やまなしおちなしいみなし

| コメント(7)
物語のパターン、というんだが、西洋と違って、日本では「何も起こらない」というパターンが多くて、その代表が「私小説」なんだが、川崎長太郎とか、凄いです。カネがないので海岸の物置小屋に住み、小田原の私娼窟、抹香町に通い詰め、小田原競輪に通い、一生、マトモに稼げず、晩年になってやっと少しだけ評価されたんだが、純文学、しかも私小説なので、一生、カネとは無縁だったw つげ義春が川崎長太郎好きだよね。つげ義春の描く貧乏話みたいなテイストがあって、おいらも好きだ。

1995年に行った講義で、ボネガットは黒板に様々な物語を表す弧を描いた。それは、「善」と「悪」の軸上にある物語の中で、主人公の運命がどのように変わっていくのかを示したものだった。
たとえば「穴の中の男の物語」は、主人公が苦境に陥り、そこからはい上がる姿を描く。(ボネガットは講義で「みんなこういう話が好きで、飽きることはない!」と話した。)それから「男性が女性を見つける物語」は、主人公が何か素晴らしいものを見つけ、一度は失うものの、最後には取り戻すという内容だ。
ボネガットは「物語の単純な形をコンピューターに入力できないなんてことはない」と話した。「これらは美しい形だ」
ボガネットの言っていたことは現在、新たなテキストマイニング技術によって可能となった。最初にネブラスカ大学のマシュー・ジョッカーズ教授が、それからバーモント大学のコンピューテーショナル・ストーリー研究所の研究員が、何千もの小説のデータを分析して物語を6つのタイプに分類した。これらは物語の原型とも言えるもので、より複雑な物語を組み上げるときに使うブロックだ。バーモント大学の研究者は、1700作もの英文学から抽出した6つの類型を次のように説明した。

1.貧民から富豪型:不運から幸運へと上昇する、立身出世
2.富豪から貧民型:幸運から不運へと下降する、悲劇
3.イカロス型:一度は上昇するものの、その後に下降する
3.オイディプス型:下降した後に上昇し、また下降する
4.シンデレラ型:上昇した後に下降し、最後は上昇する
5.穴の中の男型:一度は下降するものの、苦境を脱して上昇する

川崎長太郎を裏返しにしたようなのが、近頃流行りの「異世界転生」物。どこもトリエがない脳無し坊やが、何故か異世界に転生し、何の努力もしてないのにスーパーマンのような能力を発揮するというw ライトノベルのヒキコモリ坊やの世界かと思ったら、定年退職の爺さん集めて小説の書き方講座をやると、やはり「窓際爺いが異世界転生してスーパーマン」というストーリーばかり書いてくるそうで、講師がウンザリするらしいw


<ムロフシ>半生ざるうどん 2.5kg(20人前)2980円(送料・消費税込み)
機械打ちながらも、手延べの風味を再現したざる専用うどんです。腰の強さが自慢です。90日と賞味期限が長いので、乾麺のような保存法で使えます。ざる専用に最適化された細めのうどんです。20人分のお買い得箱です。
【研究】世界中の全ての物語は6つの原型に分けられる!データ分析から解明、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
-----------------------
男が描くヒロインは3種類しかいない的な
-----------------------

おっぱいが大きいか
おっぱいが普通か
おっぱいがちっぱいか

だよな!
-----------------------
↑正しい。
例外が思いつかん。
-----------------------
フランダースの犬って、貧民のままで死んじゃうんだぞ
-----------------------
やまなしおちなしいみなし
-----------------------
異世界転生は1以外ないな
しかも上がって上がって上がって
-----------------------
6.引き伸ばし型:新たなる強敵を出し続けることで上昇と下降を繰り返す
-----------------------
音楽のボレロのように、ひたすら上昇を続ける物語も
斬新な気がする。読んでて疲れそうだがw
-----------------------
だからどーしたっていう結果だな
-----------------------
主人公のアップダウンだけで見るなら、こういう類型になるのも無理ねえがなー。
-----------------------
ジャンプ漫画はどれもこれもシンデレラ型だな
友情努力勝利
-----------------------
ハリウッド映画が「三幕構成」と呼ばれるワンパターンしかないのは有名な話。
-----------------------
心霊スポットに行く→霊をお持ち帰り→霊感あります或いは霊感持ちの住職が払う
心霊スポットに行く→霊が祟り神レベルで払えず死亡
田舎の因習で変な儀式に遭遇
納屋から変なものが出てくる
曰くつきの物を入手→死亡

怪談のパターンはこんな感じ。
-----------------------
↑聊斎志異を読め
捜神記も読め
現代日本語翻訳でいいから
あと牡丹灯篭も、雨月物語も

怪談=ネットじゃない
オカ板だけで全てを語るな
-----------------------
最近「なろう型」という分類不能なのも出てきてるだろ
-----------------------
神話の法則(アメリカ映画もこれを基につくられる)

