癌患者から問い合わせ殺到

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カーター元大統領も、森元首相も、オブジーボで命を救われたというんだが、何だよ、悪人にしか効かない薬かよw まぁ、効く効かないについては、色々と条件があるらしい。その条件を一つ一つ解き明かす事が、次の大発明に繋がるわけで、そのうちオブジーボが効かない癌に効く薬とかも出て来るだろう。

 米ニューヨーク・タイムズ紙(電子版)などは1日、2002年にノーベル平和賞を受賞したジミー・カーター元大統領(94)が15年、本庶氏の研究を基に開発された薬によるがん治療を受けていたことを紹介した。カーター氏は皮膚がんの一種「悪性黒色腫(メラノーマ)」を患い、脳や肝臓への転移もあったが、最近の検査ではがんが見つからないほどに回復しているという。

癌の免疫療法というのは、今まではほとんど効果がなくて、効かない療法ばかりだった。それでも可能性を求めて何百人もの研究者が人生を賭して研究して来た中から、たった一筋の光明が出てきたわけで、まだまだこれからです。

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【ノーベル賞】本庶氏の研究を基に開発された薬で、カーター元大統領も回復、米国で称賛「がん治療に革命」、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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森喜朗も助けてしまった罪作りな薬なんだよね
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↑まだ、効く人と効かない人がいるらしい。
森元みたいな奴が助かって、平尾には効かなかった。
不条理だよ。
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カーター大統領と森総理か
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照れるからあんまり褒めないでくれ
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↑お前らには関係ないからw
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金持ちしか助からない薬。
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↑最初はどんな薬もそうだぞ。普及するにつれて下がる
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↑高額医療制度も知らん世間知らずか?
制度を利用すれば年間数十万円の自己負担。
但し、健康保険料納付者な。
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カーターでは喜ぶ気になれない。他にいないのか
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IPSで回復したひと いまだゼロww
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↑加齢黄斑変性の患者が手術受けて
改善してるやろマヌケ
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でもKIDはアッサリ死んだけど
ホントに役に立ってるのかよ
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↑オプシーボ使ったかわからん。
そして、悲しいかな科学を信じないで怪しげな民間療法信じる芸能人多い。
ガン治療でグァムに行った時点で謎。
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↑助かる見込みなくなってから末期治療で大麻でしょう
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脳肝臓に転移って完全にステージ4やん
信じられない
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ガン撲滅まだー
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↑万能ではないからな。
日本では2014年の9月から使われ始めたけど一回100万と高額で
えびぞーの嫁とかキリンさんとか使ってたらしけど死んじゃったしね
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↑最初72万
今年の11月から17万円
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たかじんが免疫治療受けたらしいけど助からなかったな
東京の大学病院の女医にまで電話して細胞提供までしていたのに
やっぱ捏造だったんか
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オブジーボは全ての患者にすぐに使えるわけでない。
事前に患者の遺伝子の検査をして、適合しないと全く効かない。
適合する患者であれば、投与してすぐ効果が現れたりする。
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7種類くらいの癌にしか保険が適応されないけど、
メカニズム的にはかなりの種類の癌の効果があるはず。
ただ、個人差がある。効果がある人はもう劇的に症状が改善されるらしい。
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これは癌患者から問い合わせ殺到やな
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効く人と効かない人の差がでかいらしいけどその辺の謎を解いてもらいたい
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グアムでは刺青があってもMRIやってもらえるけど、
日本では病院が断ってしまうらしい。
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↑それデマだから
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効果は2-3割みたいだな
まだまだ先は長いよ
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肺がんにも効くけど2割くらいしか効かないんだよな
まだ研究途上
日本は研究分野にもっと資金を回すべき
アメリカからお古の武器を買うより有意義な使い方
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まぁガンになりたくなければクンニするな。
マン汁に含まれる真菌、ガンジタ菌は体内に入ると正常細胞を癌化させる。
口の中のわずかな傷口から、ガンジタ菌が血液の中に入り込み、全身に回る。
またマン汁の中のヘルペスウィルスが、舌や喉にイボを作る。
このイボが、熱い味噌汁、アルコール、たばこの煙などの刺激を受けて癌化する。
患者はみんな助平そうな顔してるのが特徴。
我々研究者は、マン汁由来のガン患者を「助平患者」「スケベ癌」と呼んでいる。
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めでたいニュースではあるが今後には悪影響しかないな

