蒸して、椎茸、ネギ、などもミンチにして、脂身の多い豚肉も乗せて、小振りの春巻きを作って揚げてますね。w これは絶対に美味しいぞ。娘さんも地味で良い。

豚のスペアリブ揚げ

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豚のスペアリブを揚げてます。いつもの美人さん。この娘も肉を洗いますね。顔は美人なんだが、足の指を見ると育ちが判るんだそうで、東南アジアで、現地人の娘にセーラー服着せて日本人のフリして撮っていたカメラマンが言ってたが、「土人の娘は足の親指が離れている」のだそうで、靴の中で行儀よく育った足ではないので、幼い頃から靴を履く日本人とは違う。足だけは誤魔化せない、と言っていた。香り付けに使っているのは、。コブミカンの葉です。

やまも

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どこか山の公園らしいんだが、「やまも祭り」みたいなのをやっているようです。やまもというのは、日本でも伊豆あたりまでの温暖な土地では穫れる果物で、梅干しくらいの大きさだが、甘くて美味しい。種が大きいので、可食部は多くない。伊豆高原駅の名物で、駅の裏に大きなやまもの樹がある。日本ではホワイトリカーに漬けて綺麗な紅色の酒を作ったりするが、酒呑みリーさんは発酵させて蒸留させて本格的にスピリッツを作っているようです。

白キクラゲ

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白キクラゲです。日本では黒キクラゲの方が有名で中華料理にはよく使われるんだが、タイのチェンライでは白キクラゲが名物で、地元のホテルのレストランでは「チェンライ娘のサラダ」というのがあって、それが白キクラゲだった。黒キクラゲと比べて肉が薄くて繊細で、フリルがヒラヒラです。ここではクコの実と合わせてスープにしたり、カボチャと一緒に煮たり、饅頭にしたり、炒め物にしたり。高級食材なんだが、産地なので贅沢に使ってます。

ベジタリアンのフルーツ料理

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ベジタリアンの料理です。梨はナツメとともに砂糖煮にして保存、林檎など、ほかの果物野菜とともに鍋に。焼き梨というのも。アジアは植生が豊かなので、ことさら頑張らなくてもこういう路線もアリだな。

伝説の調理人ウー・ゲーの泥鰌鍋

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「ワタシは伝説の調理人、ウー・ゲーだ!」と名乗るおっさんなんだが、ドジョウと鶏で都会からの金持ちをモテナしてます。既に、中国はこのフェーズに入ったという事だ。言うなれば「ディスカバーチャイナ」。都会の金持ちが金持ちなるがゆえに、こうした田舎の素朴な生活や料理に郷愁と憧憬をいだき、アイデンティティを求める。もちろん神戸ビーフだ、ロマネコンティだという金持ちもいるんだろうが、一方では中国人としてのアイデンティティを求める金持ちもいる。

眼鏡っ子の広東式鶏粥

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広東式の鶏粥なんだが、「広東風の生キャセロールrole!超簡単な練習、会社員がやりたい怠dishな料理、終わりのない後味」とあります。出ました、チョー簡単! 都会で一人暮らしをする人が増える大都会では、雲南やベトナムのように無限に時間があるわけじゃないので、まぁ、クックパッドが手抜き料理ばかりなのと同じだ。キュウリも刻んで粥に入れてますね。中国人は生野菜は食べないという事だ。オンナのところに泊まった翌朝、こんなのが出て来たら満点だなw 眼鏡っ子バンザイ!

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雲南18不思議というのがあるんだそうで、その10番目が「イナゴの素揚げ」だというんだが、それです。キビを収穫したあとのたんぼで、子どもたちがイナゴを集めている。短時間でもそこそこ集まりますねw タイ人と日本人以外にはあまりイナゴを食う人というのはいないので、不思議の仲間になっているんだが、タイのは佃煮みたいに味が付いてます。場末のゴーゴーバーの売れ残ったネーチャンがボリボリ食っているので、「少しおくれ」と言って食べて見せると、凄く喜ぶw あっちのは日本のイナゴ佃煮と比べて大きいので、脚がもそもそするw 

小魚は素揚げにしてスープの具に

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池で小魚を釣って、素揚げにしてから香辛料タップリのスープです。一尾だけ釣れた金色の魚は飼うらしいw 付け合せは芋の薄切りを揚げたモノ。幼児も犬も、アタマからボリボリ食ってますw

