帰ってきたムッソリーニ

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帰ってきたムッソリーニ、というんだが、あまり「華」のない人なので、帰って来なくていいよw ところで「帰ってきた」というと、「帰って来たヨッパライ」とか「帰って来たウルトラマン」なんだが、おいらとしては「渡り鳥シリーズ」だなw 

1 1959 ギターを持った渡り鳥
2 1960 口笛が流れる港町
3 1960 渡り鳥いつまた帰る
4 1960 赤い夕陽の渡り鳥
5 1960 大草原の渡り鳥
6 1961 波涛を越える渡り鳥
7 1961 大海原を行く渡り鳥
8 1962 北帰行より・渡り鳥北へ帰る

よく帰って来る人なんですw なんでそうなったかというと、渡り鳥シリーズの原点は「南国土佐を後にして」という歌謡映画で、刑務所から帰って来た主人公の物語です。渡り鳥シリーズでは、6作目の「波涛を越える渡り鳥」が珍作で、なんとバンコクロケまでやっているw この頃、ハリマオもバンコクロケがあったので、流行りだったのかも知れない。ちなみにこのシリーズは個々が独立した作品で、続き物のストーリーではない。設定も作品によって違う。いつもはライバル役の宍戸錠が、バンコクでは小林旭の「生き別れのお兄さん」役ですw

3月4日に総選挙を控えるイタリアで、独裁者ムソリーニ(1883~1945年)が現代のローマによみがえったら、との設定の映画「私は帰ってきた」が公開され、話題となっている。日本でもヒットしたドイツ映画「帰ってきたヒトラー」のムソリーニ版作品。
 イタリア人監督ルカ・ミニエロ氏は「今のイタリアはファシズムが生まれた時の状況に似ている。ポピュリズムが台頭してきており恐ろしい」と指摘した。

イタリアは国家統一が遅かったので、弱っちい国だった。そもそもイタリア人が戦争に向かないw 東南アジアで出会ったドイツ人の団体さんは、カラオケでは全員で「合唱」していたなw ビートルズナンバーをw イタリア人というと、砂漠でパスタ茹でてる感じw

そんな事より豆州楽市の塩、なんだが、伊豆で作られる塩を扱ってます。窯焚き自然塩と、希少な天日塩。特に火を使わず、太陽と風の力だけで作られた天日塩は、他社ではほとんど市販されてない貴重な塩です。豆州楽市の蕎麦はこの天日塩を使って作ります。同じ「塩」でも、明らかに仕上がりの風味が違うので驚く。

 伊豆の天日塩

釜焚き自然塩と、火を使わずに作られた希少な天日塩とを扱ってます。天日塩は、熱を加えない用途、サラダのドレッシングとか、ステーキとか、焼き肉とかにお使い下さい。自然塩100g+天日塩100gのお試しパック920円から各種あります。

