週末卑弥呼

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定期スレなんだが、例によって卑弥呼です。邪馬台国です。さて、「国家」とは何か? コロンブスが行くまで、アメリカ大陸の支配者だったインディアンは、国家を持たなかった。スペイン人が行くまで、フィリピンにも国家らしい国家はなかった。採取経済をベースにした集団の場合、資産の蓄積というのがないので、国家を作る必要が無いんですね。農耕が経済を変え、資産の蓄積を可能とし、それによって国家が形成される。縄文時代の日本にも、国家はなかった。弥生人が稲作を持ち込んで、集団作業で水利工事をしなきゃならない米作りが国家形成を推進する。ただ、日本が中国と大きく違っていたのは、水田耕作のできる土地が、あちこちに点在していて、まとまってなかった。中国は「中原」という広大な平地があって、大帝国を作りやすかったが、日本は統一に時間がかかった。卑弥呼の時代には、まだ統一日本は形成されていない。

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卑弥呼ってヒメミコの事か? 、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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日の巫女か姫巫女か、どっちかだろうな
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↑違うだろうなぁ、ライバル国の男王の名前がヒミココだから。
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現地人の言葉に無理矢理漢字を当てはめて
その漢字を後世の人間が適当な読み方してるだけだからな
伝言ゲームかよっていう
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そもそも「ヒミコ」って読むのは間違いないのか?当時の発音で。
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↑戦国時代の武将の名前の読み方すら妄想やぞ
漢字なんて誰も知る由もない
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↑戦国時代は、宣教師たちが表音文字で記録したから「織田信長様」は「おんだのぶにゃんがしゃま」
黒田官兵衛は「くわんぴょうえ」になるらしいね
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卑弥呼で画像検索すると昔の映画の岩下志麻の顔面白塗りが混じっててちょっとビビる
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女王を姫御子(ヒメミコ)、男王を彦御子(ヒコミコ)と言ってた説がある
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それより邪馬台国はヤマト国で確定やろ
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彦と巫女だったっけ
シャーマンとなんたらつうトンデモ本読んだことがある
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魏が勝手に卑弥呼って呼んだだけやで。
本名は天照大神(アマテラスオオミカミ)だ。
墓は福岡県糸島市の平原な。
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↑天皇家は始祖から中華皇帝にへーこらしてたって事か
誇らしい誇らしい
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↑21代雄略までは漢民族王朝の属国やで
漢民族王朝が異民族に追いやられて大陸への尊敬がなくなったと思う
異民族王朝の随唐へは先進文化は取り入れても尊敬があったとは思えない
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239年 卑弥呼 魏に生口(奴隷)を献上
曹叡「う、うむ大儀であった(蛮族なんていらねーよボケ)」
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当時の「倭国の王」として書き残されてるんだから、ただの姫様のわけないじゃん
個人的には神功皇后あたりだと思うけど、
西暦250年前後の話だから、少しズレてる
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当時の中国は、貢物の10倍くらい下賜するから
お得^^
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国家として存在しない組織?が、ヤマトを名乗ってか中国と関係を作ってた、そこは姫巫女が統治してたらしい、とかは
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↑ 近来の研究だと、従来、邪馬台国と大和王権が時期的に離れて成立したと思われていたがどうもそうではなく、ほぼ同時期に存在していたという。ここからは想像だけど、例えば近畿地方を中心に大和王権があったとする、それは近畿中心だが、北九州程度までは影響下にあったとする。
 そのうちに権威付けやら実利の為に魏と交渉しなければいけない時期になったが、近畿では不便だ。
だから「大和王権外務省九州出張所」のようなものを北九州に作り、そこの所長として「卑弥呼」と呼ばれる女性(要するに外務大臣や外交官のようなもの)を「女王」として派遣した。その後、魏から使者が来たが通訳の不手際から「こちらはヤマト王朝外務省九州出張所」の「女王(所長)」の卑弥呼ですがうまく伝わらず「邪馬台国?」「女王?」ああ、この女が倭を支配する女王なのかと勘違いして帰った。
これならどうだろうね?ちなみに遠く安土桃山時代の朝鮮出兵の際でさえ「関白豊臣秀吉は、織田信長の実子」と中国側の記録に誤記されているぐらいだからね。
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↑面白いね。
その話だと、魏の使者に大和国はこんな国ですよと説明したくて、
九州にミニ大和を作り、そこを支社にした。だから一部地名が九州と近畿で似ているのかもしれん
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邪馬台国がヤマト国と読めるのは偶然ではないだろ
奈良の周辺に卑弥呼の墓があるはずだ
さがせ
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↑卑弥呼の墓は、大分の宇佐神宮の下にあると思うよ
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邪馬台国をヤマト国って読むのは昔は当たり前だったのに
江戸時代に突然やまたい読みに変わっちまったらしいな
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中華皇帝からすると「遠くの名前もきいたことない島にまで皇帝のご威光が届いてるんやで」と権威づけできるから
日本からの使者は、はっきり言ってみすぼらしい蛮族に過ぎなくても丁重にもてなしてもらえた。
これが半端に近くて地続きだと、「偏狭のゴミみたいな土地を代わりに統治させてやってる子分」という扱いされてしまうんやな。
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関西だとマンコのことをオメコって言うじゃん?
昔の関西の地方だと若い女の子のことを乙女子(おとめこ)と言っててそれが鈍ってオメコになったって言ってたな
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卑弥呼の派遣した男が劉備玄徳を殺してなり変わった無料漫画読んだところ
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日御子でもええやん
特に誰かをさすわけでなく太陽崇拝をする司祭を指しててたまたまそのときは巫女だった
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 日本の歴史学者たちは、戦前は皇国史観を否定も調査も反論もできずに、政府にいじめられた腹いせに、戦後はひたすら、古事記や日本書紀を徹底否定する事に終始しているからね。
 古事記や日本書紀を「全部本当だ!疑うな信じろ!」というのが戦前で「全部嘘だ!疑え信じるな!」
というのが戦後、正直どっちもどっちにイデオロギーにとらわれて冷静な検証ができていない。
 「古代の天皇が異常に長生き」な事も戦前は「神だからその位の長寿は当然」「戦後は全部うそ、そんな長寿はあり得ないからその天皇は存在しない」って事だ。
 冷静に考えれば「古代の一年の数え方が365日だったとは限らない」とか「年数の数え方に誤りがあった」なら自然だろ
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卑弥呼が行った鬼道って諸葛亮孔明が赤壁で行った奇門遁甲術みたいなもんでしょ!?
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九州倭国連合 → 東 遷 → 近畿大倭連合→ ヤマト王権

