野鼠の炙り

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【Khói Lam Chiều】華南から東南アジアにかけては、豊かな自然があって、あまり考えなくても呑気に暮らせる地域なんですね。しかも生産性の高い水稲栽培で、大量の人口を抱えられる。主に植物性のモノを食べる。たまにニワトリ、年に一度か二度くらいは豚。魚は淡水魚になるが、そんなには食べない。もっとも、ベジタリアンではないので、食べられりゃ何でも食べるわけです。昔、日本政府の開発援助でタイの農村に農薬工場を作って、農薬を使うようになったら、農民から猛烈なクレームがついたそうで、それまで農民は餅米を炊いてカゴに入れて、弁当としてそれだけ持って野良に出ていたんだが、農薬を使うようになってからは、殺虫剤で虫がいなくなり、それまで現場で捕まえて食べていたタガメとかカエルとかヘビまで採れなくなって、「オラのオカズをどうしてくれる!」というわけだ。食べられりゃ何でも食べる。多様な生態系。それがアジアです。

で、野鼠です。たんぼの畦に巣食った野鼠の巣を一網打尽、開きにして蒸し焼きw 野蛮なようだが、逞しくもある。こんな綺麗なお姉さんに料理して貰ったらネズミも美味しそうだw 壺に炭を入れ、蓋をしてジンワリと炙り焼きです。下味を付けた野鼠の開きは、カリッと仕上がってテロテロと光ってます。

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此れカレー味にすると旨いらしい寝

女のスリットがかなり良いです。
なんであそこ迄スリット入ってるのか!
上着も薄着でブラが透けてる!

ネズミとかどうでもいいです。

整形美人は どこにいても  浮いている


どこの世界でも  浮いている


整形しすぎると 風船おばさんになる

美人ほど もっと もっと と 藪医者に貢いで 人生を狂わされます。

それにしても 医学部出て なんで恥も無く  ボトックス注射でも受けられるんだよね  ほんとうに 医者という人種は  悪魔教

ガキの頃、近所にあった焼き芋屋は大きな瓶の縁にS字型の針金で芋をずらりとぶら下げてたなァ。
買いに行くと爺さんが軍手をして、芋を触って焼け具合を確かめて、新聞紙にくるんでくれた。
まだ小さかった妹連れてよく買いに行ったもんだw

焼き芋を 買うて 妹との家路かな www

女性の上着のスリットが深いのは、放熱のためであるのと、妊娠してもそのまま着られるからではないですかね。

お姉さんが野菜を洗ってるころには、すっかり食材に化けている野鼠ですが、メコンデルタのやつはデカいですね。
クマネズミかと思うほどです。
あれの下拵えは誰がやったのか気になるところです。

レモングラスとかニンニクをこれでもかと刻んで、果ては五香粉まで塗しているので、それなりに臭気がある肉でしょう。
焙りの途中で蜂蜜を塗り込んだので、テカテカに仕上がってます。
子供にも食べさせているけど、これ犬肉や孵化しかけの家禽卵並みに精力アップの効用がある食材ですよね。
付け合わせに、性欲を冷ますタデ科植物も出してます。
お兄さん(というか、父母どちらかの弟さんっぽい)は、お父さんと交代で一杯飲りながら、美人を前にして、ゲテモノ食べてる状況に、照れてニヤケちゃってます。

お姉さんがいつもより憮然とした表情で、おそらくはこのヨッパライに既に冷やかされてると思います(笑)。

このお姉さんがどこの国の人なのかすっかり忘れたんですけれども、ぐぐってみたらアオザイがタイトになったのは1960年代でこのために女性がブラをするようになったのだとか。やっぱり男性の目を意識してのファッションなのかな。

このお姉さんが着ているのは短衣で、アオババとかアオガンと呼ばれ、昔からの農婦の日常着です。
一方、ベトナムのアイコンとなっている長衣のアオザイは、ベトナム中部に朝廷があった頃の宮廷女官服で、後に広く女性の礼服となっているようです。
そのアオザイにダーツが入り、ウエストを強調するようになったのは、フランス統治以降のことだと聞きました。