1日常の世界
2冒険へのいざない
3冒険の拒絶
4賢者との出会い
5第一関門突破
6敵・仲間との出会い
7最も危険な場所への接触
8最大の試練
9報酬
10帰路(目的地)
11復活(再生)
12帰還(目的地)
-----------------------
映画はだいたい二時間だが
測ったように約一時間のところで転がくる
シナリオの世界ではこれをミッドポイントと呼ぶ
-----------------------
↑水戸黄門は8時45分に印籠を出し、遠山の金さんは50分に腕をまくる。
みたいなもんかw
-----------------------
↑印籠や桜吹雪は起承転結の結になる
だいたい30分くらいの「おやおや?やばいぞ」というのがミッドポイント
-----------------------
↑なるほど、お父っつぁんを探しにいった娘が
悪代官に掴まるあたりだな。
-----------------------
亡き父は、チャンバラが始まる時間を見計らってチャンネルを回したもんだ。
ヒッチコック先生は「理由のない暴力は退屈だ」て言ってたのになあw
-----------------------
>主人公が何か素晴らしいものを見つけ、一度は失うものの、最後には取り戻すという内容だ。

ラピュタのパズーとシータ! 未来少年コナンとラナも。
パヤオに多いパターンかw
-----------------------
まずボーイミーツガールさせて
次にトリックスターを用意する
こんだけだよ面白いは簡単に作れる
-----------------------
上昇/下降
幸運/不運 

の4つでグラフ作っちゃうあたりが最高に頭悪い
-----------------------
かぐや姫はどれなん?
-----------------------
↑あれは全ての物語の原型
中国のあらゆる書物を読んだセレブのサロンが推敲を重ねた、
完璧な物語
-----------------------
ポストモダンやシュルレアリスムの自動速記みたいなのは当てはまらないし
プルーストの『失われた時を求めて』とか、バタイユの『眼球譚』なんかも
この類型には分類出来ない気がするけど・・・
-----------------------
なんだこのクソみたいな研究は
-----------------------
ハリウッド映画は

1.主人公が離婚経験者
2.元妻は、現在は金持ち、もしくは実業家といい仲
3.たまに息子が会いに来るけど、父と子の葛藤がある
4.主人公はダメ男だけど気になる女性がいる
5.お調子者の黒人は最後まで死なない
6.個性の薄い女性は最初に死ぬ

怪獣映画から超人モノ、古代の神話モノまで
タイトルは違っても、すべて同じストーリー

に集約される
-----------------------
唯一どの原型にも属していないのが、

ごんぎつね
-----------------------
↑普通に考えれば2番の悲劇なんだろうけど、
そこで寺山修司の悲劇論を思い出した。

悲劇には理由があっちゃいけないんだと。
悲劇は徹底的に理不尽でなきゃいけないらしい。
さわやかに晴れた日曜日の朝、庭で小鳥が鳴いているし、
家族もみんな健康で仲良し。悪い予感の欠片もない。
てな状態から地獄に叩き落されるからこそ「悲劇」なのだ。

因果報応で説明がつくような悪党は、悲劇の主人公にはなりえない。
-----------------------
友情、努力、勝利の3つに分けたジャンプのほうがすごい
-----------------------
ワンピース、NARUTO、BLEACH
全部、主人公が最初から特殊な一族の生まれ。
-----------------------
ラノベによくある特殊能力持った凡人は?
-----------------------
アジア人が好きなのは貴種流離譚
-----------------------
まあこういう大雑把な類型も、いずれAIが物語を作るときに活かされるんだろう
-----------------------

貴種流離譚はアジアに限らず、世界中にあるけどね。ギリシャ神話のオイディプス、ヘラクレス、ローマ建国神話のレムスとロムレス、インドのラーマーヤナ、日本ではスサノオ伝説、顕宗天皇、仁賢天皇などなど。

-----------------------
和泉式部日記も
古典文学の金看板挙げてるけど

見方によっちゃ夢見がちで頭の弱い、ヤリマン女の愚痴ブログだからな
こういうのを>>1で一般化するのは無理がある
-----------------------
『ノルウェイの森』あらすじ
85 三十代(東京都:2008/09/04(木) 12:28:47.43 ID:VfmZXKUL0