饅頭ないしは月餅みたいなモノ

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饅頭ないしは月餅みたいなモノを作っているんだが、具は小豆を煮て、砂糖、豚脂、銀木犀の花を混ぜてます。もう一種類は、豚肉、椎茸、ネギ。米粉で作った生地で餡を包み、丸くしたり、型にはめて整形したり。生地には、ラードとヨモギ汁を練り込んでますね。20分間蒸して完成。

手羽のフライドポテト詰め

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カンフー少女、手羽のフライドポテト詰めですw 「ポテトも一緒にいかがですかぁ」って、一緒になってますがなw 色気のない微妙な娘だが、犬にはモテるらしいw

ナマズの開きクッキング

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例の、ブラ紐のはみ出した野生系少女なんだが、今日はナマズの開きクッキングです。バンコクの道端でよく売っているんだが、東南アジアのナマズというのは白身で淡白で癖がない。最高の食材です。日本は違うが、マクドナルドのフィレオフィッシュはナマズの身を使っている国が多いらしい。切れない包丁とナイフで、おいらの小出刃を貸してやりたくなるw 料理はまぁ、どうでもいいが、この娘スタイルが良い。美味しそうだ。

冬瓜糖

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冬瓜の砂糖菓子は以前にも紹介したんだが、作り方は同じですね。ここでは冬瓜のスープも作っている。冬瓜は日本でも作られているんだが、直売所あたりだと物凄く安く買える。ありがたみのない野菜です。あまりに安いので、商業栽培は盛んではない。家庭菜園やってる人が西瓜だと思って育てていたら、切ってみたら白くて、冬瓜だったという悲劇も聞くw まぁ、味のないのが取柄で、スープの具とか冬瓜糖にするとスッキリした味わいがいいもんです。夏に穫れるんだが、日持ちするので冬まで保つ。

具だくさんのお粥

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なんか水草の実を剥いて、お粥を作ってます。手間のかかる仕事です。干し椎茸ほかの具とともに炊き込んでお粥に。アジアは食えるモノが多くていいですね。

タロイモのパンケーキ

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朝のお茶のケーキだそうで、タロイモのパンケーキです。中華料理の特徴なんだが、複数の加工工程を経るものが多くて、ここでもタロイモと具の腸詰めは炒めてから地の餅米粉と一緒に蒸し、更に切ってから焼いて食べてます。チョー簡単とか言ってるけど、簡単ではないですねw 蒸し時間だけで40分だから、都合1時間以上かかる。

ポン菓子

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おいらのご幼少のみぎりには「爆弾」と呼んでいたんだが、ポン菓子というのが正式名称らしい。コメと砂糖を持って行くと、オジサンが釜でアラレを作ってくれる。釜がクルクル廻って、ほどよき加減で叩くと、大きな音がして爆ぜる。今でも祭事などでやっているらしい。ここでは同じ仕組みでポップコーンを作ってます。ポップコーンに砂糖を絡めてますね。山ではオヤツも自家製です。トウモロコシは他にも粉にして米に混ぜて炊いたりするようだ。

雲南ハムと豆の炊き込みご飯

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「今年の最後のハムをエンドウ豆のハムのリゾットとして降ろし、ご自身とご家族をおもてなしします」というんだが、まぁ、炊き込みご飯です。雲南ハムは美味しそうだ。冬に仕込んで一年かけて食べるのか。コレを食べ終えたら新しいのを仕込むんだろう。この娘の動画にはいつもチョロチョロ弟が出てくるね。弟は寡黙ながらにやるべき事を承知していて、黙って黙々と手伝う。雲南ハムはサイコロに刻んで、豆といっしょに米の上に置いて炊く。漬物も美味しそうだ。

南国のおやつ

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ココナツを薄く削いでオヤツに。黒豆入りのチマキみたいなのと、シンプルながらに南国風の食物です。ココナツは便利な樹で、捨てるところがない。汁は飲み、白いところはココナツミルクとなり、殻は燃料になる。このお姉さんはちょっと年増だが、良いお母さん的なキャラで、子供と絡むといい味出してます。