 豆州楽市がお届けします。
【イタリア】帰ってきたムソリーニ 映画公開で話題に 「帰ってきたヒトラー」のムソリーニ版作品、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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帰ってきた昭和天皇
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↑東条英機で
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イタリアもドイツと同じで全部ひとりに責任を押し付けようとしてるよな
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↑イタリアは最後は寝返って連合国になったんだぞ!
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帰ってきても女口説いて終了だろ
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↑言っとくが元祖ファシズムはイタリアだかんね。
ヒトラーはムッソリーニの真似。
それどころかムッソリーニは国家英雄で国民から圧倒的な支持があった。
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あまりに弱すぎて何の印象もない
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日本なら帰ってきた東条英機作れそうだな
で中韓が発狂するの
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↑安倍ちゃんがそのまま東條さんだよ
血液型も同じB型だし
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けどヒトラーはムッソリーニをお手本にしたんだよな
あのナチス式の敬礼もムッソリーニがやってたんだよな
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日本なら乃木将軍が帰ってほしい、軟弱な日本軍を見たら
怒りが止まらないだろう、北方領土への攻撃もためらわない
何度全滅しようが、奪うまで戦う、それが日本軍
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↑兵員を無駄に消耗したカスを蘇らせてもな。
まあ、森鴎外の責任の方がはるかに大きいが。
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↑陸軍は麦飯採用後も脚気に悩まされて終戦で解体されるその日まで脚気治療の研究を行っているぐらいなので実は森鴎外はあまり関係がない。
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帰ってきた李承晩
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↑今の朝鮮豚の半島でも叩き出されるだろ?最後まで亡命しまくってる逃げまくりのヘタレはw
この手の売国奴は日本海に沈めるレベル
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ファシストはつらいよ~ローマ立志篇~
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帰ってきた
リターンズ
新(シン)
最終章
完結編
さよなら
復活編
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現在のイタリアではムッソリーニの評価はそれほど悪くないらしい
ヒトラーを完全否定するドイツとは違う
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↑孫だかが名前を隠さず歌手やって売れてるしな。
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帰ってきた岸信介
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イタリアなんであんなに弱いの?
日本とドイツはあんなに勇戦してるのに
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よくイタリアはバラバラとか言う話になるけど
そんなの以前にただ単に国力が無くて
工業化してなかったから
20世紀初頭の時点で、
工業化の目安になる鉄鋼生産高で
イギリス、ドイツ、ロシア、アメリカの第一集団から
大きく離れてフランス
そのさらに後ろにオーストリア、日本
そして最後にイタリア
第一集団次大戦後、アメリカと日本とロシアが急激に伸びたけど
消えてなくなったオーストリアは除いて
イタリアは断トツ最下位のまま
こんな工業力のない国が近代戦争に勝てるわけがない
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帰ってきたチョッチョリーナのほうが客入り良さそう
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ヒトラーの演説って、なんやかんや言っても天才だよな
いい悪いは別として
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あれは最後の12日間のパロディも入れたから面白いんであって
ムッソリーニでは土台がないだろ
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帰ってきた卑弥呼に挑む豊丸のバキュームフェラ
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日本の場合、凡人群の暴走だからおもしろくないよね
だれが主導者だったかもよくわからんような状態だし
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↑誰も責任取らない、所在が分からないのは昔からだからな
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一番救いないのは、帰ってきたポルポト
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なにしに帰ってきたの?
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帰ってきたイエスキリスト
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↑筒井康隆が書いていた、「現代に蘇って某学会の存在と主張を知り、批判して袋叩きにされる日蓮」
という小説を思い出した。
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↑なんか読んだ記憶がある。
「総花学会」って名前の教団。
ギョロ目の大男の日蓮が「わしはそんなことを言った覚えはない」つって
考え込むシーンに高笑いした記憶あり。
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日本の場合現在進行形で帰ってきた岸信介だからな
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帰って来れなかった朴正煕
      /⌒⌒ヽ_
    /       \
    /  ノ  ノノヽ ヽ
   | ノ      | |
   | /⌒   /⌒ ヽ |      
   (V -・- ノ  -・- V)
    (  (    )  )      
    | .ノ  ̄ ヽ   |
    | `<二>′ |     
    \_____/
     _/)   (\_
    / >|ー-/< ヽ
    ||\|  / /| |
      女囚503号
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イタリア軍ってめちゃくちゃ弱かったんだっけな。
リビア方面では10万ぐらいの軍団が3万ぐらいのイギリス軍に囲まれてすぐ降伏したり(8万ぐらいが2万ぐらいだったかも。記憶が曖昧)ギリシャではイタリアの皇太子まで戦死する惨憺たるありさまで、ドイツ軍の足ひっぱって独ソ戦の初期の戦況にえれえ影響与えて。
そもそも独ソ戦でもつきあいで参戦したはいいがハンガリーとかその他弱小国の同盟軍とともに完全お荷物で。
てかそのだいぶ前にエチオピア侵攻した時に、戦車や航空機を動員しても、火縄銃や裸足の兵士まで居て槍もってるエチオピア軍にボロ負けして、最後には毒ガス使ってむちゃくちゃ評判落として。で、言い訳が「エチオピア軍にはイギリスが支援する近代的な軍備のフランス外人部隊などが多数居た!」。実態は居たらしいけどほんの一握りらしい。
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恥ずかしながら帰って参りました
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フランスは懲りてるだろうね
ナポレオン1世は本当に帰ってきやがったし
3世でボロ負け
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日本は相変わらず「帰って来た麻薬商人・岸信介」が首相をやっているので、しかもだいぶ劣化版なので、進化のない国ですw