当初九州北部に誕生した倭国連合は、出雲や吉備など、周辺の大勢力を次々と盟友に加えて拡大していき
次第に日本列島規模で豪族たちが集まる、大勢力に成長しつつあった

あるとき倭国連合の盟主だった卑弥呼が死んだ
かねてより盟主の座をうかがっていた狗奴国の卑弥弓呼は
今がチャンスとばかりに邪馬台国の乗っ取りに成功、狗奴国は真・邪馬台国となり
その余勢をかって倭国の盟主の座に名乗りをあげた

そこで、九州邪馬台を本拠地とする倭国連合は発展的解消し
あらたに、全国の豪族たちの勢力中心地を本拠地として定め、大倭連合を立ち上げた
それが、近畿ヤマト

ところが
誰も卑弥弓呼(神武)を大倭連合の新たな盟主とは認めてくれない......
そこで仕方なくあみだした手が、卑弥呼の宗女である台与を頭に据える手だった
それで連合の不和はようやく静まり、卑弥弓呼は大倭連合の初代大王に無事おさまった
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↑白村江の敗北により、九州王朝が同族の大和王朝に吸収されたんだよ。
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昔の人ってなんで日本と中国で普通に会話通じてるの?
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↑日本列島内に華僑が住んでて、大陸の言葉がしゃべれる人たちのコロニーがあちこちにあったという説がある
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↑隋書には、昔、邪馬台国の使者が通訳を伴って入朝したって
書いてあるよ
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↑呉とか越の人が滅ぼされるときに海渡って逃げてきた
中国で米とれるのそこらへんだから稲作も実はその時に伝わってる