豆板醤の作り方

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豆板醤という調味料があるんだが、その作り方です。基本は赤唐辛子と発酵させたソラマメ。我々は「製品」としてしか知らないが、こうやって手間をかけて家で作る物なんですね。手前味噌という言葉があるが、それぞれの家で伝えられる味のベースです。他にも生姜、大蒜、砂糖、酒、山椒などが入っているようだ。「かなり田舎の女の子は赤唐辛子、唐辛子と豆のペーストを作る古代の方法を選びます、これは子供時代の味です!」とあるから、中国でも今は市販の製品を使うのか。

清明祭の草餅

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ミャオ族の少女が草餅作って先祖の墓参り、という動画です。草餅って、田舎の売春婦をそう呼んだりしますねw それにしても照葉樹林はいいね。

清明祭または清明祭は英語で墓一掃日としても知られており、中国の漢民族、台湾、香港、マカオ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、タイで見られる伝統的な中国の祭りです。それは伝統的な中国の太陰暦の第5の太陽期の最初の日にあたる。これは春分点の翌15日目、ある年の4月4日か5日になります。

琉球でも清明祭はあるらしい。それにしてもこの手の動画には必ず放し飼いの犬が出てきますねw

西瓜ドリンク

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西瓜ドリンクを作ってます。おいら、バンコクでウロウロしていた頃には、インドラリージェント・ホテルで西瓜ジュースばかり飲んでいたな。タイの西瓜は美味しいです。マレーシアの西瓜は美味しくない。甘くないらしい。日照時間とか、そういう関係らしいが。西瓜の切身にクラッシュした氷、更に、なんとコンデンスミルクを混ぜ合わせている。しっかり甘そうだなw 種子もそのままという雑な仕事ですw

女侠ハンバーガー

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コスプレお姉さんのグルメ動画という新しいパターンですw 女侠物って人気があるのかね? この人の他の動画では亭主まで出演させられていて楽しそうだw ここでは中華式のハンバーガーです。具のない中華まんに焼肉を挟んで食べている。中国人は出たがり、写真撮られるの大好きなので、これくらいじゃ「恥ずかしい」とか思わないw

山のキノコを豚の脂身で

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山のキノコを豚の脂身で炒める。これは贅沢な。でも、毒キノコには要注意! お姉さんも美人です。オシャレーなワンピだし。でも、毒お姉さんには(以下略

酒呑みリーさんの桃酒

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桃酒を作ってます。この家では1トン近くの桃が穫れるらしい。実を切って、砂糖とともに漬け込んでいます。大きな壺に、15kgの桃、それに被せる程度の砂糖と、層を積んで行く。ひとつの壺で150kgくらい桃の切り身、重さで1/4くらいの砂糖です。一週間経ったらかきまわし、発酵してブツブツ泡を吹いてますね。そして「紅酒曲」というのを5パーセント加えるというんだが、英語表示では「RedWine」。何だ? コレ? 赤米のように見えるんだが、米麹かも知れない。密閉して三ヶ月以上。醸造酒として飲むのかと思ったら、蒸留してアルコール度65度の無色透明なスピリッツが出来る。案内役は酒飲みリーさんですw

芋掘り

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山でサツマイモ掘ってます。ここで疑問なのは、コレ、畑なのか? とても整備された畑のように見えない。空地に勝手に作物を植えたみたいw 傾斜地で、段々畑に整備するのも大変なので、こういう粗放的な農業をやっているんだろう。傾斜地は肥料を与えなくても自然に養分が流れてくるので、育ちは良いです。カマドの火で焼芋したり、上新粉混ぜて団子作ったり、干し芋にしたり、美味しそうです。

豆腐を作る

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これもベトナムなんだが、豆腐を作ってます。中国南部とか東南アジアとか、基本的には日本とあまり変わらない食物があるんだが、味付けが違う。あちらは植生が豊富で、使える香味野菜が多いのだ。豆腐の作り方は日本と同じですね。味を付けて焼いて、オヤツにしてます。このお姉さんは地味で良いです。

野生系少女の日常

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カンボジアの野生系少女の日常、といった風情なんだが、場所は外人相手の安いゲストハウスのカフェみたいなところで、ビリヤードやったり、ギター弾いたり。どちらも恐ろしく下手だ。おいらの方が上手いだろうw しまいには勝手に厨房入ってカップ麺を作って食べてますw まぁ、コレがこの娘のリアルな姿だろう。