がん患者が皆が皆あのノーベル賞の薬使ってくれないんですか?と言い始める
医療経済無視の濫用が始まる
先般薬価を特例で切り下げたがノーベル賞取ってしまった以上むやみに下げることも出来ない
貧乏人は死ねと言うことかと文句を言い始める
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↑遺伝子変異調べてからじゃないと適応ないから
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>本庶氏の研究を基に開発された薬

この会社の株買いたいんだけどどこ?
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↑おせーよ、バカw
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↑【ノーベル関連】小野薬品株「買い」殺到 2年ぶり初来高値を更新 「オプジーボ」を開発 一時+220円 終値3,308
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538460789/
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珍しく日本がアメリカから利益上げれる薬なのか?
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↑原理の発見は本庶佑氏だが、薬は日米共同開発。
小野薬品だけでは開発はできなかった。
日本の大手製薬会社は、この免疫療法をバカにして無視したから、仕方なくアメリカの製薬会社と組んだ。
まぁそれでも、日米が全世界から儲けを得られるか。
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変なのばっかり、生き永らえさせたな、この薬w
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森元とカーターかよ
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まぁ、おんなの場合、乳ガンになりたくなければポンポン子供を産め。
近年、乳癌患者が増えてるのは、おんなが子供を産まなくなったせい。
女性ホルモンは発がん物質。
おんなは生理のたびに多く分泌される。
妊娠すれば生理も止まるので、女性ホルモンの分泌も十月十日抑えられる。
昔のように、子供を6~7人ポンポン産めば、その期間発癌物質の女性ホルモンに過剰に被爆されないで済む。
今は一人か二人しか生まないので、その分昔の女より女性ホルモンを浴びる期間が多い。
生理で女性ホルモンが増えるたび、おんなは乳が張ったり萎んだりを繰り返す。
この無理な負担が、乳癌を引き起こす。
おんなは乳癌になりたくなければ、所長が始まったらすぐ交尾し、閉経するまで毎年のように妊娠を繰り返すべき。
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インチキ免疫療法クリニックが断末魔の悲鳴を上げています
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アメリカの製薬会社がカネを出すのは、マーケットが大きくて、予算を持っているからです。日本市場が相手の日本の製薬会社では、カネを出しきれない。アメリカの薬は世界中で使われる。日本と違って、金持ちが高い薬をガンガン使う。皆保険制度の日本では、なかなか新薬が認可されない。まぁ、トータルでは、誰もが高度医療の恩恵にあずかれる分だけ、日本の方がマシなんだが。

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金持ちと言っても、月6万が日本の保険制度では上限なんだから。
基本的には受けられる。
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老人が死ななくなるじゃねえかふざけんな
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↑さっきTVで90歳の人が治療受けてたけど効果あったみたいね
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ノーベル賞受賞と同時に、
金持ちしか治療にありつけない、
マイナスの部分にも光が当たる始末になった珍しいケースだよねw
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↑だから、肺癌とかメラノーマは保険適用だって。
保険適用されたら月に6万以上はかからない。
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ただね、病気治す薬ばっかり開発して
この先どうするの?
って気もするんだけどね...
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最初は小野薬品自体も、この研究に懐疑的で
(とうか当時は免疫療法=怪しげな民間療法、って認識だった)
本庶さんは仕方なくアメリカのベンチャーと組んでやるとこだったとか。
最後の最後で、小野薬品が首を縦に振ったらしい。
(寒気のする話だな・・)

