おいらの葬式にはストリッパー呼んでくれ

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台湾の葬式ストリップというのは以前から有名なんだが、本土でもやってるらしいw 葬式に歌舞音曲を派手にやるというのはあちこちにある風習で、ニューオリンズ・ジャズも発祥は葬式です。死者を墓地まで連れて行く時にはスローで荘厳な曲、帰りはどんちゃん騒ぎだそうでw その、帰りに演奏されるのが有名な「聖者の行進」です。

中国では今後、死者の遺族や友人たちは、特別な娯楽なしで葬儀を執り行わなければならなくなるかもしれない。それはストリップショーだ。
政府が葬儀のストリッパー問題に取り組み始めたのは、かなり前のことになる。国営テレビ局の中国中央テレビ(CCTV)の調査報道番組「焦点訪談」は2006年、衣服をほとんどまとっていない女性たちが江蘇省東海県の葬儀に登場した様子を撮った暴露映像を流した。
ストリッパーを呼ぶ理由は、葬儀の参列者を増やすことにある。葬儀で参列者が多いと、死者はあの世で幸福になれると考えられているからだ。ある村人は「故人のメンツのためだ」と説明し、「ストリッパーを呼ばないと、誰も来なくなる」と話した。

人間、精一杯生きたら、最期はどんちゃん騒ぎで送って貰うのも悪くないね。おいらの葬式には、是非、ニューオリンズ・ジャズのバンドと、ストリップをお願いしますw

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豆州楽市がお届けします。
葬儀にストリッパーを呼ぶべからず 中国政府が勧告、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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さすが中国
もう何でもありだ
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冠婚葬祭嫌いで出たことないけど
これならお葬式に参加してみようと思いました
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おかしいな 画像がないぞ
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意味わかんねぇ
葬式でストリップとか死者を蘇生させようとしてんのか?
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葬儀費用の世界各国の比較 [編集]@2011

日本:   231万0千円
イギリス:  12万3千円
ドイツ:   19万8千円
韓国:    37万3千円
アメリカ:  44万4千円

これ一般人のだぞ
日本ボリ過ぎ
人の不幸に付込む悪徳業
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でも香典で回収できるシステムじゃないの?
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朝でも夜でも葬式でも 恋はストリッパー
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中国の葬式は楽しそうやんwww
個人的には好きwww
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エイプリルフールはとっくに過ぎ去ったよ?(´・ω・)
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客寄せかよ。
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東富士演習場違法射撃事件
1994年(平成6年)11月、陸上自衛隊東富士演習場内において当時の第1空挺団普通科群長が習志野駐屯地夏まつり前夜祭の第1空挺団普通科群曹友会の演芸会において、ストリップショーを行った際にストリップ嬢を手配した見返りとして演習場内に乗馬仲間である民間人3名を無断で立ち入らせた上、実弾を装填した89式5.56mm小銃を貸与して試射させた。
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死を体感することで内なるリビドーが活性化するのだ(適当)
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>「ストリッパーを呼ばないと、誰も来なくなる」と話した。

人徳ねえだけだろw
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参考画像まだ?
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台湾だったか 女子のハデなマーチングバンドで葬式やってたな
動画でみたけど、こりゃイイなと思った
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「誰も来なくなる」ってダンサーがブラ外し...だから女のダンサーだよな。男の弔問客だけよびたいのか?子供も見てるし... BBAはどんな反応しめしてんだろな
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女子供向けには屋根の上から金とか餅でもまけよ
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蛭子さんみたいな男がワラワラ来るんじゃね?
来てどうするって気もするが
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↑ありがたいじゃねえか、悪いもんぜんぶ蛭子さんにくっついてお帰り頂けそう。
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何でも派手に祭りして煙炊いてって実に中華圏らしいけどな
故人や家族の富の象徴みたいなものを重要視するお国柄だろうし
まぁストリッパーはダメってだけだろ
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結婚式と葬式を禁止すべき
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故人の一番好きだったものだ
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ちょっとうらやましい
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これも一種の文化だろ
共産党はホント文化を破壊するのが大好きだな
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中国は華やかに死人を送ってやる伝統だったろ
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↑荘周は奥さんが亡くなって太鼓叩いて歌ってたらしいからな
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故人「気になってオチオチ死んでられん!」
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日本神話でストリップショーする話なかったっけ?
それと起源が同じかな?
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台湾は、古い中国の風習が残った土地で、色々と面白いです。特に田舎。ドサ回りの劇団とか、あるらしいし。