豚肉とササゲの炒め物

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都会で暮らす眼鏡っ子が豚肉とササゲの炒め物を作っているんだが、最初に豚肉を炒めておいて、ササゲはササゲだけ炒めている。ササゲは火が通りにくいので、蓋をして蒸らしながら、と、なかなか考えてます。一緒に炒めると、豚肉に火が通りすぎて固くなる。見てくれは貧乳メガネでガキっぽいけど、ちゃんと料理の基本が出来ていて、いい娘です。

原風景

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「神秘的な崖は山の中にあり、美しい少女は妖精のような元来の隠れ家に住んでいました。」というんだが、妖精とは呼びにくい、泥臭いネーチャンが中身なしの中華まんみたいのを作って、サツマイモの甘い汁で食べてます。1年くらい前からこういう動画がたくさん出て来て、時代の雰囲気というのを感じさせる。バンコクのような大都会でウロウロしていると、出会う若者が例外なく、故郷を懐かしみ、「帰りたい、帰りたい」と口にするので驚くんだが、アジアの都会にひしめく若者の間には、まだ、田舎の時間がゆっくり流れ、金銭に縛られない心の豊かな生活の原風景が残っているのだろう。日本の若者には、とっくにそんなモノはないがw

佛手柑の漢方茶

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コレはちょっと日本人には想像がつかないんだが、佛手柑の漢方茶です。日本の佛手柑とはちょっと種類が違うようだが、それを洗って塩水に漬けて15日、30分蒸して、山査子、陳皮、甘草など様々な漢方の4時間煮出した液に漬け込んで半年。真っ黒になったそれをお湯で溶いて飲むという、

気のめぐりを良くしてリラックスさせたり、胃腸の働きを整えておなかの痛みや張り、吐き気などにも使われるそうです。温める効果もあるので冷えが気になる方にも良いでしょう。また痰を切れやすくする働きもあります。陳皮と似たような働きがありますが、仏手柑の方が気の巡りを良くする働きに優れ、陳皮は去痰や咳に対する働きが優れているといわれます。

ブッダの手と言われるだけ合って、色々と効能があるようです。

山菜とトウモロコシ御飯

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山菜とトウモロコシ御飯です。貧しいね。おしんの大根飯かよw 女の子はどう見ても不細工だしw 「とうもろこしは米酒の調理に使用できますが、私はとうもろこしを使ってご飯を作っており、山菜と一緒に食べるのはおいしいです!」野草はヨモギに見える。

特有の香りがあり、春につんだ新芽を茹で、おひたしや汁物の具、また草餅(蓬餅)にして食べる。また、天ぷらにして食べることもできる。香りの主成分はシネオール、ツヨン、β-カリオフィレン、ボルネオール、カンファー、脂肪油のパルミチン酸、オレイン酸、リノール酸、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2などである。

人間、金融資産が億を超えると、こういうブスな嫁さんに貧しい食事を作って貰うような生活に郷愁を抱く様になるので、まぁ、勝手なもんですw

鶏を焼く

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アウトドアで鶏のマルを開いて焼いてるだけで、それだけなんだが、この娘は美人で愛嬌があって、いいよね。黒いブラ紐が見えているが、東南アジアの娘はブラ紐まではまったく気にしないです。左手首に刺青がある。、遊び人の女の子には多いです。代官山の隠れ家バーで美人局やってるような日本の芸能人を毎日TVで見せつけられていると、こういうのが新鮮で良いw

金木犀と銀木犀

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銀木犀というのがあるわけです。金木犀の近縁種で、今回は金木犀と銀木犀で砂糖漬けとお酒を作ってます。金木犀というと、「トイレの芳香剤」だと言われるんだが、話は逆で、芳香剤が金木犀のコピーw 三嶋大社の金木犀が咲くと、三島の街中がトイレの香りw 銀木犀は金木犀より匂いは弱い。花を枸杞の実と一緒に酒に漬けているんだが、「ホワイトワイン」だと言うので、蒸留した焼酎ではなく、日本酒や紹興酒みたいな醸造酒かも知れない。酒も自家製だと言ってます。

春の山野草

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「田舎の女の子は、4種類の珍しい野生野菜を掘り下げ、美味しくて母の味見をして、簡単な幸せを作ります!」という事で、春の山野草。卵とじ、ピリ辛炒め、あと、茹でたり、調味料で和えたり。南方小蓉というのが娘さんで、今回は母親と祖母も登場してます。南方小蓉ちゃんはいかにも中国の田舎嫁的な健康さが好ましいw

