黒人こそが純粋なホモ=サピエンス

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現生人類、ネアンデルタール人、デニソワ人とおそらく他の人類種集団がアジアで時間的および空間的に重なり合って、混血して産まれたのが、今の人類、という話なんだが、純粋なホモ・サピエンスはアフリカ南部にいまでも残っているものの、白人アジア人など、多くの現生人類は、ホモ・サピエンス単種ではなく、今は絶滅した他の人種との混血のようだ。

 独マックス・プランク人類史学研究所(Max Planck Institute for the Science of Human History)の研究員、ミヒャエル・ペトラグリア(Michael Petraglia)氏は「約6万年前よりも前にアフリカを出た人類の最初の拡散は採食者の小さな集団によるもので、現生人類に少なくとも低レベルの遺伝的痕跡しか残していない」と指摘する。同氏によると、その後の大規模な「出アフリカ」が約6万年前かその後に起きた可能性がある。
 今回の研究報告によると、この約6万年前の大移動が「非アフリカ系現代人の遺伝的構成の大部分に寄与している」ことが最近の研究で確認されている。
 この初期の移住でネアンデルタール人(Neanderthals)やデニソワ人(Denisovans)を含めた他の人類種などとの交配が、ユーラシア大陸の多くの場所で起きた。科学者らの推定によると、非アフリカ系現代人は、DNAの1~4%がネアンデルタール人に、5%がデニソワ人に由来するものだ。

6万年前に何が起きて、アフリカを出たのか? 大昔、サハラ砂漠は植生豊富な森林だったというんだが、実は、砂漠と湿潤化を交互に繰り返していて、6万年前というと、砂漠化のまっただ中です。砂漠化激しい中で、食えなくなった人類がアフリカを出るハメになったのか?


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豆州楽市がお届けします。
【人類史】現生人類、「出アフリカ」は一度だけではなかった 研究、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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今だに出アフリカしてるんだが
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↑ヨーロッパへ不法入国する難民か。
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わりと近いとはいえ放浪先であったネアンデルタール人とかと出会った
人類の祖先はよくもまあ違う種別の存在と交配したな
一緒に放浪してた同族に相手はいなかったんか
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↑見た食材はとりあえず食ってみる
出会ったメスの動物とはとりあえずセックスしてみる

がアフリカ人の行動原理
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↑逆だろ
ちょっと毛色の変わった男とやってみたいが女の心理
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↑地球の 男に 飽 き た ところよ
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逆に入アフリカは無かったのかな?
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↑中国人がしてるな
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交配って大事なんだな
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都心のサルの移動スピードを見ると、
アフリカからオーストラリアまで、1か月ぐらいでたどり着くな
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東の果てまで来ちゃう人たちってよっぽどの嫌われ者だったのかな
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↑昔、人間は狩猟民族だったから未開の土地はいろんな動物・植物が居て
むしろおいしい状況だったんでないのかな
どんどん食いつぶしてきた結果、東の果てまでたどりついた
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太陽の昇る場所を探して東へ東へ行ったんだろう
知恵のない古代人にしてみれば太陽=神みたいなもんだろう
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当たり前だと思うげどな
それこと聖書のエクソダスみたいに誰かが計画したのではなく
単に生息域が広がっていっただけだろ
個体数が増えて縄張りがたらなくなれば他所へ行く
増えすぎたクマが人里に下りてくるように
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出アフリカって4回ぐらいは既に確認されてる
アラビアや北インドにその脱出したホモサピエンスの痕跡があるらしい
ただし生き残ったのはイブの子孫だけっていう想定だったが
どうやら誤りだったみたいだね
何度も出アフリカし、何度もネアんやデニソワと交雑して遺伝子を変えてきたハイブリッドが今の人類
これが正しい解釈だわな
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ネアンのほうは人類より先に別れた大先輩
頭もよくて体格もでかい
我々がネアンに勝てる点は一つもない
ちなみに極寒の欧州でも大型の動物を狩り楽しく暮らしていたのはネアン
アフリカから欧州に来た人類集団は何も出来ずに何度も全滅しているらしい
そのうちに人類の一部がネアンと結婚して優れた新人類が生まれた
これが我々の、ていうか白人の祖先である
一方ネアンのほうは、アフリカから来た汚れきった人類が運ぶ病原菌のせいで全滅してしまう
綺麗な酷寒の環境では、熱帯のバイキンまみれの人類のような免疫力はないからである
こうして無能で汚い人類がいつのまにか地球の覇者になり、優れたネアンは消えたわけ
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↑クロマニヨン人はどうしたw
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つまり非アフリカ人が本来のヒトであるアフリカ人のように黒くないのは
ネアンデルとかデニソワとか色の薄い別種と混血したせいなわけだな
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↑それはどうかな?

