2013年9月アーカイブ

草笛リズムマシン始動!

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以前、おいらがコッソリ撮って紹介した草笛リズムマシンが、本格的に始動です。こないだのWINDBLOWの映像も公式に発表されました。同じシーンなんだが、ステージ真下で撮っているので迫力あります。現場の熱気が伝わって来ます。



「紅白に出て、お母さんに産んでくれてありがとうって言いたい」
「友達たくさんつくりたい」
「いろいろなところに行きたい」
「震災で困った人のところに演奏しにいきたい」
「僕たちだって働きたい」
そんな夢を叶えるための『一般社団法人はいねのもり』が贈る究極のアーティスト『草笛リズムマシン』
彼らに「何か感じた」方、どうか末永く応援ください。

そんな、草笛リズムマシン、東京での初公演が決定! 定員100人だが、「日本再生音楽祭 民衆の音楽家集まれ!世界を元気にする音楽」というのに出るようです。10月19日です。業界の方、今のうちに駆けつけて、コネクション作っておくといいですよ。既に海外の音楽祭からも引き合いが来ている。まぁ、予算とかあるので実現はまだ遠いが。いずれ、彼らは絶対にメジャーになる。

カシューナッツと鶏肉炒め

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さて、出来合いの調合済み調味料を使わないで作る中華シリーズなんだが、カシューナッツと鶏肉炒めです。中華では定番の料理なんだが、あまり家庭で作る人は多くないのかも。カシューナッツは鶏肉と相性が良い。それだけでもいいんだが、栄養とか、カサ増しとか、彩りとか考えて、タケノコ、ピーマン、椎茸も入れた。他には、タマネギが相性いいです。使う調味料は、オイスターソースと醤油。



ここんちの無塩カシュー(130g、298円)、ダイエーやグルメで何度リピったことでしょう...しかし今は売られていない。。
ってことで、
今回初めて買いました。
比べると...味は一緒、甘くて香ばしくって...つまり美味しい。
(...そりゃそうですよねー。)
同梱で他のナッツと一緒に買えば、送料代は気にならないです。
実際、店頭で小口買いするより、断然割安ですし...。
それから、、
「みの屋」さん、というブランド買いして正解だったと思います。。美味しく食べたいですから。
ついつい食べ過ぎるんですけどね、、
またお世話になりますね。

今日は麻婆茄子

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自前の調味料で中華を作ろうシリーズ。今日は麻婆茄子です。使う調味料は、前回の回鍋肉で揃えた「豆板醤」と「甜麺醤」。ところで中華では、茄子は皮を剥いて使う。あっちのナスは皮が硬いのかね。日本では料理で「ナスの皮を剥く」という習慣はあまりないので、発想が違う。今回はピーラーで半分ほど剥きました。



露地ナス栽培の収穫期間は約5ヶ月と長いが、その間に小さな失敗は取り戻せ、技術に応じた成果が期待できる。安定多収の最大のポイントは主枝の上にある側枝をナスの樹の上の小さなナスの樹とし、収穫のたびに側枝を切戻して太陽光線を常に枝元まで当てること。難防除害虫もソルゴー障壁の活用などで回避でき農薬コストも散布労力も減らせる。また、チューブ灌水や拍動灌水装置などの灌水設備、排水路といった圃場デザインの工夫でつらい作業も快適に。

恋路亭のしいたけ蕎麦

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「恋路亭」という蕎麦屋です。蕎麦屋にしちゃ変な名前だが、築250年という建物で、裾野市の深良という田舎にある、値段もリーズナブルで、量も多いので腹一杯のお店です。写真は精進天ざる1350円。蕎麦は、機械で打って、手で切ったのか、ちょっと扁平な麺で、うどんのように滑らか。小麦粉が多いのか、ツナギの山芋のせいか。野菜の天麩羅は、椎茸が三つも付いてます。むかしはこのあたりでも椎茸を作っていたそうだが、今では須山まで行かないと椎茸は作ってないそうです。ここの椎茸は中伊豆産らしい。ツユは、ほどよい辛さなんだが、出汁が謎。鰹節ではないような気がする。煮干しでも使っているのか、それとも宗田節なのか。



扁桃腺の高熱で入院した少年・小宮直人は、優しく介抱してくれた看護師に儚い恋心を抱いてしまう。そして、人妻だった彼女も、純真な少年に惹かれていく自分を抑えられない。会うたびに募る熱い想い。しかし、そんな二人を阻む、年の差と不倫という越えがたい障害...。さまざまな葛藤を経て、未知の領域へと高まっていく二人の燃え盛る恋路の行方は!?著者会心の書下ろし新感覚官能ロマン。

