アメリカの女の平均体重 75キロ

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アメリカ人の雑な食生活、というんだが、元々、イギリスとかドイツとかアフリカとか、貧しい食生活の地域から、選りすぐった貧乏人が集まって作られた国なので、こんなもんだw 1845-49年にかけて、アイルランドでは大飢饉があったんだが、貧乏人の主食だったジャガイモが病気で壊滅。

最終的には、人口の少なくとも20%が餓死および病死、10%から20%が国外へ脱出した。また、これにより婚姻や出産が激減し、最終的にはアイルランド島の総人口が最盛期の半分にまで落ち込んだ。さらにアイルランド語話者の激減を始め、民族文化も壊滅的な打撃を受けた。アイルランドにおいては歴史を飢餓前と飢餓後に分けるほど決定的な影響を与えたため、"Great Famine"(大飢饉)と呼ばれている。

アメリカの白人は、これで移民してきた人が多いんですね。なので、ポテトは大好きw いくらでも食うw ソウルフードだw ずいぶん安っぽいソウルフードだけどw

2011年にインドからやってきた、リンクトインのシニアソフトウエア・デザイナーのアニルッド・チャトゥルヴェディさんは、母国とアメリカの食文化にいくつか違いがあることに気付いた。
1. 「残念ながら、アメリカで健康的でいるにはお金がかかる」
"富裕層は痩せているか、健康的な体型を維持していて、貧困層は太っている。これは、安い食べ物は脂っぽく、富裕層はこうした安い食べ物を食べないからだ――彼らは家で作った料理(自炊は高くつく)を食べるか、高級/健康的なレストランなどで食事をする。残念ながら、アメリカで健康的でいるにはお金がかかる。"
2. 「アメリカの1人前の量は、とてつもなく多い! 」
"アメリカの1人前の量は、とてつもなく多い! 自分は少食ではない。でも大抵の場合、メイン・ディッシュの量は、少なくともわたしの食事 1.5回分だ。"
3. アメリカ人は「食べ物を大量に無駄にする」傾向がある
"アメリカ人は食べ物を大量に無駄にする。大幅に安くなるため、まとめ買いをする人が多く、その結果、大量に廃棄される。"
4. アメリカ人はコーヒーを買うのが大好き
"スターバックスやダンキンドーナツといったコーヒーショップは毎朝、通勤客や学生でにぎわっている。わたしには、なぜ彼らが家を出る前にコーヒーを飲むか、自分で入れて来ないのかが理解できない。ものすごくお金の無駄だ!
(1年で、1日5ドル×週5日×52週! )"

アメリカにも金持ちはいる。トランプのようにw 金持ちも、結局は成金なので、教養がない。「食は三代」という言葉がある。ところで、昔あるアメリカ人がイギリス貴族の邸宅を訪問し、見事に整えられた芝生を見て感動し、「どうやったらこんな素晴らしい芝生が作れるんですか?」と聞いたら、「何、簡単ですよ。3日に一回、芝刈りをして、毎日水をやる。それだけです」「それだけ?」「ええ。あとはそれを100年間続けるだけです」。