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そもそも孫娘が政治家としてある意味帰ってきてるからなぁ。
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ムッソリーニは民族浄化などのタブーを犯してないから単なる独裁者止まりなんだよな
イタリアが関連した虐殺というのも少ないし、むしろ本人の発言だとユダヤ等には同情的
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↑枢軸国でユダヤ人狩りに熱中しとったのドイツだけで他はみなドン引きやぞ。
どういうわけかフランスやデンマークみたいなナチに「侵略」された国はナチ並にやってたが。
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まだいるぞ習近平
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帰ってこれなかったニーチェ
帰れソレントへ
ぶぶ漬け
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帰ってくんなアベ
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ムッソリーニだとちゃんと子孫もいて政治家やったり表舞台にいたりして
神秘性というかカリスマというかキャラが弱いんだよね
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「帰ってきたヒトラー」も見たけど
笑えないコメディーみたいな感じで
モヤモヤしすぎたわ。
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↑そのモヤモヤが作品の狙いだからな
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イタリアという国はえらいと思うよ
バドリオが反乱を起こしてムッソリーニを逮捕しただろう
本当の勇気や愛国や根性ってのはこういうことだ
おかげで日本みたいに空襲で大量死と焼け野原をかなり免れた
結果は同じ無条件降伏だよ
特攻や東京大空襲や原爆は全くの無駄死にだった
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↑イタリアは第一次のときも裏切ってるから
ずっと「裏切り者」の汚名がついてまわってる
それを偉いというのならご勝手に
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帰ってきてる岸もとい、安倍晋三。
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日本なら帰ってきた田中角栄で
現在の安倍晋三が仕切る自民党をぶっ潰して
角栄ぶしで列島改造再びでバブルへGO!
給与倍増してみんなが幸せになる
が、最後はまたしても脅威に感じたアメリカのCIAによって
罠に嵌められて総理辞めて失脚する話。

失脚の原因は今度は株のインサイダーではなく
現代らしく、文春砲で不倫を報じられることにより支持者離れ

もちろん不倫も文春砲も全部CIAが仕掛けた罠
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さすがにマカロニウエスタンつくる国
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ムッソリーニは20年間権力の座にいたことを
日本人は知らなすぎ。
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ドゥチェ「諸君、共産主義者をアドリア海に入れたらどうなるかね?......溺れるよ」
というギャグの人です。(*_*; サムイ
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まあ日本は戦前に暗殺された3人の総理
原敬、濱口、犬養暗殺の犯人を
全部死刑にしないどころか釈放しちゃったからな。
3人の暗殺犯は1980年頃まで生きている。
茨城県で県議会議員までやった奴もいる。
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イタリアは、
ムッソリーニを自分たちの手で絞首刑。
ファシズム支持した国王一家も国外追放して、王制を廃止。
自分でけじめをつけた。

ファシスト党の流れをくむ政党は存続し、
そこからムッソリーニの孫が立候補して当然もしてるが
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でもムッソリーニって別に異常なとことかパラノイアはない奴だからな
単にイタリアの集権化、近代化を強引に進めた独裁者に過ぎないつか
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日本は帰って来た石原莞爾か甘粕正彦で。
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↑八紘一宇を提唱して道義的世界統一を訴えたのは日蓮主義者の田中智学。
そして、彼の思想を受け継いで実戦したのが石原莞爾。
さらに石原の唱えたきたるべき日米開戦に備えての国家総動員体制を実戦したのが近衛文麿。
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WW2にスペインが枢軸で参戦してたらヨーロッパはファシズムが勝ってたと思う。
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↑どんなに情勢が有利に展開しても伍長閣下がそれ上回る無茶やるから無理じゃね
フランス占領あたりで暗殺されてたらその後の歴史は結構流動的だったかも
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↑内乱終結直後で国内が荒廃してたスペインにはそんな余裕はない
だからフランコもヒトラーの参戦要求をのらりくらりとかわしてドイツに好意的な中立と義勇兵の派遣だけで済ませたわけで
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それより帰ってきてチチョリーナ
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帰ってきたカゴイケみたいよ!
カゴイケのソンタクみたいよ!!!
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すごい男が 帰ってきた 怒りに燃えて 
非暴力に用はない 平和の道は 血祭りの道
逆らうヤツは 地獄へ叩き落とす
荒れ狂った野獣のごとく 時にはプレイボーイのごとく
ヤツの掟が この世の掟

ガンジー2

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ムッソリーニが未だにイタリアで根強い人気が有るのはファシズム政権下で徹底してマフィアに対して徹底した殲滅戦と弾圧を行ったから、孫娘でさへイタリアで国会議員になってる位人気がある
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イタリアの国会議員というと、チッチョリーナとかムッソリーニとか、キワモノしか知らんですw マトモなのは居ないのか?

コメント(11)

>ドイツ人の団体さんは、カラオケでは全員で「合唱」していたなw ビートルズナンバーを

初期ビートルズには数曲、ドイツ語の唄があります。
また、甲府市には「帰ってきたバカ息子」という謎の店があり、
謎度で近隣の「ちきしょー」と張り合ってます。

私は2流の国の一流の政治家だがヒトラーは一流の国の二流の政治家だ。

我がローマ帝国が栄華を極め人々がカラカラ大浴場に入りコロセウムで熱狂していた時にゲルマン人は森の洞窟の中で暮らしていたのだよ。

日本は帰ってきた岸信介が君臨している訳でシャレになりませんな。しかも佐藤栄作もいれると敗戦後4回も!

