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红辣的菜叶豆腐乳,架上铜锅涮点肉就能捱住整个冬

清水一盏,葱姜二三。 这就是铜锅涮肉全部的锅底了! 天寒地冻,得围着火炉子涮上新鲜的羊肉 沾上自己做的秘制酱料才算满足!

李子柒さんの投稿 2019年1月2日水曜日

コメント(7)

FX歴15年、ここ数年は晩酌の酒代ゲットを目的にお遊びで放置プレーを
楽しんでるんだが、今日の104円台は単にAIアルゴがストップ狩りをした
までの事で、もちろんロンガーは全滅だが大騒ぎする程のものではない。
まさかの4円強のボラなのでショーターも不意打ち喰らった感じで草。

お遊びかインサイダーでない限りショートポジを長期に置いとくなんて芸は
なかなか出来るものではないので、デイトレかせいぜいスウィングでの
取引が圧倒的に多くプレーヤー達はまさかの105切りには無防備であった
ことだろうし、ナイアガラは一瞬だったので指し値以外ではアラウンド
105はまず約定してない筈で勝ってもガッカリした人は多いと思う。

ヘボなプロトレーダー含め一般プレーヤーが「made by 国際金融資本」
のAIとかスーパーコンピューターにプログラムされたアルゴに勝つってのは至難で
あり、AIの脳味噌でも移植してハイブリッド人にでも変身しない限りは
むしり取られるだけな気がしないでもありましぇん。

大した金額は賭けずささやかにやってるオレとしては勝ち目がなくなった
時が酒を断つ時と定義しとりますわww

すみません。
投稿先を誤りました。
一つ下でしたねww

 これは、羊のシャブシャブというか、火鍋のほうかな。
 毎年、毎年、今年こそは羊のシャブシャブだ、新宿御苑の隋園別館だ、と思いつつ、気がついたら春が来たの繰り返しw
 中学校のころだか、世界の料理という7冊本で、中華料理の編で、シャブシャブ鍋を見たときから、あの形状に魅せられてきたのだが、なかなか機会がない。

 火鍋の店は、最近至るところに出てるようですが、昔ながらの羊のシャブシャブは、今やここくらいか。

(隋園別館 羊のシャブシャブ)
「今回は、寒い冬には羊肉のしゃぶしゃぶで体を温めよう!と思い食べられる店を探したのですが、最近日本でも火鍋の店で羊肉も食べられる店はあっても、北京風のオーソドックスな羊しゃぶしゃぶを食べられ店は少ないようです。
北京料理の随園ならあるかもと思い調べてみると見事にあったので、羊肉のしゃぶしゃぶを予約して行ってきました。」
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130402/13000844/dtlrvwlst/B117010792/

 建て替え前のオンボロ店のころのほうが風情があったのですが、耐震建築とうるさいし、店が残ってるだけでよしとしないと。

向こうに見えるは玉龍雪山か崑崙山脈か

四川省のどこかですね

辛そうなお豆腐で木綿、カビを付ける?

一昔前まで中国の町中には自転車の後ろに桶を乗せて
『豆腐花』ってやわやわの杏仁豆腐みたいな
おやつを売りに出てるおっちゃん、おばちゃんがいました。

最近、日本でも買えるようになったんですが
木綿の薄ーーーーくしたもの、湯葉よりは厚みがある
干豆腐ってのがありまして
千切りにして、マーラーと塩、醤油、キュウリや香草と和える
湯葉料理みたいなのが美味しいです

我が家では香草嫌いなので 三つ葉、キュウリ
食べる辣油、花山椒などで和えて食べてます

この羊肉(ヤンロウ)しゃぶしゃぶ
画面に出てきてる羊(ヤン)のユキちゃんは
大きくなったら食べられてしまうのかなぁ・・・・

 あと、トリビアですが、隋園別館には、本館はありませんw

(随園別館の謎 七転納豆さん)
「随園別館に本館は無いと良くかかれているが、そんなことはない。」
http://blog.livedoor.jp/taiji141/archives/54478792.html
(本家筋の隨園菜館閉店)
http://blog.livedoor.jp/taiji141/archives/65748782.html

 本家のほうの元経営者は愛新覚羅一族と縁戚関係だそうで、北京料理というか、もともとは満州族料理店なのかもね。

>画面に出てきてる羊(ヤン)のユキちゃんは
>大きくなったら食べられてしまうのかなぁ・・・・

 ま、「羊は陸の鰯」だから、しょうがないですw

(鰯は食べられるために産まれてきた ネットゲリラさん)
「イワシは食べられるために産まれてきた魚だ」と名言を吐いたのは、コミケの米沢くんなんだが、大自然の中でも、イワシはほとんど、他の魚の餌になるために存在しているとしか言いようがないw
http://my.shadowcity.jp/2017/05/post-11177.html

 いや、これは羊さんに失礼ですね。 人間様は、母羊からは乳を搾り取って羊のチーズをつくり、親羊からは羊毛をむしり取り、そして子羊は「このラム肉は、まだミルクだけを飲んで草の臭みのない子羊の肉です」ということに。  それでも、かつて古代ペルシアでは、人間の少年は、寝ずの番でオオカミから羊の群れを守ってあげたのでした(プラトンの「法律」による)。 これも1つの契約。 大昔、蜜蜂マーヤというアニメがあって、養蜂家から虐待されているかにみえた蜜蜂たちが、結局は人間についていくというシーンがありました。 いまどきの薄っぺらなアニメとは雲泥の差でありました。

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