トンスルランドが恩着せがましくわざわざ海渡って教えにきてくれったってより
亡国の民が命の危険が迫って来たからやむなく海を渡ろうって方が説得力あるだろ
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弥生日本というのは、中国文明の周辺国家です。中原の戦乱で敗れた負け犬とか、新天地を求めた冒険者とか、大陸をはみ出した連中が流れ着き、中国式の社会を作って行く。先住民の縄文人は、コメが穫れるような湿地に興味はなかったので、争うことも少なく、平和裏に共棲が始まった。中国では、馬を走らせればすぐに隣国があり、すぐに戦争が出来るけど、日本では隣と戦おうと思ったら、山を越えて旅をしなきゃならないw しかも、その山は、異人種である縄文の地だ。敵と戦う前に、狩猟に長けた縄文人に襲われてしまうw 卑弥呼の時代もそんな感じで、統一日本なんてなかった。

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伊都国まで魏の使いは来ているが
それ以降は伝聞を書いてるだけだよね
倭の都の正確な位置など魏に教えたら攻められちゃうもんね
だから虚位の方角に都があると伝えた
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随書にはこうも書いてある
>また東に一支国に至り、また竹斯国に至り、また東に秦王国に至る。
>そこの人は華夏(中華)と同じ、以て夷洲となす。疑わしいが解明は不能である。

卑弥呼より前の時代も、何十か国も朝貢してたんだよなあ
列島内のあちらこちらの勢力が、おのおの通訳を用意できるということは
そこら中に漢語をしゃべれる人たちのコロニーがあったということだろうな
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その後倭国大乱で王権自体どうなってんのか分からん
3世紀頃にひょっこり大和が出てきてうちらが日本の代表だと言い出した
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↑旧唐書にこんないわれが書かれてる
>日本国は、倭国の別種なり。その国は日の出の場所に在るを以て、故に日本と名づけた。
>あるいは曰く、倭国は自らその名の雅ならざるを憎み、改めて日本と為した。
>あるいは日本は昔、小国だったが倭国の地を併せたという。

日本は倭国とは別の国、(倭国の)東にあるので日本と名付けた
倭国は字が気に入らないから自ら改名して、日本(≒大和)と名付けた
日本は昔小国だったが、いまは倭国の地を併合している

つまり、九州倭国連合が、ひっこして近畿大和連合になった
国際連盟(ジュネーブ)が国際連合(ニューヨーク)になったようなもの
このことを知らない大陸の役人は、態度が悪かったのもあってその発言を疑った
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卑 なんでこんな変な字を名前に入れたの?
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↑中国人は中華以外は取るに足らない蛮族と考えていた。
蛮族には蛮族にふさわしい卑しい漢字を当ててやるのが中華のやり方であった。
他の国の連中はそもそも文字持たないから、卑しい漢字当てられてても理解できないしな。
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卑弥呼の使者である難升米は、帯方郡(北朝鮮付近)の太守である劉夏の案内で
皇帝に拝謁している。自力で航海したのは玄界灘だけ
後は劉夏が兵士を付けて、黄河を遡って洛陽まで連れて行ってくれる
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漢字は地方や時代でいろいろ読み方違うけど、ピミホかフィミホっぽい。ヒメミコは違うんじゃね
卑弥呼の卑は異民族に対する蔑称、小日本の小に当たり、名前の部分は弥呼でミホ、つまり、美穂さん
んで、次の女王は伊代さん

中国視点だと日本は九州しか見えてなくて、九州に倭国という国があったけど、白村江で滅ぼしたものの、吐蕃の侵入や新羅の反乱で放棄したら、畿内から大倭国というのが現れて、イ妥(タイ)国と名付けたら、日本と呼べと言われて...
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後漢 →漢委奴国王印(発見)→ 奴国
魏 →親魏倭王印(行方知れず)→ 邪馬台国
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日本は漢字が輸入される前から貴人の娘をヒメと呼び、呪術を司る女性をミコと呼んだ。
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熊襲の国に卑弥呼の邪馬台国がやってき滅ぼした。
その後、大陸からやってきた馬を使う人間がやってきて
今度は邪馬台国を滅ぼした。
この邪馬台国を滅ぼした大陸の者こそが神武天皇で、彼らが日本人の祖先だ。