毛沢東が現代に甦って再び革命を起す、とかいうのも映像でみたいなぁ

「ファシスト」は
「共産主義(労働者の権利向上)を棍棒で叩きのめす資本家の手駒」
という側面がほとんど省みられないですね。
ヒットラーもムッソリーニも初期は
それ故に援助支援を受けてたわけで。
ムッソリーニとかは「懲罰遠征」とかやってますからね。

 困った、困った、いろいろしゃべられると困る(ネタニエフ首相)w

 ネタニエフの父はイスラエルの国祖ジャボチンスキーの秘書でしたが、彼の一派のパトロンは、ほかならぬムッソリーニ閣下でした。

「1923年にジャボチンスキーはWZOを離れてリヴィジョニスト・シオニスト同盟を形成、続いてラトビアのリガで青年団体ベタール を組織した。・・・ここからメナヘム・ベギンやイツァーク・シャミール など、後のイスラエルを支える重要人物が輩出することとなる。

 1930年代になって彼はイタリア・ファシストに接近し、彼をファシストとして高く評価したムッソリーニは喜んでベタールを迎え入れた。このイタリアの独裁者は彼の黒シャツ隊に命じて海軍基地で彼らに軍事訓練を施し、これを本格的な戦闘組織として確立させたのである。・・・

 当然ながらジャボチンスキーとベタールはヒトラーの民族排外主義を賞賛し、ドイツのベタール組織はナチ親衛隊に倣い茶色の制服で身を包んだ。」

 いや、けなしてるのではなくて、むしろ誉めてるんですよ。 ジャボチンスキーやネタニエフのお父さんみたいなのがいなけりゃイスラエル建国は無理だった。
 
 日本もここまでダメになってしまうと、イスラエル式の「自由で明るく民主主義的な軍国主義」で行くしかない、という時代になるのかもしれない。

県立美術館近くのあの店ですね。
甲府は東京に近いため、大学進学などで東京に出る若者が多いのだが、ロックや漫画家デザイナーなどをやっていて、うだつが上がらず、40近くになって帰郷するものも多い。
九州あたりならどんなことがあっても戻らないだろうけど、甲府は新宿から電車で1時間半で帰ってこれる。
そこで帰ってきたバカ息子と近所で噂される。

>帰ってきたバカ息子

>うだつが上がらず、40近くになって帰郷するものも多い。

 こういうヤツのことかw

(放蕩息子の帰還 レンブラント)
https://www.musey.net/100 

バドリオが反乱を起こしてムッソリーニを逮捕しただろう
本当の勇気や愛国や根性ってのはこういうことだ
おかげで日本みたいに空襲で大量死と焼け野原をかなり免れた
結果は同じ無条件降伏だよ
特攻や東京大空襲や原爆は全くの無駄死にだった>
日本の場合、すべて天皇制が原因。天皇、皇室の連中は金亡者だから。金儲けの為なら国民を殺してでも実行する。

外國の事は如何でも良い。立憲君主の矩を守つたが爲に軍部に抗しきれなかつた英明且つ良心的な君主。戰後意圖的に流布された物語だが大嘘だらう。蘇つて後、戰前戰中に考へてゐた事を堂々と述べて貰ひたい。

結果として天皇制どころか皇室自體が消滅する可能性はあらうが安倍に利用される支配の道具が消えるのならば國民にとつては良からうか。支配されたい國民にとつては、皇室の有無等關係なく支配側の都合良くたゞ支配される而已であらうか。


Mussoliniはインテリだつたと述べてゐたのは田中の康夫だつたかな。
擬へるならばMussoliniの側ににして欲しかつたとの文脈で。

>イタリアは国家統一が遅かったので、弱っちい国だった。そもそもイタリア人が戦争に向かないw 

 そのとおりだが、いつも負けてばかりとは限らない。

(ヴィットリオ・ヴェネトの戦い)
「オーストリア軍はこの戦いでイタリア軍に大敗し、50万名以上の兵士を失ってイタリア戦線での主戦力を喪失した。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%88%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
https://www.youtube.com/watch?v=kvkl2zIk2ts
https://www.youtube.com/watch?v=cdZclmRd1qU

 これで、あのサウンドオブミュージックのトラップ少佐のオーストリア海軍は海を失ってしまった。

(ゲオルク・フォン・トラップ wiki)
「第一次世界大戦の終了に伴いオーストリアは海に面した領土を失ったため、海軍は大幅に縮小されることとなった。ゲオルクは1919年に海軍を退役し、その後はドナウ川沿岸の水運会社を共同設立した。」

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