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アメリカの食文化で驚いたこと 「1人前の量が多すぎる」「炭酸水が普通の水より安い」、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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コーヒー5ドルもすんのか...
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↑あの量なら500円台もわかる
が、一回にそんな飲まねえよってな
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バーベキューのコピペ
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まあ、アメリカ人のバーベキューへの思い入れは凄まじいものがあるからな。
海外赴任中に取引先のデブに、ディナー奢ったお礼に誘われて、嫌々行ってみたんだが、まず肉が凄い。キロ単位で塊で買ってくる。手土産に持ってった肉をみて「それじゃ足りないよ、貧乏人」という顔をする。エコノミックアニマルはいつまでも肉食には慣れないらしい、みたいな。
絶対、その肉4キロより、俺が買ってきた肉500gの方が高い。っつうか、それほぼ脂身じゃねえか。
で、デブが肉を切る。やたら切る。不良風のデブ娘とデブ息子もこのときばかりは親父を尊敬。
普段、目もあわせないらしいガキがダディクールとか言ってる。郷ひろみか? 畜生、氏ね。
鉄板も凄い、まず汚ねぇ。こげとかこびりついてる。 洗え。洗剤で洗え。つうか買い換えろ。
で、やたら焼く。焼いてデブ一家で食う。良い肉から食う。ゲストとかそんな概念一切ナシ。
ただただ、食う。デブが焼いて、デブがデブ家族に取り分ける。俺には回ってこない。畜生。
あらかた片付けた後、「どうした食ってないじゃないか?」などと、残った脂身を寄越す。畜生。
で、デブ一家、5キロくらい肉を食った後に、みんなでダイエットコークとカロリーカットのビールを飲む。
「今日は僕も飲んじゃう」とかデブ息子が言う。おまえ、酒どころか絶対薬やってるだろ?
デブ娘も「ああ、酔っちゃった、あなた素敵ね」とか言う。こっち見んな、殺すぞ。
デブ妻が「太っちゃったわね」とか言って、デブ夫が「カロリーゼロだから大丈夫さ」とか言う。
アメリカンジョークの意味がわかんねえ。畜生、何がおかしいんだ、氏ね。

まあ、おまえら、アメリカ人にバーベキュー誘われたら、要注意ってこった。
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↑これは色褪せないなー
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日本の食べたい放題だとカルビとハラミとレバとミノ
大皿ごと持っていってしまうからな
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メリケンが家で映画見るとき巨大なボウルでポップコーン食ってるじゃん
あれもう飯だよ....
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伊集院がアメリカに行ったときに
日本では巨デブ扱いされてる自分が小さいと思えるくらい
周りがビッグサイズばかりで驚いたって言ってた。
まあそうなんだろうなあ。桁が違うんだよなあ色々と。
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↑H&Mとかオールドネイビーみたいなファストファッションの店はデカいサイズばっかりで、決して細身では無い自分ですら小さいサイズ探すの大変だったわ
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× 貧困層は油っぽい安い料理を食べざるを得ない
○ 貧困層は馬鹿だから油っぽい料理が好き
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畜産とか穀物にはじゃぶじゃぶ補助金が出てるらしいからデブには天国だぞ。
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同じ白人でもヨーロッパに比べてやっぱりアメリカは極端にデブが多い
黒人もヨーロッパじゃそうそうデブは見かけないのにアメリカに行くとデブの黒人だらけでまた驚く
つうかヨーロッパのデブがアメリカでの標準体型な感じすらある
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デブはみんなアメリカに送り込もう
日本にいても邪魔だし臭いし
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水とかお茶が高くて炭酸飲料がなぜか安い
あれなんで?
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↑原料が安いのと消費量が多いことが理由
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デザートがおかしい
生クリーム山盛りとシロップがだばだば
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アメリカ人オーストラリア人の別荘の多い区域で飲食店やってるが
あいつらピザ1人一枚余裕で喰うからな
あと酔っ払うとポップコーンで遊ぶのやめてほしい
2割くらいは地面に落ちてる
食べ物を粗末にするな
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昔のアメリカの映像見ると一般人はデブばかりじゃなかったよな
今はデブばかりになってる
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日本に欧米レベルの巨漢デブが少ないのは
あそこまでに行くまでに体壊すんだってさ

アメリカ行ったら
マツコみたいなのがウジャウジャいる
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↑糖尿になっちまうんだっけ?
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エール大学ってとこに交換留学で行ってたことあるんだが
あいつらの昼飯ってジュース・ミルクにちょっと大きめの菓子パンみたいなもんだった
これで何でこの体格が維持できるんだ?って長いこと不思議だったけど

仲良くなった友達にある日ディナーに呼ばれて出されたのがTボーンステーキ
普段ハンバーガーとミルクで済ませてた俺はびっくりしながらも嬉々として平らげたが、さすがに最後は胸も腹も一杯
デザートに出してくれたアップルパイが10cmくらい厚みがあるの

それ見てた向こうの親父さんがwell come to USAとか言ってニヤリ
あいつら朝昼晩のバランスがおかしい
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あいつらの味覚は空腹と満腹の二元論やからな
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貧民層の住む街のスーパーには1食1ドルくらいでとりあえず腹一杯になるものあるな
まずいけど
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アメリカの女の平均体重