...と手塚治虫の火の鳥 黎明編で見た。
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週末の濃厚な古代日本スレ大好き
秋の訪れとともにロマンを感じる
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邪馬台国は九州にあったと思うよ
でもそれは日本の統一王朝ではなく九州の有力豪族だったかと
それを魏志倭人伝が魏凄えと盛る為に日本のボス扱いにしたんだと思う
なら本州はどうだったか? 遺跡の発掘調査で出雲と奈良と一宮(愛知)にかなりの規模の国があった事はわかってる
そしてS字状口縁台付甕の年代別分布を見るとどうと一宮の勢力が奈良の勢力を亡ぼして国都を乗っ取ってるんだよね
という事は奈良という場所は古代日本にとってやはり唯一無二の場所だったのかなって
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↑またクソ味噌がトンデモ説を披露してw
奈良の旧勢力を滅ぼしたのは東征した神武天皇だろw
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そろそろ古墳の中公開していけ
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紀元1世紀頃の日本はまだ各地の豪族が群雄割拠する時代だった
それをほぼ統一まで持っていったのが卑弥呼
最後まで抵抗したのが卑弥弓呼
卑弥呼の後を引き継いで治めたのが壱与

7世紀に天武天皇が編纂させた古事記と日本書記は天皇の正当性を内外に知らしめる目的で作られたもので
当時の力関係により意図的な内容になっている
天皇が国を治めるに至った経緯も時代を変えて神話化している

おそらくアマテラスのモデルが卑弥呼、オオクニヌシのモデルが卑弥弓呼だろう
そしてアマテラスの子孫が初代天皇である神武天皇という事になっている
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邪馬台国って関西有力らしいけど、結果はいつでるん?
もう決定的っぽいけど
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↑北九州で決定。
畿内説は商売でやってるだけ。
プロレスラーと一緒。
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天皇制というのは奇妙なシステムで、昔から今に至るまで、ずっと、現実的な「力」を持たないまま、「司祭」として生き続けている。その時代、時代で、各地の実力者のために、祈るというのが仕事。特定の宗教の司祭というわけではなく、言うなら「統一日本」という集団幻想のための司祭です。中国大陸との往来の中、どこかで日本も「国家」を名乗る必要があり、中国の「皇帝」を真似ながらも、わざわざ政治的な実権を持たせない存在として作られた、なかなか巧妙ですw

コメント(7)

静岡が誇る茶も、元をたどれば栄西の土産。

権力を持つ者が
歴史を改編する…
なら真実は?
うーむ、語り継ぐ伝説かー
ロマンじゃーw
1万年前の遺跡周辺に
暮しておりますw

>なら真実は

観測者の数だけ真実はある。と思う。
物理的なレベルでは誰かが何か声を発した、筆記具を動かした等の動きだけが真実で、それにどういう意味があるのかも人による。
日本書紀の書式は「一書に曰く」で同じタイムラインに複数資料を並べる。合理的である。
ビッグデータの時代なら分子一つ一つの位置情報を蓄積したデータベースを集計すると歴史が浮かび上がるようになるかもしれないが、そのどう集計するかでものすごく揉めるだろう。

また、卑弥呼か、くだらん

楽浪海中にだろ、日本じゃねーよ、リャオトンの根っこあたりだろ、史料はまじめに嫁。

http://blogs.yahoo.co.jp/andro_gosse

>ビッグデータ・・・ものすごく揉めるだろう。

 20年後、人工知能様がお裁きしてくださるw

こういう歴史論争の背景には、今も色濃く残る日本国内の部族意識が濃厚に反映されていて、東日本と西日本が実は違う国だということがよくわかる。

スレにもあるが従前普通に邪馬登国と読まれていたものを突然邪馬台国として別の国という観念にすり替わったのが、江戸期。
ホツマツタエが突然現れたのも江戸期。

まあ、徳川幕府がせっせと日本の歴史の書き換えやってた時期ですね。
しかし間に合わなくて結局大政奉還させられる。
東日本を正統とする議論はなかなか成立しないのです。

まあ所詮は源家とどうやってもつながらない背乗り幕府の戯言です。

まあ私としてはむしろ東北奥深くに記紀とは全く別系統の神話は隠されていると思いますがね。問題は後世の知識に汚れた偽書ばかりで、古いものがなかなか見つからないことです。

現在では、ホツマツタヱがあらわれたのは室町時代といわれていますね。

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