しかし小野薬品単独では無理なので、国内の大手薬品会社を回ったけど、全ての会社に断られたとか。
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↑小野薬品に限らず他でも高名な学者との共同研究で何百億も使ってクスリ製作する迄こぎつけたが、とても使えないロクでもないものとか危険薬に終わってしまい、へたすりゃ会社が倒産みたいな、苦い思いをしている薬品会社も多いんだろう。薬なんてバクチだな。
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カーターって福田の親父の方の総理の時代か
長生きだなあ
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肺がん回復したとかいうオッサン出てたな
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日本は基礎研究に予算割かないんでしょ
未来は大丈夫かな
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↑ニュートリノでノーベル賞取った人にそれなんの役に立つの?って平気で言う連中だらけだからな日本は
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この薬は、これまで全てのがん治療と異なり、がん細胞自体には手を付けない。
人体の「免疫細胞」に備わっている弱点(ブレーキ)をガードする薬。
がん細胞は狡賢くて、免疫細胞の弱点を何故か知っている。
勝手にブレーキを押して、免疫細胞を弱体化させてしまう。
本庶さんは、そのブレーキの存在に世界で初めて気づいた。
がん細胞がこれを悪用していると考え、そこをガードすれば、免疫細胞は弱体化せずに、癌を攻撃してくれるはずだ、と考えた。
人間の体には元々、がんを攻撃する免疫細胞が備わっていて、その機能が100%発揮されれば、がんは倒せるはずだ、という発想。
これまでの化学療法(抗がん剤)は基本的に毒薬で、正常細胞もろとも、がん細胞を破壊する、という発想で、厳しい副作用があった。
この薬は、元からある免疫細胞を、(強化するのでは無く)「本来備わっていた、対がん攻撃能力を復活させる」という発想で、極めて合理的で、自然で、画期的な発想。
ただ、がん細胞は本当に変幻自在で、狡賢い攻撃手段をいくつも備えているので、まだ全ての癌に効くわけではない。
しかし、もし効けば、このカーター元大統領のように、末期がんの状態から劇的に回復する患者もいる。
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↑なるほど。
サンクス。
全く違う手法で、がん細胞に赤外線を当てるとかいうのも日本人が開発してたけど、あれも実用化されてるのかな。
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ちなみにメラノーマ(悪性黒色腫)は、文字通り本当に悪質なガンで、皮膚に出てきて、「あれ、ホクロじゃない・・・ガンかな?」と気づいた時点で通常は、既にあちこちに転移していて、手遅れとなる恐ろしいやつ。
イマイチ有効な対抗手段が無かったのだが、オプジーボは、これにけっこう効くらしい。
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↑まだ、希に効くというレベル。その場合は劇的に回復する人もいる。
延命効果も一定あるが、同様に副作用も存在しする。
副作用で1型糖尿病になるということは、膵臓のβ細胞が免疫によって攻撃される場合があるということ。
アレルギーも免疫反応の誤作動だからそこらあたりの仕組みとも密接に絡んでくる。
通常の抗がん剤と同様に健全な細胞を破壊することもあるわけ。
膵臓ガンが治りにくいとかの理由とも絡んでくる可能性はある。
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治る人がいるということで、日本だと森元首相とか大林宣彦がはまったようだが。
たぶん、小林麻央はダメだったんだろうと思う。
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↑あの人は民間治療やったんじゃなかったっけ
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↑何だかんだと最初の連絡から半年位病院に行かず
やばくなってから主治医の所に駆け込んだような?
半年もあれば薬が効いて手術に入れるからなー
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Q. なんでオプジーボって効く効かないが分かれてんの?
A. その仕組み上、キラーT細胞の仲間のふりをする種類のガンに効くからもともと、メラノーマ用だったんだな
専用品だった
が、肺ガンおよび腎臓ガンの一部も
「ガン細胞が正常な細胞のふりをして免疫を逃れる」ため使えるだろうということで肺ガンと腎臓ガン治療にも使われる
「ガン細胞が正常なふりをするガンへの専用品」だから、効く効かないがハッキリしているのである
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まあそもそも
「コレ一個でなんにでも効く薬」なんてもんはない
風邪薬が腰痛に効かないのと同じで
別に効く効かないが分かれることはおかしなことではない
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森元総理を助けてしまったのが汚点
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助かってはいけない人を助けてるような気がするんだが
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本庶佑先生が切り開いてきた「がん免疫療法」。開発された薬がジプシーボ

① ジプシーボが劇的に効く患者
② ジプシーボの効果があまり出ない患者

現段階では①と②が混在している。 ①の結果は明確に出ているので、ジプシーボの効果があまり出ないその原因を突き止めれば、それもノーベル賞レベルの発見となる。 がん免疫療法の研究者と製薬会社にとって、宝の山がそこにある!
①と②の所にまで到達できたことが偉大な成果であり、次の扉を開くその前に今立っている。
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カーターは死んだ方が良かっただろw
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エビデンスがあれば保険適用される
いかがわしい免疫療法はそれがないからいつまでも保険が効かない
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一刻も早く安倍を潰して、税金を有効に使おう。