人は一定の紫外線を取り込まないと生き続けられない。
紫外線の量の多い赤道付近の人は黒いまま、北に行けば行くほど、肌の色が白く変化した人が有利で、その子孫だけが生き残る。
肌の色の分布は、この法則に従っている。
日本人の肌の色はアジアの中では白い。かなり北からやってきた人種なんだよ。
アイヌにはいろいろいるけど、概ねやや赤い。本来、少し南の方の人だね。
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↑ボビーが日本に来てからだいぶ白くなったと言ってたぞw
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白人のDNAにネアンデルタール人が混じってるとわかってから
ネアンデルタール人がやたら文化的で知能も高かったことに
なったのは笑える

サルからの進化と考えたら毛深い毛唐の方が
どうみても原始的なのにな
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6万年前にサハラ砂漠の乾燥化が激しくなり、
押し出されるように現人類の出アフリカが始まったとされているが

サハラ砂漠が6万年前以前の湿潤期には森だった時期があるわけだし
その時のほうが当然、食糧も水補給も豊富、
狩猟も簡単で出アフリカが容易だっただろうしなあ
6万年前に、やすやすと好奇心にかられるとか 集団間の抗争で
アフリかから逃げ出したグループは存在して当然だわ
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一度だけじゃないからこそ人種に差ができたのか
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この辺りの事情をヒトラーが知っていたらどう解釈したんだろう?

「ネアンデルタール人こそが超古代アスガルド文明の崇高な担い手であり、 我らアーリア人は出自の一部はアフリカにあると言えどもその恩寵を受けて脱皮した偉大な種族である。
 それに引き替えアフリカ人や中東にとどまったユダヤ人は進化もしないままの(以下略)」

とかまくしたてたんだろうかね
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一般的なアフリカ人がコーカソイドに変化する事はあり得ないし
コーカソイドがモンゴロイドに変化する事もあり得ない
それぞれ特徴が違いすぎる
アフリカから出る前に既にコーカソイドやモンゴロイドだったんだろ
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↑オバマ前米大統領は
コーカソイドとも言えるし
ネグロイドとも言える。

実際、コーカソイドとネグロイドとの遺伝子の差はほとんどなく、
アフリカのネグロイドの地域差程度の遺伝子上の差異しかない。
何のことはない、コーカソイドはネグロイドのグループに含まれているのだよ。
モンゴロイドになれば、ネグロイドやコーカソイドのグループから遺伝子上、離れているそうだがな。
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12万年前 アフリカの黒人出アフリカ→寒冷地でネアンデルタール人、デニソワ人化
6万年ごろ出アフリカした人類が行った先でネアンデルタール人、デニソワ人と交雑→アジアからヨーロッパに入る過程でクロマニョン人となる