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こういう風習は断ち切るべきじゃないと思うよ
葬式に催し物やって人大量に集めるのが風習の地域は結構あるだろ
金のない家はやる必要ないが、金がある家はこういう時に吐き出させなくてどうすんだよ
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ご馳走を出せば集まるんじゃねえの?
なぜストリッパーまでぶっ飛ぶのか分からん
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当然ご馳走は盛大に出してもてなすんじゃね?
通夜から葬儀の終わりまでずっと客をもてなし続けなきゃいけないから踊りや芸人呼ぶとか聞いたことがあるけどそれの現代版って感じなのかも
泣き女の数とかそういう来客のもてなし方とかでその家の格みたいなのが決まるというか値踏みされるだろうから大変なんだろうな  先進化に従って廃れるんだろうけど
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おかしい
単語の意味も繋がりも読めて理解出来るのに訳がわからない
何故葬式にストリッパーが必要なんだ!?
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葬式ストリッパーなら台湾では当り前の光景だよ
故人が遺言でストリッパー呼んで欲しい旨を書き遺しておくと葬式の際に来てくれるらしい
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台湾のお葬式ストリップ!女好き夫のために妻が最期の願いを叶えた情報収集 まとめ

台湾で女好きだった夫のために優しい妻が最期の願いを叶えた
葬儀で露出度も高めのストリッパーたちが夫の棺を囲んで踊った
妻は親族らに「これこそ夫の人生そのもの」と説明していた

ストリップで盛り上がる台湾のお葬式!悲しみを和らげるためのこれほど効果の高い方法は !?奥様知っておられましたでしょうか?

台湾の土着信仰は、お寺や葬式に 女性セクシーダンサーを呼ぶそうです。
葬式に 花火が打ち鳴らさされ 大音響のダンスミュージックに肌もあらわなセクシーダンサーが激しく体をくねらせる・・肌を触らせる・・ことで残された人の悲しみを和らげるための・・これほど効果の高い慰める方法てありますでしょうか?
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まるでお祭り!? 台湾のアゲアゲお葬式を描いた大ヒット作が日本上陸

国が変われば文化も変わる。当然、死者の弔い方も宗教や風習などにより世界各地で多種多様だ。
それは日本の隣にある台湾も例外ではない。
そんなびっくりするような葬式事情を軸に、亡くなった父との最後の7日間を描き、
台湾ではロングランヒットとなった台湾のヒューマンドラマ『父の初七日』が日本に上陸。3月3日(土)より公開される。

"父の死"という重くなりがちなテーマを扱っているにも関わらず、突然の死にあたふたする人々の姿はどこかコミカルで、暗さは感じられない。
それどころか、棺に故人が生前愛用(?)したヌードグラビアを入れようとしたり、
遺影用の写真が見当たらず、カラオケの時に撮影した写真を強引に合成しようとしたりと、思わず突っ込みたくなるエピソードが盛りだくさんだ。

なかでも注目なのが、台湾ならではの伝統的な葬式事情だ。
遺族は儒教のしきたりによって決まった時に棺のそばで泣かなければならないのだが、
食事中でも、歯を磨いている時でも、急に呼び出されて泣くことを命じられるドタバタぶりは、これが葬式?と驚かされてしまう。