75キロ
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今でもつきあいのある連中がたまに来日したときに寿司屋とかラーメンごちそうしたりするが、大して食わないんだよな
どうせめちゃくちゃ食うだろうと思ってこっちも覚悟してカネ用意して行くのにラーメン1杯でごちそうさんなんて言われて拍子抜けすることもある
箸が使いにくいせいなのかな?
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↑焼肉なら喜ぶ
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コストコの糞デカいピザが1枚3ドルとかふざけた値段
無料で焼いてくれるサービスあったから1枚買って焼いてもらったら何故か5枚も焼かれた
店のミスだし料金は1枚分でいいから全部持っていってくれと言われた時は正直困った
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レストランで炭酸系頼んだらおかわりを無限に注がれる
そらコーラ飲み放題とかデブになるわ
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グアムのマックでホットコーヒー頼んだら日本のソフトドリンクのLサイズくらいあった
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あと、温めるだけのパッケージのマカロニチーズやらやたら安いから
面倒くさいからそれ主食にしようとして箱買いすると後悔する
普通に不味い
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レストランの料理は量が多いけど、ほとんどの客は全部食わない
大抵のレストランは余りを持ち帰らせてくれるし

肥満率も地域による
西海岸はヘルシー志向の高まりでデブが減ってる
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アメリカで驚いたのは、ファストフードがどこも1ドルくらいで飲み放題なこと
最初にカップの大きさをMとかLとか指定するんだけど、飲み放題なら意味ないじゃんと思ってたら、飯食い終わってカップに飲み物注いで持ち帰りをしてた
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幸福なのか不幸なのか分からんな
ジャンクフードが安く買えるというだけでこうなってしまうんだな
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俺結構頻繁にアメリカに出張いくけど帰国するたびに5キロ以上痩せてる
理由は不味すぎて食えるのに限りがあるから
バナナと肉が主食だったけかな~
痩せて帰ってくるのはいいが、日本で数日経つと速攻でリバウンドしちまう
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マクドのポテトがデカいぞ。
日本のSサイズがアメリカではLサイズ。
キングサイズだと、白米5キロの袋にポテトがぎっしり。
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↑もう一度持って読み直せ
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アイスティーは甘いのがデフォなんだよな
あれはちょっと
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サラダとかバケツレベルで出てきてコイツらこれ食って肉も平らげるのかよと驚愕してたら
普通に残すのな
マジ有り得ないレベルで残す
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ロスで夜ハンバーガー2つとTボーンステーキ2枚テイクアウトしたらやたらとまじで?って聞いてくるからおかしいなと思ってたらハンバーガーとステーキ以外にサラダ4パックと付け合わせのパンが2袋でホテルまで持って帰るの大変だったわ
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あらゆるものに二度見したくなるような量のポテトが添えてあってだんだん腹が立ってくる
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アメリカは子供に食べ物をリスペクトするよう教育していない
食べ物を大事にとか、生産者に敬意をなんて考えている子供は少ない
そもそも学校給食からして、教育側が連日ゴミのような食事を食わしてる
大人になってもそれは変わらないから結局国を挙げて食べ物を粗末に扱う国民になった
これがアメリカの大量消費大量廃棄の背景だと思うわ
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アメリカ人て、毎日同じもん食ってねえか? 他の国も同じだと思うが、毎日似かよった物ばかり食ってるイメージ。
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↑いつどこで読んだか忘れたが
留学生が日本に来て毎晩夕食のメニューに違うものが出るって驚き、
帰国したら今度は毎晩同じものが出ると驚くとか
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牛乳とか除草剤の4リットルボトルみたいなのに入っていてびびった
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ペットボトル入りのgreen teaが激甘でしかも香料ぶち込まれてたこと
チャーハン1皿が3人前分くらいあったこと
サラダバーのブロッコリーとカリフラワーが生だった
食べ物に青い着色料使うのやめろ
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アメリカとかイギリスやイタリアの料理番組をBSで見るけど衝撃的。

イギリス 「健康を気遣う人に人気のポテトフライ」え?
アメリカ 食材事に「ここで塩と胡椒、合わせた時も塩胡椒、仕上げに生クリーム、食べる時にケチャップや塩胡椒」え?
イタリア「ここでオリーブオイル(大量)、塩胡椒」え?