田舎の定食屋

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東京ではあまり見ないスタイルで、何でも揃った食堂です。売りは寿司のようだが、鰻もやってるし、焼鳥もやってる。もちろん蕎麦もうどんもある。日本では、田舎に行けば行くほど、こういう店が増える。三島の鰻は有名だが、鰻屋の中でも澄之坊はそういう店で、刺身から天麩羅から、何でもある。田舎では飲食店そのものが少なく、選択の余地がない。この店があるのは裾野市の深良(ふから)のちょっと下です。まわりに店は一軒もない。「腹減った、何か食いたい」という人の欲望を叶うかぎり叶えようというのが、こういう店の存在価値なので、メニューはどんどん増える。しかも夜になれば居酒屋にもなる。



この本に出てくる生姜焼きは、漬けダレと、炒め用と2回、別調合の生姜汁を使うのですが、とても風味がよくて、我が家の究極の生姜焼きレシピになりました。
甘めの味がすきな方はどうぞ。
ほうれん草のごまあえや秋刀魚の塩焼きなど、基本的なとこから書かれていますが、
とにかく、生姜焼きは最高でした。
アジの味噌たたきを作ってよーと彼が買ってきたのですが、魚さばくの面倒でまだ作ってません。(さばき方まで写真つき)
やや基本書傾向がありますが、はっとするほど美味しい生姜焼きに出会えて、めっけものな本でした。

回鍋肉

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回鍋肉です。よくスーパーに行くと、回鍋肉の素みたいなのを売ってるんだが、アレを買ったって、豚肉もキャベツも入ってるわけじゃない、調味料だけなので、意味がない。日本人は中華が好きなので、せっかくだったら基本的な調味料くらい揃えて自分で作りましょう、というシリーズです。



ずっと市販の麻婆豆腐の素を購入してきましたが、これを購入してからはもう買えません。豆板醤、テンメンジャンとともに必須の調味料となりました。2500円以上の注文でしか買えないので、まとめてアマゾンの注文をするようにしています。麻婆豆腐以外回鍋肉の素にも使えます。これらの調味料を購入していらい、今まで買っていた市販の素は一切購入していません。美味しくて、値段的にも本当にお等です!

蕎勝人@清水町

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三島ではなく清水町なんだが、「蕎勝人」という店です。東京の有名店で修行した息子が帰ってきて生まれ変わったという評判で、店裏の駐車場に車を停めて裏から正面にまわると、店脇の作業場で、その息子がせっせと蕎麦打っているのが見えた。ここは家族経営だが、親子で蕎麦職人がいるので、息子が打って、オヤジが茹でる。打ちたてが食べられるというわけだ。で、おいらは田舎蕎麦です。田舎蕎麦というのは、蕎麦の芯だけを使う更科系と違って、周辺部まで使うので色が黒い。ボソボソなので細く切れない。太めに切るので、平打ち麺みたいになる。食感も違う。田舎蕎麦は硬い。まぁ、おいらは田舎蕎麦が好きなんですけどね。で、ツユは恐ろしく量が少ないんだが、それだけ濃くて辛いツユです。ここは江戸前で、ちょっとだけツユに尻尾ひたして、食べるべき。700円という値段は安いです。



いま、お蕎麦がおしゃれだ!
江戸ソバリエ協会の江戸ソバリエ認定委員長、ほしひかるがお届けする、まったく新しいスタイルのお蕎麦入門書。
最近はおしゃれな蕎麦屋さんが増えています。これを読めば、素敵な蕎麦屋さんがすぐ見つかります。
最近は女性でお蕎麦を打つ方が増えています。これを読めば、お蕎麦の打ち方がわかります。
お蕎麦は知れば知るほど奥が深いです。この本にはお蕎麦に関するウンチクが満載です。

籠清のおでん

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こないだ小田原に行った時に、籠清の「おでんセット」というのを買ったんだが、買った時から冷凍になっていて、冷凍物の練り物って、どんなもんかとも思ったんだが、とりあえず関東風にあまり黒くしないでツユ作ってみた。足した具は、米久の超粗挽きウインナと大根と玉子です。



角型電気保温おでん&湯豆腐鍋『田楽亭?』☆CS3-061215
電気保温なので卓上でおでん、湯豆腐が楽しめます電気保温なので卓上で熱々おでん、湯豆腐が楽しめます。・AC100V-90W
260×375×140mm・3.4L、内鍋、仕切り板、蓋、徳利、猪口
焼き杉、ステンレス、陶器