さらに告別式には楽隊や芸人が現われて、派手な演奏をしたり歌ったりと、馴染みのない人から見ると、ちょっとどうかと思うほどのにぎやかさ。
それらの儀式に翻弄される遺族の様子もユーモアにあふれている。

また、儒教の影響が強い中国や台湾、朝鮮半島などでは、
葬儀に出席して派手に泣き叫ぶことを生業にしている"泣き女"が存在することが知られているが、
本作に登場する泣き女もかなりのインパクトなので必見だ。
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子供もいるのにストリッパーw
コメディアンとかじゃダメなんだ
いや、世界は広いねぇ
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台湾では、都市部では廃れたものの、田舎では葬式にストリッパーを呼び、弔問客と祭壇を前にしてダンスを踊るという習わしがある。しかもただ踊るだけではなく、全裸になるそうだ。
他の宗教国家であれば、不謹慎であるように思われるのだが、これにはいくつかの理由があった。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org283197.jpg
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org283198.jpg
文化人類学者マーク L. モスコウィッツ氏によると、
この風習は1980年代中頃に、マフィアのボスが葬社を買収したのを機に、一般化に拍車がかかった。
どうやらそれ以前から、この一部の地域では行われていたものと思われるが、マフィアが風俗と葬儀事業を結びつけたことにより、台湾全土の浸透したようだ。
しかしながら、都市部では、葬儀でのストリップすることを法律で禁じた。
これにより、都会では廃れていくことになる。
とはいえ、男性にとっては、葬儀で女性の裸を拝めることは大変有難いことだ。
地方では、この風習がそのまま残り、現在に至っているという。
マーク氏の考察では、葬式ストリップが果たしている要素は2つある。
まずひとつが死者の魂への弔いだ。死後の魂を慰める意味において、派手な余興を催すようだ。
そしてもうひとつは、弔問客を集めるため。
前述の通り、故人を偲ぶための弔問であると同時に、女性の裸を見るために、葬儀に足を運ぶ人も少なくない。
女性が裸でポールダンスしていたのでは、故人も安らかに眠っていられない気もするのだが......。
弔問客が多く集まってくれるようなので、結果的には良いことなのかもしれない。
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女性も喜んでるなw
明るい雰囲気なのは悪くないかも
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https://www.youtube.com/watch?v=X990ltzamQw
このくらいなら悪くない
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曲がなんともすばらしい
ドリフのコントなら棺桶から出てきて一緒に踊り出しそう
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↑良いな
タイらへんもそうだったかな?葬式は派手に盛り上げて笑顔で送り出す風習あるの
他の人が言ってるように台湾のことだったかもしれない
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↑中国、台湾、タイ、ベトナム
だいたいこの辺りはそうだよ
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日本がメソメソしすぎるんだよ。
それと坊主不要だな。ありがたくもない経読んで戒名つけて100万円也w
その費用を飲食に回して、故人の悪口でも言いながらドンチャン騒ぎすべき。
その方が故人も救われるんじゃないの?
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天の岩戸だな。死者が棺桶開けて出てくる。
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台湾では昔から楽隊呼んで演奏してた。
「天然の美」とか葬式の音楽って言われてた。
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死者の人徳をおっぱいとカネで買うとかwwwww
地獄の沙汰も金次第を地で逝くチャンコロわろすwwwwww
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ちなみに、ニューオリンズ・ジャズ葬式で墓地まで演奏される曲なんだが、「Just A Closer Walk With Thee」というタイトルです。こちらはプレスリーが自宅でレコーディングした音源。やはり、プレスリーの原点は黒人音楽だな。元は黒人霊歌だが、今では広くアメリカで親しまれています。

コメント(13)