こういうこと?
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↑40万年前にネアンデルタール人が欧州で発生して、
28万年前にホモ・サピエンスがアフリカで発生していて、
12万年前にそのホモ・サピエンスがアフリカを出ていたとの研究結果が出た。
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1年で10㎞しか移動しなかったとしても、4000年あれば地球を一周できる。
数万年の期間があれば、いろんな移動があったんじゃないかな。
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11万年前の石器が日本から出土している
12万年前との見解も
それだとアフリカ発祥との整合性とれないから、11万年前としておきましょうとなった
日本の懐の深さは異常
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日本だと旧石器時代の8~9万年前の石器が出土してるからね
出アフリカが6万年前というのはおかしいと思ったんだ
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日本の考古学は、今一度年代を調べ直して、修正するべき。
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マジレスすると、
アフリカ出てからまたアフリカにもどった奴らもいる。
今の黒人はそれ。
アフリカで居続けるかぎり体毛が無くなることはないからな。
いちど寒いところに行かないと。
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↑サハラ以北の北アフリカの集団はコーカソイドに近い出戻り組だけど、以南の集団はネアンデルタールやデニソワ由来の遺伝子を持っていないので一度も出ていない
遺伝的にもアフリカ以外の集団に比べて非常に多様なことも彼らがアフリカに居続けた証拠とされている
人類が体毛を失ったのは狩りで長時間走り回った体を冷却する汗を効率的に蒸発させるためで、肌が黒くなったのも体毛で遮られなくなった紫外線を反射するため
最近ではホモ・サピエンスに進化するはるか以前のホモ・エレクトスの段階ですでに体毛を失っていたと考えられている
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↑走り回って体毛がなくなるとかあり得ない。そんなので無くなるなら今ごろアフリカのサバンナの動物はみんな裸になってるわ。
体毛を失ったのがホモエレクトスの段階まで遡るとすると、原人段階でアフリカへ出戻りした奴らがいたってこと。
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イスラエルなどでだいぶ前から6万年前?の「出アフリカ」よりも古いホモ・サピエンスの化石は見つかってるので、何度かアフリカから出たサピエンスがいただろうというのは定説になってた
ただそれらは拡散することなく絶滅していったとされていたのが、「いや生き残って後で出アフリカしたサピエンスに吸収されたよ」というのが今回出た仮説
ただそれらは痕跡的な遺伝子しか残してないので、6万年前?の出アフリカがやっぱり本番だよねということ

どっちにしても「ホモ・サピエンスはアフリカで誕生し、世界に広がっていった」という単一起源説は揺らがない
当初考えられていたよりも複雑だったということになりつつあるけど
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最近は縄文土器より古い土器が中国で見つかってるし
縄文土器と同じぐらい古い土器文化が東アジア各地にあったと言われている
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アフリカでいじめられた弱い奴らが過酷な環境の地域に逃げた
東アジアまで逃げてきた奴らは、よほど体が弱くいじめられっ子だったろうなw
確かに筋肉量も身体能力も低いw
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↑江戸時代は世界的に寒冷期でヨーロッパ人も背が低くて男の平均が165cm前後だった。
身体はその時の環境条件で変わる。
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黒人こそが純粋なホモ=サピエンス
肌が白い、薄いのは雑種
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そうなるとアボリジニが不思議な存在だ。
純血ネアンデルタールの進化版じゃね
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ここ三百年で、世界人口は六億人から十倍に増えている。
ところが日本の人口は四倍くらい。
世界的に見て、ここ三百年で日本はたいして成功した民族ではない。
アメリカ人は四十倍ぐらい増えてる。
いぎりす、フランスも平均以下。
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俺たちアジア系は黒人としてアフリカを出て、インドや東南アジアを通ってシベリアに行ったのだ。
寒いシベリアでマンモスを狩って食ってるうちに寒さに耐えられるように体の表面積を縮小した。体が小さくなり凹凸も少なくなった。色も明るくなった。そしてあちこち通って日本に来た。
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基本、出生率が二を上回っている地域の人の増加分が、出生率が二を下回っている地域へ流れている
ということ。
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パプアニューギニアとかの肌の黒い人達は見た目が黒人そのものだけど、ネグロイドじゃないんだよね
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↑ネグロイド(サブサハラ・アフリカ人)と言っても遺伝子でも形態でも非常に多様で肌の色が黒いという以外はそれほど共通性はない
コイサン(いわゆるブッシュマン)が比較的初期サピエンスの形態を残してると言われてるけど、肌色がそれほど濃くなかったり目尻に蒙古ひだがあったりとかなり違ってたりする
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ヒトは移動するもので、かつて春秋戦国時代に中原で覇を競った連中のうち、負けて雲南に逃げていったヒトがいるわけです。雲南で彼らはお茶と出会い、お茶を携えてタイ、ビルマを経由し、インドのアッサムに辿り着いた。3000年かかっての大移動です。イギリス人がアッサムに入った時、シンポー族と呼ばれる彼らは、象の背に乗って、高く伸びた茶樹の葉を摘んでいたそうです。3000年でそれだけ移動するんだから、万年単位だったら、もっと遠くまで行くだろう。