イタリアン激戦区のディチョット

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最近とみに、「イタリアンの激戦区」と呼ばれるようになった三島広小路かいわいなんだが、そのきっかけになったのがこの店だと思う。ディチョットです。ここは、元はスポーツバーみたいな雰囲気でオーブンした店で、店長は元清水エスパルスの選手だ。イタリアにも住んでいた事があるそうで、まぁ、アレだ、相撲取りが引退してちゃんこ屋開くみたいなもんか、違うか。ところが、ここは広小路で唯一、本格的なピザ窯を持つ店で、発酵して丸くまとめられた生地をそそくさと伸ばして、約1分、それを窯に入れてもう1分。合計2分で作られるピザが美味しいと評判になり、アッという間に出来上がり。カップラーメン作るより早いw まぁ、ピザはこれでなきゃ美味しくない。おいらも昔、さんざんやったんだが、火力の弱いオーブンだと15分くらいかかる。焼いてるんだか、乾燥させているんだか、完成すると煎餅みたいになってしまう。やはりピザは、1分で焼ける窯でないと、美味しくない。で、店は今夜も、ギャルと元ギャルたちで満員です。



ピザ窯パン窯の作り方を動画で解説するDVDブック。本格二層式のドーム型石窯の作り方を、土台から、火床、焼き床、煙突、窯、仕上げまで解説。また材料選び、道具の使い方、火の熾し方、ピザピールの作り方まで収録。この一冊ではじめてでも簡単に作れる!

古式手打ちそば処「鶴来」

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三島と沼津のあいだに「清水町」というのがあるんだが、柿田川の湧水で知られた町で、そこに20年以上前からある「鶴来」という蕎麦屋です。「古式手打ち蕎麦処」というのが肩書で、写真の天ザルが1350円。盛り蕎麦は700円です。まぁ、良くも悪くも、このあたりの蕎麦の典型で、ツナギのうどん粉多めの、それでも黒っぽい田舎蕎麦、ツユは塩っぱい東海地方特有です。こういうツユは、関西の人にも、東京の人にも、評判良くないねw 東京のツユは、見た目まっ黒であっても、味醂や鰹節がガツンと効いている。ところがこういうツユは、醤油が前面に出て、他の味があまりしない。そういうもんだ、と理解してないと、「不味い」と文句が出る。まぁ、個人の嗜好は単に好き嫌いの範疇でしかないんだが、それを「旨い」「不味い」で切り捨てない方がいいね。



日本麺食史研究所主宰の新島繁が、永年の蕎麦に関する研究成果を凝縮した本格的蕎麦事典の決定版。そばの歴史・文化・民俗から、原材料、品書き、製粉、製麺の技術、汁の技術、そば料理、道具、食器、方言、諺、隠語、文献、人名、行事、職制、栄養に至るまで、そばに関するあらゆる項目を網羅しており、総項目数は1150に及ぶ。項目に関連した写真や図版類も豊富に掲載。また、江戸時代の、そばに関連する古い文献から原文を数多く引用(出典を明記)するなど、そば好き、そばに関わる人々に必携の一冊。

B級蕎麦の穴場

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上等で高級な蕎麦というと、どうしても更科系が多くて、素麺みたいに細くて白いお上品な蕎麦が麗々しく出てくるんだが、そういうの、物足りないという蕎麦喰いも多い。黒くてゴツい田舎蕎麦が好きという、そういう人が大喜びの蕎麦です。しかも安い。天ザル蕎麦で980円。ここは手打ちとは称してないんだが、うどんが手打ちで評判の店だ。ちょっと平べったい麺で、その幅が不揃いなので、あるいは機械で打って、手で切っているのかも。二八とかじゃなく、もっとうどん粉の比率が多いかも。伊豆箱根の駅蕎麦系の麺と似てます。天麩羅は揚げ立てのサクサクです。ツユは東海地方特有の、塩っぱいタイプ。量が少ないけど、本物の山葵も付いてます。今日は平日サービスなのか、200円のドリンクバーが無料だった。色々とコストパフォマンスの良い店だ。



科学書とは思わず、表紙買い。帯を見て「しまった!」と思ったが、読み始めたら科学素人にも意外に面白かった。地理地学の目で見た、新しい伊豆のガイドブックと言ったところか。とにかく伊豆に行きたくなった。
地元向けに書かれた本なのか、何の説明もなくマイナーな地名が次々に出てくる点が困った。土地勘のない人間には場所の見当がつかず、ネットで調べても全くわからない場所も多かった。伊豆に行きたくはなったが、結局行かなかったのは、そのせいかも。
巻頭か巻末に簡単な地図があれば満点。

青椒肉絲

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スーパーに行くと、「青椒肉絲の素」とか、何でも売ってるわけだ。たいていの中華料理は、そうしたインスタントで作れる。けど、ちょっとだけ原理原則を覚えれば、そんな物を買わなくても、ごく普通の調味料を何種類か用意しておくだけで作れる。というわけで、中華の定番をインスタントでなく作るシリーズです。