なんか、ガツンと味しないと駄目なのか?ってほどの調味料が多い料理が普通みたい。健康的に見えるのもあるけど。
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映画見た後、その街をグーグルマップで探索するの趣味なんだが。
今時はレストラン店内や料理の写真も見れるの。
普通一番旨そうなもの載せるよな。
見てみ。ほぼ茶色の料理しかないから。旨そう=茶色
なんでも油で揚げちゃうんだよ。
ほんで大学回りかショッピングモールの駐車場しか歩行者居ない。。
歩かない。
見てておもろいよ。
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アメリカ人に食育を教えたい。
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スーパーの冷凍食品コーナー見たら、10扉以上ピザが並んでいてうんざりした
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黒人のオバチャンが太っているのは、アレは人種的なモノで、アフリカ黒人のオバチャンもあんなです。ただし、男は細身で長身。アメリカ黒人みたいに太った男はあまりいないみたいだ。そら、あんなデブデブだったら狩猟が出来ないw

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https://www.chosyu-journal.jp/review/9270

米軍横田基地に通信機器を製造する新たな工場が建設されたが、その建設費のほとんどと年間を通しての人件費は思いやり予算から支出された。その費用によって製造された通信機器は、米軍によるアルカイダ攻撃を支えた。

 その後、この事実を追及された官房長官の菅義偉は、イエスともノーとも答えず、「文書は信憑性に欠ける」といって質問の矛先をかわそうとした。

安倍政府が強力に進めた特定秘密保護法や共謀罪法は、このシステムの運用のためのものだ。秘密保護法の厳罰化は、大量監視の共謀に日本政府が参加し、より大きな役割を担うための条件として、米国政府が要求した。

米国にとって日本はそれほど緊密ではなく、信頼にも値しないと考えられている。

 NSAは日本のダムや発電所などインフラのコンピューターをハッキングし、マルウェア・ソフトを埋め込み、事実上日本のインフラを人質にしている。

ヲレは米国は、ヒューストンとワシントンDCしかしらんけれど、多人種国家なので、郊外のスーパーに並んでいる食材は日本よりはるかにバラエティに富んでいるし、概していうと安くて質もいい。
白人には凄いデブが沢山いるけれど、他の人種はそうでもない。日中朝系は日本と大差ない。
テキサススタイルのバーベキューはあれはいいモンだと思う。
日本のバーベキューは単なる屋外焼き肉だが、テキサスのそれは高度で洗練された食文化だ、あれを経験すると米国の食文化に対する見方は激変するZe

>「どうやったらこんな素晴らしい芝生が作れるんですか?」

『12月の園芸家』
カレル・チャペック「園芸家12カ月」(中公文庫)

兄ヨゼフは四五年、強制収容所で死去。

>ほぼ茶色の料理しかないから
そうなんですか~
回転寿司でもカラフルな気がするぞ。
でも、うな重弁当ウマー!!w

◇日本の「食」もアメリカに支配されている~『アメリカ小麦戦略』(食生活史研究家の鈴木猛夫著)より抜粋し作成~

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=124643&g=132107

■昭和20年代(1945年~)---アメリカで農産物の過剰生産、過剰在庫
>戦後日本人の食生活が急速に欧米化した裏にはアメリカの存在があった。アメリカは昭和20年代、小麦、大豆等の過剰生産、過剰在庫が深刻化し、その余剰農産物のはけ口として標的にされたのが日本である。

■昭和29年(1954年)---余剰農産物処理法(PL480)成立。
>昭和29年、アメリカは余剰農産物処理法 (PL480)を成立させ、日本に対する農産物輸出作戦に官民挙げて本格的に乗り出した。当時の日本側栄養関係者も欧米流の栄養学、食生活の普及、定着が必要だとしてパン、畜産物、油脂類などの普及を意図した「栄養改善運動」に取り組み、日米共同の食生活改善運動が推進された。