白玉団子

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白玉団子みたいなモノを作ってます。黄色いのは何だろう? トウモロコシかな? サッパリして美味しそうだ。白玉団子を蜜に漬けて食べるのは日本でもやるね。白玉団子は餅米を使うんだが、これはどうだろうか? 東南アジアでは地域によって餅米も多いです。

淡水魚の揚げ物とアラ汁

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「弟は魚かごを畑に置き、1日後、数匹の家禽を捕まえ、酸っぱいパパイヤを加えて、雲南特有の辛くて酸っぱい魚を作りました。」というタイトルなんだが、魚の身は皮付きのまま身に包丁入れて爆ぜさせて甘酸っぱいトマトソースを掛け、なかなか凝った事をやります。魚のアラはアラ汁に。アラ汁の材料に干したパパイヤを使ってますね。、タイ料理でも未成熟のパパイヤはよく使うんだが、ナマです。乾燥パパイヤというのは初めて見た。香辛料タップリで生臭さを消し、いかにもエスニックなスープです。

里芋のケーキ

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里芋のケーキです。豚肉や椎茸を混ぜ、上新粉でまとめて蒸し上げ、スライスして焼いてます。高級な食材を使っているわけじゃないが、手間がかかってますね。

チャーハン詰め

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面白い顔をした功夫少女なんだが、今日の料理は手羽のチャーハン詰め。野菜チャーハンを作って、骨を抜き、下味を付けた手羽に詰める。子供が喜びそうだw

カンボジア定食

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カンボジア定食ですw 肉と焼魚と、なめろうみたいなのを蒸したヤツ。それに生野菜いっぱい。東南アジアは植生が豊かなので、庶民でもこれくらいのモノは食える。この娘も芸能人臭いけど、その割には身体がよく動きます。イブ・サンローランの安物ピアスしてるけど、実は田舎育ちなんだろう。ラクマで処分価格6500円のピアスなら買ってやるから、おいらにもカンボジア定食、お願いしますw ついでに洗濯もw

玉子の殻に詰めた炊き込み御飯

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炊き込み御飯です。人参と中華ソーセージと。玉子の殻に詰めて蒸すというのは初めて見たw 美味しそうだ。この幼児はお姉さんの子供なのか、年の離れた妹なのか、それとも赤の他人なのかw

きゅうりうどん

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キュウリをいくつか選んで、うまい麺を作ります。というんだが、落花生をクラッシュしてトッピングしているのが中国式で美味しそうだ。あえて作り込まずに淡々と描写してるのもいいね。中国人は普段、こんなもの食っているんだろう、という映像です。

メイキング映像

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月見饅頭作ったり、家具作ったりのお姉さんだが、ベトナム人に珍しい巨乳で色っぽいんだが、映像の出来からして自撮りじゃないな、スタッフがいるな、と思ったら、メイキング映像が公開された。下のがそうなんだが、何名かの映像屋が関わっているようだ。急速な近代化の進む東南アジアで、昔ながらの暮らしを見直し、映像として表現するというのは、都会人の視点であり、「還るべき故郷」を持っているというのは、シアワセな事だと思う。月見饅頭の回は名作だったな。本編の映画並みの充実度だった。

眼鏡っ子の里帰り

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いつもは根っからの都会っ子みたいな顔をしている眼鏡っ子なんだが、帰郷した実家の様子はこんなです。凄いね、自分で鶏を〆てるw 新幹線で都会に戻って、また都会っ子のフリしますw この娘は自撮りですね。中国嫁とは夫婦喧嘩出来ませんね。ニワトリみたいに〆られちゃうw

魚肉団子の作り方

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この娘、美人さんでスタイル抜群なのに、やる事がワイルドでいかにもアジアですw 魚肉の団子作っているんだが、その作り方が力技で笑えるw 日本ではすり鉢すりこ木で潰しますね。

魔芋豆腐

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蒟蒻の作り方は前にも紹介したな。中国語では「魔芋豆腐」と呼ぶらしい。「お婆さんから蒟蒻の作り方を教わったので、蒟蒻を食べるたびにお婆さんを思い出します」との事。芋を使ったあとの芽をまた裏山に植えてますねw 永久循環w 山の暮らしにカネは要らない。手間さえ惜しまなければ、必要なモノは全て自然が与えてくれる。