ノーベル賞の本庶氏「基礎研究振興へ基金」
「若手研究者の基礎研究を振興するため同大内に基金を立ち上げ、「ノーベル賞の賞金をそのファンドに入れる」との考えを明かした。」
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アメリカって帰国する本庶さんに研究費をあげて
研究に必要なものも空輸してくれてたんだってな
その辺の懐の広さは素直にすごい
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日本の癌、森元総理もこいつのおかげで長生きしてるからなあ。
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保険適用によって治験者数が劇的に増えたってのも。ノーベル賞にいち早くつながった面はある。
完全回復者が一定の割合で存在することが証明されたので、それは再現性が証明されたことになる。
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末期がんの場合、化学療法では延命効果しかなく治る可能性はほぼない
分子標的薬は1年くらいで効かなくなるケースが多い
これに対し免疫チェックポイント阻害剤は数%だが末期がんから寛解に至るケースがある
効果も10年以上持続したケースがある
まだ発展途上の治療法であるものの末期がんからの生還を可能にするポテンシャルがある療法
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ずっと効果があるということは、β細胞の破壊も最後まで進むことを意味してる。
ガンでは死ななくても糖尿病でかなりきついことになるということなわけです。
老人だとそのまま体力低下で死んでしまう可能性もある。
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そもそも抗がん剤自体が第二次世界大戦で使われた毒ガスから派生したものでがんにはこれしか効く薬がないから人類は半世紀以上もこの副作用が強烈な薬をなんとか使いこなしてきたわけで
それに比べたら免疫チェックポイント阻害剤ははるかにスマートな方法で
そう効率を上げる方法や副作用を抑える方法は今後の研究で発展する余地がある
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将来、研究が進めば免疫系が正常細胞を攻撃してしまうリュウマチなんかの治療薬も出来るかもね!(*´∀`)♪
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年金支給開始が80歳になるな
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そうでなくてもガン治療は日々進化していて、昔だったら、ガンになったら助からないから、告知するかしないか、大騒ぎだったんだが、今ではガンでも治っちゃったり、末期癌ですと宣告されてから死ぬまで8年とか、そんな感じです。民間療法も多々あるが、まずは、標準療法でやれる事は全部やって、あとは気休めに、イワシのアタマを拝んだり、マリファナ吸ってラリったりしてりゃいいと思うw

コメント(14)

>森元
みっともない、息子はスルーして死なせても自分は助かりたいんだな

オプジーポとは違う最近の新薬ですが、本来の治療対象の腫瘍がほとんど消えたところに「ダメ押しでこれ使ってみません?」と提案されたものが免疫系に効き過ぎちゃって別の症状でお亡くなり……という例が身近にありました。本当に難しいようです。

森喜郎は医療大麻で癌が治っただろう。

森元のやつ迫力は無くなっておったが高島屋某店で見たのう

悪が栄えるという不条理なんだが、奴等は我々の生き血を吸い、攻撃欲を満たし、為政者故に良い事もした等と言われもするちゅうことで、長生きする者が多くなりそうだな

しかも取り巻きどもに支えられながら我々の生き血を吸うんだが、その取り巻きどもはストレスまみれちゅうんは、あれだな、王と奴隷だな

長谷川豊(維新の会)は、大船駅サンドラッグ前でオプジーボをこき下ろしてたぞ
http://blog.livedoor.jp/korban/archives/1072757859.html

>ニュートリノでノーベル賞取った人にそれなんの役に立つの?って平気で言う連中だらけだからな日本は 

 湯川さんが中間子でノーベル賞取ったころは、戦後のいちばん貧しい時期だったが、誰もそんなことは言わなかった。 
 それより前、仁科博士が観測して質量を推測したのがミューオンだが、これも、なんかの役に立つ、なんてことは誰も気にしなかった。

 ところが、80年くらいたって、ミューオンにも使い道がでてきたそうだ。 そして、その次はニュートリノらしい。

(地球の中身をのぞく
素粒子が拓く新しい地球科学
ミューオン ニュートリノ のつかいみち)
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/features/f_00059.html