ベトナムにはイェムという胸当てがあり、伝統的な下着として昔から胸をキッチリ抑え込む文化でした。
60年代のブラというのは、おそらくベトナム戦争当時にアメリカが南部に持ち込んだものではないでしょうか。

アオザイの革新者~悲劇のグエン・カット・トゥオン
https://note.mu/tniizuma/n/n5201e9865b3a

これによると、いまのエロいアオザイが誕生したのは1930年代、ハノイ発、だそうですね、ま、色々起源があっても不思議はないです


コルビュジエの協働者シャルロットペリアンが戦争中ハノイで出産した前後の珍しいアオザイ

姿の写真を見た遠い記憶があったのでネットで調べまわったけど残念ながら発見できず/笑。

複雑な背景があるらしいアオザイの革新者グエンカットトゥオンの話かなり面白かったです

イェムでぐぐりますと赤い金太郎スタイルかもしくは蓮池でずぶ濡れになってるヘンな写真ばかりヒットするんですが、これは胸を押さえる働きは期待薄と思われますがもうちょっと何か綿入りの下着でもあるのでしょうか。
そうしますと暑いですかねえ。
日本ですとなんといっても晒しです。ぐるぐる巻にいたします。今ですとナベシャツも良いらしいですw
でも明治の頃はみんな帯に垂れた胸を乗せて着ていたようです。

Ao Yem viet nam でググると、いや眼福でつな

https://www.google.com/search?q=Ao+Yem+viet+nam&newwindow=1&sxsrf=ACYBGNStTJ94PUnNjXysHjU17YLm7e6LUw:1572696499911&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwj-xN2Bv8vlAhVPfd4KHXprCFYQ_AUIEigB&biw=1357&bih=599

ベトナムのあのエロい女性下着の名を初めて知りました、いや、寝下痢は勉強になるなぁ

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産地は同じながらも、異なる焙煎で仕上げた2種類をセットにしました。今風のサードウェーブと、伝統の炭焼焙煎。どちちらもベースは同じタイ国メチャンタイ村の無農薬、化成肥料不使用コーヒーです。
税・送料込み1400円
2種類のお試しセット100g×2
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AAは大きめの豆を選別して、最新型の強制熱風焙煎機によるサードウェーブ系の浅炒りで仕上げた、香り高く、フルーティーな酸味を活かした逸品です。炒り加減としてはミディアム・ローストくらい。
200g 1300円(税・送料込み)
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Aはちょっと小ぶりの豆で、ファーストウェーブ系の原始的な炭火焙煎による、苦味とナチュラルな甘みを活かした渋い好みです。炭焼の焙煎度はシティロースト程度になります。こちらはエスプレッソマシンにも使えます。 400g 2480円(税・送料込み)
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「究極の抹茶ラテset」の内容は、抹茶50g、乳の粉200gです。砂糖は含まれていないので、普通の白砂糖でも、三温糖でも、お好きな砂糖を用意して下さい。このセットで12杯分の抹茶ラテが作れます。街なかで売られている抹茶ラテとは格段の差があります。飲んだら驚く。
税・送料込み.2010円
「究極の抹茶ラテset」

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お湯に溶かすだけで「ほぼ」牛乳! カフェオレやカフェラテ、ロイヤルミルクティーが簡単に作れます。
丹那牛乳の全脂粉乳200g1020円
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無農薬で無施肥、南アルプスの自然に還った山のお茶を、薪火による釜炒り、炭焙による乾燥で仕上げました。今年の春摘み茶はこれでオシマイです。限定500袋の発売となります。

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<蔵元 田中屋本店> 三年漬梅干 
17-23粒袋入 税・送料込み1320円
塩だけで漬けた梅干しです。添加物一切ナシ。豆州楽市でどうぞ


<友和組合株式会社> 明治時代から愛され続けた、熱海の元祖七尾たくあん三年漬 3本入りです。税・送料込み2500円


<盛田屋> 太陽と風の塩 (完全天日塩) 1kgパックです。ミネラル豊富な駿河の海水を、太陽の熱と風の力だけで作り上げた天日塩です。
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