ココナツの家具を作る

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中秋の名月で月見団子を作っていたお姉さんなんだが、今日はココナツの樹でテーブルと椅子を作ってます。凄いね、お姉さん、万能だねw 

薔薇のお粥と薔薇の天麩羅

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薔薇のお粥と薔薇の天麩羅という不思議な料理なんだが、まぁ、自給自足の村では、食える物は何でも食ってしまうw 花は癖がなくて食べやすい。藤の花の天麩羅とか食べた事があるんだが、とりあえず天麩羅にすれぱたいていのモノは食べられる。

バンコクのストリートフード

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いつものカンボジア娘なんだが、今回はバンコクのストリートフードです。この娘の住んでいるところからバンコクまでは、夜行バスでひと晩だろう。バンコクは大陸部東南アジアではもっとも求心力の高い街なので、人が集まる。バンコクの工事現場では、人が足りなくなるとマイクロバスでひとっ走りして、ラオスやカンボジアの労働者を連れて来るそうです。

ところで、こうした料理サイトの記事に、わけのわかんない政治的なコメントを書き込まないで下さい。政治コメントは政治の記事に。

オクラと茶碗蒸し

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オクラと茶碗蒸し。美人さんだね。しっとり落ち着いた美人で、見ているだけで癒やされる。料理はまぁ、どうでもいいw

米粉麺

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豚出汁の米粉麺です。タイでは鶏出汁で屋台がどこにでも出ていて、おいらの常食だった。毎朝、食っていた。タイ語でクィッティアオ・ナムと呼びます。基本的に薄味で、テーブルの上の調味料、砂糖、ナンプラー、酢、唐辛子などで、自分で味を付ける。ここでも味は付けてませんね。

鶏肉炒めと青菜

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You Tubeの素人ではこの娘が好みなんだが、まだ相当若いので、貧乳が上の方についていて、こういう体型はたまんねw でも、調理の出前はなかなかのもんで、日本の女の子でここまで出来る娘は多くないだろう。鶏肉の下処理から、下味付け、ほどよい火加減で炒めて、香味野菜。手際よく菜を炒めて副菜を作るまで、よどみなく素早い。こういうサイトで有名になるといい嫁入り先があるのかね?

カンフーリブ

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カンフーリブ、これは超香りがいいです、一人は食べるのに十分ではありません、と、グーグル翻訳で出て来たんだが、茹でて干したリブ肉に調味料を擦り込んで揚げてますね。面白い顔をした娘だが、美人系でもエロ系でも通用しないのを自覚しているのか、功夫料理という新機軸ですw

タレを寝かせる

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蒸し魚のためのタレを一ヶ月かかって作ってます。唐辛子、ニンニク、塩、焼酎だな。一ヶ月寝かせると、味が熟成して落ち着くのだろう。魚はショウガとネギで蒸してます。空気を遮断する壺が面白いですね。

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麺なんだが、ちょっと変わった作り方をしている。小麦粉を練った後で洗ってますね。理科の実験で「小麦粉ガム」というのを作ったりするんだが、澱粉を洗い落として、グルテンを残すのだ。ちょっと食感の違った麺になる。

月見饅頭

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中秋の名月は9月13日だったらしい。「鶏卵の黄身を満月に例えた料理もその形から月見という」そうで、アヒルの卵の黄身を使って饅頭作ってます。これホントの月見饅頭。幼い妹、弟たちに星型の提灯作ってやって、いいお姉さんですねw 発展を続けるアジアでは、逆にこうした「郷愁」というのがトレンドなのか? サウダージです。サウダージ(単なる郷愁nostalgie、ノスタルジーでなく、温かい家庭や両親に守られ、無邪気に楽しい日々を過ごせた過去の自分への郷愁や、大人に成長した事でもう得られない懐かしい感情を意味する言葉と言われる。だが、それ以外にも、追い求めても叶わぬもの、いわゆる『憧れ』といったニュアンスも含んでおり、簡単に説明することはできない。)

パイナップルの炊き込みご飯

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パイナップルの炊き込みご飯というのは初めて見た。中華では酢豚にパイナップルというのが有名なんだが、また中をくりぬいてチャーハンを詰めるのはタイでもポピュラーなんだが、これは黒米と餅米にあわせている。砂糖もタップリ入れているので甘そうだ。

草木染め

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ベトナム少数民族の少女なんだが、この家には年寄りと幼子はいるが、父母がいない。例によって街に出稼ぎか? 何かの根っこを煮出して、食べるのかと思ったらスカーフを染めてます。エスニック雑貨屋だった時分、こういうスカーフはずいぶん売った。荒く織ったシルクで、草木染めのモノはなかなか入手困難でした。ラストのスカーフを肩にかけて高原に立つ少女の姿にはこみあげるモノがあるね。高度成長に浮かれる東南アジアだが、地についた暮らしを忘れない視線が残っている。不思議なんだが、こういうビデオは誰が撮っているのか?