化学調味料無添加のオイスターソースです。
スーパー等には半額近いものも置いてありますが、いずれも化学調味料が使われており、後味が平坦でした。
こちらの商品は味にコク・深みがあり、「何を食べても同じ」な後味にはなりません。野菜炒めや焼きそば、チャーハン等に少し加えるだけで風味が出て深みが増します。ただしかなり濃い味付けなので、入れすぎるとオイスターソース味に染まってしまうのでご注意を!
青椒肉絲は中でもカンタンで、ベースになる調味料はオイスターソースだ。オイスターソースくらい台所にあるよね? なかったら、買おう。中華ではよく使われる調味料なので、買って損はない。




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秋の鍋焼きうどんw 小田原に行くついでに、籠清で季節の蒲鉾を買ってきた。可愛らしい柿の模様が入ってます。鍋焼きうどんというのは良く出来た食べ物で、なにしろ熱いので、そうカンタンには食べられない。フーフー言いながらゆっくり食ってると、その間にもどんどんツユを吸って麺が膨れるw 食べても食べても、麺の量が減らないw そうこうしているうちに、具から出た旨みでツユが美味しくなって、とてつもない満足感の得られる食べ物だ。これ、冬だけの季節モノにしておくのは勿体ないですねw というわけで、飯山一郎翁には怒られそうだが、エアコン思い切りブンブン回して、部屋を冷やしておいて、汗だくになって食べる。だって、エアコン使わないと、我慢大会になってしまうものw 最近、我慢大会って、聞かないね。むかしは、夏に炬燵入ってドテラ着て、鍋焼きうどん喰うというような、そんな催しがあったんです。熱中症で倒れるヤツとかいなかったのかな?



カマボコの研究を始めるにあたり、とても参考になりました。
少々値が張りますが、買って損はない1冊だと思います。
これを買ったおかげで彼女ができました。


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最近の人は「のれん分け」という制度を知らないのか、「砂場」の蕎麦というとチェーン店だと思っている向きもなきにしもあらずなんだが、日本全国に数えきれないほどある「砂場」蕎麦というのは、それぞれが独立経営です。元はどこなんだろうか。東京には江戸時代から続く「砂場」が二軒あるらしい。そこから、分かれ分かれて、今では「砂場会」という親睦団体もあるらしい。発祥は大阪だそうだが、江戸時代には既に江戸に移り、藪、更科と並んで江戸蕎麦の三大系統の一つに数えられる。まぁ、老舗中の老舗であり、名門中の名門だ。その「砂場」の名を掲げた店が三島にあるというので、行ってみました。



 派手さはないけれど、心にしみるエッセイ集です。タイトルにもなっている、著者が「幼稚園の砂場で学んだこと」には、「ずるをしないこと、人のものに手を出さないこと、誰かを傷つけたら、ごめんなさい、ということ・・・」など、人として当たり前の、けれど大切なことがいくつも書かれています。忙しいとき、疲れているときなどに目を通して、自分の日常を振り返るきっかけにできればと思いました。

さくら棒の工場でうどん喰う

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今日のネタは手打ちうどん。「華福」という店です。ザルの掻揚げで680円です。安い。ここはちょっと変わった場所で、地元の人でも通らない道、知らない人が多いと思う。つうか、工場です。創業50年という製麺工場なんだが、今の主力は「砂糖をまぶした長いお麩の棒」で、よくお祭りで売っていたりする「さくら棒」という駄菓子です。今、Wikipediaで調べてみたら、さくら棒というのは静岡県の特産品らしい。



小麦とだしが香る素直でやさしい味。その親しみやすさから、
性別や世代を越えて愛され続けている「うどん」は、日本の"大衆食"と呼ぶにふさわしい。
「麺+つゆ」の単純な構成だが、麺も、つゆも、食べ方も多彩。
たとえば、いまや全国区の人気を誇る讃岐うどんはコシの強い麺に特徴があるし、関西のうどんはだしが命。
かつて小麦の産地だった土地では昔ながらの素朴な味が受け継がれているし、都市部にはキラキラ光る洗練度の高いうどんを提供する店もある。
本書では、古今東西の人気店の麺打ちとだし・つゆづくりを公開。
また、きつね(油揚げ)やかき揚げをはじめとするトッピングの仕込み方や、ごま汁、鴨汁、カレー、味噌煮込み、さらにはひねりのきいた洋風アレンジまで、さまざまなうどんの食べ方をレシピとともに紹介する。

清水町「かつ一」で脂の補給

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盛り蕎麦ばかり食っていたら、なんだか脂っけが抜けて身体がギシギシ軋むようになって来たので、脂の補給w 清水町の「かつ一」というトンカツ屋です。ここのトンカツは分厚くて、脂がいっぱい。昔ながらの普通のトンカツ屋で、普通のソース掛けて噛むとジュワッと脂がほとばしる。



ユニークなタイトルにひかれて手にしたが中身は立派な学術書。
日本人の肉食文化受容をわかりやすく説明してくれる。
学問の楽しさを教えてくれる一冊。

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