親友が突然自殺したお。そいつの彼女(直子)が残ったので、ノリでオマンコしておいたお。でも直子はメンヘルで施設に入ったお。
よく分からないけど、直子は大事な女性だお。とりあえず大学に入ったので、ナンパしてオマンコしまくったお。
好きでもない女とオマンコするのってむなしいお。大学で、ミドリって言うへんな女と知り合ったお。
俺には直子がいるし、ミドリにも彼氏がいるのでオマンコはしないお。
時々、直子の施設に行って手コキとかフェラしてもらってるから満足お。
そしたら、突然に直子が自殺したお。悲しいから旅に出るお。
帰ってきたら、直子の世話係の既知外ババアが俺んちに来たお。とりあえず、オマンコしたお。
そーしたら、何もかもふっきれたお。もう、必死にミドリとオマンコしにいくお。
ミドリ「落ち着け猿」
終わりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
-----------------------
世界中の全てのラノベはこの3つの要素で成り立っている
  1.異世界に転移または転生
  2.チート
  3.ハーレム
-----------------------
ドラゴンボールは里見八犬伝タイプかな
-----------------------
誰か「釣りキチ三平」を分類して下さい。
最後に主人公が「うっしゃあ」って獲物を吊り上げる1パターンしか見つかりません。
-----------------------
釣りキチ三平のストーリー分類

エサを換えて釣り上げ成功
釣り針を換えて釣り上げ成功針
浮きを換えて釣り上げ成功
重りを換えて釣り上げ成功
竿を換えて釣り上げ成功
竿を垂れる場所を換えて釣り上げ成功
-----------------------
最近多い異世界転生物は
底辺の人間が上昇するだけだな
内容に欠陥があっても困ったときは異世界だから、要約するとこうだで終わり
-----------------------
日本の私小説は上がりも下がりもしないのがある。
「この人の閾」とか。
-----------------------
あー、あと「孤独のグルメ」みたくひたすら美味いって食ってるだけの噺とか。
-----------------------
日本の少年漫画を分析すると

修行するか
覚醒するか
生まれつきか
修行したおかげで覚醒できるようになったか

これくらい
-----------------------
「男性が女性を見つける物語」

村上春樹の小説は全部これ。
-----------------------
暗黒大魔王を倒すはどこにあるの?バカなの?
-----------------------
ハリウッド映画のカーチェイスのパターン

路上の果物売りの露天をなぎ倒す
消火栓をなぎ倒して派手な噴水
交差点で突如トレーラーが止まって塞いでしまう
作りかけの高架や陸橋に進入してしまい途切れた橋からダイブ
-----------------------
太閤記は1(ひたすら出世していく話)
平家物語が2(ひたすら没落していく話)
義経記は3(下っ端から大出世するが最後は没落)
-----------------------
つげ義春作品なんかも
アップ・ダウンで現せ無い作品だな

ギャグと言うのも難しいシュールな漫画だ
-----------------------
↑きぐしねいです。
つか、上下じゃなくても起承転結は強く意識している気がする。
-----------------------
日本神話やアイヌ神話は当てはまらないものが多いな
終始救いが無い話が結構ある
特に日本神話で祟り神系の話はどこまでこじらせたらこんな酷い救いの無い話が出来上がるのかって感じがする
-----------------------
話題のバーフバリを見たけど
インド版ドラクエ5だった
-----------------------
(; ゚Д゚)ラヴクラフトの物語はどこにも分類されないような気がするんだが
-----------------------

ラブクラフトも凄いけど、アーサー・マッケンはもっと凄い。「出るぞ、出るぞ、怖いよ、怖いよ」で一冊w 結局、出そうな雰囲気だけで終わるんだがw 代表作は「パンの大神」で、こういうストーリーです。

医師レイモンドによって奇怪な脳手術を受けた娘(メアリ)が「パンの神(ある種の根源的な精神ないし力の象徴)」と交感しその結果発狂する場面で小説は幕をあける。メアリは狂死するが、死の間際に女児を産み落とす。この女児(ヘレン・ヴォーン)は長ずるにつれ、周囲に恐るべき事件を引き起こす。イングランド西部の田舎(Caermaen)での男児発狂事件や、友人の娘の自殺事件(ノーデンスの神=神ないしはその手下と結婚した=恐らく強姦されたことが仄めかされる)である。

やがてヘレンは美しい娘に育ち、変名を名乗りつつ世界の各地で男を破滅させていく(ここでも性的な関係が仄めかされる)。被害者の一人の同窓生である高等遊民の紳士(ヴィリヤーズ)は友人の死を訝しみ、怪奇な紳士連続自殺事件に震えるロンドンの社交界と魔窟とを探検し、ついに悪魔の女性を見出す。ヴィリヤーズはクラーク(レイモンド医師の友人)と共に乗り込み、問題の女性を自殺に追いやった。その自殺の様は吐き気をもよおす人体の溶解過程以外の何物でもなかった。

Wikipediaには「作品のストーリーを時系列的に再編成」とあるように、小説はストーリーに沿って書かれているわけではなく、「怖いよ、怖いよ」という雰囲気だけで物語が進むw この人、当時は「不道徳な汚物文学」と呼ばれ、売れなかったw 晩年は私小説みたいなのを書いてますw おいらも小説家だったんだが、エロ小説なので、ストーリーなんかないw 登場人物に成り切って、私小説のつもりで丹念に書くだけだw