功夫烤鴨

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武闘派少女、アヒルの丸焼きですw コレはコレで楽しそうだw 関節を外したり、臓物抜いてネギとショウガ詰めたり、鶏の丸焼きするにも参考になりそうだw

甘藷饅頭

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スイートポテトのケーキというんだが、甘藷饅頭みたいなもんですね。餡は黒胡麻、南京豆、砂糖か? トッピングに枸杞の実と松の実をあしらってます。

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中華風腸詰め

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中国系の腸詰めというのは、台湾とかチェンマイとかでよく作られているんだが、肉の旨味とスパイスの香味が合わさって、そりゃ美味しいもんだ。バンコクではあまり食えないね。日持ちしないのでチェンマイからバンコクまで運べないのだという。散々食ったんだが、作ってるところを見たのは初めてです。

菜花を茹でる

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この娘は貴州省の苗族らしい。タイにもこの民族はいて、モン族と呼ばれる。中国ではミャオ族。国境に関係なく、中国、東南アジアの山岳部どこでも住んでいる。菜花を茹でるのは日本でもポピュラーですね。唐辛子、潰したニンニク、醤油ダレでいただきます。

鰻の丸焼き

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鰻なんだが、なんと丸焼きです。江戸時代の紀行文とか読むと、沼津のとなりの「原」というところで鰻が名物だったんだが、江戸では既に蒲焼きとして開いて醤油味だったのが、原では丸焼きだったので、評判悪かったらしいw 東南アジアでも、まだ和風の蒲焼きの調理法は広まってないらしい。

簡単な肉野菜炒め

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いつもの眼鏡っ子の簡単な肉野菜炒めなんだが、作り方がちょっと日本人と違う。脂身を炒めて脂を溶かし、その脂で食材を炒める。豚の脂身の方が旨味が出て植物油で炒めるより美味しいです。

干し柿

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干し柿です。日本の景色とあまり変わらないですね。昔は砂糖が貴重品だったので、干し柿の甘みは貴重だった。それにしても雲南省の植生はかなり日本に近いですね。渋柿ではないようで、ナマでつまみ食いしてます。

冬瓜の砂糖漬け菓子

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これはベトナムの女の子だと思うんだが、作っているのは「冬瓜の砂糖漬け」というお菓子です。

冬瓜を砂糖煮にし、周囲に砂糖をまぶした菓子。
冬瓜は皮をむいて大きく切り、味のしみこみをよくするため、金串でブツブツと穴を開ける。冬瓜のアク抜きと、身を締めるため、石灰水に半日くらいつける。石灰水から取りだしたら水洗いし、石灰分をおとす。鍋に冬瓜、冬瓜と同量の砂糖、水をいれて弱火で長時間煮る。冬瓜に火が通り、砂糖が煮詰まってきたら、火からおろし、熱いうちに砂糖をまぶすと出来上がる。とても甘い菓子であるが、周囲の歯ごたえに対し、中の柔らかさがなんともいえないおいしさである。

ネットにそう出てたんだが、沖縄でも作られるらしい。茶席で使われるという、実は格式の高い茶請け菓子です。動画はほぼ上記のレシピ通りの作り方ですね。ベトナムは中華文明圏で、東南アジアでも中国の影響が強い土地です。

イチジクゼリー

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オオイタビと呼んで、日本でも生えているらしいが、イチジクの仲間です。中でも台湾に生えているアイギョクシ(愛玉子)というのは、食用になる。

雌花序が受粉すると内部に多数の果実が形成され径5cmほどになり、熟すと花序の壁が破れて外に出、これは食用可能(アイギョクシではこれからペクチンを抽出して食用にする)。