>おいらの葬式にはストリッパー呼んでくれ

ロリトラック1台じゃないの?w
でも、間違ってロリコンがバス一台来ますたwみたいなwww

墓地によばれて一曲を所望されるのは単独の楽人
だけでなく、芝居の一座にもこれがあった。
元明以来、唄劇が芸能の主流を占めるようになる
と、むしろこの方が普通になった。
(中略)
上は高官貴族の亡霊から、下は淵の底の水鬼に至る
まで、すべて冥界の幽鬼で、その幽鬼が現世の楽人
または劇団を招いて演奏を所望するという話である。
(中略)
もともと音楽技芸が人間の耳を楽しませるようにな
ったのは後のことで、本来は神を招きおろし、神意
を清しめ奉るのが本意であり、神廟の前庭に戯台を
設けたのもその意味であった。
人間どもはその喜びのお裾分けに与っているうちに、
神は下って王侯貴人となり、貴人は下って一般庶民
まで聴いて楽しむことになって、寄席や劇場も設け
られるに至った。
(中略)
まして生前に貴人であったものならば、幽霊になっ
ても賓客を請じて宴席に歌唱戯劇の余興が必要なの
は、中国の習慣上からいっても当然であった。

「墓畔の楽人」

澤田瑞穂「鬼趣談義-中国幽鬼の世界」
(中公文庫)

生前に「奇人」であったものならばww

猫吉さんはオリオンじゃなくて、こちらのお酒を飲んでくだしあ。

http://youkai-sake.ocnk.net/product/14

>おいらの葬式にはストリッパー呼んでくれ

 ちょっと恥ずかしい、というかカアチャンが絶対に呼んでくれないので「ヨーデル娘のデリバリ」でいいです。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/V/Vartan_Sugiura/20141022/20141022022421.jpg
(悪禁用:コピー&URL窓に投下)
cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/V/Vartan_Sugiura/20141022/20141022022421.jpg

うーん、自分などは人知れず、
海か川にでも散骨して貰えれば、
と思いますけど、その願望を実務的な達成も難しい、か。
あるいは自分で自分を散骨とか・・・。

そういえば、とある有名俳人が亡くなったとき、
自宅でのお通夜と告別式のときに、
「俳句の人お断りします」、という貼紙が出たそうです。

俳句なんて金にもならないのに、ずっと、
家にいろんな俳句の連中が無神経に出入りして、
長居して、迷惑だし、酒飲むし、うるさいし。
亡くなった旦那(有名俳人)は、しょっちゅう、
家族のことほっぽらかして俳句で出かけちゃ遊んでた(奥様的印象)、
そんな感じだったみたい。

まあたしかに、俳人の葬式に仲間が集まると、
故人や家族のことそっちのけで、
俳句の話や俳句の世界の噂話で盛り上がったりしそうだし、
「俳句の人お断りします」も、気持ちとしてはわかる気がします。

ただ、実際にそういう貼紙が出るというのも、
ちょっとすごいなあ、と思いました。

ラベルがいかにもアヤシイですww

ちなみに「猫また焼酎」というのもあるそうでww

http://www5.wind.ne.jp/aramaki/nekomata.html

葬式の主役は、生き残った者達だ、やっぱり!

>これ一般人のだぞ
日本ボリ過ぎ
人の不幸に付込む悪徳業

結婚式の披露宴の費用はもっとボッタクリwww

ひーちゃんの葬式は、ワサビ握り食わされて無理やり泣かされますwww

死んでからではつまらんですw
絶命寸前で、息絶え絶えで、大急ぎで呼んでもらうwww

死に際で聴き見る「ニューオリンズ・ジャズのバンドと、ストリップ」がよろしいwww

大騒ぎしつつ無事に死んだら、そのまま「ニューオリンズ・ジャズのバンドと、ストリップ」で、お通夜に突入w

火葬した灰は山葵の肥料ではまずいですね
肥料が必要な作物の畑も、散灰のために今から確保しときませうw

ワサビ握り→わさびの裏巻き
http://my.shadowcity.jp/2015/03/-2000.html

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