■アメリカ小麦戦略
>活動資金の多くがアメリカ側から提供されたが、そのことは当時も今もタブーとして長く伏されてきた。 これを一般に「アメリカ小麦戦略」という。

■昭和30~40年代(1955~1975年)---フライパン運動、学校給食など
>パンの原料である強力小麦は日本では産出できず、日本人がパン食を始めれば永久的に日本はアメリカのお得意になる。戦前まで少なかった油料理を普及させるためにフライパン運動を展開し、油の必要性を強調する栄養指導が熱心に行なわれた。トウモロコシ、大豆は家畜のエサであると同時に油の原料でもある。余剰農産物処理の観点から欠かせない重要な戦略であった。学校給食ではパンとミルクが無償援助され、子供のうちから洋食嗜好の下地を作ることにも成功した。

■昭和52年(1977年)マクガバンレポート(アメリカは気が付いた)
>アメリカ合衆国政府は1977年に 『 ガン、心臓病、脳卒中などの現代病は食生活の間違いで起こる"食源病"である』(マクガバンレポート)と解明して、欧米型の食生活の改善を促した。欧米型とは、脂肪と動物性たん白質、砂糖の過剰摂取。ビタミン・ミネラルや食物繊維の減少のこと。

■食料自給率たった四割
>「アメリカ小麦戦略」の成功で、小麦、大豆、トウモロコシの九割以上がアメリカをはじめとする輸入品。食糧自給率は四割以下で先進国中最低。

■問題は命にかかわる
>ここまでは、食生活が変わった~。美味しい食べ物のバリエーションが拡がった~。程度の認識でいいかもしれない。しかし、問題は・・・別にある。

■子供が糖尿病にかかり、アレルギー疾患が蔓延している
>問題は、欧米型食生活にともなって病気もまた欧米型となり、日本人の健康状態が非常に懸念される状況になってきたことである。戦前まで少なかったガン、糖尿病、動脈硬化、心臓病、痛風などのいわゆる欧米型疾患は子供にまで広がり、アトピー、花粉症、喘息などのアレルギー疾患も増加の一途である。糖尿病は予備軍を含めて1620万人にのぼり糖尿病に子供が苦しむという前代未聞の事態になってしまった。痛風患者も予備軍を含めて560万人とも言われる。

【 「和食の底力・食民地のままではいけない〜アメリカ食は早死にする」船瀬俊介の船瀬塾 】~驚異の和食パワー(玄米、発酵食品、番茶、ごま、海苔、海藻、雑穀・大豆)~

https://www.youtube.com/watch?v=ItHez74ng0U

>「先進国の食事は、まったく不自然でひどい食事」(マクガバン報告)
>「動物タンパクこそが最悪の発ガン物質」(チャイナ・スタディ)

彼國では穀物生産に補助金が投入されてをり、grain-fedの食肉が安價な理由でもある。富裕層が有機食品而已を食するのは他國とも變らぬだらうが、貧困層は補助金漬けのGM食品に非ずば補助金漬け農藥漬け抗生物質・肥育ホルモン漬けのJunkFoodばかりを口にする。まともな食品が高價な理由でもあり、危險食品を愛好する貧困層が政策的に量産されてゐる構圖でもある。補助金漬けの安價な穀物を隣國に輸出する事に據り隣國の農業を破壞、農地と祖國とを放棄した元農民を不法勞働者として安價に扱き使ふ構圖でもある譯だが。

> 7. ファストフードの方が健康的な食べ物より安い


穀物生産に對し政策的に補助金を投入するでなく、輕油に對する課税を抑へつゝガソリンに課税強化を施し、または個人世帶向け電力を高額に設定しつゝ事業所向け電力を安價に抑へることで國際竸爭力を確保、隱れた”輸出補助金”としてゐる國もあつた筈。貧乏人、または賣春婦、若しくはヤクザからも卷上げた消費税は輸出戻し税でもあり、輸出企業即ち大企業への補助金でもある譯だが。