ペクチンが含まれているので、ジャムのように固まります。天然自然のフルーツゼリーが作れる。

How to make Catapult

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How to make Catapult というから何かと思ったら、カタパルトというのは「投石器」という意味です。日本語ではパチンコと呼ぶね。子供の頃、よく遊んだアレです。この娘、ミリタリー服がよく似合うw

自家製ハンバーガー

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自家製のハンバーガーです。なんとパンズやパテ、ソースまで自家製。爺婆や幼い弟に食べさせてます。お父さん、お母さんは都会に出稼ぎかな? いい娘だ。涙が出てきそう。

秋のキノコ炒め

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過去の姑娘たちココをクリックすると見られます。



野生キノコの炒めです。湯通ししてから炒めてますね。自給自足というより、まるで縄文的な生活です。

三枚肉の餅米蒸し

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スペアリブの香草溶岩焼き

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水餃子

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野鶏卵のビール煮

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釜炒り茶

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四川麻婆豆腐

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空芯菜を炒める

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フルーツジュース

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麦芽水飴を作る

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シロップ漬けフルーツ

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お参り

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蜜柑のシロップ漬け

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ズイキと雲南ハムの蒸し皿

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魚を釣って焼く

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肉団子入り冬瓜スープ

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豚肉と春雨の和え物

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雲南ハムを作る

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メガネっ娘の鶏肉うどん

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洗濯

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豚の丸焼き

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栗拾い

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蒟蒻を作る

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焼き魚

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しじみと筍餃子

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花粉のケーキ

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タピオカドリンク

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揚げ春巻きとタピオカスイーツ

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そら豆の揚げ餅

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モツ煮

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釜炒り茶

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蓮の実スープ

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蜆と豆腐と海老のスープ

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サトウキビを絞る

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海老と春雨

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豚肉とししとう炒め

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豚の胃袋

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水浴び

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湯葉麺

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魚を捕まえて食う

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三枚肉カレー風揚げ

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茹でキュウリのPeanuts和え

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Peanuts和え

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銀杏の腸詰め

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野菜炒めと豚角煮

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野菜と豚のスープ

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団子スープ

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揚げ豆腐と豚の炒め

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産地は同じながらも、異なる焙煎で仕上げた2種類をセットにしました。今風のサードウェーブと、伝統の炭焼焙煎。どちちらもベースは同じタイ国メチャンタイ村の無農薬、化成肥料不使用コーヒーです。
税・送料込み1400円
2種類のお試しセット100g×2
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AAは大きめの豆を選別して、最新型の強制熱風焙煎機によるサードウェーブ系の浅炒りで仕上げた、香り高く、フルーティーな酸味を活かした逸品です。炒り加減としてはミディアム・ローストくらい。
200g 1300円(税・送料込み)
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Aはちょっと小ぶりの豆で、ファーストウェーブ系の原始的な炭火焙煎による、苦味とナチュラルな甘みを活かした渋い好みです。炭焼の焙煎度はシティロースト程度になります。こちらはエスプレッソマシンにも使えます。 400g 2480円(税・送料込み)
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有史以来一度も肥料をやった事がない、という土地で粗放的に作られたアラビカ・ロブスタ天然ハイブリッド種の深炒りです。アイスコーヒーはもちろん、カフェオレやエスプレッソなど、使い途は多彩です。キリッと効いた苦味が特徴です。
税・送料込み1250円
東チモール豆フレンチロースト200g

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自然栽培の豆を、手間のかかる炭焙で仕上げました。ギリギリまで深く炒って、自然の苦味と甘味を出していますが、酸味もちゃんと残っていて、バランスの良い出来になってます。ホットでもアイスでも美味しく飲めます。
税・送料込み.1450円
東チモール豆炭焙フルシティ200g

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お湯に溶かすだけで「ほぼ」牛乳! カフェオレやカフェラテ、ロイヤルミルクティーが簡単に作れます。
丹那牛乳の全脂粉乳200g1020円

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<蔵元 田中屋本店> 三年漬梅干 
17-23粒袋入 税・送料込み1320円
塩だけで漬けた梅干しです。添加物一切ナシ。豆州楽市でどうぞ


<友和組合株式会社> 明治時代から愛され続けた、熱海の元祖七尾たくあん三年漬 3本入りです。税・送料込み2500円


<盛田屋> 太陽と風の塩 (完全天日塩) 1kgパックです。ミネラル豊富な駿河の海水を、太陽の熱と風の力だけで作り上げた天日塩です。
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