 世の中でいちばん役に立たない研究(「数論の極端な非応用性」)をしているのを自慢にしていたのが、イギリスのハーディー博士で、あのラマンジャンの「発見者」として有名だが、それですら暗号その他で使い道が見つかりつつある。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%95%B0%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B6%AF%E3%81%A8%E5%BC%81%E6%98%8E

 ラマンジャン理論の応用となると、まだだいぶ先だが、恐らくは、火星旅行用の核融合プラズマの制御の理論とかに使い道が見つかるのではなかろうかw  宇宙船に使う核融合炉の開発をしていたGEは、「重さが100倍になる」と発表して、事実上開発を断念したが、ラマンジャン理論を応用して、一見したところカオスにしか見えない状態の中に、「限りない対称性」を見いだして制御する方法が見つかれば、火星旅行も可能になるのではw    役に立たないように見えるものほど、実際に役に立ったときは大きいのだ。

訂正 宇宙船用の核融合炉は、GEではなくラッキードだった。

(★ロッキードのCFR小型核融合炉が米特許を取得-----人類の生活を一変させる可能性と疑問 航空宇宙ビジネス短信さん)
https://aviation-space-business.blogspot.com/2018/03/cfr.html

 ただ、トリチウムと重水素を使うやり方にはかわりがないので、高エネルギー中性子がぼんぼん壁を抜けて出てきちゃうんだな。
 トリチウムのかわりに月面に大量の資源があるヘリウム3を使えばいくらか改善されるが、重水素どうしの副反応のせいで、どうしても高エネルギー中性子がトリチウムを使う場合の100分の1くらいはでてくる。

 そこで、例の常温核融合も少しはヒントにして、もっと原子量の高い組み合わせを考えるときにきているのだ。

 じぶんがほとんど半世紀くらいの間考えているのは、ヘリウム3と酸素17との間の「中性子交換炉」なんだが、これだと高エネルギー中性子は、ほとんど外にでない。

 ただ、これを実現するには、恐るべき精度の対称性が必要になるはずなので、例のラマンジャンのモックテータ理論、あるいはマース理論が必要になるはずなのだ。

私は癌になったら生前給付を受け、近くの磐梯熱海温泉に湯治に行きます。
朝昼晩美味しいものを食べ、「くさっぽ温泉」に浸かり、近くのヘルスで担当者に
施術を受ければノーベル賞の薬より効くような気がww
余った給付金はその後の飲み代に。

正解です。食生活で摂取した窒素酸化物、食品添加物などの化学物質で汚れきった
酸性化した血液から生じた夾雑物入りの機能不全の細胞が癌です。よって、手術で
取っても、放射線で小さくしても、オプチーボで免疫細胞が食べてくれても、結局は
食生活を改善しないと再発します。と言っても、ビジネスですから再発した方がいい
わけです。これが木を見て森を見ずの西洋医学です。

とある故アイドル的な芸能人のガン治療で
陰で治療に携わっていたと噂される富山のがん治療の名医は
ドップリと抗生物質につけるタイプなんですが

>私は癌になったら

ご安心召されよ!
ド助平な爺様に限って長生きするもの、と心得ております。
加えて米麹を長年に渡って摂取していらしたとか、もう最強でしゅ。


保險制度は解體の過程にある。整備し、また運用してゐた國家諸共。

基礎研究も大學・研究所諸共死滅の過程にあり、
低能程喜ぶ”Nobel賞日本人受賞”の報も何れ聞かれなくなると。

醫療、福祉及び教育の豫算が削減されるのは中朝を敵視する皇國の宣傳のゆゑであり、政府の宣傳に躍らされる阿呆共の數多ゆゑでもある。

國家主義を煽り軍事豫算を擴大、宗主國に貢ぐ國富を増大させた結果、國民の爲に用ゐらるゝべき内政豫算が縮減の憂き目に。其の爲の彈道彈騷動であり中國敵視報道なのだが、政府の宣傳を眞に受ける被支配階層は、彈道彈で鐵道の運行を停止に及びつゝ原發の再稼働は敢然と行ふ不條理には氣附かぬと。

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