>アメリカの白人は、これで移民してきた人が多いんですね。なので、ポテトは大好きw いくらでも食うw ソウルフードだw ずいぶん安っぽいソウルフードだけどw

メリケンのソウルフードいうたらポップコーンだろ?
ポップコーンの歴史は3万年で、人類が人類となるために神から賜った神聖で偉大な食材と本気で信じてると思われる。
日本における米に対する意識と同じで、祭りでテキヤがテキトーに作ったポップコーンが道にぶちまけて踏み潰されてるのを見たら殺意を抱かれると思われ、メリケンを日本の祭りに観光客誘致するのは考えものだ。
彼らのポップコーン神話が事実がどうかというより、彼らのポップコーンに対する想いを土足で踏みにじるのはデリカシーの問題。

100年以上前にアメリカの造船所とかで働いた日本人もなんか食事の量が多いとか書いてたからアメリカの伝統だよね。

 北米大陸には伝統的な食文化がアリマシタ。バッファロー狩りにトウモロコシやジャガイモを栽培、自給自足の生活をしていたネイティブアメリカン。アラスカやグリーンランドに住むイヌイットも同じで、アザラシや鯨を食べて生活して居ました。米帝国の新民に帰属するとハンバーガーやコーラを飲み、肥満や失業・アルコール依存症の立派なヤンキーに。ピマ族の様に、人口の7割以上が肥満にwなってしまった自治区も存在します。自由と資本主義の大勝利デスなぁ~。食品業界と政界の癒着し、学校ではファストフードが学食を経営。当然ですが営利が優先されて、栄養に配慮した食事など無理デス。ヴィーガンやベジタリアン、オーガニックなど健康オタクは苦労するね。

 インディアン(ネイティブアメリカン)の居留地には、まともな食品店がなく、限られた援助物資(小麦粉と粗悪な食品油など)しか入手出来ません。栄養的に大変偏ってしまえば、肥満と糖尿が激増した事情も納得デス。生鮮食品の店が地域に存在しないからねぇ~。金があっても適正な栄養を取ることができない状況。先祖伝来住んでいた土地を追われる⇒先祖伝来文化の崩壊を意味する。そして貧困層の肥満の問題へ結実。米帝国は他国の事で、敗戦後の食生活の欧米化がいち早く進んだ沖縄、沖縄人の健康状態の変化が「未来の日本」でしょうなぁ~。取り敢えず世界無形遺産に指定された⇒「日本食」を見直しましょう。

【 アメリカのやば過ぎる食生活!〔# 300〕 】

https://www.youtube.com/watch?time_continue=113&v=8JmMobypEgQ

アメリカ人は燃費が悪いw

所で、安倍晋三は総理大臣を絶対に辞めないと言い出したぞ。

どうなるんだ?この日本は?泥沼に嵌めこもうとしている安倍晋三。

 日本は、世界的に見れば、自宅で食事をこさえる比率が高いほうかもしれないが、昔に比べれば、たとえば生魚を丸一本買ってきてさばける主婦は少なくなった。 うちじゃ自分の係だな、魚をさばくのは。 昨日は128円のアジを朝はマゴ茶漬け、夕は開いて塩して浅く干して塩焼きにした。 包丁が切れないと仕事にならないので、少し念入りに研いだら、切れすぎるようになって、アジの頭がすっと真っ二つになってしまいビビッてしまったw 
 ところで、アメリカ人で、魚を三枚おろしできるのは、100人に1人いるだろうかw

>「何、簡単ですよ。3日に一回、芝刈りをして、毎日水をやる。それだけです」「それだけ?」「ええ。あとはそれを100年間続けるだけです」。

 大昔、「芝生の雑草抜き、の物理学的考察」とかいうのを輪読&検討したような気がする。 方程式まで立てたかどうか覚えてないが。

この間、金持ちの白人ダメリカ人の爺さんが、DNA検査したと言うので話を聞いた。真っ先に聞いたのが、黒人の血は何パーセント?結果は2%だったと。白人のダメリカ人の多くは、ほぼ間違いなく黒人の血が混じっている。奴隷時代に奴隷主の大切なお仕事は、黒人女とやりまくって奴隷の数を増やすこと。ジャクソンだとか、ワシントンだとか、ジョンソンだとか、みんなかつは大奴隷主。

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