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モンゴル辺りの遊牧民族(フン族とか匈奴)は短期間に東ヨーロッパまで移動したりしている。最近ではそういった大移動にはユーラシアの気候変動が関わっているんじゃないかという説がある。

夏井睦医師によれば、7万4千年前に始まった最終氷期により人類は生息範囲を狭められ、さらに7万3千年前のスマトラ島トバ山の巨大噴火で世界中で数千人規模にまで人口が減少し、絶滅寸前まで追い詰められた。
そこで命を繋げることができる、比較的気候に恵まれた狭い地域に押し込められ、その人口密度の上昇が、巨大化した脳を持ちながら殆んどその能力を活かしていなかった人類の創造性に火をつけたそうだ。
コロモジラミの遺伝子解析で人類が衣服をつけはじめたのも丁度7万年前と特定されているようだ、その衣類のおかげで寒冷地にも進出できるようになる。

6万年前、サハラ砂漠は湿潤だったってー?

日本での使用済み核燃料10万年保管はどーなんだ?

「地図で読む 人類・激動の10万年史」は、面白い本ですよ。
ちょっと前に「黒人のDNAを持った白人がいる」と話題になったけど、
人類最初の人種は、黒人だったのだから白人といえども黒人の要素を持っていても不思議じゃない。

 静岡は、アイヌ、旭川、沖縄の次に縄文遺伝子D1b1の比率が高いらしい。

(男性のY染色体 D1b1の比率)
アイヌ 52.6%
旭川  35.3%
沖縄  21.1%
静岡  15.1%
・・・
兵庫   2.5%
奈良   0.0%
http://digx.hatenablog.com/entry/2016/11/26/135433

 ま、静岡から、誰とはいわんが「まつろわぬヤツ」が出てくるはずだw

 長州と韓国を入れるのを忘れていたw

男性のY染色体 D1b1の比率)(上掲)
静岡  15.1%
千葉  13.6%
九州  13.2%
・・・
山口   5.4%
富山   4.4%
兵庫   2.5%
韓国   1.8%
奈良   0.0%

犬HKの
グレートネイチャーSP 地球事変ギガミステリー(2)「サルの大いなる旅路」
が犬にしては面白かった。

ゴンドワナ大陸のあった昔
地球は非常に温暖で、猿族は大いに栄えたが
ゴンドワナ大陸とはつながってなかったアフリカ大陸には
猿族は住んでいなかった。

実は、その後、アフリカで大進化を遂げる猿族は
東南アジアから、(事故的な要素もあるが)
「浮島」に乗ってアフリカに渡ったらしい。

TV的には
霊長目キツネザル科が映って終わったんだが、
いやホント。なかなか含蓄があったかもしれんwwwww

生贄の羌族を想起せぬではない。

『ヒトは食べられて進化した』及びインカのフワニイタも。

考古学とはいったいなんなのか。
たった1万5千年前に起きた大洪水で
海抜が2000m上がった事さえ公に成らない。
砂漠が白道上にあるのは、偶然じゃない。
1万2千年前に建設された一番大きなピラミッド。
これを文献を見て降りてきたクフ王が、
手下に掘らせて出てきたという事さえ公にならない。
肌の色と骨格と面構えだけで思相なんて分かるはずもない。

ようやくお願いします
どの学者も人類の何パーセントがサルの要素か教えてくれないですw

イップさんのお話に興味を引かれました。
お話のような内容をまとめたウェブページなどありましたら教えて下さいませんか。

1万5千年前に起きた大洪水というのは、彗星が運んだ水によるもので、その彗星の核は月になったというものでしょうか。

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