コメント(7)

 偉大な偉大なヨーロッパ文明も、生み出せる小説はたったの6パターンw

 その点、ユダ公は、2200年以上も前に「ヨブ記」を編纂していたんだから凄いとしかいいようがない。  ドイツ人がユダヤ人に恐怖を感じてああいうことをするようになった根本原因の1つだろう。

(ヨブ記)
「正しい人に悪い事が起きる、すなわち何も悪い事をしていないのに苦しまねばならない、という『義人の苦難』というテーマを扱った文献として知られている。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%96%E8%A8%98
https://1000ya.isis.ne.jp/0487.html

 ・・あれ、これは6つのパターンのうちの、上昇、下降、上昇のシンデレラ型かw

>ラブクラフトも凄いけど、アーサー・マッケンはもっと凄い

 その2人ともエドガー・アラン・ポーの弟子みたいなとこがあったが、マッケンの凄いとこは(といってろくに読んだことはないがw)『「何も起こらない」というパターンが多くて、その代表が「私小説」』というのも書けたことだw

(夢の丘)
「ほぼ全篇、文学者志望の男の妄想でストーリーらしきストーリーも会話もなく、読みづらい。」
http://blacken.xyz/%E3%80%8E%E5%A4%A2%E3%81%AE%E4%B8%98%E3%80%8F%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%80%80%E7%94%B0%E8%88%8E%E3%81%AB%E3%82%82%E9%83%BD%E4%BC%9A/

 いや、この書評を見ただけで、読む気が失せるというものですw

 ところが、あの性豪ヘンリー・ミラーは、トーマス・マンと並んで「作家のもつ隠れた魔法の力」があると絶賛したそうで、ヘンリー・ミラーがそこまで絶賛するからには、凄い作家に違いないw

>フランダースの犬って、貧民のままで死んじゃうんだぞ

それでいいのだ
マッチ売りの少女だって同じじゃないか
ふつーはこのように救いのない人生を送るものw

ギリシャ神話だって大概のものかとw

まオイラのカキコも4コマぱたーんw
しつこくなくて読みやすいのがココロがけどすww
ワサビにはテコトーな当て字いれて楽しくやるんだwww
起床店欠をモットーとするのがオイラの気性だねwwww

これの近代での研究は、ロシア・フォルマリズムで古民話採集の類型論から始まっていたはず。
ウラジーミル・プロップ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97
その後の研究は、これの焼き直しが多い。

文学の内容と形式については、漱石が「文学論」で取り上げていたような気がする(読了してない)。最近では熊倉千之先生の漱石論が、具体的な小説に即して考察されていて面白い。
『漱石のたくらみ─秘められた『明暗』の謎をとく』筑摩書房、2006)
『漱石の変身─「門」から「道草」への羽ばたき』筑摩書房、2009)とか。

評論家は自分の類型に当てはまらないものをそれは対象でないとして排除すれば良いんだから良い商売だよなぁ。アメリカの文豪バロウズのカットアップ作品は分類不能だから小説ではないとして捨て去るんだろう。
おそらくあるのは極端な接近とドン引きとも言える離脱だけでどこにも幸運不運も上昇も下降もない。

荷風のスタンスも絶妙で、そもそも掴み損ねたのか、掴むつもりもなかったのか。
主体と客体の距離感が、過度な感情移入を巧くかわしながら、匂いだけ残して終わる。

荷風を読んでも分からん人は、大体何食ったか分からんみたいな感想になる。

コメントする

最近のコメント










<蔵元 田中屋本店> 三年漬梅干 
17-23粒袋入 ☆メール便送料無料
塩だけで漬けた梅干しです。添加物一切ナシ。豆州楽市でどうぞ


<落合ハーブ園> なんと贅沢な、国産無農薬ハーブだけで作られた入浴剤はいかがでしょう。無添加・無着色・無香料です。


<(農)友和組合> 明治時代から愛され続けた、熱海の元祖七尾たくあん三年漬 3本入りです。


<盛田屋> 太陽と風の塩 (完全天日塩) 1kgパックです。ミネラル豊富な駿河の海水を、太陽の熱と風の力だけで作り上げた天日塩です。
ネットゲリラのTwitter
ネットゲリラのfacebook
ポルノ雑誌の昭和史 (ちくま新書)

伊豆マラソン2014/ノーカット版

伊豆マラソン2014

チャオチャオバンビーナ

草笛リズムマシンの奇跡

帆船ライブ/スイートメモリーズ

ネットゲリラの夏祭り

ルンミーブルースバンド

チョトマテクダサイ
戦場のテディベア
on the road
追悼・宇佐英雄/柳ケ瀬ブルース

アーカイブ

  帆船Ami号
  ずっと富士山